スーパー経営も万引き娘捕獲もやるゲー、ゲーム制御エロシーン、記憶改竄逆レイプ 今週のまとめvol.660
今週のまとめ
7/4(土)は、記憶では万引き娘を捕まえるゲームってそこそこある印象だったけど、存外に「(もう捕まった状態からスタートして)取り調べ」ってのが多く、捕まえる段階から血道を上げる類いのは珍しいようだった。
まして舞台となるスーパーの謎ディティールとか、レジ打ちのミニゲームってのは…稀か……。
*例によってAIに自分の感想記事を要約させてみる
うん、流れの要約としては完成度高い。
ただ「愉快なことを言ってる内容の、更にその一番面白い所だけを抜き出す(要約)」って割とモヤモヤ感があるなと……。
上手くまとめればまとめるほど、フゥンってなるっていうか。フゥンってなって欲しくないからやってんのよ、こっちは。
まんじゅうこわい、だけ言ってるようなモンや、それは……。
まぁAIどころか本家同人フロアにも余り無い、こんなゲームがあったんですよぉ……と紹介する役割は果たしてるかな。
この作品の弱点にもなっている、
「ゲームシステムはなかなか面白いのに、Hシーンはちょっと物足りないかな……」
ってのと、そうなってしまうロジック、
今やどこも大企業のAIモデルは進化してプログラム能力が上がる一方、エロは軒並み封じてるから、今後はこういう逆転も当たり前になっていくのかも
はぽつり、オマケみたく語ってるけど、割と今後AIゲームズに普遍的な傾向になるんじゃないかな、と睨んでる。例外はAI動画くらいかな……。
ってか今や手描き同人もAIも、猫も杓子もミニゲームみたいな所あるか…。
7/3(金)は、久しぶりに書いた製品版の感想。つってもゲームじゃなく、漫画とAIのCG集ですな。
セルベリアCG集における『なんか常に甘フェラチオしてるみたいなお口』という指摘から発するシコさのエロさ(*FANZAアフィから一件売れてるのを確認しました、ありがとう)、
げるまが氏の作品における、エロ漫画ってバトル漫画だよな。というのと、それで言ったらこの漫画は鳥山明先生や、というワード優先の強引な? なぞらえ、でもそこそこの言い得てる感……。
両方とも165円で買ったっていうな。凄くない? 知らんけど世界に冠たる才能な気がするんだよな、こういうの…。
165円。東南アジアの物価ぽいぞ……
([万引きGメンSimulator2]の所でも触れたけど、今後AIのエロ絵が進歩(できるか)が鍵になるだろうから、切磋琢磨できる場というか、「まずAIのCG集とか漫画の土壌を一定持ってる所が」、AIゲーム分野でも勝つんだろうか?
なにしろどこもプログラム、音楽、声……っていうか、”絵以外はAI使っても問題無いよ~”ってスタンスなんだから。
差異点は絵だけで、AI絵のノウハウを育める場所から、AIエロ絵使用のゲームも輸出されていく……かな?)
7/2(木)は毎週恒例、ci-enで見掛けた面白い話題まとめ。
別に苦でもないが、毎回二記事を書くと1000pt×2本になって2000pt貰える、これ欲しさにちょっと文章が長くなってる(一記事3000文字以上が条件)、結果的に割と書く時間が掛かっちゃう……という側面はあって、まずポイントの懸念を無くしてから考えようと思った。
つまり、何年か振りにアフィの報酬を「ポイント受け取り」にしている。
例えば、アフィ報酬が15万とするじゃん? でも今のDLsiteって、「ゲーム・ASMR系は7.5%」なのよね。15万ってのは10%計算の数字なの。
言うまでもなくこのブログはゲームが主体で、だからまずここが112500円になる。
な。
自分でもソロバン弾いて引いちゃったけど、驚きのマージンやろ。
FANZAだと、そういううるさい事無いのにな……。
ところがこれがポイントだと、まず10%で計算するし(15万)、それに「ポイントで受け取ると20%ボーナス」という特例が付くから、18万ポイントです。
18万DLsiteポイント、頂けます。
11万2500円から18万ポイントへ。
富豪や!! イオンとかの食品もDLsiteポイント支払いに対応してくれねえかな……。
という事で、俺は来月からポイントの事を気にせず、王様のように振る舞えるはず。
もうフルプライスの商業ゲーとか買っちゃうか!
