こちらはvol1~2の体験版をちょっと触っただけで終わっちゃってたのですが、改めて3のデモ動画を見るに…凄いなと。
巨体の女性にもみくちゃにされる、このスケール差を感じるACTって、今までゲーム内の一パートではあっても、一本丸々…となると、いかにも同人エロACTらしいよなぁと。

なので、ちょっと予告版をやってみました。

巨大な女性敵ばかり! エロ嗜好とスペックを活かした今に相応しいACT


予告版で出来るのは一面だけとなっていますが、その世界観の尖り方に圧倒されました。

 1の冒頭と同じ場面のはず…だけど、描き直されてる!

OPからして、大きな女神様はわざわざ屈みこむ仕草、小さな天使長はおっぱいに埋もれて甘える仕草を用意するこだわり。(普通のACTならここは、ただの左右移動で済む場面です)
さらに王蟲的なイモ虫かと思ったら女性キャラだった…という事から始まる、虫系と混ぜたモン娘デザイン。
他のACTだとザコ敵の半分くらいは自分と同等・あるいは小さいのが普通ですが、敵のほとんどが自分の倍以上の体格、という事にもなってます。



高い所からジャンプ、落ちた先に大砲があってすっぽり嵌まり、射出角度を決めて飛ばす…というACTの王道的ギミックも、
本作ではすっぽりハマるのは「こちらに尻を向けた大きなフェアリーのアナル」という。
(ちなみにそのまま放っておくと括約筋でぎゅうぎゅう絞められ、アナルの中で死亡する事に…
圧縮を物語るように尻穴から垂れる体液は、考えようによってはかなり卑猥。まさにマニアック)

 画面上では縮小されてますが、アニメや元絵もかなりきれいに描かれてる感じ

アクションとしては大きな女性の圧倒的感がコンセプトだからか、中ボス級の敵が割とうろうろしていて、初見だとがんがんHPを削られ死亡→エッチとか、
なにか音がするなと思ったら地面から現れたワーム型の女性にぱくり、と出会い頭にダメージを貰う事も多い。
まぁそういうエロだし仕方ない、死んでルート開拓をしていこう…と思いました。(やられてもそのフロアから再開ですし)

 HP0になるとそのまま体格差を活かしたエロへ(包まれたりで、何が起きてるか分かりづらい…という所も無きにしもあらずだけど)

vol1では確か巨大ボス戦の連続だったと記憶してますが、今作から
お店、アイテムなどの新要素

もあったり、主人公は初めから三段ジャンプ(!)が可能だったり、続きモノなのでお供の妖精も既に二匹おり、場合によって使い分けたり…探索ACTぽくなってもいるようです。
(元々アクションとしてはふわーんとした動作なので、これは合ってるかも)

これはびっくりさせる数々の女体ギミックが用意された、ステージ構成に期待だな…と。

標準サイズのザコ敵にも犯され。エロ多い気配…(主人公は男の子です)

ただvol1を途中で止めた理由を思い出したのですが、自分の場合、プレイしているとひどく酔ったような…気持ち悪い感じになるのですね…(個人差は大きくあると思うのですが…)

ゲームコンセプト上、主人公が画面比で小さく、高台から飛び降りるみたいな場面も多いから、それで画面の揺れが激しいからか…、あと何か敵・味方がややぼやっとブレてる感じ(クッキリしてない)が相性悪いのか。定かではないですが…。
キャラデザインとかはむしろ好きな方なのに。
(一応、オプションで画面サイズを大きく取ると、少し緩和されるような…)

オブジェクトの前で↓キーで調べる。会話とかもあるらしく、OP早々抱きかかえられ、母乳を与えられるのでした

[shinobi girl]が左手のみで操作したり、捕まってからの脱出メーターだったりした様に、「ACTをエロ嗜好にチューニングすると、こう変わる」可能性が垣間見えた気分だっただけに、悔しいですね…。