バ先のパート主婦(41)とセフレになったので週三で濃厚変態セックスを仕込んだら乳首ピアスと肛門で発情するド変態主婦になった話 (製品版)

漫画,R18製品版の感想,シコれる,AI生成作品

AIヒット漫画の本丸(2作目だが7万DL超え)


▲1の経緯

AI漫画第二弾はこれだ!
ずばり本丸、「最近AI漫画が売れてるらしいじゃねえか」という認識に至った作品ですよ……。
なにしろ前作[バ先のパート主婦(41)を家に連れ込んだら10年ぶりの汗だく本気セックスで巨乳首ビン勃ち放尿アクメした話]は10万DL超えのメガヒット、続編たる今作は7万DL超え。

……え、いきなり2から買うのかって?
乳首ピアスが気になるんだよ! こちとらAI絵が出て来た当初、「セルフ乳頭舐め」が出なくて悔しい想いをした人間やぞ??

…ともかくこの「乳首ピアス」というだけでも何とも卑猥な、そしてAI絵漫画の限界を超えてくれそうな期待があるではないか……
と、製品版購入。

ちゃんとカラー150P


▲体験版範囲

感動した。
7万DL超えも大げさではなく、まだ2つしかAI漫画を買ってない俺だが、恐らく現在最高峰の水準なのだろう、と直感した。

なにしろ前回の[広告で出てきた巨根クリニックに男子学生が相談に行ってみた話]では「まぁ”AI漫画として”考えると自然」とか「AI漫画という色眼鏡を外すと、他にもっとシコれるエロ漫画はあるよね」とかだったのだけども、今作では「途中、これがAI漫画だという事をしばしば忘れることがあった」。

それくらい自然であり、というか自然という事は過程で、
それ以上にエロ漫画やらなきゃいけないこと……、ヤリチンチャラ男のパート主婦堕とし、がきちんと描かれていたからである。

ちなみに表紙で150Pとなっているが、[巨根クリニック]では白黒/カラー差分収録で108P(実質54P)としていた訳だが、こちらはカラー収録で本当に丸々150Pとなっている。
すごいね、そりゃ売れるわ。

一歩ずつステップを踏んでいく、チャラ男の主婦堕とし。
説得力が頭抜けた心理描写に、肉体描写もAI絵の自然さが光る(というかAI絵である事を忘れる)


▲体験版範囲2

で内容だが、チャラ男の主婦堕としである。
成功した人間にはしばしば「こりゃたまたま活躍した場所がここだっただけで、他の分野でも成功しただろうな」って人が居るが、本作のサークルさんもそれで、
たまたま選んだ舞台が今の時代でAIだったというだけで、もし10年前だったら自力で絵を数年練習して、ヒットするチャラ男の主婦堕としモノを(他の名作エロ漫画並に)描いていたんだろうな、というのがある。

旦那とのレスが続き、淋しい主婦にとことん優しい言葉を囁き、しかしその内心で”チンポ依存を狙う”チャラ男の心情描写が逐一入る。
それに応じてカラダの方も、(恐らく前作で肥大化しただろう)中年主婦の乳首はどのコマを取ってもクリッと大きくシコっており、年相応な色素沈着と、リアルな垂れ方の乳房を誇る。

合間に(働いてる職場が同じという設定なので)パート先での箸休め的なやり取りが入るのもいい。
主婦側の事情と心情をここで描き、秘密の関係というのも少し強調し。
挿入れれば即勝ちのマジカルチンポではなく、淋しい心情ごと中年女を堕とす(事を狙っている)という説得力を増してくれる。

そうして150Pに渡って少しずつ、この主婦にアブノーマルな行為と、肉体を開発していく。

シコ・オーバードライブが掛かる流れ! 乳首ピアスよりアナル開発多めかな……

(旦那に嘘を付いて)初のヤリチンとのお泊まり会では内心期待する主婦の心情に比べ、あえてすぐに襲わない、焦らす雰囲気。
その間にも「(ヤリチンに言われて)恥ずかしい下着を着て来たのに」なんてことが示唆されるが、それもすぐには見せない。
何、何何? どれどれ?
と読者としてはそのいやらしさを見たくなるが、読者をも先走り汁が出るくらいまで焦らされているのだ(ここで焦れる我々はヤリチンになれない……)

そうしてその「恥ずかしい下着」が披露された時の興奮。
そしてヤリチンは今晩は一晩かけてアナル開発するぞ、と本腰を入れ始める……
「最初からぐっちゅぐちゅじゃんw エロ下着の効果抜群」というチャラ男の内心でしっかりその効果を確認し、
初めはお尻が綺麗だからマッサージしたいw と称して尻を揉みしだき、菊門を開いたり。
その流れで当然のように初めは指一本、二本へと咥えさせ、肛門をほぐしていく。
やがて四つん這いだった主婦はアナル責めを受け入れるようにまんぐり返しのような開脚体位へ、(前作で覚えただろう)おしっこ噴きにまで至って……。

「みんなやってるってw 7割やってるw(俺調べ)」なんて軽口を叩きつつ、チャラ男が内心で描く堕ちステップを少しずつ辿らせていく手練手管。
これらがAI絵で、150Pのボリュームで丹念に行われるのだ(というかこの辺りは素直にAI漫画だということを忘れていた)

そうして初のアナルセックス解禁……
「痛みは興ざめを引き落とす」とあくまでゆっくりと拡張、間にキスで蕩けさせ、前作で開発した乳首責めを重ねるのも忘れない(「他の快感とリンクさせるんだ」)
そりゃ「アナルは気持ちいいものだとすり込むんだ」とかなりますわ……
一転、絶頂前には高みに上り詰める女性側の心理。
「私がきもちいい声出すと喜ぶの、うれしい」とあえて応じてる感じだったのが、それが変態絶頂へと変わるのはごくスムーズで。

