蒼き狼と白き牝鹿のエロパロ(黒き男根)、良いARPG、SF淫虫TPS 今週のまとめvol.612

今週の作品まとめ

今週のまとめ

今週書いた感想記事を直近から振り返っていく。

今週はレンサバ会社がサーバー移転するよ→数日遅延! コンボで落ち着かぬ日々を過ごしましたが、いちおう毎日更新のていは保ってます。
まったくなんなんだよ……と愚痴をこぼそうと思ったが、twitter検索したらそれどころじゃない人が散見され。
むしろ幸運だったと思う事にしたのだ

mixhost、その筋のブログで一時期散々宣伝されてましたが(アフィ報酬が割と美味しかったそうで……)
そこから7年くらい?
ちょっとヤバそうな影が……。でもアダルトOKなサーバーってそもそも数が少ないんだよな……

8/2(土)はそんな中でも、前代未聞のおもしろゲームを紹介していくブログを今後もよろしくお願いします、となります。
世間では[ドラゴンブラッド~竜の呪いと精液で神に復讐を誓うRPG~]に続き、なにやら二弾めのアフィ30%案件も囁かれてますが、 こちらは体験版も触れられていないんだよね……。
おもしろゲームです!!(激怒)

という訳で、これはもうスクショ見たら分かる人は分かる感じなんですが、モンゴル帝国を扱った光栄のSLG、[蒼き狼と白き牝鹿]のエロパロですよ、その名も「玄(くろ)き男根と紅き女陰」!(ところで登録タイトルが違うのはホント、なんでだろう……)

そりゃあ原作からしてオルド(後宮)なんてコマンドがあるくらいですし。
そりゃネコさんも「お疲れ様でございました」言うわってモンですよ(別ゲームですし、今は発売停止してますが……)

まぁそんな感じで、全般的に「コレ分かっかなぁ~、分っかねぇんだろうなぁ」というおかしみ溢るる文章となりました。
なぜならこの作品自体、windows以前の光栄のパソゲーみたいな雰囲気を戴いてる反面(斬首前の辞世の句には思わず頷く)、難しそうな原作のゲーム的な駆け引きは棚上げ、いわゆる「数字は飾り」状態だからである。

そして記事初めに他作品を色々紹介している理由なんだが、そのコア(核)はいつも通り! ってなわけで、
オルドで説得するのに飽きたら、チ○ポブッ挿し昇天! SEXで女を蹂躙させよ! このノリ。
……考えてみれば「敗国のお姫様を好き放題する」という、キルタイムコミニュケーションの漫画なら一冊丸々アンソロジー組みそうなシチュなんですよね……。
いわゆるバカエロゲー寄り(大好き)な気もしますが、故にまだまだポテンシャルある気もするんですな。ぜひ一度体験せよっ

8/1(金)は「クオリティを鑑みると、DL数そこまで伸びてないな」をフックに、ミドル級売れ筋作品について触れました。

従って記事ではどれだけ面白いかを力説すべき所かと思いますが、出だしから

マリオクラブの審査通ってるのでは

みたいな事を言うから困っちゃう(遠回しにクオリティが安定しているなあ、という事です)
しかし前作で手探りし、遂に今作で完成を見た、悲願のARPGの触り心地を説明するにはこうかな、と思ったんや……

(ルピーこそ出ませんが……)
日本人にとってのお米、あるいは薙ぎ払ったら飛び散る草

「昔のゲームの良いところ」をちょっと味わった気分でした。

こうである。分かるかな?
(関係無いが↑のサムネの、ドットで戦ってるところが上手くいったなあ、と思ってる……)

そしてそのまま記事後半、本作のもう一つのウリである「おっぱい大きめの女の子が、なんやかんや数多く出て来る(フルボイス
!)」「ふたなり化でレズSEX」に突入と。
ここはむしろHシーンのスクショが、口ほどに物を言う所か……。
文量も多いテキストのレズH感、お互いの事を貪るエッチが伝わってるか心配だが、しかしそもそもふたなりザーメンの”通常の3倍よりは多い”量が、もうなんか持って行ってる気もする。

