Asmodeus Delta ~パンツを求めて~ episode0 (製品版)
▲世界に散らばった魔法のパンツを集める魔人と、魔力によって作られた自動人形? の物語なのです
▲恐らく背景チップは全て自作、そして説明も端々で洒落た感じで入ったり……非常に贅沢な体験が出来ます。
▲メニューのUIとかもきれいなんだよなあ
▲戦闘だ! ここでもなにげにSDキャラの動きパターン多し。ここでは魔人の固有技で女の子モンスターにトドメを刺し、脱衣ポイントを溜めておくのが後々大事に
▲草原から洞窟ゾーンへ入ると、少し仕掛けも増えてくるぞ。いやあ贅沢だなあ……
▲しかしゾーンを進む度に敵がグンと強くなり絶滅の危機が!(コンティニューもあるけどね)
だが敵の強い技はピンチと同時に、それを受けると魔人が技ラーニングできるチャンスでもあるのだ
▲途中、手に入った新しいパンツに替えたりして攻撃主体や魔法主体にしたり(洞窟ゾーンは魔法主体がしばらく有効そう)黙ってたくしあげさせるスタイル……。
▲そして脱衣パワーが一定溜まったら、女の子にエナジー注入という名目でセクハラもするのである
▲パンツだけでなくキス、乳房へと手を出す見境のない魔人であった
▲そうこうしてると、たまに絶頂も迎えるのでした。パンツに付け外し出来るパッシブスキルが手に入るので(経験値+10%とか)ゲーム的にも重要なエロである
[Asmodeus Delta ~パンツを求めて~ episode0]https://t.co/vFQFFKlXt2
独自に描かれたきれいな背景マップ、会話以外でもSE的に喋りまくるボイス、戦闘でちこちこたくさん動くSDキャラ…! これは触ってるだけでテンション上がるRPGですね— 111 (@becomegame) 2018年3月31日
RPGとしては戦闘中心ですが、相手の技ラーニング・集めたパンツ種類ごとにLV蓄積(いわゆるジョブチェンジ)・敵を脱衣技でトドメ刺して溜めたポイントでセクハラ、付け替えできるパッシブスキルを身に付けさせる…とかなり本格的。
なかなか敵に手こずりつつ進む感触ですねー— 111 (@becomegame) 2018年3月31日
グラフィックが賑やかだとやっぱ楽しくて、腰を据えてプレイすればかなり楽しそうな雰囲気が伝わってきました。これ100円でいいのん…ってレベルですが、本作はエピソード0,開発中の本編の小出しだからですね(なので事前お気に入りしよう!)https://t.co/QcAYvCl1DN
— 111 (@becomegame) 2018年3月31日
本作は体験版でも最後まで遊べる…ですが、Hシーンも増えるしちょっと進行がラクになるし、買った方が良さげですなー
— 111 (@becomegame) 2018年3月31日
システムを利用した、本編の前日譚となる感じでしょうか。
体験版でクリアまで出来る……のですが、とりあえず45分くらい遊んでみました。
主人公歩行グラの横向きがかなり可愛かったり、あと基本あわあわした子なのに、なぜか戦闘のSEボイスでたまに突然調子乗る発言が入って面白い(距離感ミスっちゃった感じで好き)
完成が楽しみですね……
体験版で最後までプレイ出来る……とは聞いていましたが、魔人のラーニングスキルの項目とか見てたらふつふつとコンプリート欲が湧いて来て、腰を据えてプレイしたくなったので購入。(新しいHシーンもあるしね)
まさに往年のRPGぽい配慮、レベルデザイン、ちょっとやり込み
▲製品版だと自宅にサウンドギャラリー。あと爆弾系のスターターパックとかもあったり(隠されてるアイテムとかも多くなってる?)
