1分間アナルセックスしないとチンポに成るRPG ~1 minute Anal Care~ (体験版)

RPG,R18遊べる,ニッチ性癖

フリゲ的な短編アイデア×男の娘ホモセックスで、シコれる同人エロゲに……!?

このゲームは、興味津々期待しておりましたね……。
なにしろ男の娘作品で専業になる! と無謀とも思える宣言をし、そうして迎えた目玉作である所の[メス堕ち女装学園]では、超高校級生徒たちを実力♂で分からせる校長という内容で見事ヒット。
その事自体は喜ばしいのですが、同時にかなりボリューム押しの内容にも思え、この流れで行くと次回とかキツくなりそう……と見ていたのです。

そこに今作、ずばりフリーゲーム……もっと言うと3分ゲー的なミニゲームの流れを受け継ぐような内容に思え、「これはナイス判断。この手があったか」的に膝を打ち。
(元々同人エロゲでも、[魔玉10]という、”10秒で中出ししないとタマタマが大爆発!!”を連呼するエロRPGがおよそ14年前にあったんや…。(知らへんかったやろ……。まぁ俺もギリギリで思い出したんやけどな…)
だが、これすらも元ネタは2007年フリーゲームの[三十秒勇者]だと思われ。)

……だがそうなると今度は、そのミニ的なアイデアで、いかにDLsiteとしておしこりが捗るモノにするか? ぶっちゃけ、ある程度尺があるモノにするか? という課題が。
…そして今作はそこで、作者さんのツクールノウハウがだいぶ円熟して来た事を示すように、言うなら「ツクールで用意しやすい種の愉しみ」をズバッ! と示せている。

まずフリゲ的な所から湧き出たアイデア、そこに圧倒的なやっちまえ魂から生じる自由度が刺さる、という……。
これもフリゲ的ではあるんですが、私には昔々の[宅間守ふぉ~えば~](検索してはいけない単語。まぁ私はゲーム性には罪は無いと思う派なので…)をさえ彷彿とする自由度であり。
あとそのテンションとフェチ内容から、
♪掘ったモンがち、青春なら~
という勇気100%(間違った勇気)的な姿勢には、かつてのインターネット、ニコニコ全盛だったあの時代における、やらないか? 的な阿部さん的な。
誰が強いか? 掘るモノが一番強いんだ、というイズムさえ幻視……。
何を言っているか分からない? それはこれから分かる。

まぁつまりは、空竹を縦に割るような豪快な面白さを体験版で覚えました、という事です。

1分以内にアナルを犯さないと、どんどんちんちんがデカくなって、爆発してしまう!?

勇者ブレイブと魔術師ウィザードはとある森に足を踏み入れる。ここにある筈の、勇者だけしか抜けないという伝説の剣を求めてやって来たのだ……。
首尾良くそれを発見し、引き抜いたと思った瞬間!
呪いは解き放たれ、伝説の剣エクスカリバーどころか、呪いの剣「EXカリ棒」である事が判明!
取り憑いた邪悪な魂により、勇者ブレイブは「じわじわちんぽが巨大化、アナル中出ししないと1分後にはチンコそのもの(チンコの樹)になって死んでしまう」状況に!
しかもこの呪いは永続的……。
アナル中出しで落ち着いた後も無情にもカウントは再開、1分後には死の危機が訪れるのだ…。

早く! 早く! タダでさえ大巨根となったちんこをぷるんぷるんさせながら町へと急ぐ勇者ブレイブだったが(ちなみに剣とはまったく無関係に衣装も呪われ、チンコ丸出しにタマブラ、エロビキニという男の娘装束になってる……*外せない)
無情にもタイムリミットは訪れ、死を覚悟したその時!
相棒のウィザードが「オレの尻を使え!」と雄々しく身を捧げる!
呪いによって暴発する性欲……ブレイブに迷う暇は無く、ウィザードの尊い覚悟を、巨根アナル挿入で美味しく頂いてしまうのだった……。

