おねショタA-RPG 夢から醒めた亡者 (製品版)

ARPG, R18製品版の感想, ライター:エローン大君

*この感想は [エローン大君]さんに書いて頂きました。

夢界を救うためにショタが魔剣を振るう! 独特なシステム満載の超本格的ARPG

これはどこかにある場所「夢界」の物語……。
主人公の父親である夢帝「レド」は、反旗を翻し大侵略を行った夢姫「アミ」と戦う。
魔剣に封印することで何とか騒動は収まるが、夢姫を斬ることが出来なかったレドの眼差しは虚ろだった……。
時は過ぎ、レドの息子である主人公・レーヴは、城の中で異変を感じとった。
それは開けてはいけない「封印倉庫」からの怨念じみた声。本来は固く閉じられているはずのそれが開いていたのだ。

レーヴの前に現れたのは魔剣。思わず手に取ってしまった瞬間、城の外に飛ばされてしまう。
それらは全て、夢喰らい・レムの仕業であり、レーヴは直感で「父が城内で夢喰らいを食い止めている」ことを察する。
しかし城には結界が貼られていて、それを解くためには様々な場所にある「コア」を破壊しなければならない。
城内に残って戦っている父に魔剣を渡すため、城の結界を解くための旅を始めるのであった。

そんなシリアスストーリーから始まるアクションRPGが、excess mさんの「おねショタA-RPG 夢から醒めた亡者」。
前作「おねショタACT スマッシュボーイ」のシステムをベースに作られた、ベルトスクロールアクション方式のゲームになっています。
マウス・キーボード、どちらでも遊べる手軽さはもちろんのこと、アクションRPGということでアイテムや装備・レベルの概念はもちろん完備。
魔剣に宿った「剣」や「斧」などの様々な流派を使いわけて、女戦士など様々な敵を倒す!
流派ごとに用意された「特殊技」の組み合わせもあって、様々な戦闘スタイルで楽しむことが出来ますよ。

このゲームの面白いところは、普通のアクションRPGでは見られないシステムが、たくさん詰まっているところです。
例えば「物理攻撃でHP以上のダメージを受ける=ゲームオーバー」ではなく、ダメージを受けるとHPが徐々に減っていく点は顕著でしょう。
「マザー2」のドラムロール式戦闘に似たシステムで、HP減少中でも回復アイテムを使えばセーフ。
流石に致命傷を受けた状態でもう一撃攻撃を受けるとアウトですが、回復アイテムを使う猶予時間さえあれば、物理攻撃ではそう簡単には負けることはありません。

しかし、主人公は「ある」攻撃を食らってしまうと、あっさりと負けてしまいます。
それは「エッチ攻撃」。主人公は、おっぱいを見せられただけで動けなくなっちゃうウブな子ども。
ましてや、押し倒されて責められたりしたら、必死に抵抗をしても快楽に屈してしまうことに……。

というわけで、本作ではHな攻撃を受けまくり、「射精」をしてしまえば一発アウト級の大ダメージを受けてしまいます。
射精の時は一瞬でガッツリとHPが減ってしまうため、物理攻撃の時のように回復アイテムを使うことが出来ません。
そのまま力尽きてしまった後は、女の敵キャラが集まってきて、更に精液を搾り取られるわけで……。
ゲームとしても面白い要素ですし、戦闘エロとしても何ともたまらない演出ですね。

そして面白いのは、敵に魅了された状態で激しく身動きをすると、主人公自らオナニーを始めてしまうところ。
射精してしまうのはもちろんのこと、自慰中の姿を敵が蔑んで目で見てくる……。マゾ向けの演出もあって非常に良いですね。
このHPにまつわるシステムのおかげで、「強いけどHな攻撃には弱い」主人公像が強調されていて、おねショタとしてのエロさもマシマシです!
登場する敵キャラクターは全て女性で、総勢なんと41種類!
各敵キャラごとに数種類エッチ攻撃が用意されている、圧倒的なエロアニメ数がウリとなっています。
その上、雑魚・ボス全員にバッドエンドエロイベントもあるというのだから、エロコンテンツの量が凄まじいです。

