らいんさんは以前111メルマガに寄稿して下さったお方。
前作[モン娘ハンター]はありそうで無かった、"巨大なモン娘(巨体に隠れて出し入れが見えない位)をちんぽでヒィヒィ言わせるエロドット"というイカスものでした。

そして今回、
伝説のクトゥルフハンターである貴方

クトゥルフ! 敵の更なる異形化が進むのでしょうか…!? さっそくやってみました…

予告版版:概要 


製品版プレイ クリア


全4面、1時間弱でクリア。
3面はセーブ箇所が無くて、ボスを確かめてから引き上げたり、油断して何回か死んだりで(前作より微妙に敵の追尾機能が上がってる?)ちょっと手応え。



ツクールのマス単位のACTなので、やっぱ少し奥深さに欠ける点もありますが、毎ステージ、新しいモン娘が出て来るのはビジュアル的な面で素直に面白く。
まあさっくり手軽に遊んで、ドット芸を楽しむのが吉かなと。

エロ嗜好




ステージ2になるとムカデ娘とか出て来まして、今作はかなり奇形モンスター寄りか…と身構えましたが、3,4ではモフモフのモン娘も多く。
いわゆるクトゥルフ的なモン娘とは半々くらいでしょうか。

強いモン娘にしゃぶらせるのはなかなか興奮…(前回は挿入ばっかだった気がする)

ドットをよく見ると、かなり細かい動きをしてて、体位も使い回しや被り無し。
ナーガが犯されてしっぽふりふりしたり、モン娘感を強調…可愛いかったりする。
モン娘×ドット愛好家という…ちょっと特殊なんですが、そこがツボにはまるとなかなか嬉しいかも。

細かいこと


●毎ステージ敵のモン娘を総取っ替えしてて、贅沢な使い方だと…
前の敵を1・2種くらい使い回して、もうちょっと面数のボリュームを持たせても良かった気がする…?

あと物語的には主人公以外の、人間側の動きも見たかったかなとか。
(LV4以上の銃強化の為に、途中でマスターの弟が駆け付けるとか…。そうやって人間側のリソースが溜まっていけば、次回以降も話を広げやすくなるでしょうし)

●モン娘的には邪道かも知れないですが…、個人的に異種肌(青肌)の子は、肌色差分とか欲しかったかな…(回想部屋で)
逆に肌色の子は青肌とか。

●犯し中の拡大機能も付いたとなると…犯してる時のセリフや、カットインも欲しくなりますが…リソース的に難しいかな…?