初めからやり直したのだけど、最初のボス戦の前に全体睡眠のアイテムが手に入るよう設計されてたりする事に改めて気付く。
基本自分は「とにかく戦闘を繰り返し、新しい装備を買えるまでお金をひたすら貯める」我慢の子スタイルなのだけど、初期からちょこちょこ手に入る全体睡眠、あと全体攻撃アイテムなどに刺激を受け、新しいゾーンに入って敵が一段強くなった頃合いにまずこれらのアイテムで一掃、一気にレベルアップを図るのだ、みたいに自分で考えて進めるのは良い。
またそんなこんなで特殊アイテムが尽きる中盤〜終盤頃だと、敵の攻撃ダメージがだいぶデカくなる代わりに、こちらも状態異常系をラーニングで覚えており、ここらが運用しどころかと。
近付いたら光る、隠しアイテムぽい要素で少し感心したのは、途中のダンジョンエリアの「バケネズミのかぎ」もこの手のタイプに属するのだけど、普通に考えるとこれを先に進むフラグに使っちゃいそうなところ、この鍵で進めるのは、あくまであると嬉しいアイテム……いわば寄り道の扉、という配慮にちゃんとした設計を感じた。
(奥へ進むには、あくまでボス戦という明確な通せんぼキャラを倒す。いつまでも隠れたアイテムが見付からずウロウロしなくて済むのだ……)
▲技ラーニング、最終的にこのくらいまで埋められました
やり込み要素の「(モンスター)図鑑」とかも、初遭遇した時点ではまずグラが埋まるだけ、3体倒した時点でちょっと味がある説明が追記されるんだよね。
確かに往年のRPGの感覚があったなと。
ただ基本やる事の流れは早くから見えていて、そこから外れないので、やや”ついやっちゃう”ような継続性には乏しい面があるかなと……。
1時間強くらい続けてプレイすると、ちょっと一休みしたくなる感じ。
(そこもまあ、昔ながらって事ですが。
覚えば往年のレトロなRPGからソシャゲという所を考えると、一番進化したのはこの何となくの継続性って部分なのかもとか思ったり思わなかったり)
Hシーンも実は結構変化していたのだね
▲このでかいお尻もなかなか……。セクハラ行為に、どんどん淫乱欲しがりやさん快楽中毒のようなトロトロ表情になる主人公でした
製品版のみのエロは「バックから」の三択かな……、主人公まぁ手だけなんですが、そこは謎の白濁液を中出ししたり、いわゆる本番ぽい出し入れも。
体験版さっくりプレイした時には気付かなかったんですが、このセクハラエロも、同じ責めが大体3段階くらいに変化していくんですね……。
ここも、初めは立ち絵エロかーと思っていましたが、最終段階では特別なスチルが用意されたり。
(つまりエロシーンは9×3?)
次回本編は……新しいパンツはもちろん、仲間、広い舞台、かな
▲変態ぶりが印象的なラスボス。戦闘が長引くとかなり手を焼くように……
体験版でクリアできるって書いてあったし、短いのだろう……と思ってましたが、意外に厚く遊べて、クリアまで約3時間。
ラスボスはそこまでLv上げしなくても倒せるので、どうせならやり込み用のエクストラボスみたいのも一体設けて欲しかったかな……というくらい。
あくまで今回はノーマル・戦士・魔法使いという3枚のパンツ(ジョブ)で戦い、最後に世界中に散った他のパンツの存在が示唆される……という事で、その辺が0章たる所以ですね(なので本作、本編の「1章を先行公開」じゃなく、まさしくスピンオフとして独立した前日譚的な位置づけなのでそゆ。念のため)
他にも本作ではずっと二人旅ですが、能力ステータスの空きや、予告の画像から本編ではもう一人ヒロインが加わりそう?
それと今作はダンジョンとセーブポイントを中心に駆け回っていましたが、次の舞台はさすがに広くなりそう、そうなると独自マップチップで大変そうですが待望の「街」とかも垣間見られそうかな……なんて、予想が捗る所です。
過去作感想:

:DMMでも配信中







































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