らぶらぶ熟精メモリーズ (体験版)
君は”熟精”を知っているか!? あの嗜好が更にパワーアップして登場だ!
2026年流行るに違いない、流行るかも知れない……いやでも今のところ、やってるのこのサークルさんだけだしな…
という新嗜好が『熟精』。
女の子の膣内にたっぷりとぶち撒けた精子をそのまま保育、ドロドロになるまで熟成(熟精)してもらいたい……
と掲げたのが前作[子宮熟精]でした。
前作から約半年経過し、今作はメインヒロインが4人となり、ボリュームアップと更なる性癖の強化を遂げた続編! といった建て付けです。
▲終業式に出たら、そのまま「親御さんには許可を取ってある」と車で5時間の田舎に連行された主人公であった
でも正直先生の巫女服はカワイイ
▲大自然を救うため、さっそく子作りだ……!? どう見ても20代前半(であって欲しい)先生だが、今作の各所で熟女いじりが入って来る
この時点でママと呼ぶと潮を噴き、属性の多重さが覗く……(熟女ママ先生巫女)
物語の出だしとしては学校の終業式、明日から長休みだ、何して遊ぼうね……等々思ってた所に、
袴のポケットみたいなとこの空き具合が実際えっちな巫女服を着た先生(ちなみにこのコスプレみたいな格好で今日一日授業もした)に居残りを命ぜられ。
先生の色香に惑わされるまま、「私は大自然を司るルーンの巫女、この地ザメンドーラを救う精子を持つ子、ザメティスを探していた」みたいな話を頭から呑み込み、気が付いたら車で5時間。(今作、冷静に見るとブッ飛んだ設定なのに、先生「ザメティスの大量濃厚ザーメンなんて、そのまま受けたら、一発で孕んじゃうもの~(だからピルを飲んでいる)」だったり、妙に細かい所が詰められている)
かなりの田舎へ到着です。
そのままこの休みじゅう、この土地にまつわる草と石のルーンを救うため、SEX三昧の生活を送る事になった……と相当な所からスタートです。
事情が呑み込めるや、すぐにまぐわい。
特に血縁関係とかも無く、午前中までは教師と生徒の関係でしか無かったと思うのですが、自分の事を”ママ”と呼ばせる女性と山小屋みたいな所で筆下ろしファック一発です。
▲これが本作のメイン性癖、「熟精」中のセリフや……
▲股下の器にせーしをヒリ出すため、照準を付けるべくおっぱいを持ち上げる! 正直好きな細かいこだわり
▲ちなみに後に出る「追い打ち」後だと、精液ヒリ出しもこんな差分が
すると、その精子をお腹の中で一晩温め(話しかけると、「今、ママのお腹でコトコトしてるからちょっと待ってね~♪」と、コトコトって……お腹いっぱいに出した白濁液がドロッと黄ばみザーメンに仕上がっていく有様を絶対あの食べ物に見立ててるんだろうなあ、というセリフがやばい。
と思ってたら次段階「ママのおなかでぐつぐつザーメンシチュー、できてるよ~♪」との事で、言いやがった!
ちなみに文章関連で言えば、エロステータスも相当突き抜けており、最終段階は「鼻が良い人はよく洗った後でも中出しされ放題のビッチだと察する。(略)強烈なチーズの臭いを自覚して、通販で専用ソープを注文済み。」とのこと……。)
翌日、ルーンの精霊に捧げるという事で、すっかりサワークリームを通り越しめぐみおばさん(先生)のザーメンシチューになった精液を、小瓶にひり出します!
この時のシチュ・絵がお気に入り!
巨乳なママが股間の下に配置した小瓶へとヒリ出そうとするモンだから、お乳を自分で持ち上げてるんですね。そうしないと足元が見えないから。
本作、『熟精っぷり』にそろそろ驚かれてる方も多いかと思いますが、それ以外にもさりなげくフェチな所が多いのですよ……、そんな所も妙に刺さるんです。
精子キャップ→おしゃぶりに。あそこに赤ちゃんみたくおしゃぶりを咥えさせる変態性、おくち熟精も可能になる新奇性。
これはもはや性癖のアプデパッチ
▲これこそが今作の新趣向。膣出し後のおまんこに「おしゃぶり」で封をする……。
変態さとバリエーションに富む、と言えよう
だがメイン性癖(熟精)も忘れるな!
