111ちゃんの褒章展覧コーナー

お話中心

自分の感想に対する作者さんの感想、
自分→←作者さん というのをここに引用してみたり。
これは111が手に入れた褒章なんだ!
SMGホルモンXさん

ここまで考察できるほどやりこんでくれたなんてほんと製作者冥利に尽きます。
改めて、111さん、エローン大君さんに感謝の意を述べたいと思います。
ありがとうございました。
金字塔と冥府の王がどのようなゲームなのか長所短所織り交ぜて実に明確に書いてくださっています。
ちょっと褒め過ぎな気もしますがきっちりと問題点も指摘されております。
DLSiteで見つけてどんなゲームなのか興味をもってブログにこられた方がいたら即読みに行くのがおすすめです。
製作者よりもある意味ゲームの本質をついちゃってます。

甘黒堂さん

ブログ「111のデジ同人感想」様にて甘黒堂最新作
「侵食/少女 -シンショク ショウジョ-」が紹介されました。
作品の魅力を余す所なく、書かれた記事となっております。
ご購入を検討されている方は、是非ご参考にして頂きたいと思います。
リンク先はコチラ
「111のデジ同人感想」
http://super-game.net/archives/%E4%BE%B5%E9%A3%9F%E5%B0%91%E5%A5%B3.html

H&ストックさん

●作品(体験版)の感想を、111様(前記事トラックバック)のブログにて書いていただいている模様…。
前作(VB)の時も感想を書いていただき、嬉しい限りです。
111様の感想コメントは、自身も作品を制作されている方という事もあり、
どの作品に対しても、作り手側のこだわりや配慮を解し、
温かい目でコメントしていただいています。
皆様も参考にご覧下さい。こちら

幼心の君にさん

「111」様が
「The Demon’s Kingdom ~亡国の女達~」のレビューを書いてくださいました
他にも数点当サークルの作品レビューを書いてくださっていますので
ご購入の参考などに
どうぞご利用ください「111のデジ同人感想」様

ポン・デ・ウシさん

http://blog.livedoor.jp/becomegame/archives/1837756.html
前作に引き続き、きめ細かいレビューをしてくださっています。
ぼくら制作側の意図を完璧に汲み取ってくださるので、読んでて泣きそうになりますw
前作の記事を書いていただいて以来、ぼくも毎日訪問しています。

mabuta×madokaさん

「111のデジ同人感想」の111様がレビューをしてくださったとのことで、取り急ぎ、まずはリンクを貼らせて頂きます。こちらです。
「111のデジ同人感想」様 Arayasiki Field~ウサギナ憂鬱~ 感想(製品版)
初サークルの初作品ですし、まだまだ右も左もわからずで、おそらくユーザーの方にとってもどんなサークルどんな作品か? と思うでしょうし、大変参考になることと思います。どんぴしゃりなレビューだと思いました。まずは甚だ、感謝です。

tariskgamesさん

レヴューの内容がまるで『作業フォルダ覗かれているかの如く的確』でメンバー一同感激しました!
本当にかなり濃く深くレヴューされているので製品を買う参考にしていただけたらと思います。
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【111のデジ同人感想 様】
http://blog.livedoor.jp/becomegame/archives/1869782.html
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(略)
同人活動は自己満足に陥りやすいですがこういったユーザーレヴューを見ると「やる気」や「意欲」、「クリエイターとしての心構え」を再認識、再加熱させられますね。
というのも記事内の「分かりやすさの配慮」についてで触れられているインターフェースデザインに対する詳しい感想を頂いたためです。(勿論他の項目も)
……

零式さん

あの111様もレビューを書いてくださいました!
http://blog.livedoor.jp/becomegame/archives/1917472.html
ありがとうございました!

eモーションさん

111さんの所で「午前0時のスナイパー」を紹介して頂けました。
以前も温泉の記事を載せて頂いた事がありましたが今回も有難うございます。
操作方法はテンポを損なわぬ様にシンプルしたかったので言及してもらえて嬉しいです。
欠点や女の子への暴力など、作者とは異なる視点からの意見も大変参考に成ります。
> 111のデジ同人感想
> http://blog.livedoor.jp/becomegame/archives/1944760.html

D’s Productionさん

別にリョナラーを自称しているわけでもない111さんに、おそらくは最も過激な部類のリョナ作品を送りつけてw、プレイしてもらったわけですが・・・(^o^;)
その紹介文は、D’s Productionの遥か想像の上をいく素晴らしさでした!
まるで作者になり代わったかのような、「痒いところに手が届く」とでもいうような感じです!