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アドベンチャラーズブラッド
 

プレイ前



 

体験版プレイ


・ゲームパッド対応じゃなかったのでJoy to Key起動させて、ボタン配置が上手くいかねえな、マニュアル見なきゃ、と思ってたらターン製じゃなくてフルボッコにされてるところ
 
・選べる主人公が当初はゴツい剣士と、ウザそうな金髪貴族? しか居なくて、え、女の子じゃないの!? 戦ってる内に脱げるんじゃないの!? くらいは思うエロゲ脳
 
・使うキーが多くて困ってる。てっきりマウス操作かと思ったんで… ローグライクでマウス操作はきついか 凝ってるとは思うんだが、入り口でつまずく…
 
・アイテムどうやって拾うん…?
 
・ああスペースキー決定ね… これSFCのローグライク(シレン)っつうより、PCの元祖の方っぽいなあ… あー肩こる
 
・シレン(トルネコ)がいかに面白さを煮詰め、簡単な操作で出来るようにしてたか、逆に分かるという
 
・キーが多い上、しかもターン制じゃないからあわわわ ってなるしなあ…
 
・シレンとか思うと肩透かしか。むしろ 変愚蛮怒 に近いのかも知れないねぇ…。変愚蛮怒もまぁ、極端か
 
・まぁ慣れると面白いんじゃないかー? 感はあるけど、メニュー開くのにもちょっと考えて、操作のメモ帳見なきゃいけないくらいだしなあ…
慣れるとね。けっこうグラフィック、微妙な挙動作ってありますし…
 
・そこはもうスペース→攻撃 足元を調べる 罠を外す… とかのメニュー開くで良かったじゃん。
で慣れた頃に、一発起動のショートカットキーにしましょうよ… 分かるよ、アクションなんだから、これは! 一時一時が命取りなんだよ! って事でしょ?
 
・でも結果的に、初めてやる人には操作が手間取り、一時一時が大事のアクションで攻撃すら出来ずにボコボコにされる、っていう構図ができちゃってるんですよね…。
 
・「回避」ボタンとか必要だったのかね、普通にオイラはターン制のがプレイしたかった… アクション… 今の所、悪い方向にしか作用してないかなあ
 
・操作が多いゆえにマニアックなところ、枯れ木の上に行って火打石で火を付け、生肉を放り込んで、ローストビーフにする! 
とかは細かに面白いんですけどねえ…。そう…こういう、マニアックな遊び向けゲームなのかねえ… 
 
・どうもFCから入ってるから、任天堂の思想的な、ゲームは遊びやすくあるべk,分かりやすくあるべき、っていうのが俺にはあるからねえ…。
 
・まぁあえてやりにくくする事で達成感があったり、コンセプトを伝えやすくする、みたいなゲームデザイン… もあるんだろうけど… うーん。
操作は分かりにくい。これは九十九害あって一利あり。って感じで、その一利がなんかすげぇ細かい事が出来た時の喜び、かねえ
 
・すげえ細かい(マニアック)な事は出来るのに、普通にやりたい事はいちいち操作txtを確認しながらじゃないと出来ない感覚。
アイテム調べても(多分拾えないアイテムなんだろうけど)なんの反応も無くて戸惑うし。
せめてこれはそういうアイテムじゃないんだよー、という表示くらい… うぬぬ
 
・魔法選んでも使えねえし…
 
・それでもまあ、キャラが育って少し慣れてくると、面白さを感ずるようになってくるからなあ… まぁ元々、つまらない訳ではない、手抜きしてある訳じゃないのだし
 
・E押すとアイテムメニュー等開くじゃないですか。もう一回E押したら、全キャンセルでメニュー閉じるとか。
そういう心配りとかも… うぬぬ Cのキャンセルをいちいち考えて押す 使うボタンは少なくして欲しいんだなあ…・
 
・魔法はショートカットキーに登録… と。メニューから発射はできんのね…。
ダンジョンマスターみたいやな 俺がやった中では いやあれもSFCはもうちょっと分かりやすかった気が
 
・このマニアックさは、魅力さがあるけど。
全体がコレだと、すごい線引きとなっちゃう。全体のごく一部’(ミニゲーム or 一つの要素)が、このくらい手間や操作が必要で、達成感が強い、分かっていくと面白い、っていうのはバランスとして良いかもね。
 
・女の子の服脱がすのがメインのコンセプトだったら、そこは一枚一枚脱がしていけた方がいいもんな。人はそれを手間とは言わない。
逆に変なユーザービリティとか言い出して、ボタン一発で着衣→全裸 となったら非難轟々である
 
・人に話すのもまた別キーやもんなあ そこは達成感いらへん… 普通に攻撃キーか、スペースキー。
足元に拾えるものがあったら、選択ウィンドー出して、話すか拾うか選ばせればいいじゃん・・と思うけど。まれなケースなんだし…
 
・うんまあボス強いよね…。ただやる内に、面白さが分かった。面白さが分かるまで大体1時間弱かかるけどね…
 

追記


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