予告版感想(概要) 



製品版プレイ クリア


ボリュームは少なめ。たぶんクリアまで2時間も掛からないかな…
購入できるアイテムにしても、ラスボス倒した時点で9割方埋まってた。

体験版以後は、あまりゲームプレイに少し広がりが無いのが気になったかな…。
買えるのは、基本的には罠3種か、自分を強化する類。
割と役割被ってるのも多いし。
結界の強度を上げたりしても、撃ち漏らした時に少し助かるだけで、まあ遊び方自体が変わる訳ではないので…



いちおう、炎の罠でしか倒せないスライムとか、自分を鍛えないといけない場面も、それなりに出てきますが。
(ただぶっちゃけ、LV3になると炎の罠だけでほぼいける気も…)


小品と思ってプレイすれば、良い感じの満足感はあると思う。
BGMとかもだけど、雰囲気も良いしね。

ただもうちょっと、エロが充実していく…みたいなやり込み要素が欲しかったでしょうか。
うーん…コス差分が買えるとか? 特定の罠のみとか、主人公は攻撃できないとかの、稼ぎ用の特別な面があるとか…?

エロにはすげえムラムラした


エロは局所的に、かなり興奮する所がありました。

犯されエロにしても、触手とか良い。
けっこう無理な姿勢でズボズボされてて、あと体位の使い回しってのが無いんですね。
そして、中出し時のビクンとなるアニメがけっこう細かくて、表情もそれぞれ違うんですよ。
舌出しだったり、虚ろ目だったり、歯食いしばってたり、トロンとしてたり。

かなり股間にクるものがあったので、もうちょっと尺というか…充実していたら、かなり捗ったのに! と。
(その辺は予告版の感想と同じ。あと音声ももうちょっと種類あると抜けるかな…)



あとはまあ、ネタバレになるのですが、母親が触手の胎内に取り込まれ、一ヶ月後にようやく助け出せる。
だが"快楽の果て"を知ってしまった母親は、娘を襲い、ふたなりペニスで孕ませようとしてくる、という…。
この間に母子の切ない過去話も入れてくるわけで…、その絆を踏みにじるほどの、徹底的な快楽だったのかと。
悪堕ちですかね、すげぇムラムラするシチュでした。

この一連の流れでもっともっと、こってりエロやってくれたら一射精は確実だった。も、もどかしいっ…!

01/13 新キャラやハードモードのアップデートがきたみたいです
[新作]淫獣と魔女とその娘