様々な流派(武器)を使って戦おう 自爆用アイテムなどエロRPGとしての要素もバッチリだ

さて、概要を簡単に説明したところで、ガッツリとゲームの説明をしていきましょう。

まず、このゲームには「双剣」や「弓」などの様々な流派(武器)があり、リアルタイムで切り替えて戦うことができます。
流派にはオードソックスな近距離用の「剣」や、呪文を詠唱して魔法を放つ「杖」、とにかく攻撃しまくってゴリ押す「斧」、果てには城を攻めるための大砲「破城砲」など、様々なものがあります。
そして、それぞれの流派には強力な数種類の「特殊技」があり、そのうち2種類をセットできるのです。
「流派×特殊技」の組み合わせは非常に豊富なので、どのような戦法を取るか、人によってかなり性格が出ることでしょう。
また、流派には強化要素もあり、新しい特殊技の習得のほか、「クリティカル率アップ」「スライディングが出来るようになる」など様々な恩恵がありますよ!

個人的に好きな流派は、中距離から敵をまとめて倒せる「槍」と、ストーリーが進むと使用可能になる「居合刀」です。
特にお気に入りな「居合刀」は、敵の攻撃を受け流すことで、「刀ゲージ」が現れてその間だけ攻撃が出来る、かなり癖が強いハイリスクな流派です。
ですが、敵の攻撃を受け止めてしまえば、ズバズバと刀で斬りまくる大立ち回りが出来るのが大きな特徴。まるで時代劇の殺陣のようで爽快感バツグンです!

また、武器だけでなく「防具・装飾品」や「スキル」など、アクションARPGならではの要素もきちんとあります。
「攻撃力などを上げる」「状態異常などの耐性を上げる」攻略向けのものから、「戦いを長引かせる」「主人公の行動を制限する」「敵が常に強化される」などMなエロ向けなものまで、様々な効果が防具やスキルに付与されているのです。
ただし、スキルには「スキルポイント」(SP)という概念があるので要注意。
スキルによってSPが設定されていて、装備できる上限SPも決まっているので、強いスキルばかりを付けるということは出来ませんよ!

アイテムに関しては、回復薬やステータスを伸ばす「種」などのゲーム攻略向けのもの。
そして「敵を復活させる」「自分のHPを1にする」、「麻痺」や「魅了」などの状態異常にするなど、エロ向けのものがあります。
「種」は結構手に入るのでゲームで詰まる心配は無いし、手軽に敗北してヌケる自爆アイテムも非常にありがたいですね。
「戦闘中のエッチ攻撃こそ雰囲気が味わえて最高なのだ!」という人向けに、敵を興奮状態にさせて連発させるアイテムも。
ちなみに、メニューを開いて「降参する」を選ぶことでも即座にゲームオーバーになれるので、エロ向けのアイテムを縛りプレイ用に使うというのも面白いでしょう。

また、RPGにはありがちな「長い移動」や「何をすればいいのか忘れた」という問題に関しても、きちんとフォローされています。
場所移動について、ダンジョン含めて一度行ってしまえばメニュー画面から一っ飛び!
次にやるべきことについては、主人公の左下に表示されているアイコンにマウスを乗せれば表示してくれるのです。
ノーストレスで遊べるようにきちんと配慮されているのが、アクションRPGのキモを押さえているよなぁ……と感じたり。

ゲームとしての深さ、遊びやすさ。それに肝心のエロ部分。全てにおいて完璧な配慮がされていて素晴らしいです。

チャンスとピンチを活かせ! 「チャンスフィーバー」と「魔剣の一閃」

このゲームにおける特に面白いシステムは、「チャンスフィーバー」と「魔剣の一閃」。

流派ごとに用意された「特殊技」を使うには、「チャンスゲージ」を貯めなければいけません。
このゲージは「自分に有利なこと」があると溜まります。攻撃や回避を成功させるだけでOKです。
攻撃するだけでも溜まるので特殊技は頻繁に使えます。特殊技を使えば敵に大ダメージを与えることが出来るので、出し惜しみすることなくバンバン使っていきましょう。