(ここまでならイイハナシダナーで済み、そしてこれで済まないのが、本作なんですが)
よし再びカウントは戻った、さぁあとは森の出口を探し、町に行ければ教会で呪いが何とかなるかも…
……でもこの森、なんか…なんか……出口が見当たらないんだけど!? まさかこの場面で、RPGのお約束みたいな迷いの森が!?
という訳で、再びリミットが訪れるたび、いけないとは思いつつ「ちょっと借りるね(ちなみに戦闘中だろうとお構いなしに発生)」「ちょっと使わせてね」感覚でアナル性処理をしまくり、その結果判明するのは、勇者の大巨根を受け入れた者は、3回くらいで菊門破壊されてしまうこと……。
いつしか勇者はその呪いのチンポで、親友のウィザードくんのアナル(と精神とか尊厳とか)を壊してしまっていたのや。

場面は変わり、何か昔の養老院のような教会で、廃人と化したウィザードが車椅子で運ばれて来ます。(歩行グラ的には歩いてますが、まぁそうだと受け取りました)
アヘ顔が張り付いたまま口にするのは、「ブレイブ……おちんちん…♡」。
寄り沿った介護士さんに「あらあら、また垂れ流しにしてしまったんですね。今オムツ交換しましょうね~」と連れて行かれるのでした……。

…呪いのアナルセックス怖すぎだろ! ここまで描写するか!(とはいえ本作、そういう所が面白さである)
ここまでがOPです。

一人三発でアナル廃人に……。じゃあ冒険者を30人雇えば、90分は戦えるな!
チンポの呪いに抗い、普通のRPG世界を勢いで塗り替えていく!

本作の空竹を割るような面白さは、『既存のRPGぽい運びをしながらも、不条理な力(具体的にはちんぽ)で打ち砕いていく』という所にあると思って、
例えば1分ごとにアナルセックスしなきゃ死とか、もう絶対ムリぺこじゃん、ってか生きて行く事も難しいじゃん、という級のペナルティですが、ここも鮮やかに解決してしまいます。
そう、OPの親友の件で学んだというか、親友すら自らの凶器で廃人にしてしまったのだからナニも怖くないという事なのか、勇者は「酒場で冒険者を募って同行させる」という手段を選ぶのでした……。
雇われた彼ら・彼女らは(男女お構いなく掘ってしまいます。今作、女の子のまんには価値が無いのです)
これで晴れて勇者メンバーの一人だとか思ってるかも知れませんが、何という事は無い、勇者の目には初めから「タイムリミットが訪れた時のサブタンク(もっと言葉を選ばず言えば携帯肉オナホ)」代わりにしか映っていなかったのだ……。

一人が壊れるまで3発だろ? 普通のRPGと同じく仲間は3人連れられるから、9分はダンジョンを探索できるな……(ちなみに町の中では教会の恩恵か、タイムリミット経過無し)
ちなみに仲間に出来るのは総勢30人以上居るらしいから、90分、1時間30分は持つって寸法だ……この持ち時間で魔王を倒す…。

なんという物量的解決! あと非人道!

町のNPC、ほぼ全員アナル姦可! 犯され過ぎて消失する武器屋のオッサン、ひとたび犯せば従順になり、タダ同然となる宿屋の青年。
この破戒的自由の風を一身に受けろ

勇者のチンポの対象になるのは町の人も同様で、(町ではカウント経過が無いのだから良さそうなもんですが)非戦闘員だからといって被害は避けられないのだ……。

OPが終わり、私が初めて話し掛けたのは宿屋の青年だったんですが、「泊まる」みたいな選択肢に混じり、「掘る」が。
ん?
実行してみるや、本当にアナルガン掘りアニメが始まり、その後も話し掛けると、男としてのナニかを失って自信喪失したからか、終始おどおどした態度、宿泊料とかもめちゃくちゃディスカウントされておるのでした……。(*この辺の破壊的な自由度が、まさに宅間守ふぉ~えば~的)
うるさいわね! 掘るわよ~!(本当に掘る)