ただでさえ尖った嗜好ですが今作でその辺りも更に磨きが掛かっており、例えば中出し後に(あそこから精子が溢れ出ないよう)蓋をする必要がある。
記憶が確かなら、前作はここで「精子キャップ」なるものをおまんこに嵌め、しかもその呼称がなんか全国共通となっている所に「世界」を感じたものですが、それに当たる道具が今作では「おしゃぶり」にアレンジされています。
女性の膣に出した精液が流れ出るのを防ぐ為に使う道具、それは『おしゃぶり』!
……こうした事で、体験版では見えぬものの、通常の「子宮熟精」の他に「おくち熟精」が可能となり、
あと先生曰く「ママの赤ちゃんおまんこ(パイパン)がおしゃぶり取られちゃって、さびしそうにぱくぱくしてる…♡」だそうで、なんか壮絶なイメージプレイ感までもが漂って来る。この濃さよ。
なんでしょう、言うなら”性癖のアップデートパッチ”を当てたんだ、みたいな…。
ゲーム性をブラッシュアップする為のパッチはよく聞きますが、それが「エロ」になると大半の人には未知数であろうと思います。
でもここに見本が……。こうやってやるんだなと、続編における濃さマシマシ、性癖のブラッシュアップというのは……。肌で感じた所存。
お腹で精液を熟精し、黄ばんだドロドロを抱える女の子に喜ばれながら「おいうち」! 追加中出しだ!
▲女性キャラに話しかけるとすぐさま「仕込む」コマンドが。おねだり絶叫と共にビューッ! と勢い良く大量中出し。これこそ幸せ感があるね
▲これがザーメンをお腹に宿した状態に更に突っ込んで出す、「おいうち」SEXだっ!
ちゃんとおしゃぶりを外し、挿入して、また咥えさせて封をしないとね……♡
ゲームの流れを語るなら、一応ヒロインに話しかける→(エロ)コマンドを選ぶって感じのSLGのようで、例えば体験版でもムラムラ来たら先生に即ちんぽを突っ込み。
そうなると女のカラダで色々試してみたくなるってモンで、例えば「充分に中出しし、もう一杯の精液を抱えてる状態」、つまり熟精中の女の子を……更に犯したらどうなるかな!? と。
そんな気持ちになっても大丈夫、「おいうち」という表現で、更なる中出しが可能となっています。
既に子宮の中には熟精したドロドロ黄ばみザーメンが、そこに真新しい白いのを注入する……(そしてそれが混然一体のドロドロになるまで「熟精」へ……つまり”追熟”か…)
なんていった表現もされてて、あぁこれはもうこれ以上無いほど性癖を煮込んでいるな、マジだなと思いました。
▲熟女いじりがあんまりと言えばあんまりな、先生のエロステータス文章。
「追い打ち」を掛けると、お腹が膨らんでおっぱいが横にどけられるの、その言葉こそ使われてないが精液ボテ腹という感じが致しますなあ
当然追い打ち時のSEX描写として、おまんこから精液を零さないよう、例のおしゃぶりを抜いて、さっとチンコを突っ込む! であったり、
しかし膣がザー汁まみれって、挿入れる方も正直辛いやろ……と思ったら、これまたエロステータスに曰く「膣壁がトロトロねばねばで粘着性まで出てきていて、このまま性交すれば非常に気持ちいいはずだが、カリによってどんどん内部の精液が掻き出されてしまい(略)それは叶わない」らしく。
(あと一方で、エロステの「こんなことで限られた時間しかない母体に負担をかけていてはいけないとも感じている」って文章も何気に尖ってると思う。さんざん熟精を持ち上げておいての突き放し! 女の子の膣をなんだと思ってるんだという複雑な感情!)
いや本当に、細かい所を噛み締めるほどこんなフェチが、という……。
性癖のフェチ描写力から分かるように、実は4人のヒロインの恋愛ストーリーも?
▲マジもんの親から捨てられる描写と、そのJKをニコニコで買う先生であった
大自然を救うためなら仕方ない!
▲せめて主人公のスーパーペニスでエッチの気持ちよさを教えてあげよう!
JKとのエッチ、なんか一際「そう言えばおねショタシチュ(しかも買い与えられた子の膣に侵入してる状況)なんだよな」ってのを感じやすいかも(いや、ママ先生はもうなんか……濃過ぎるので…)
体験版で分かる残り3人のヒロインとしては、
ママ先生とのエッチでだいぶ周りのルーンが活性化して来ましたが、先生が言うには「自分は”くさタイプ”なので石のルーンと相性が悪い」との事で、次に現れるのが、石タイプの現役巨乳JK。
どんな馴れ初めかと言うと、ふいに描かれる不幸な家庭とネグレクト、死んじまいたくなる気持ち……です。
なんや、いきなり暗い話を……と思ったら、そのまま家出・パパ活コースになるところを先生がニコニコしながらお金で買い、売春というか「熟精」も含めての欲求、傍から見たらそれってパパ活おやじから、金払いの良い変態プレイの富豪にクラスアップしただけみたいな構図に見えなくもない……?