そして、更に「チャンスフィーバー」というシステムもあります。
こちらは、攻撃や防御などをしているとランダムで発動するシステムで、一定時間なんと無敵状態・特殊技使い放題になるのです!
敵をバッタバッタとなぎ倒せるし、ボスの体力だってザックリと減らせる。思わず脳汁がドバドバ出てしまう瞬間です。
攻撃・ガード・回避などを成功させれば、チャンスフィーバーは発動しやすくなります。
とにかく積極的に行動して、チャンスフィーバーを発動。無双状態を目指しましょう!

一方で、「自分に不利なことがある」と溜まるゲージを使って発動する、逆転要素の「魔剣の一閃」もあります。
ダンジョン探索時は時間経過でゲージが溜まり、雑魚敵に囲まれている状態で発動すれば敵は全滅!
その代わり、経験値やお金が手に入らないデメリットがあるので多用は禁物。
敵に囲まれた際の緊急脱出や、とっととダンジョン探索を済ませるための手段として使うのがオススメです。

そして、魔剣の一閃はボス戦でも使用できることもできますが、雑魚戦の時とはちょっと違うシステム。
経験値が貰えないなどのデメリットは変わりませんが、ボス戦ではパーセント表示で「魔剣の強さ」が表示されます。
パーセントが上がるごとに徐々に一閃の威力が強化され、100%状態で発動すれば一撃でボスを倒してしまうほどの超強力な一撃となるのです!
主人公にとっての不利なこととしては「Hな攻撃で攻撃力&防御力が下がる」などがありますが、面白いのは「HPが徐々に減っていく過程」も不利なこととして扱われるところ。
なので、「あえて回復薬を使わず、魔剣の一閃のゲージを溜める」という戦法も取れるのです。

この2つのシステムを並べてみると分かりますが、「主人公が有利か不利か」で戦況が大きく変わるのが本作の特徴で、非常に面白い仕組みだと思います。
とにかく攻めまくってチャンスフィーバーを狙うも良し、あえて不利な状況にして魔剣の一閃を狙うも良し。
これはマザー2のドラムロール式に似た戦闘システムを採用した、本作ならではの面白さでしょう。アクションRPGである本作だからこそ、余計にHP絡みのシステムが輝いているように感じます。

ちなみに本作には、アイテムを使った後のクールタイムがあります。
例えば回復薬を使った直後にピンチになったとしても、クールタイム中はアイテムを使うことが出来ないのです。
クールタイムはアイテムによって異なるので、それを踏まえた上で「魔剣の一閃を狙うか否か」の駆け引きもあります。
敵との攻防を繰り広げるだけでも、これだけの駆け引きがあるのですから、ゲーマーとしてはたまりませんね。

主人公の父と魔剣にいる「夢姫」との関係は…… ストーリー&サブストーリーも魅力的

プロローグの紹介だけでも壮大さが伝わってくる通り、RPGとしてのストーリーも見逃せません。
なぜ主人公の父であるレドは、夢界に大きな被害を与えた夢姫を斬ることができなかったのか。
それが、ストーリーの途中から実際に魔剣の中から「夢姫」が登場し、戦いを進めるうちに徐々にその真相が明らかになっていきます。
強大な敵である夢喰らいや、城の従者たちも絡んだシリアスなストーリーは、ついつい先が気になって一気に遊んでしまうほどに面白いですよ。

また、旅の途中で知り合うエルフ・ユーミとの触れあいも、時には共闘する場面もありなかなかにニヤニヤものです。
ちなみに、夢姫であるアミが登場すると、街中など様々な場面で会話をすることが出来ます。
新しいアイテムを入手するだけでもやり取りが発生したりするので、退屈な旅には絶対にならないことでしょう。