つまりは本作、『その辺の歩いてる町娘だろうが、ヒゲの生えた武器屋のおっさんだろうが、ほぼ全てのNPC掘れます』がウリとも言え。
ところで本作はボイスSEも豊富、勇者のブレイブに女声優さんの声が当たっているのは男の娘エロとしても賛成ですが、なんでNPCにも逐一ボイスSEが割り当てられてるんだろ……という疑問が氷解したのは、アナル中出しと共におっさんが「うおおおおお!!(野太い絶叫)」を繰り出したコトで……。(しかも人によりボイスSEが違う。ただ「んぉおぉおん!」はヤメロ! その悶え方だと男の娘RPGというより、淫夢になるダロ!)
まぁNPCアナル犯しはぶっちゃけ男女共に共通エロアニメも多く、そら声SE要素あった方が「おっさん犯し」が直感的でオモロイわ……、と納得した次第です。

ちなみに仲間・町のNPCと共にその頭上に「2」みたいな謎のカウントが刻まれており、これが何かというと「犯せる回数」。
ふぅん、じゃあと思って武器屋のおっさんをアナルレイプしまくっていた所、「こんな危険な武器ぃ♡ 取り扱い禁止だぁ♡」という、いかにもキメ堕ちなセリフと共に消失。
ああ。このNPCもアナル姦によって壊れ、養老院送りになったんだよ……。
(ちなみにNPCをブッ壊すと、ヴァンサバじゃないが祝福するかのように天から降りて来て、宝箱ゲット。どういう理屈かと言うと、「形見」と思いっ切り記されている倫理感!)

殺したら後々困る商人だろうが、アナルで退場させられる。あ~この自由度ですよ……。
こういうゲーム性を標榜した時代が昔にあったよね。この面白さ。

ダンジョンへ。俺は魔族でも構わず掘っちまう勇者だぜ?
戦闘前アナルで弱体化、3回犯せばPTSDによりもう出て来ない敵……。
戦闘で歯が立たないボスにさえ、チンポで勝てばOK!(システム破壊)

「既存のRPGぽく進めながら、その流れブッ壊し」の面白さは、魔王城へ突入する為にはそれぞれ東西南北に構える四幹部を倒さないといけないのだ……という事で、さぁ体験版では北の雪山(ダンジョン)へトライするぞ、となってからも続く。

踏み入った途端、ここからは危険な領域と示すように、キシャー(ツクールデフォSE)という威嚇と共に襲って来る魔物。
……その頭上に掲げられた、「3」という数字!
という訳で、俺は相手が人型なら、ノンケだろうと魔物だろうと喰っちまう男(勇者)なんだぜ。

実際戦いが始まるや……というか、敵の行動さえ待たず、0ターン目に選択肢一発、すばやく魔物の肛門に挿入一発!(もうこれ勝ったも同然では?)

あとこれのお楽しみ所としては、「敵の絵が本当に一般のRPGで使われるような、ちょっとあったかいタッチの妖精」な事だと思います。
え、本当にこれ…犯すの……? みたいな。
犯していいの……? さえ感も若干ある。

戦闘における効果としては、犯された敵はその時のちんぽの大きさに応じてデバフが掛かる(カウントが0に近付くほど巨根化するので)との事ですが、なんか「そういう問題じゃない」「それどころじゃない」というツッコミはごもっとも。
で実際、それどころじゃなかったのは、それ以後も『エンカウントシステムの為に同じ敵シンボルがダンジョンをうろついており、出会えるごとにレイプできる』こと。(普段RPGやってると同じ敵にもまぁ同種族の違う奴なんだろうな、と漠然と思ってましたが、どうやら同じ個体が何度もあっちこっちで出ていたようなのです)

そしてやはりこの魔族の頭上にも、アナル崩壊までの数字が出てる訳ですから、ね……?
最後には妖精さんは「目が正気じゃない」「アナタ人間じゃない、アナル狂いの悪魔よぉお♡」みたいな、アナルPTSD極まったことを口走りながら、やはり養老院送りにされてしまったのです。(以後、まじでこの敵は出てこなくなる。アナルだけでなくシステムの破壊者?)