う~ん、良いと思うんですけどね……。現在2000DLか……
前作の[煌星のヴィクトリアーズ]が8000DL突破してるのを思うと……(まぁ正直自分も、この作品のおっぱいがパンッパンに大きいのは好きなんですが……。あ、現在80%OFF中です)

最近の市場はなんや、良く分からんなあ…(卓越した大型作品か、安定した需要のラインか、どちらにも引っ掛からなかった感じなのかね……。あるいは記事で書いた通り、ふたなりレズSEXはだめなのか……?)

7/31(木)は、毎週恒例のci-enで見掛けた面白い話題まとめ。

DLチャンネルに投稿したものより、むしろ余談たる、このブログのパイプカット話の方がスゴ味が出てしまった。
これがリアル・ドキュメントの力なんだよね。
(あと書いてから思ったのが、これ、自分にとっては腹違いの弟が誕生する筈だった機会を失ってる事になるんだよな……。フクザツ)

しかしなんですか、(DLチャンネルの方の規制の話)最近TVでも世界を席巻する日本のコンテンツ(主にアニメ)とかやってるけど、
昔のゲームは馬鹿にされ、アニメは規制され、漫画は低俗とされた時代を思うと、ホント調子良いな、って思うんだよな
ゲーム脳の恐怖! フィギュア萌え族! なぜかフィギュアを常時かざしてオタク代表みたく出演する宅八郎!

お前ら、むしろ足引っ張る立場じゃなかったか?
今、NetFlixとかでたまたま「アメリカの愛人に選ばれた」だけで……。
ありがとう……ありが…… センキュー、センキューアメリカ!

ではその証拠に、今現役にあるオタク、そして日本のカルチャーの為に何してくれるんですか? って話ですよ。
つまり、現在進行系の同人エロゲへの弾圧にですよ!
ゲーム、創作は18禁とか非18禁とか場所を選ばない。ただそこに出現するだけなんだ。
あとそれをどうするかはもう、俺たち受け手の仕事なんですよ……
元AV女優の飯島愛氏とか、にっかつロマンポルノ出身の女優みたいなもんだろ、多分……

7/30(水)は、AIゲームズだ! しかも弾幕STG!

そう、STGの中でも、とりわけ弾幕STGって「ある種固有のイメージ」があると思って、
まぁなんか他と比べて格好良い……というか、要はドレスみたいのをまとった華麗な敵ボス、そして業火のように降り注ぐ弾幕、あと妙にエモい、ノリの良いBGM。
まぁその辺りなんじゃないかと。

そこでAIの本質的な事を問う、「そういう固有の”これ”ってイメージがあるもの」って、つまりAIの範疇なんじゃないか、ですよ。
そういう記事です。そういう記事になりました。
これはね、人間のものづくり、営みを問う事でもあると思うんですよ……。

まぁなんかこういう回りくどい理論で大げさに見せてる時点でまぁアレです、そんなにストレートに良くはないよねw
今のところAIの一番の褒め言葉って、「AIとは思えない!」だったりするし……
(部分最適化が苦手なのよね……、とかもまぁ記事に書きました)

そんなわけで、動画からボイス、あと多分BGM? までAIが投入された、最前線の弾幕STGを見よっ!(ヒント:パッと見はすごいし、まぁ弾幕もある)
まぁこんなのもあるのが同人エロゲだし、こういうのも体験版やってますよ俺、という事で……。

7/29(火)は、こちらも[ふたりな×エクスプローラー]よろしく、ちょっと変化球みたいな書き方になっちゃった。
これまたミドル級売れ筋の作品ではあるんですが……。

記事末尾の、

勝とうとしても勝てなくなる痴態を楽しむゲームですので、それが分かってからは、このSF・淫毒をもった虫・それに残酷な世界、というのにどっぷり浸れそうであります。

というのが本作の概要たる言葉を言い得てると思いますが、そんな感じのリアルタイム3DのTPSとなります。
なるほど面白そうやんけ……と思うかもだし、まぁそれはそれでプレイすべし! なんですが、まぁ……じゃあ記事前半は何を書いてるかと言うと、ひたすら理解するまでの過程です。

