前作横ARPG[ D e p r a v i A]はハードリョナな雰囲気と、手応えあるアクションが良い塩梅でした。
この方面で行くのかなと思いきや一転、今回のACTは「短パンのショタが」「コスプレしたり」「お尻方面で色々な事もされてしまう」という、別な意味でアツいもの。
さっそく予告版プレイしてみました…!

2015/10/01予告版の感想です

モンスターにガン掘りもされる可愛いショタACT!


 アクションだけじゃなく、ちょっと歩いて会話するフェーズがあったりすると、何となく良いよね…

冒頭から「科学者のお姉ちゃんの為に、自分で作ったお弁当を届ける」という、良妻賢母ならぬ、良ショタ良弟ぶりを発揮する主人公。
ジャンプすれば「ぽてっ」という効果音、「はー!」という間の抜けた声を発し、もう”いじめて”オーラを強調。
その後もお姉ちゃんに抱き付かれおっぱいムギューとなったり、他の女性たちと話して回るシークエンスも、あとで夢の世界に突入、深層心理丸出しとなって逆レイプされてしまう前振り。
細工は流々、もはや準備は万端なのでした…。

 能力変更のための着替えアニメもある凝りよう…(たまに透けます)

という訳でアクション。
基本はアスレチック系という感じで、坂を下れば勢いが増してダッシュ、ボタン押しで高度が変化するジャンプを上手く使い、足場を渡り歩いたり。
また衣装着せ替えでの能力チェンジを駆使し(ちなみにお姉ちゃんの趣味により、常時パンツ見え状態のメイド服とかです)
届かないブロックはショットで壊したり…で進んでいくのでした。
(ダッシュ+立ち状態での素早い攻撃…という前作のようなシャープACTというより、前々作[ルナティックサモナー・マジカル★エリー]を踏襲した感じ。
ただ通常服だと、ふわーんとしたジャンプからの急降下ドロップが気持ちよかったり、メイド服だと溜めショットも出来たり…で、”気持ちの良いアクションを作ろう”というのも感じられる)

 クリアエロシーンはアニメ。ちっさいチンチンを咥えるお姉さんの唇の結び方もいいね…

各面のクリア時に、取りにくい所に置かれたハートを全て(3つ)集めていれば、見事お姉ちゃんとのおねショタHへ…という具合。
このシーン、たっぷり言葉でからかわれ、ちんちんの裏筋をぺろぺろ、更に咥えじゅぼじゅぼでショタが夢中になったと見れば、いよいよ気合入ったストロークになる…という段階的エロが光ってます(予告は初エロシーンなため、当然「おしっこでちゃうっ」「なんかきちゃうっ」な強調もありです)

責められるショタの声も良いですが、製品版だとお姉さんの誘惑ボイスも入るんだなあ…と思うと、相当な訴求力となっていました。

 

他にもステージ中のザコ・ボスにやられると、犯されエロもあり。(女主人公とまったく同じ扱い…)
妖精に騎乗位されるアニメとかは可愛いですが、きもい系のモンスターにアナルを犯される…というのは、なかなか思い切った性癖。
(ちなみにリトライ>NOを選ぶとステージ固有の敗北エロですが、こちらはガン掘りアニメという尖り感)

 初めはもちろん童貞のショタですが…(男主人公のエロ数値って面白いね) 回想では解説+背景のキャラアニメも埋まっていき、なんだか楽しい。

その分、ステージで拾ったコインでHP増やせたり、やられても中継ポイントから復活できたり、アクションとしては比較的簡単っぽく、トライしやすそう。
予告版では精通を迎えたショタっ子が、製品版では筆おろし、お尻H大好きな子になってしまうのかー!? とか、なかなか独特で面白いアクションになっていそうでした。

アクナキさんが製品版のレビュー・攻略書かれています。