……まぁ代わりに今月の収入、手取りは、ほぼ0円みたいな事になるんだけどね。だって、ぜんぶDLsiteポイントに換えてるんだから。
市営住宅で餓死した男……その男のPCには……数十万に及ぶ「ポイント」が蓄積していたという……。
あ、あと、DLチャンネルの記事はけっこう重要な事を書いてるんじゃないか。
AIはすごいものだけど、案外人それぞれ適した向き合い方があって、ヘタしたら無力感を覚えるようになっちゃう事もあるよって。
生産性とだけ言いやがって。目の見えない人のAI絵創作をどう考えるんだ、おまいはっ!! という。
コロナの時の空気感って特異だったけど、実はこのAIにまつわる空気感ってのも、また特質だと思う。
前向きな事っぽいのと、段階的で、割と気付いてないだけで。
AIに特化した生き方の模範、宗教とか道徳とかが説かれなきゃいけないくらい(つまり巷に溢れるAIの技術論ではなく、向き合い方専門の話)、人が惑う事だと思うのだよ……。
いつでも人々を変えるものに人々は気付かない、そういう事だわなあ……。すぱぁ…。
メモ。なんかそれでもクリエイター申請通るみたいだし、
DLチャンネルの文章は横に長くなりがちだから、
適当な所で文章を小まめに改行しようと思った。(このように)
7/1(水)は、作者さん的に満を持して……かな、書く事が一杯あったね。
個人的には「原液100%なテイスト」という初めの見だしと、それからのディーゼルマインさん作品のアーキテクトでは? とか辺りの前フリで、大体書くべきはマンゾクしてたりもする。
なんというか、作品とか感想そのものの要約というより、俺の書いた文章のテンションを見てる感じ? AIって。
でもまぁ、残すべき内容は残してるか。
ただ一応、これミニゲーム集って建て付けなんで……体験版ではどういうゲームがあるか、ってのにも触れた方が良い気がする。
結局、俺の本文を読むのが一番面白いって事やな!
……などとGeminiを侮ってたら、↓
「まんこが金玉よりデカい」という、文字にするだけでも噎せ返るような体格差の暴力(エロス)が語られます。
フイに投げられるビーンボール。早すぎる合図 ふたり笑い出してる
……天下のGoogle擁するAIがこれ出してると思うと、なんとも痛快ですなw
後の時代になって皆が冷静になったら、セクハラとかで訴えられそう。
望んでない事を言わされました! って。事務所(Google)を恨めやぁっ ぱんぱんっ
6/30(火)は、私事だけども、これと翌日の[サキュバス・ショーダウン!]は、最近にしてはまー珍しく、そこそこ早めに売れ筋の作品の感想を書けた(にしても、3日とか経ってるが……)んで、これでアフィ売り上げも少しはマシになるんちゃうか? と思ってた。
いつもより微減、悪いくらいだった。
このブログに来るのはもう、次はどんな珍品が来るんや、みたいな好き者ばかりになっていたのであろうか……。
いや別にアンチ売れ筋って訳でもなくて、体験版触って、エエやん。エエやん! なったら、普通に書きますからね?(ただ登録数からして”対等”に接したら、売れ筋でないゲームの方が取り上げる機会多くなるわね)
うん、Geminiの中ではサブカルお兄さんが書くバイオレンス作品みたいな感想枠に入ったのな、という感じだ。少しいつもと感じが違うし。
…まぁ確かに大筋としては、前作との比較あって、今作は学園編から始まるんかよとか、グロ多めになってるがなとか、しかしこのグロエロ、モブ死体……悪くない!(婦警さん好き!)ほんでもってゾンビをどんどん新しい武器でチョンパして、腕とかびゅーーーーん!! という面白みって事なんだけど、書いてて実は裏テーマがあって。
