まだ予告:
涙声のギニヨル[栗pick]

踏みにじられろ! これが本格派寝取られRPGだ


母親 幼馴染母親、幼なじみだ

ゲームの流れ的には前作[ナナハよ。]を踏襲してる感じ。
つまり何らかの事情でダンジョン→クリアすると寝取られエロシーン発生…という運びの様子。

ただ前作では強い戦士が帝国に従わざるを得なくなり、「妻か、娘か」を迫られるという二択でしたが、今作の主人公はそもそも子供の身。
その弱さを嘆き、「母か、幼馴染か」という選択になるようです。
(ブログによると短編であり、ED分岐のみの様ですが)

またRPGとしてのテンポも、前作と比べるとかなり向上していると思いました。

厳格な父親 インポエッチシーン寝取られる前の恋人エッチ描写は大事だ しかし父親は下半身不随なのか、勃起しないのだった

話の筋としては、昨今微妙に多いライト寝取られRPG(女主人公を操作して、自らエロ現場に向かわせてるのに”寝取られ”という…)
に向こうを切るように本格寄りなので、
もちろん男主人公で、しかもこれが境遇ゆえに向こう見ずで意固地な性格。

(寝取られの悲劇度UPです…。モンスターにトドメを刺す時も「弱いから仕方ない」と言っちゃう性格。
自分が大人の力に組み伏せられる側になったら、歯がゆさ倍増な訳ですね…)

周りを囲むゲスな男たち、
唯一尊敬する厳格な父親は身体が不自由(愛する妻との間で、不勃起を強調するHシーンあり…)
とじわじわ雰囲気を盛り上げていきます。

村に常駐するあらくれ達によって、辱められていく母親・幼馴染…


物語がヒートするのは、やはり暴虐を尽くす自称・自警団(実態は山賊のようなもの)が街に居座り、好き勝手するようになってから。

エロシーン1 エロシーン2公衆の面前で犯される

予告の最後では一悶着あってからの難癖で、母親に挨拶代わりの中出し、幼馴染にギリギリの寸止めいたずら…となっていました。

一方で主人公は、奴らがギニヨルと呼ばれているかつての人造兵器を探ってるらしい…と気付き、その謎を突き詰めていく。

犯され後の秘部アップと街の人の反応重要なシーンはかなりの差分、枚数量で。陵辱じゃなく”感じさせられる”描写も大事…、周りの村人もいつの間にか”感じてるか否か”の目で見るように

つまり製品版では常駐する男たちにより、調教チックな寝取られ行為が繰り返され、じょじょに感じさせられるようになり(母親はおあつらえ向きに酒場とかやってますし…)
その合間に主人公のダンジョンへの出撃を挟む…という流れになるでしょうか。

キモメン イケメンイケメンがかっこ良く幼馴染を助けた後に、一瞬の沈黙があるんだよなあ…

更に捻ってあるのは、単に自称自警団が犯すだけに留まらず、
村人のゲスなキモ男は積極的に取り入って”おこぼれに預かりそう”ですし、
また婚約者が居るイケメンとかも(恐らく、自分の婚約者が犯されるのをキッカケに?)
だんだんと、その狂宴に入っていきそうな気配があること。

幼馴染エロ

個人的に予告まででは、前作の方が興奮したんですが(妻・娘は直接的ですが、”母親を寝取られて悔しがる父親”って構図はまた別ですからね…)
イケメンの婚約者の父親が実はキモ男であったり、
キモ男が主人公に(実の父親を差し置いて)「義理の父親になるのかも知れんのだし」と宣言していたり、村内の複雑な家庭関係が垣間見える本作。

恐らく実の娘を犯すことで恭順を示すとか、強制スワッピングや、離婚・結婚による完全な寝取りだとか、
その”狂宴”にこそ力が入った作品なのかも…? と思いました。