もう一つ面白いのが、本編の裏側で起こっている事件を描く「サブストーリー」。
このゲームで様々な街を巡っていると、地面に横になり無気力な言葉を放つ人達を見かけます。
明らかに異様な光景なのですが、それを強くとがめるような町人はいません。どうもこの事態が蔓延しているようなのです。
夢界に何が起こっているのか、この事件の真相を追う内容もなかなかに濃厚で非常に楽しめました。

ちなみに、このゲームのモブは全て「色付きのシルエット」。非常に奇妙な絵面です。
しかし、一部キャラに関しては、ストーリーが進むとシルエットからキャラ絵へと変化することがあるのです。
「舞台装置から一人のキャラになる」ところに、ストーリーの進行も合わさって、個人的にエモさを感じました。
(本当にモブだと思ってたキャラに、絵が付いたりするのがいいのよね……。主人公と親愛が深まって仲間になったというか)

興味深いところとしては、順当にプレイすれば「基本的に1ダンジョン20分~30分ほど」でクリアできるよう作られていること。
「遊びたくても時間配分が苦手……」「長時間プレイしないと物語に没頭できない……」など、様々な理由でRPGが苦手な方はいらっしゃることでしょう。
その点、1ダンジョンの時間が決められていることで、やめどころを決めやすい作りになっているのは面白いと思います。

このゲームではダンジョン攻略ごとにストーリーが進みますので、ストーリーへの没入具合が薄れることも無いので安心。
副産物として、アクションRPGとしてのゲームテンポの良さにも繋がっているところがいいですね。
……とは言っても、秀逸なストーリーや各ダンジョンの敵キャラ達のおかげで、一旦やり始めると「あと20分……、あと20分……」と、プレイしすぎてしまったりするのですが、それに関してはご愛敬。

本作のプレイ時間に関しては、非常に言及が難しいところです。
実はラスボスである「夢喰らい」を倒した後も、沢山のコンテンツが用意されているのが要因。
例えばサークルさん恒例の「サブクエスト」はもちろん、前述したメインストーリーの裏側である「サブストーリー」。
他にも、各ダンジョンにある宝箱コンプリートや勲章集め、他にもネタバレになってしまうので書けない要素が用意されているのです。とにかくコンテンツが……コンテンツが多い……!
ラスボス撃破までであれば、サブクエストなどで多少寄り道した自分の場合は、だいたい5時間弱でクリアできました。

また、難易度に関しては「ノーマル」「ハード」の他、敵が極端に弱くなったりする「ダイジェスト」が用意されています。
本作には「強くてニューゲーム」が用意されているので、まずはノーマルをプレイしてからハードに挑戦することがオススメ。
サックリとストーリーやエロ、そして収集要素の一つ「アーカイブ」集めを楽しみたい人は「ダイジェスト」を使いましょう。

一応このゲームは、前作の「スマッシュボーイ」や「王様はおねショタの夢を見る」などを含めた、シリーズものではあります。
ただし、基本的に過去作のキャラに関してはほぼ「ゲスト出演」と言う形での登場。
むしろ、本作はこれまでのシリーズの集大成と言える作品で、単体でも十分に遊べる作品ですよ!

戦闘中エロアニメだけじゃない! 敵キャラ全員に用意された多彩なエッチ攻撃&敗北エロシーンが凄い

ゲーム面だけでも恐ろしいほどに楽しめる本作ですが、エロ面はもっと凄まじいものになっています。
まず、登場する敵キャラは全員女性型、その数なんと41種類!
そして、それら全てに「立った姿勢」「寝た姿勢」「特殊攻撃」の3パターンのエッチ攻撃が用意されているのです。

サキュバスにおけるエッチ攻撃の例を挙げると、「フェラ」「騎乗位」「おっぱい押し付け」という感じ。
戦闘中エロアニメはもちろん、エッチ攻撃に耐えきれずドピュッと射精してしまうと、精液を搾り取られる様を攻撃に応じたカットインアニメ&CGで見ることが出来ちゃうのです!
全キャラ合わせて、エッチ攻撃の種類は約120、アニメーションCG総数は約240。
膨大な数のエロコンテンツがある上に、ダイナミックなアニメーションもあってたまりません!

