予告版感想 


製品版プレイ


全5面。
ステージに何回か挑戦、慣れてきた頃の"難しい所をちゃんとさばけたぞ"という快感が肝かなと。

上下に広いステージ構成って、同じ敵でも高さに対応のバリエーションが出せるんだなと…再認識。

もともと主人公の攻撃が"遠くまで飛ぶけど、モーションに少し時間が掛かる"事もあって、オラオラとは進めない。
まず敵ごとの特徴を掴むのが肝心。
そして平地で楽勝でも、高台に設置された敵だとまた違ったり…なので、なかなか飽きずに、上達していける感じも味わえる。

ステージ中の会話(イベント)とかはなし。物語の部分は案外さらっと

中盤以降になるとゲムオバ時の巻き戻りもけっこう長いんですが、割とリトライが苦ではなかった。

上下にステージが広く、幾つかルートがある、
例えやられても進めた分だけ宝石が稼げてる、
攻撃中のバックステップでキャンセル、ある程度のアドリブが効く、
HP半分消費しての"チャージ"で一気に武器LV最大…という技の使いドコロを探す(もしくはやられる覚悟でチャージしまくり、大体のステージ構造を掴んでリトライに役立てる)
チャージは"現在のHP50%使用"…なので、瀕死になってからも意外に粘れて緊張感、といった造りがそうさせてるのかも。

もうコイツの動きは把握した、なんて安心してたら「ゾンビが地中から出現」で不測の事態に慌てたり…

"敵(触手)の攻撃がギリギリ避けられる位置からダッシュすると、相手の目の前"とか、主人公の攻撃距離を軸においた駆け引きもピタッとはまってて、上手く行った時の気持ちよさを味わいやすかった。丁寧に調整されてるからこそのプレイ感覚だなと。

何を上げるべきか…と悩ましい

同人ACTとなると本当に目から火が出るくらい難しいのもありますが、集めた宝石で能力強化もあるし、"ほどほどに難しい"感じかなーと。
(予告では"グラディウスみたい"とか言ってましたが、チャージとバックステップで一気に変わった…)

エロ|ちっちゃい子が異種姦される


エロ嗜好的には"ちっちゃい子が異種姦される"。
なにしろ犯されドットが全てで、主人公が割とそんな感じなので…

異種姦なので、巨ペニで腹ボコってのが多めかも。挿入時のどぷっどぷ、という音がエグくて好き。

ボス戦での敗北エロはやはり一段凝ってますが、ザコ戦でも3、4段階あって(襲われる・挿入・射精・射精後…)
特に呆然とした女の子に、どくんどくんと脈打ってる"射精後"…というのは、なかなかエロACTで強調されない所でしょう。
アクション中だとなかなか難しいですが、回想部屋でじっくり堪能してると、クるものがありました。