111のデジ同人感想

気になったDL同人ゲームの感想を書いていきます。(18歳未満、閲覧禁止です)

2017年02月

ミリア戦記DX (製品版)

ACTR18
2017-2-13

[ミリア戦記DX]の製品版の感想です。体験版ではヴァルキリーのミリアとおおかみ娘サチホしか使用できませんでしたが、製品版では更に2キャラ増え、兎耳のウサコ、アンドロイドのゼロナナが使用可能。兎耳ウサコはサチホ並みの足回りに加え、移動しながら撃てる非常に使い勝手が良い銃撃に、高威力の爆弾を投げ付ける、分かり易いSP(スペシャルアタック)とゲームを体感するのに打って付けです。ステージ攻略に関しては初心向けとされるミリア以上の扱い易さかと。最初はこの兎耳のウサコかミリアを触るのをオススメします。メタルス◯ッグと操作感が似ている、と聞きました。

おっぱい牧場の決斗 -Gunfight at the Oppai Corral- (製品版)

ACTR18
2017-2-11

[おっぱい牧場の決斗 -Gunfight at the Oppai Corral-]の製品版の感想です。ゲーム画面のスクリーンショットからして正直奇妙なので、一見すると「バカ」な部分だけに特化したかのようなゲーム。……と思わせておいて、実際にプレイしてみると、普通のアクションゲームではなかなか無い要素が詰め込まれたゲームとなっております。色々と荒削りながら、独特のテクニック・戦略があり、やればやるほど楽しくなる「スルメゲー」。主人公がポルノスターであるため、「撮影スタッフを救出すると撮影(エロシーン)が始まる」という、冷静に考えるとぶっ飛んでいる設定もアリアリです(※ゲームオーバーになると捕まってただ働き)。奇妙なゲーム性、奇妙な設定でのエロシーンが輝く一作。果たしてどのような内容になっているのでしょうか。

ヴィル少女の百合ユリ物語 (製品版)

RPGR18
2017-2-10

[ヴィル少女の百合ユリ物語]の製品版の感想です。基本絵42枚、シーン数55、敵グラ33(全部女の子)という、力作百合RPG。主人公である魔法剣士の女の子がホラーチックで奇妙な病院を調査する中で患者やナース達と戦い、勝てばドS攻め、負ければ凌辱されるというなんとも贅沢なエロシーンを愉しめる。不気味な世界観や、スパイや探偵になったかのような謎解きも魅力の一つだ。

地獄のヘリコマンドー (製品版)

ACT一般向け
2017-2-8

[地獄のヘリコマンドー]の製品版の感想です。武装ヘリで地上の無力なジープをダダダとバルカン掃射し、自走砲がおちおちこちらに的を付けてる所を、すいーと高く浮いて射程角外に退避、その勢いでランチャーをお返し、粉微塵に。戦闘機が出張ってきて、やっと空中戦での勝負か……という時も、こちらの方が機動力は上、奴らの上や後ろに周り込めば易々と撃墜。なんなら射程外までがーっと逃げつつ放り出したロックオンミサイルが、相手に突き刺さるのを待ってもいい。

くまかんRPG (製品版)

RPGR18
2017-2-6

[くまかんRPG]の製品版の感想です。四年の月日を費やして制作された基本HCG28枚、差分900枚の「ケモエロ調教RPG」。ケモノ、浣腸、スカトロに対する愛を強く感じる。タイトル名は『くま(熊)かん(姦/浣)』から来ていると思われ、熊が浣腸したり調教したりするRPGだ。レイプや調教されようが笑顔を絶やさない底抜けに明るいヒロイン達がギャグ満載のストーリーを盛り上げる。主人公は熊ということもあってか、犯しても罪悪感を感じず楽しくプレイできた。

QuietGirls〜淫欲と静寂の少女達〜[先行版] (製品版)

RPGR18
2017-2-4

[QuietGirls〜淫欲と静寂の少女達〜[先行版]]の製品版の感想です。今作は先行版という形でのリリースですが、本編の予告版の時点でプレイ2時間超、たっぷり楽しめた事もあって、ファン的な気持ちで購入。結果、追加されたストーリー部分はやや短めなものの(+2時間弱くらいかな)やはり引き込まれる面白さを再確認しました。