感想を書く際には(当然、体験版プレイし終わってから書くわけで)
自分の視点を少し上げてね、今感じたことをまとめ、「要するにこれは」とフックになる一言か何かを添えて書いていく。
そんなのがオーソドックスだと思いますが、ここではもう自分のプレイ時の感情を追わせる……プレイ追体験するスタイルで書きました。

なぜかと言うと、自分のゲームプレイ的に初歩の躓きがかなり大きく、
どうしてもその悪感情が足を引っ張る……、かつ本作が高難易度故にもう一度やろうにも「まぁいいか……」と思っちゃったのも事実で。

一言で言うと「出会い方が悪かった」という感じになっちゃった…

という。
しかしそんな記事に意味はあるのかとは毎回悩む事ですが、
まぁ俺が躓くって事は一定数、同じトコで躓く(同じ嫌な想いをする)人が居るだろうと……。

で、現在見たら、☆評価は4.41。
うーん少数派……、か。

あとはTPSって所に関し、何か重みのある一言を匂わせなきゃいかん、と焦り、

つまり今作、残弾が頼りに探索するTPSって事で、古き良き[バイオハザード]か、あるいはちょいマニアな所で[ディノクライシス]の淫虫版? とも彷彿させますが、
同人エロゲとして目指すべきは(他のゲームを挙げるのもどうかと思いますが……)あんがい[サキュバスヘヴン]なのかもと。

とかのたまいましたが、ウーン、どうかな…。
(実際、製品版のエロ見ると印象がかなり変わりやすい性質の作品だとも思う。しょせん体験版感想、である…)

7/28(月)は、言うたやろ! 最近生活が変化してるから、売れ筋の感想とかもう一ヶ月遅れになる事もあるって……! という事で、根強くランキングに入り続け、現在、4万DLを超えた作品の体験版感想となります。
意味あんのか? いやぁ……ゲーム実況した時は1万DLちょいくらいだったんですよ……
(いっそゲーム実況も予告中心にしてった方がええかも分からんね、これは)

体験版の時点でプレイは浅くならざるを得ない訳ですが、ぶっちゃけこの記事は、前半は通り一遍の概要を描き、そこから話したい話題の本編へ……という構成にしてます。

それでもまぁ節々、

同人エロゲに、3D女主人公露出という1ジャンルを築いた感もあるサークルさんの新作。

という歴史のところだったり(ここで2年くらい前からDLチャンネルの記事を作ってたことが活きるってわけ……)

今回も助走無し・前振り無しの「変態女が居ましたとさ」で始まる露出アクションぶり。

などのおもしろ表記、

本作ちょっと珍しいなと思ったのは、全裸+コート一枚からスタートして、それから「下着(着るもの)」を買っていく構図なんですよね。
言わば全裸が基本、その上に変態装飾を付けた方がえろい、と逆説的。

ちょっとしたワンポイントまで、そこそこ光る所があるのではないか。
で、記事後半からは(その前半で書いた事が繋がる形で)

「内容充実しまくった露出と、オープンワールド的なエロシミュレーターってどう違うんだろう」

という本題ですよね。
今エロゲになんとなく確立しつつある、3D女主人公露出というジャンル? 傾向……? を問う! という。
実際、ユーザーの欲求と、今作は続編ですからもっともっとと拡充したら、方向によってはすぐ「露出」か「エロやりまくり痴女」かは曖昧になる、それだけに繊細なモノなのだと思ったりする。
要は変態の1プレイとして露出があるか、露出オンリーか、みたいな違いになるかと……

で、他の露出ゲーと比べたらどうか、などという解説に繋げるわけですよ。
勉強になるなあ、今後の制作の参考になるなあ……。

うむ、まさか「本作、キャラカスタムがウリっぽいけど、今いちハマれそうにない」プレイ体験の薄さを、誤魔化した記事だとは思うまい……。
でもまぁそこから違和感を持った、で自分で自分のことを考え、真実に会えた(90年代日本語ラップ風)