……と、まさにシコが捗る、分かるかな、しゅっしゅっ
あのシコオーバードライブ掛かるような流れがありましたねえ……。

今作は2作目なので、変態描写にもご満悦という感じで(キツめが好きな自分は、だから2作目から買ったってのもある……)

そして一度開通したアナルを閉じさせないように、日を跨ぎつつ肛門に何かキラキラする球を入れて開きっぱなしにしてる描写、
続いてアナルビーズを入れる描写、ここでの肛門からぷらーんとビーズが垂れ下がり、愛液が伝ってる描写、
そして抜けないと焦る主婦に、どうしろとw とか茶化し、息むよう促したら、弾けたように肛門アクメを迎える……所なんか今作の最高潮ではないかと思う(描写としてはたった3ページなのだけども……。これがAI絵の真価か……)

最後のセックスもやっぱり凄いが、主婦堕としが割と良い読後感で終わります

それからも「お尻エッチするようになってから、お通じの度にムズムズするように……」みたいな日常描写もグッ! グッだね!
とか思っていたのだが、最後の展開(乳首ピアス)では、ここまでチャラ男堕としの王道を行っていた作者さんが、独特の哲学による道を行ったかな、と感じた。

個人的にそこは、もう話ぐずぐずになろうとも(肉体的な)完堕ち、その仕上げとしての乳首ピアスにそこからの爛れた生活、とグランドフィナーレを迎えて欲しかったのだが、シコ漫画として。
ここで、主婦の夫(コワモテ運ちゃん)にバレるのだ。
そしてわざと夫を煽り、ボコボコにされる事で、主婦を庇うヤリチン。(男気)
これも完堕ちの為の遠大な計画か、なんて男だ……と思ってたら、場面は変わってどうもそんな様子は無く、ダラダラした様子のヤリチン。逃した魚は大きかった……という感じ。
単にヤリチンが男気を見せただけの話であった。

そんな所に主婦が訪ねて来て、最後のエロシーンへ。
本気セックスの証として自ら進んで乳首ピアスを、
そして今までよりハードな、イラマ風の強引なフェラで彼女のM性を煽り、舌上ぶっかけ(この絵のキマり方も良いんだ)
アナルでは直腸中出しからの精液排泄を促し(ちゃんとひり出してます! これがAI絵……)
そして今までゴムありだったのが、あそこを弄りながらの女の懇願に、遂に中出し前提の挿入へ……
(*なので実は本作、乳首ピアスよりもアナル開発の方が比重大きいです。
個人的には乳首ピアスはフィナーレではなく、調教の中段階くらいで見たかったか……! まぁこれは好みですね)

完堕ちとは肉体ではなく心理、しかも女の方自ら望む事だったのか!
最後はヤリまくり、というのはエロ漫画である以上宿命ですが、なるほど一捻りが効いている……というサプライズ的興奮、うっかり射精があった。

ただ最後、「これでもうおしまい(最後だから中出しを許した)」みたいに良い感じで別れるんですね、
そして懲りないヤリチンは、同じ職場の他のパート主婦(いやこの人も美人で可愛いですが……!)を狙っているのであった……と。

今作でもう2なんで、一人を深掘りするのは限度があるとか、大体いい大人が人生が破綻するくらいの不倫セックス関係になる訳ないでしょそれこそリアルじゃない、
ってのも分かるんですが……、なんか”大人のいい話”で終わりやがった……!
くっ……
だがシコれたには違いなく、まだまだこのシリーズ自体は展開していくそうで、またこれもまたありか、と。

いやーAI漫画って良いものですね。それでは次回でまたお会いしましょう(ノウハウを学んで自分でも作りてえ!)


▲次回予告もあるぞ

余談だが、今作では”AI絵の嫌な感じ”がしなかった
つまり[巨根クリニック]では「ヤることヤってるのは分かるけど、なんか心に留まりにくい(なんかシコりにくい)」と述べた訳だが、それが無い。

一応生成AIユーザー的に考察してみると……、まずコマごとに情報量の操作を行っていると思う。
AI漫画のやりがちな事として、全てを綺麗なコマで運ぶあまり、密度多過ぎ、なんか目が滑るというのがあり、
強調すべき所と、そうでない所を狙って情報量を落とすべきだよなあ……なんてのが理論としては唱えられていたのだが(手描きの漫画家が普通にやっている事ではある *youtubeの参考動画
それがここでは、実用的な意味で行われていた。
凄い。

AI絵もいかにも熟女・人妻という感じを煽って素晴らしいものだが、これはモデル(絵柄)として、情報量の密度を上下しやすいものを率先して選んだ結果のようにも思った。

あとは……(乏しい経験から、[巨根クリニック]と比べてだが)コマの一つ一つが大きめ。
正確には日常パートではコマ小さめ、がっつり見せたいエロシーンでは大きめって塩梅で、ここでも情報量の操作が行われる訳だが、基本的に割と大ゴマで運ぶことが多い。
AI作画としてこのくらいのサイズの方が色々と融通利きやすいのかなあ……と思ったが、どうなんでしょうね……
まぁ結果として150Pのボリュームで見せてくれるのだから満足、というか。

正直過去作も買って、そのきっとあるだろうAI絵ノウハウを、変遷と共にちょっと順を追って研究したいくらいだった。
(それと今作、サンプル画像にも次回作として「次の主婦」へ繋がる事を予定している。
割と手描きのエロ漫画家はしないというか、そんな連続性も上手いのかも知れない)

サークル過去作: