魔法チョコ まぞまぞ!
 

プレイ前



・えー!? 絵とかかわいいし、>変な世界で罵られながらおま●こし放題 とか、良さ気じゃん。なんでやろ… 気になる… よし、レッツプレイヤ… そこにどんな世界が待ち受けているのか…
 

体験版プレイ


・おっ、WOLFエディターね。ふむふむ。
 
・>二人とも顔は…そうだな、古谷実の漫画に出てきそうな わかんねーーーよ!!! 茶沢さんってこと?? 稲中の方か???
 
・歩行グラでかいな、WOLFの素材掲示板とか全然未チェックなんだよな、後で見とくか。
 
・黄色の女の子が現れ、かなりキツイ罵られ加減をするのでした ここはがんばって、ラブラブ罵り音声を入れて欲しかったところ テキストだけだと、普通に惡気を感じてつらかったり
 
・なんか基本的に歩行グラフィックだけで、背景絵が少ないなと思ってたら、シムアントみたいな世界にきた
 
・>ここがスタートで、あっちがゴールだから!! さっさと死ね豚!! ひでぇ… 罵られとはいえ… 愛が… 愛がいるんじゃないですかい…(いきなりワープしてきてこの暴言)
 
・本当に説明されず、意味もわからず、ゴールするとえろい事をしてくれるらしいので、捕まると死ぬモンスターをかいぐぐり、進まねばならないようだ わざとの説明不足感が、リアルで説明不足感の予感 おかげで女の子に魅力をかんじねえ
 
・壺を調べただけで、5セリフに渡って女の子に罵られるRPG、すげぇ かなり常識を覆してるな、普通こういう場合は、気持ちがめげない用な「失敗だけどまた調べて!」的なシステムメッセージを出すものだが…あ、罵られるのが好きな人を想定してるから、褒め言葉を浴びせてるのと同じ効果なのか…
 
・敵モンスターの当たり判定がむちゃくちゃでかい、ってか吸い寄せられる…
 
・あれ? 死んでもまたすぐリスタートできるっぽいし、いいか
 
・??? ゴールまで辿り着いた? ら、立ち絵にバイブを突っ込んだ女の子が、心理メッセージのような文章表示で喘いでいて、なんだなんだと思っていたら、終わった。あれはエロシーンだったのか…?
 
・なんつうか、ゲームを作り慣れてないから? はい、エロシーン始めますよー。説明しますよー。みたいな、きちんとしたステップ、あるいは間、を入れてなくて、?? とプレイヤーが混乱したまま進む事になってる気がする。まぁ説明不足はわざとだろうけど…
 
・ゴールじゃなかったぽい。なんか隠しボーナス部屋だったようだ。なつかしいな、ボーナス部屋って。
 
・ううーん、既存の(エロ)ゲーム文脈上にないので、地に足着いてない感があって、どうも楽しみづらい…そう、楽しみづらい… どうも、突然エロシーンが始まったりしがちなんだよねえ… 唐突! 感がすごい。
 
・ただ、絵は上手い、エロRPGの中でいったら上位なんじゃないかと思うし。
 
・たぶん、「罵られながらセックス! しかもエロRPG!」を期待してるとだいぶ肩透かしにあう… ニコチャン低くした人は、体験版遊ばずに買ったんかな
 
・立ち絵ころころ変化+ボイス で、上手く配慮しつつ(罵り過ぎないように)作れば、罵られRPGは割といけそうな気もする。まぁRPGは既存の通りでいいと思う… でも111、あんまMじゃないから分かんないや! 愛情ある罵られをされてみたいだけやねんっ!
 
・*次の世界のワープはバイブ とか呆気に取られてる、本当に呆気に取られてる内に体験版が終わった。ご丁寧にアプリケーションを閉じた。え… ? え…? という感じ。そんなに短い訳でもない、把握する時間はあったはずなんだが、それでも、え? …え? である
 
・えー・・と…まず、ゲーム性の本質的にはRPGっつうよりアクションじゃないかな、これ… まあアクション言うても激しいアクションじゃないんだけどさ…。あとまあ… 説明不足のまま罵られ進むんですけど、ちょっとプレイヤーが足を留めて、考える時間が欲しかったなあ…と。
 
・エロシーンとかは、さあエロシーンはじまるよ! みたいに区切って、曲とかも変えた方がいい…気がしますし。説明不足のまま走るんで、女の子が見知らぬ子状態で、Hシーンもそんなえろくないですし… そんな感じ…
 
・サンプル画像にある、 >「本当は主人公のことが大好きなボスキャラたちに罵られまくりRPG!!」 この説明、いいですよ。ええ。こういうRPGがやってみたいんですよ。でも体験版で遊んだのは… ええ・・主人公のことが大好き、とかあんま分からなかったし… そんなRPGでもないし…
 
・しょ、消化不良だなあ…
 
・多分、作品作った人と説明文書いた人は別な気がするんだよね…。たぶん…
 

追記


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