正味投稿すべきか迷ったけど、まぁ大ヒットしており(つまり良くも悪くも今後の傾向を決めそうで)、メモ的に残しておいた方が今後の為には良いだろうな、と……。

記事にしなかったけど興味深いもの:

9つの部屋~母を助けて脱出せよ~

[9つの部屋~母を助けて脱出せよ~]

拉致され、謎の施設に監禁されてしまった母子。
「謎の声」が言うには、母を助ける為には息子が9つからなる部屋を探索、何らかの仕掛けを解かなければならない……
だがそれを妨害すべく、もう一人の人物を解き放った、と告げますが……?

ちょっとデスゲームぽい雰囲気ながら、やる事は9つの場所のあちこちをクリックで探す脱出ADV。
Unity製でもあり、規模が小さそうな中で、何かそのスケールにギュッと圧縮したような可能性がある。

そんな訳で一つ一つ部屋を調べてると、まず母親が「鍵の掛かった」扉の向こうに居る事が分かるので、まずは鍵を見付ける事が目的に……。
ふんふん調べてると、例えばロッカー、例えば「人がすっぽり入りそうな」ダンボールに行き当たり…
……突如、でっかい血まみれ看護婦さんが現れるぞ!

ここもそのまま捕まってあわや逆レイプ……かと思いきや、そのまま(RPGの戦闘のような)「接敵」状態で抵抗を許されるんですよね。
逃げるか、それとも「体当たり」するか、消費アイテムを手に入れていれば、投擲とかも可能……
ただしいずれも早く決めないと成功確率が落ち、最後には問答無用に捕まるぞ、とアクティブ性ある選択肢。
(なお「逃げる」が成功すると、今度は他の部屋へ移り、隠れる場所を探す……なんてモードへも)

あと多分この敵役の看護婦さん、「隠れ」モードと「索敵」モードがあるのかなと。
何回かやり直したんですが、ここに居たよな、って場所を調べても同じ場所に居なかったりするんですね。
で代わりに、「どこかから扉を閉める音がした」とか、隣の部屋に移動してみたらばったり出くわす……なんて事もある。

つまり解き方が決まってる脱出ADVではなく、割と紛れのある要素に左右されるという。

小規模でしょうが、なるべく普通のADVにはしたくない、何か意味あるものを作りたい、というような意志を感じるようで、なかなか快く感じました。

体験版では5部屋移動したら終わりですが、どうも「捕まる度に母子相姦の罰ゲーム」が行われる模様。
(わざわざ母子を合わせ、つがわせた後に、再び離してデスゲーム再開……)
1回めでは手コキ、2回目はフェラ……となっていくのでした。

体験版だと手コキが結構お気に入りかな。
おっぱいの間に子供を挟み、脅されるままにシコシコを始める母。
射精が近くなったのを悟ると罪悪感を抱いた表情をし、このまま続けてしまったら本当に母の手で射精させてしまう……みたいに強調する地の文のテキスト。
そしてびゅっと射精する時に、子供(ショタ)の方が若干気持ち良さもあってか泣き顔に。
なかなか母子相姦スパイスが効いた描写があったかなと。

660円という価格ですが、割とこの規模(9つの部屋、1プレイ15~30分程度)で18Hシーン、っていうのも結構豊富な気も。
(あと一点気になったのは、母子だけでなく、この捕まえに来る大きな看護婦さんのショタ逆レとかは……ないのかな……)

サイバーパンチ4519-筋肉サイボーグ娘が洗脳チ〇ポ堕ち-

[サイバーパンチ4519-筋肉サイボーグ娘が洗脳チ〇ポ堕ち-]

FANZAの実写系AIゲームだ!
ゲームジャンル:ノベルとなってますが、実際は向かい合った女闘士的なのとボクシングで戦う内容。
ボタン連打で敵の拳を退け、逃げ回る敵をクリックして殴るのだ……(ここの回避の動きが意外にちょっと面白い)