というのも、前作との比較を深く書ければ記事的にはピリリともっと締まる、うっ気持ちいい! なんだろーけど、前作、製品版やってないし……。
途中から何ともその方向での進め辛さを覚えて、そこで少しずつ、ゾンビ映画豆知識、ゾンビラヴへと記事のトーンをすり替えていってるのだよね。
だから実は作品としては芯食った事を言ってないんだけど、プレイ時の戸惑いや興奮、そこにテイストとしてゾンビ愛とかをまぶして、まぁ楽しく読める記事には仕上げられていると思う。(まぁ言うて体験版だし。それが正解かも知れんよね)
こんな事をあえて書くのは、自分の書きやすい方向に作品の解釈を若干歪めてたのが心に引っ掛かってるから……か? まぁ。
しかしさもサブカル文脈としてゾンビ映画詳しそうなオーラを出しているが、実は前作[イドラの影~The Shadow of Yidhra~]の頃は全然詳しくなかった、この5年で[ナイト・オブ・ザ・リビングデッド]も[死霊のえじき]も[28日後…]も[バタリアン]も観れたんですから、amazonプライムは有り難いですよ。
最近7分観たら35秒の広告(もちろん飛ばせない)入れて来て、キレそうになったけど。
なんの話だ。
さてここでも俺はまた嘘を付いていて、さも記事中では韓国のゾンビ映画ってこういう感じの出だしだよね、と訳知り顔で書いてるが、観たことが無い。超つまんない奴なら観たけど。有名な奴はあえて外したりして来た。
観ないといけないね。
なんの話だ。
6/29(月)は、何度も言うけど、この感想ブログの基本方針は「俺がゲームを作るときに参考になるカモ」だからね。
最近ゲーム全然作れてないから、怪しいけど…。
そういう意味でちょっとしたプログラム教材的なアイデア、シチュに惹かれる作品ですよ。
くそう、相変わらず無難というか、俺の言葉を適当に摘まんだモノだな……。(そらまぁ、要約だからか…)
しかしここで再びビーンボール。ビーン!↓
俺の青春(エピソード)がレイプされる!?
で笑っちゃった。おれ、そんな事極端なこと書いてねぇっ!w たまに良いアドリブ性を出して来るな……。
まぁどうしても説明的にならざるを得ない、お互いの陣取り(●と○の説明)はさっと済ませてるし、元記事より伝わりやすいのかも。
ただ記憶改竄による逆レイプという意味の重みを力説した元記事も、なかなか読ませると思いますよ……そういう所がゲームの存在意義を決めるんやおますか。
人を形作るものは何か?
それは記憶だ、というのなら、これは相当におぞましい事ですよ……。
記事にしなかったけど最近やったやつ:
退魔師シズナ
▲立ち絵と、人数の分だけエロが待ってそうなスケベな村人たち
▲エロ礼装だ!
いかにも[八重頭異聞奇譚 -影山倫子の終わらない夏-]とかの、女肉ガッチカチのむっちむちのラインかな。
パイでかのヒロイン・シズナが、いかにも裏で絵を描いてそうな退魔協会のおっさんに派遣され、曰くのある村へ。
これまたスケベと妖艶さを足して二つで割った女がお出迎え、温泉は混浴などの施設系に、いかにもエロテクを駆使しそうな村長、インチキくさい医者、黒人、ショタなど村の面々がお出迎え……。
垂涎の建て付けじゃわい! と思っておりましたが、ヒロインは空気を読まず、厚い布の巫女服のような出で立ち。
いつだ、いつ立ち絵からして乳輪透けておる状態になるんだ……! と固唾を呑んで見守っておりましたが、
村に派遣された理由——近くのダンジョンに赴いた所、「最新の霊装」という事で、支給された衣装がどう見てもスリング水着。良くてキルラキル、みたいな服装でした。おっとぉ、さっそく立ち昇って来ましたな…(退魔協会のおっさんGJ!)
▲一定数のザコ敵を倒してゲージを溜めると、イベントが発生する戦闘
▲触手寄生のシーンはかなりコアな差分が細かく、こだわりが見えた。期待感を煽るところ
体験版としては、魔法使用やらダメージの立ち絵のけぞりで、これからそこそこ戦闘がある事も窺わせたり。
まぁ案の定罠に嵌められ、触手に膣に寄生されてしまった……と、これから本格的になりそうな所で終了。
寄生部分の描写が割と普通はやらないスチルまであったりするので、Hシーンはちょいエグめな刺激が効いたテイストかな?
なるほど、これは期待。
プレイ3~5時間なのに80エロシーンとは、かなりエロまみれの気配も覚えるのでした。(村民に協力を仰ぐうち、取引条件みたいな感じでエロ? 寄生触手の効果もあって……かな。一応ダンジョンと村との往復、戦闘もある感じでしょう)
ただ私的にはこの肉感なら、差分かな、私的にはもうちょっと肉弾む感じの強調を見せてくれた方が好きかも。
枚数を優先し、割と塗りとのバランスを取った感じにも見えた。
イニシエの騎士とイケニエの巫女
▲オート戦闘とクリッカー。責め具を進化させたり、目隠しや乳首ローターみたいなオプションを付けて、巫女をどんどんいじめるのだ
▲巫女への責めがぬるいと、騎士が強くならずたまに犯される
クリッカーと同時にバトルもこなす!? という意欲的なシステムの組み合わせ。
実際的には女騎士が前線で戦ってるので、拠点にいる巫女の性的絶頂でもってパワーを送るのだ、という設定らしく。
画面上部ではオートで戦っている女騎士、画面下部でいつものクリッカーを行う、という画面構成がなかなか新奇。
ちゃんとクリックして強化してやらないと、戦ってる女騎士がSDアニメで犯されたりするぞ…。
あとは画面上部と画面下部の息を合わせて、ボムみたいな「共鳴」をタイミング良く使う、みたいな要素も?
▲ボス戦。ちょっと普通のRPGぽいコマンドに
▲どうしようもなさそうな国王
ステージの終わりにはボスもおり、特別な戦闘へ。
ここでは強化項目が、戦士を回復するか、バフするか、攻撃魔法を送るか、とややコマンド風味に。
女騎士はかつての英霊、巫女はホムンクルスであり、両方とも暴君に使い倒されてるという救いようが無いストーリーで、ステージを攻略するごとに繰り広げられそう。
そういう設定だからか、クリッカー部分でちょっとおっぱいを触るだけで、めちゃくちゃ悲鳴を挙げる…。
(体験版だとそこまで酷いことしてない、乳首にローターとか一般的な事しかしてないのだが…)
▲女騎士敗北アニメ。ぬるぬるアニメもあちこちに採用しているが
エロは主にクリッカーでどんどん責め具が増えていき巫女が悶える。女騎士の敗北SDアニメはさすがにちょっと微妙…。
ボス戦の敗北エロのみ、乳を割と荒っぽく、豪快に揺らす画面一杯アニメで少し良さげだった。
割と期待感があったのだが、体験版触ってみると新しいアイデアなので割と練り込み不足ぽいというか、アイデアの組み合わせのシナジーがそこまで高くなく、これを何ステージも続けた時のバリューはちょっと微妙かな、という感じに留まったかも。
7日間予告ランキングを覗き見!
DLsite予告の7日間ランキングで、今週浮上してきた作品を見てみよう、という企画なのだ(この時点ではまだ体験版触ってないぞ)
クレア・ストラグル
うん、分かる……!
「悪役令嬢」というのがちょっと自分のコンテンツ理解圏から離れていてピンと来ないんだけど、それでも伝え聞く、いわゆる悪役令嬢的なキャラデザ……。”ちょっとエッチだな”、”これ、懲らしめエッチがあるやつだろ”とか思ってました……!
という訳で、悪役令嬢に転生モノ。アニメとかではもう割とありますが、これがエロRPGなら言うことなし。
しかもちゃんと見下ろしACTで戦うゲームぽい所に、そして不釣り合いに大きいオッパイ(悪役令嬢=巨乳のイメージはあるよな…)で他の令嬢とのレズ行為まで行けるかも!?
