[プリンセスサクリファイス〜供犠姫フィーナの冒険〜]を題材に音声で語っております(聞き取りづらい)



以下は喋りの為に用意した原稿である
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これは常時シコリ状態に、名作の予感。抜け過ぎてもそこで止まっちゃうし、ゲームは常時シコりが良い。
これはゲームの面白さに身体性、が関わってくるエロゲならでは。

1シーンのたびに必ず抜かせる、もすごいけど、いちいち抜いてたらゲーム進まないしね。
エロさとゲームの楽しさ、が同調してしない。
そういうものなら、エロ動画やらCG集でいい気もする。

体感ゲームにおいてはある程度身体を動かすように仕向け(その後に休憩を入れて)発汗をうながし、楽しい気分にさせる、ってのがあるように、
同じようにここで勃起させ、ここでシコらせ、ここで焦らし…みたいな設計を(ゲーム性高いとなかなかそのとおりには進めて貰えないが、嗜好もあるし)すると良いと思う。


いきなりハダカの美女が登場してもシコれない、しっかり描写してから、やおら脱ぐように。同じくゲームプレイでたどる事になるエロも、ある程度考えて作るべき…なんだろうなって。

売れてる同人エロゲなら大体そういう気持ちで設計されてる気がするが、エロゲなんだからとりあえずエロ、っていう例もまあ見るので。
→ゆきモンは当初捕獲エロシーンだけ。
でもその前に前振りのエロ要素が必要だと思って戦闘脱衣を入れて良かった。
あとゆきモンは基本、後からまとめてエロシーンを見られる仕様にした。抜くのに便利だと思ったから。

ホラーゲームが常にドキドキさせて(あるいはそこから少し休ませて)恐怖=楽しいに錯覚させるように、エロゲの極地として常シコリ状態、ってのがあると思う。