そして、サキュバスならサキュバス、コボルトならコボルト。同じ子が加われば、更にエッチ攻撃のアニメーションは発展します。
サキュバスの騎乗位攻撃だけを取り上げても、むにむにと顔面騎乗されたり、その様子を視姦されちゃったりするのです。
そんなことをされたら、エッチな攻撃に免疫のないレーヴくんでは、畳み掛けるような快楽に負けること間違いなし!

もちろん、周りに他の敵キャラがいる場合は、きちんとエッチ攻撃に割り込んできてくれます。
女戦士の騎乗位でチンポをしごかれながら、コボルトに優しくキスをされ、その横でエルフがすりすりと豊満な太ももをすりつけてくる……。
このように、敵の組み合わせによってエロのバリエーションは更に広がっていく。それが本作のエロの強み!
好きな敵キャラを配置して戦えるシステム「ちょっと一戦」で、エッチ攻撃を受けている様を眺めているだけでも興奮してしまうこと請け合いです。

ちなみに、右側にある「CHANGE」アイコンをクリックすることで「もがく」ことができます。
アクション要素がある以上は「本当はコボルトに責められたかったのに、エルフに責められてしまった」など、本来は責め手を選ぶための立ち回りをしなければならず超大変。
「もがく」システムはそんな時に有用で、もがくことで責め手となるキャラを切り替えることができるのです。
好きな責め手に変更する時のほか、エロアニメをばんばん切り替えて観たい時にも使える超便利機能ですね。

そして、戦闘中のエロアニメだけでなく「敗北後のエロシーン」が用意されているのも本作の特徴。
敗北エロシーンの見どころは言葉責め。激しい戦いの末にレーヴくんが快楽に堕ちていく。そんな無様な姿が楽しめるのです。
コボルトの尻とふさふさした尻尾の感触を味わった後に、ミノタウロスの爆乳によるパイズリや騎乗位でとことん責められる……。

そのような責めを受けているうち、快楽に心が支配されて体がビクンビクンと反応している様を、「無様だよ♪」なんて罵られるのだからたまりません。
レーヴくん側の心理描写もガッツリと描かれているので、臨場感のあるエッチな様を楽しむことが出来ますよ。
しかも、本作の場合はボスキャラだけでなく、雑魚にも全て敗北エロシーンが用意されています。

登場する敵キャラは全て女性型。マーメイド・スキュラ・ハーピーなどモン娘好きなら溜まらないキャラ。
そして、武闘家や姫武者など、ファンタジー世界からちょっとズラしたものまでバリエーションは豊富。
そのおかげで、「催淫」「パイズリ」「手コキ」「寸止め」など定番シチュだけでなく、「体格差」「股間圧迫」「首絞め」などちょっとマニアックなシチュも、詳細に描かれているのが素晴らしいところですね。

ウディタとLive2Dと使われている作者さん。
ということで、エロアニメにもバンバン使われているのは間違いないんですが、ビックリするほど動きに違和感が無いんですよね。
ゲーム部分も含め、アクションにおいて重要な「モーション」に非常に気を遣われていて感服した次第です。

excess mさんの「おねショタA-RPG 夢から醒めた亡者」の体験版では、最初のダンジョン「眠れる古代の遺跡」と夢姫・アミとの出会いまでのストーリーを楽しめます。
また、一部サブクエストも遊ぶことができるので、ゲーム・エロ共に雰囲気などを知るには十分すぎることでしょう。
特にエロに関しては、記事で紹介した「サキュバス」「女戦士」「コボルト」「ミノタウロス」、4種類の敵のものを見られるのでエロアニメの凄さを体感できると思います。

そして、現在「敵キャラクターの追加」「主人公の流派(武器)追加」「ダンジョン追加」のバージョンアップ予定中!
純粋な戦闘中のエロアニメだけでなく、それぞれのキャラに敗北エロシーンがある本作。
おねショタもの好きな人だけでなく、男性受けものが好きな人にもオススメな一作。興味のある方は遊んでみてくださいね。