これはなんか、「エッチ楽しそう」ってのが真っ先に来る予告ですねえ
侵蝕のベルランド ~姫騎士リシテア~
ん? ダークファンタジー? ソウルライクか? ライクなやつか? と思いましたが、PV見る限り、探索甲斐のあるフロントビュー戦闘の感じか。
厚塗りがかなり似合ってますね……
そして最近よく名前を聞く、台湾のパブリッシャーの雄・Mango Partyさんリリースの作品である。
むしろここで注目すべきは、大体同サークルさんの作品ってSteamから遅れること1年でDLsiteで発売って感じだったのに、ここでは同スケジュールで? 予告してる、って事かも知れん。
サキュバスオーダー ~敵にも味方にも精液搾られまくる冒険者~
むっ、逆レ誘惑RPGかいな。
同嗜好での1万DL超え作品を幾つも出されてるサークルさんの最新作、更にもっと言えばエロ箇所の豊富さ(敗北バッド、おねだりバッド、仲間に抜いてもらう?)
あと女の子キャラのデザインから……、何か楽しそうなものを予期させますね
ハメ活しちゃおう!FREEDOM(フリーダム)
むっ……これは! [クレタくんのおこづかい大作戦!]など男の娘作品を手掛けていたけど、[ブレイクスルー-碧き七つの肉壺-]で大ヒットを遂げたサークルさんだっ。やはり男の娘はニッチなのか…
今回も『女性ヒロインシリーズ』という事で、探索は3D? そして出会った女の子に、おさわりでどんどんエッチ!?
何か豪快そうな、予想の付かぬシステムだ……!
なんだろう、キャラデザの話なんだけど、全員の「なんか処女っぽそう」な感じがスゴイと思った。(全員分の処女を奪うのが目的)
連れてって、ダンジョンへ!!
ほう、Slay the spire的なやつですか… しかも最初から複数言語、それに豪華バンドルパックとやらも企画している?
なんか玄人はだし感が半端ないな、と思ったらこっちもSteamで見たらMango Partyさんであった。
躍進が著しい。
あと冷静に考えると、じゃあ日本のパブリッシャーの雄ってどこって考えると、ヨガチカって事になるのか…?(海外に販売展開したりせんやんけ、ディベロッパーも同時に務めてるし)
Succubus Raid
ムッ! [Super Monsters’n Girls]のサークルさんのドット・ヴァンパイアサバイバーが予告に!
魔物ガチャ~パラサイトサバイバー~
[魔物ガチャ~シスター転生~]とかのサークルさん。悪堕ちな雰囲気がなんか好きなのだ……。
今回は”寄生乗っ取りローグライク”という事で、どのモンスターに出会うか、乗っ取るかって部分がローグライクなのかな。で、女の子も居ると。(なんか46億年物語ぽいなと思った……あんま関係無いか)
悪堕ちな雰囲気も、まったりたっぷりと遊べそうなゲーム性も備えてそう、ちょっと期待しちゃうかも♡
ガールズクラブ
おんっっ ピュアな紳士だけが入店できる社交場……じゃないけど、例えば同人では[CLUB・ナチュラルハート]とか[ガールズBar & ガールズ!]などがある、女の子にお酒を飲ませてトークのすえにエッチする奴だ!
しかもめちゃでかいオッパイの主張がとても良かった印象のある[ハーレム島へようこそ!]のサークルさんから。ほほう…これは……
サキュバスの継承者:デリラの淫欲冒険
おお、ちょっとイケてる女立ち絵に、アクション挙動を期待させる美麗な背景。
ドット横エロACTか、侮れぬ……と思ったら、これも過去作([魅惑の翼:少女の脱衣大作戦])的に、海外のパブリッシャー経由ってことかね?
まぁ日本の同人エロゲもパブに頼んでSteam進出って例をよく聞くし、当然逆もあってしかり…か。(海外→日本でパブリッシャー)
パブにしてみたら、輸入したり輸出したりで二倍利ざや……なのか?





















































ディスカッション
コメント一覧
まだ、コメントがありません