111のデジ同人感想

気になったDL同人ゲームの感想を書いていきます。(18歳未満、閲覧禁止です)

ライター:弘前

Fighting Beauty (製品版)

SLGR18
2017-2-21

[Fighting Beauty]の製品版の感想です。借金返済のため三連勝すると賞金一億円、負ければ即レイプという地下格闘大会に美少女ルリカが挑む。コーチ(プレイヤー)が美少女を育て上げる育成シミュレーションと、美少女を戦わせる独自の格闘システムが見どころ。エロCGは3Dの静止画だが、枚数は基本CG64枚、差分90枚とかなり多めだ。

ヴィル少女の百合ユリ物語 (製品版)

RPGR18
2017-2-10

[ヴィル少女の百合ユリ物語]の製品版の感想です。基本絵42枚、シーン数55、敵グラ33(全部女の子)という、力作百合RPG。主人公である魔法剣士の女の子がホラーチックで奇妙な病院を調査する中で患者やナース達と戦い、勝てばドS攻め、負ければ凌辱されるというなんとも贅沢なエロシーンを愉しめる。不気味な世界観や、スパイや探偵になったかのような謎解きも魅力の一つだ。

くまかんRPG (製品版)

RPGR18
2017-2-6

[くまかんRPG]の製品版の感想です。四年の月日を費やして制作された基本HCG28枚、差分900枚の「ケモエロ調教RPG」。ケモノ、浣腸、スカトロに対する愛を強く感じる。タイトル名は『くま(熊)かん(姦/浣)』から来ていると思われ、熊が浣腸したり調教したりするRPGだ。レイプや調教されようが笑顔を絶やさない底抜けに明るいヒロイン達がギャグ満載のストーリーを盛り上げる。主人公は熊ということもあってか、犯しても罪悪感を感じず楽しくプレイできた。

BABUBABU (製品版)

ACT一般向け
2017-1-28

製品版の感想です。某赤ちゃんのような主人公に強烈な個性を感じる作品。アクション、シューティングなど、様々で理不尽なミニゲームをこなして進んでいく。見た目でクソゲー臭を漂わせているのだが、ちょっと待ってもらいたい。全年齢向けでいいのか?と思えるほどの狂気にも似たバカさがあるのだ。ストーリーも斜め上方向過ぎて、もはや頭に入ってこないレベルなのだが終わってみると中二病をこじらせて高次元のお笑いの世界にたどり着いたような世界観に魅力さえ感じてしまった。

アルヘルムの迷宮 (製品版)

RPGR18
2017-1-26

製品版プレイの感想です。ある日、お金に困ったエルフ(♂)が、身体を売ることを決意。 しかしお相手はなぜか全員男。「以前から密かに主人公を狙っていた顔馴染みの本性が暴かれていく様と、かわいい男の娘がケツの穴を掘られる快感に目覚めていくのが見どころだ。恥ずかしがる男の娘の羞恥を堪能できる作品である。

タカシの夏休み (製品版)

RPGR18
2017-1-24

製品版の感想です。タイトルや作品の説明からでは想像もできないほど超展開するエッチで不思議でおバカな大冒険物語。個性の強いキャラクターたちがCG200枚以上を使ったイベント中でもそれ以外でもボケにボケを重ねて、そのまま斜め上方向に突き進む、エロ喜劇。何が起きても(ヘッチャラで)笑ってしまえる世界観とギャグセンス。エロを抜きにしてもストーリーに引き込まれていき、「基本的なRPGシステムでも、十分愉しめるぞ!」ということを感じさせられた。

鎮魔剣風伝アオイ (製品版)

RPGR18
2017-1-18

[鎮魔剣風伝アオイ]の製品版の感想です。この作品の見どころはなんといっても戦闘シーン。「戦闘中で犯してくる敵と、それに抗い戦おうとする女剣士」の駆け引きが厳選された戦闘コマンドに凝縮されている。「まさにこれぞエロRPGの戦闘だ!」と思わず唸ってしまった。では、早速この作品の魅力を伝えていきたいと思う。

RIZU-リズ- (製品版)

RPGR18
2017-1-16

[RIZU-リズ-]の製品版の感想です。作り込まれたゲームシステム、謎多きダークファンタジーの世界観、美しい横スクロールタイプのマップ、いたるところに作者の突出したセンスを感じる大作エロRPG…ゲームが面白いかどうかの前に、まずは、作者に賛辞を贈りたい。そんなゲームだった。いや、とても面白かったのだが。…それでは、この作品の詳細を見ていこう。

華陰淫武伝〜麗しき女武将達の戦い〜 (製品版)

SLGR18
2017-1-14

[華陰淫武伝〜麗しき女武将達の戦い〜]の製品版のプレイ感想です。美しくも強い女武将たちのエロ・リアルタイム・戦略シミュレーション・アドベンチャーゲーム。美麗なグラフィックもさることながら、独自に開発された戦略シミュレーションのクオリティに驚かされる。コーエーテクモ(旧KOEI)の三国志シリーズを彷彿させる世界観とゲーム画面。

Inn my wife 〜宿屋のネトラセ事情〜 (製品版)

ADVR18
2017-1-11

[Inn my wife 〜宿屋のネトラセ事情〜]の製品版の感想です。お金の為に仕方なく妻の身体を売る・・・ というシチュエーションかと思いきや、お金の為というのは、夫の寝取らせ属性の性癖を満たすための口実・・・しかもそれが妻にバレバレという一風変わった関係が愉しめる。つまり、ゲームタイトルにある「ネトラセ」の通り、妻を寝取らせるシチュエーションを愉しめるわけだ。