淫獣と魔女とその娘 感想(製品版)

タワーディフェンス, R18製品版の感想

予告版感想(概要) 

製品版プレイ クリア

ボリュームは少なめ。たぶんクリアまで2時間も掛からないかな…
購入できるアイテムにしても、ラスボス倒した時点で9割方埋まってた。
体験版以後は、あまりゲームプレイに少し広がりが無いのが気になったかな…。
買えるのは、基本的には罠3種か、自分を強化する類。
割と役割被ってるのも多いし。
結界の強度を上げたりしても、撃ち漏らした時に少し助かるだけで、まあ遊び方自体が変わる訳ではないので…

いちおう、炎の罠でしか倒せないスライムとか、自分を鍛えないといけない場面も、それなりに出てきますが。
(ただぶっちゃけ、LV3になると炎の罠だけでほぼいける気も…)
小品と思ってプレイすれば、良い感じの満足感はあると思う。
BGMとかもだけど、雰囲気も良いしね。
ただもうちょっと、エロが充実していく…みたいなやり込み要素が欲しかったでしょうか。
うーん…コス差分が買えるとか? 特定の罠のみとか、主人公は攻撃できないとかの、稼ぎ用の特別な面があるとか…?

エロにはすげえムラムラした

エロは局所的に、かなり興奮する所がありました。
犯されエロにしても、触手とか良い。
けっこう無理な姿勢でズボズボされてて、あと体位の使い回しってのが無いんですね。
そして、中出し時のビクンとなるアニメがけっこう細かくて、表情もそれぞれ違うんですよ。
舌出しだったり、虚ろ目だったり、歯食いしばってたり、トロンとしてたり。
かなり股間にクるものがあったので、もうちょっと尺というか…充実していたら、かなり捗ったのに! と。
(その辺は予告版の感想と同じ。あと音声ももうちょっと種類あると抜けるかな…)

あとはまあ、ネタバレになるのですが、母親が触手の胎内に取り込まれ、一ヶ月後にようやく助け出せる。
だが”快楽の果て”を知ってしまった母親は、娘を襲い、ふたなりペニスで孕ませようとしてくる、という…。
この間に母子の切ない過去話も入れてくるわけで…、その絆を踏みにじるほどの、徹底的な快楽だったのかと。
悪堕ちですかね、すげぇムラムラするシチュでした。
この一連の流れでもっともっと、こってりエロやってくれたら一射精は確実だった。も、もどかしいっ…!
01/13 新キャラやハードモードのアップデートがきたみたいです
[新作]淫獣と魔女とその娘