このJKは服越しの爆乳ラインもえろく、またこの子だけ常識人というか「普通の人間」なので、中出し後、いつものようにアレを行おうとすると「お、おしゃぶりを咥えさせるなんてマニアックすぎるでしょッ! 誰よこれ考えたド変態はっ!?」というツッコミが入るのも良い……良いね、新鮮だ。
ストーリー的にはてっきり先生ママがメインヒロインかと思ってたんですが、実は表紙はこのJKが大きく飾っており、もしかしたら正ヒロインの気配?(先生も「ママって呼ばせられる、キモイ行き遅れババアとか思われてるのかな……」とか言ってたり、けして王座という訳ではない。←あとさんざ中出ししといてなんですが、まぁ問題はそれだけじゃないと思う……)
そんなパパ活の横取りみたいな所からHがスタートしますが、どうも仲が深まるごとに、複雑な家庭状況も巻き込んだイベントが入り、なんだか恋愛感も盛り上がっていくらしいのです。
▲ロリババアの草の精霊。唯一の貧乳だが、乳首いじりがあるのは高得点か
▲ロリババア、お菓子を所望す! ママ先生に相談して、持って行こう……(恋愛ベントの一つです)
残り二人のヒロイン枠は、実は人外(非人間)枠。
ママとのHにより草のルーンが活性化された事で、ある日突然庭に出現した植物の妖精。
貧乳ですが200歳らしく、語尾は~じゃという、つまりはロリババアです…!
今作、明らかにサブに回りそうなこの人外ヒロイン達にもちゃんと恋愛イベントがあり、この子はSEX漬けの毎日にさすがに癇癪を起こし(そりゃそうだ)お菓子を要求。
主人公、慌ててお菓子を用意するも、プリンが良いかな、ポテチが良いかな、この茶色いの(かりんとう)はあんま好きじゃない……という選択肢に思わず笑ってしまいました。
そう、主人公はまだ中学生みたいな設定でしたね…(ちなみに一番好評なのは、そのかりんとうです。200歳なので…)
▲見た目的には一番正統系ヒロインかも知れない感情無きアンドロイド。このままでは搾精人形だが、やがて愛に目覚めていく……?
▲話し掛け以外のエッチ箇所も。
先生のザーメンマスクオナニーシチュ。4人の中で、抜群のド変態さが先生の持ち味だろうか……
最後の一人はJKの献身により石のルーンも活性化されたという事で、現れたアンドロイド。
メモリがまっさらな彼女と一緒に映画を見ていくうち、感情というものを学んでいくのだ……と王道な筋書きが用意されているらしく。
ちなみにそんな感じで好感Lvが上がると、三段階でイベントや「エロステータス」が変わったり?
これが本当の子宮恋愛……。(*今見たら前作の感想でも言ってました…)
恋愛ストーリーから、熟精への影響もあるとは。
またエロステ、体験版だとママ先生は子宮で何が起きてるか、客観的な描写テキストなのに対し、JKの場合は「淡々と自分の子宮の状態を報告させる」タイプ! こういうの……グッと来るよね…。
一点ちょい気になるのは、実は体験版は「本編をいち早く経験させる為のダイジェスト版」らしいこと。
一応「エッチしてると土地が活性化、豊かになった石とか草を拾っておくと、翌日にお金が入る」「そのお金で会話イベントを解禁」の流れだと解釈しましたが、さすがにそれだと味気ないので、好感LvUPや会話オープンには、もうちょっと手を凝らして来るかな……と。
体験版は、おまけの会話までお金で購入してプレイ1時間弱。
この作品のゲーム実況はここでしてます:
サークルさん過去作:
[子宮熟精]
関連:
かなり売れてる、
[メイドinめいど]
が実は作風似てるんじゃないかとも思ったりする
大量射精で
[ふたなり魔法少女フタナティア ~愛と淫欲のサイバーシティ~]
が思い浮かんだのである、だがふたなりである
ごく最近の作品だけど、
[ガバまんクリッカー]
ってのもスゲェよな、がばまんクリッカーって(元々はグロマンクリッカーだった)










































































ディスカッション
コメント一覧
まだ、コメントがありません