2015/04/20予告版の感想です

闇の力に目覚めた鬼畜ヲタ! 邪魔する警官を倒し、ロリレイプ&監禁調教へ!


前作の時から、見た目[ゲームセンターのあのこ]ぽさが漂っていましたが、あちらは青春の甘酸っぱいロリショタ物語なのに対し、こちらはクソオタがいきなり闇の力に覚醒、ロリ達をレイプ&監禁するという直球な内容になっています。



ゲーム開始時にはまだショボオタである主人公は、非道を働こうとしても公権力によって阻止されてしまいます。
そこで闇の力をくれる、魔王さま提供のゲームをプレイ。



ここはいわゆる普通のRPGみたいなフロントビューの戦闘で、しこしことレベル上げする事に。
まあこの辺りで、プレイ時間を取られる訳ですね…
(とはいえ、5・6戦くらいすれば、十分強くなれますが)

そしてゲーム内のLVが上がる=それがそのまま、現実世界でのLVになるというミラクル。
現代モノで言うと「超強力催眠」「なんでも言う事を聞くアプリ」などに継ぐ、このチート感ね…

警官を倒すと、拳銃が入手できる…。どんどん物騒になっていくのであった

という訳で、あっという間に厨二ぽい魔法をそのまま放てるようになったクソオタは、高校生をカツアゲ、女子高生を脅し、警官にケンカを売る…
といった、見違えるような犯罪行為を行えるように。

ロリレイプといい、現代舞台といったらやっぱりこれでしょう…。同じ事をしても、ファンタジー世界とは違い、やはり滾る物が違います。
まるで不謹慎ゲームのようなノリへ、お手軽に一気に到達。
これはなかなかに爽快…



さて準備は良しとなったら、いよいよロリをロックオン。
体験版では駄菓子屋で何を買うか迷ってる、いかにも素朴そうな子をレイプ可能です…

「おじさんが好きな物買ってあげるよ」→「知らない人に物を貰っちゃだめって言われてる…」→「でも、僕たちはもう友達だよね?」
みたいな甘言でたぶらかす辺り、なかなかレイプ・ロリ・誘拐的なドリームをさそっていると言えましょう。



そんなこんなで前戯はともかく、さすがに店の前で本番行為に及ぼうとするとロリも不審がり、痛がります(もちろん処女ですからね…)
途中、ロリへの変態行為を見咎めた駄菓子屋のババアが襲ってくるも、今のクソオタなら返り討ち。

邪魔者がいなくなった主人公は、安々とロリレイプという鬼畜の所業へ…。

このロリの痩せてる感…

エロは640×480の画面一杯にドット表示(多分イラストから起こしてるのか、密度的に”ドット感”が少し微妙な気もしますが)
なかなか独特の雰囲気を出ています。
アニメも細かくて良い感じ。

前戯の段階では「乳首をつまむ」「乳首をぺろぺろ」などの選択肢で責められるし、いざ挿入してからは”スピードアップ””射精までのカウントタイマー”などが充実。
事後はしっかり”幼いまんこを開いて、中出し液を確認”など、欲しい差分も豊富です。



さらに嬉しいのは、出会い頭レイプで済まさず、そのまま自宅に持ち帰って監禁モードもあること。
「◯◯ちゃんは、俺の性のはけ口としてずっと生きる事になるんだよ」「言う事を聞いたら、少しだけお家に帰してあげる」と言い聞かせたりする鬼畜感で、監禁後もがっつりとエロが発展していく様子…。
最後には、玩具責めで潮を噴いてイキまくる…にもなるようで、ゲームの規模としては小さいながらも、さくっとツボつく造りになっているなぁ、と思いました。



対象ロリは3人。
駄菓子屋の子はまさに純情無垢、お手本のようなロリでしたが、コンビニ前の子はまだ◯学生なのに援交もしちゃう悪い子、最後は金髪の洋ロリ…とキャラの描き分けもしっかりなされていそう。

