111のデジ同人感想

気になったDL同人ゲームの感想を書いていきます。(18歳未満、閲覧禁止です)

SLG

召喚術師ジェイスの復讐 (製品版)

SLGR18
2017-10-17

[召喚術師ジェイスの復讐]の製品版の感想です。ドット絵の女の子達を、時間停止の能力で辱めよう!というドットエロ系作品です。立ち絵イラストも存在しますが、基本エッチなシーンはドット絵になります。また、キーボードやパッド操作ではなく、一貫してマウスによる操作が特徴です。

Branded AZEL【烙淫の娼女】 (製品版)

SLGR18
2017-9-26

Branded AZEL【烙淫の娼女】の製品版の感想です。SLGとしてでなく、SLG風味を楽しむゲームとしても良いでしょう。接客時のアピールなどヒロインのドットアニメは本当によくできていますし、UIの凝り様もあります。深く考えることなく娼婦成り上がりシミュレーションをプレイしている感覚があります。それでいてエロのコンセプトがしっかりしているため、例えゲーム部分のボリュームが薄くても満足できてしまうんですよね。

ウラレタウン (製品版)

SLGR18
2017-2-25

[ウラレタウン]の製品版の感想です。3D空間内で拉致監禁した女性を思う存分に調教できるシミュレーションゲーム「密室ブリードシリーズ」、そのゲームシステムを進化させた上で、経営的な遊び方ができる意欲作です。最近発売した調教&経営SLGとしては、「ビフレストの魔物娼館」がありますが、あちらはストーリー性重視なのに対し、本作はストーリー性をほぼ排除し、凡用売春娘を使用した実用性のみを追求するゲームです。(なので、酷いことしてるのに、それほど悲壮感がない)。この種の売春斡旋SLGの元祖である「はるうられ」の影響を受けていますね。

Fighting Beauty (製品版)

SLGR18
2017-2-21

[Fighting Beauty]の製品版の感想です。借金返済のため三連勝すると賞金一億円、負ければ即レイプという地下格闘大会に美少女ルリカが挑む。コーチ(プレイヤー)が美少女を育て上げる育成シミュレーションと、美少女を戦わせる独自の格闘システムが見どころ。エロCGは3Dの静止画だが、枚数は基本CG64枚、差分90枚とかなり多めだ。