ダメージを与えてるとエロのチャンスが。
手マンで下半身モロ出しにさせても良し、変化球としては未来舞台らしく敵はアンドロイドのようで、
首の謎の端子にアクセス、「筋力抑制」やら「強制発情」やらのプログラムを流し込めること。

闘ってやられては何度も挑む……みたいな格闘系のエロゲってそこそこありますが、
ここ、割とSFシチュしかあり得ないので色々な組み合わせが出来たら、なかなか興奮するんちゃうかな……と思いました。
(実際は体験版の感じ、そこまで状態異常が他に影響しまくるとかは無さそうですが。
一応、筋力低下=身体がびりびりするエフェクトでタイミングが遅くなる、とかはあるみたい)

体験版ではいよいよしゃぶらせるぞ、挿入だぞ、という所まで行くと終了でした。

7日間予告ランキングを覗き見!

DLsite予告の7日間ランキングで、今週浮上してきた作品を見てみよう、という企画なのだ(この時点ではまだ体験版触ってないぞ)

MACHINE CHILD(マシンチャイルド)日本語版

かつての[北へ。]の儚い絵柄とかね、恥ずかしくて言い出せないかも知れないけど、男の子が皆好きなのはバレてますからね。
という事で、こちらは北へ。のキャラクターデザインを手掛けられた方がパトロンサイトで長年(本当に長年。支援サイト単位で言うとfantiaとかでもなく、entyから。……entyって久しぶりに思い出したな……)
支援開発されて来た作品ですよ!
マシンチャイルド……完成していたの……!?

こちら全年齢作品ですが、PVからも窺えるしっとりとした出来映え。お気に入り数もとんでもない事になってますね

ドキドキ!性感マッサージ

正味[エロフラ部]さんぽいもの(白黒で、ちょっとかつてのFLASHぽいおさわりで……)が雨後の竹のように出てて、まぁこのサークルさんの前作も同じ感じかなとノーマーク……だったんですが、
今や47000DL超え!
本物は頭角を現す。その2作目となりますね。
ぐへへ……マッサージものや!

掻き出し!子宮ラビリンス

すげえ!! 「そこまで含める」か……!
少女が路地裏で襲われ、中出しレイプ。ここまでなら”よくある光景”ですが、本作の主眼はそこに非ず。
避妊確率を下げるため、つまり避妊のための膣掻きまわし、精子掻き出しだ……!!

いや、たとえば堕胎方法の一つとしてそういう事は知ってたんですが、それをエロに結びつける発想は到底持ち得なかった……。
しかもパズルゲーム(!?)
これは[淫紋パズルDEコンキスタ]にも並ぶ発想、と思ったら、スイカゲームのエロパロの方向性をいち早く見せてみせた[しょく!シュイカゲーム]のサークルさんか! 納得。

うーむ爛熟を迎えてる同人エロゲ市場、RPGから→SLG or ACT or ARPGへ、はたまた「ローグライト」へ……となるのは読めてましたが、
ここで、新奇エロアイデアとパズルの華麗なコラボレーションの時代も到来しつつあるのか?
読めなかった、この111の目を持ってしても……!(まぁ発想に際立ったものが必要で、なかなか続く人もおらんと思うけど……)

Handyman Fantasy ハンディマン・ファンタジー

あの男が再びやってきた!

で、ほう……? と思いましたが、[Handyman Legend ハンディマン・レジェンド]シリーズ、すなわちNTR伝説ライクなやつと。
DLCではなく純粋な続編?
なんか異世界でファンタジー舞台になり、ミニゲームも気合い入っとる……!

僕の幼なじみの最強剣士が不感の呪いを受けた話

なんだこの巨乳インナー……♡
不感の呪いだとかいう仏頂面女剣士(やや無知ラインでもあるか?)。
これはセクハラが捗りすぎるシチュ。そしてBSS、NTRでもあるという……! えろそう……♡♡