監禁した子の「なかだしかいすう」「ぜっちょう」とかのカウントあるのは分かってる…(身長は132センチだし)よし頑張ってイカせるぞ、という気分に…

3人という人数は、現代モノの一つの特徴…「誰かれ構わず襲える」感がなさそうで少々残念でしたが、監禁調教の濃そうな感じといい、シコ的にはこっちの方が捗りそうで納得。
(一点、ある種定番の「ハイ◯ースで誘拐」とかも見てみたかったか…。闇の力で正面突破できちゃうので、必要ないのよね…)


不謹慎、因果応報、監禁で惚れさせる…短い中にうまく詰まってる!


短編ですが、要素が上手く詰まってると感じました。

 

まずいわゆる不謹慎ゲーぽい、現代・マッドな自由感。
扉を壊して家に侵入、中でハッスルしていた援交男を(自分の事を棚に上げて)ボコボコにしたり、
ロリの自宅を家探し、パンツとかを盗んだり、
制止する警官をブッ殺せば、遠慮なくプールを覗き見できたり(ちゃんとCGがある)…
町が小規模なため、なかなかシーンは少ないですが、きちんとそういう部分も抑えているのは楽しかった。

SWATの突入! さすがに強いぞ、心して掛かれ!

そして終盤近くなると、ストーリーがちょっと因果応報的に盛り上がりのもなかなか…。



キャラとしては「好きなだけどうぞ あたしまだ、あれ、きてないから…」とかいうスレ加減の、援交ロリがやっぱ可愛い。
バックで突かれながら、ゲームに興じちゃう生意気。
しかし監禁後ともなれば、膣だし後に「エッチ終了」・「まだ続ける」がありまして、これで何度も出していくと、3発目くらいから感じ始め、6発目からイキまくりになるのだ…

同じアニメを何度も見る事になるんですが(早送りぽい機能はあるものの)
普通・感じだす・射精時の表情差分とかあり、短編という制約の中で、実際なかなかにシコでした。

カタコトの洋ロリは、クリいかせから挿入まで騙しまくって進めます

ロリ達の会話も4段階に変化、H内容がちょっとずつ増えたりも。
聞き出してみると不幸な境遇だったり、そんな子をかわいいかわいい愛でる、監禁H感があるなあと…。

そして隠しアイテム的に探すエログッズもあり、ローター・アナルパール・電マの三重奏で派手に潮を噴かせる…、というちょっとしたやり込み&ご褒美感も良い。

警察官を倒したら、プール覗きまくるも自由 こういう細かいCG嬉しいんよね

(*女の子会話を進めるには、立て続けに犯して絶頂させるだけでなく、Hした回数(Hを切り上げて、もう一回する)も大事な様子。
しかし各キャラエンドがあるはず…だけど、最終と注釈が付く4まで進んでも、BADENDしか行けねえ…
最後まで進んでたらダメなんだろうか? まだ隠し要素がある?


エッチ回数10で「孕ませ」が出現。
それから個別エンドへ行けました。

着床エフェクトもアニメするw かなり細かいんだこれが…

ここら辺りも一通り充実しており、着床エフェクトからの、
初潮もまだと言っていた痩せっぽちのロリが魔王の力で、臨月間近なお腹へ…。
ボテ腹立ち絵あり(ぺたんこだった胸もちょっと黒く、大きくなってる)
そして最終のボテ腹Hも、それぞれ一シーン、しっかりと用意。

勿論アニメでその「不釣合いな、大きなお腹」っぷりがしっかりとアピールされていましたよ。
(”心配だからお尻でやろう”と、ロリ妊婦+アナルSEXみたいな凄い事にも)

そのまま個別エンド、出産後のロリ母性的な所も抑えて、こだわりが発揮されています。(これ果たしてDMMとかで発売できるのでしょうか…)

尺に対し、アニメ・CG量が多く感じましたね…。
短めですが、なかなかに満足度の高い作品となっていました。

アクナキさんもレビュー書かれています