……あとそんな雪山を進むと、この場所を根城にするウェアウルフの群れと、それを宿敵と睨むビキニの筋肉お姉さんが対峙する場面に出くわし。
ここは勇者らしく助太刀! 相手も「俺様の爪と牙で引き裂いてやるぜ!!」と中ボスらしく応じる、といった流れの後に出るのは、またも『掘る』の選択肢。

この「掘る」、本当にどんな相手だろうと百発百中らしく、今までの宿敵だ、みたいなシリアスな前振りをことごとく無視し、あっという間にバックに回り込んで挿入!(なぜかよぎる、くそみそテクニック的な圧)
アナルを掘られ、遠吠えするウェアウルフ!(ここはエロいけども!)

雪山のボスは、雅な京弁ぽい妖狐。
通常なら戦って勝っても「再戦は魔王城だ」とばかり余裕で去っていく……、うわぁ、これはそれぞれのダンジョンで同じ事が起き、最後、魔王城にて再び四幹部と相まみえる奴ですね? というお約束なんですが、この妖狐さえ、行動前レイプ可!(あと他のザコと違って、この妖狐はかなりの巨根ふたなり、ちんぽを迎え撃つBFみたいな態度なのも興奮する。……堕とし甲斐がある)

ところでこのボスにも3というカウントがある訳で、もしかして? と思い(本作の難易度はテンポ重視で簡単なので、わざと負けるのが厳しかったですが(NOMARLでプレイ))「犯した後に負けると、山の中腹まで戻されて再戦する」という処理に付け込み、出会う度に何度も何度も犯してやったところ……、やっぱりチンポで勝てました!
出来ました、『戦闘には勝ってないのに、ボスをチンポ堕ちさせて実質勝利(戦闘スキップ)』ですよ!
……一応チンポ堕ちした後も、魔王城にて待つみたいな事を口走ってましたが、再開した時もこの完全にアヘ顔のままだったら面白いな、「待つ」の意味合いが違って来るんだよなあ……と。

自動戦闘・テンポ良し、それでいてやり込み。ちゃんとRPGとしても面白いですよ

本作、そんな紹介をするとキテレツな流ればかり目に付いてしまいますが、RPG的にはしっかりと「やりこみ」を用意しているのもニクイ所です。

そもそもOPが終わるや町に放り出され、あとは好きな様に攻略を打ち立てなさいという感じになるのもなかなか通好みですが(武器屋のおっさん犯しまくって消失させても良いし…)
これまでの「犠牲者(ゲーム中でも思いっきりこの表記)」の数でED分岐するようで、早解きの必要性もありそうだったり、
逆にアナルブッ壊した時に天から降りて来る宝箱こと「形見」は、その人物にちなんだ珍しい武具やアイテムが入っており、コイツは何を落とすのかな……とついコレクションしたくなったり、
あとRPGのレベルデザインとしても抑えておくと、ウェアウルフ戦の後ですね。

ぶじビキニ筋肉お姉さんを助けた旨の会話の後、一回仕切り直しになって、雪山の入り口から再開するんですね。
で、このイベントが起きるのって寄り道なので、普通はもうそこには行かず、まっすぐ頂上を目指すと思う。
……でもイベント解決した場所に、後でもう一度寄ってみたら……? と足を運んでみると、そこにウェアウルフの巣があって、再度犯せるという”ご褒美”が用意されてる。
こういう往年のJRPGのようなプレイヤーの気持ちをくすぐる箇所に、なんとも「やりこみ」を感じた。

基本的なRPGのシステムで言えば、戦闘は自動、特にレベル上げする必要無いバランス、としたのも吉。
だって本作は1分以内になんとかせよ! というテンポ重視ですからね……。そういう基本的な所も、良く出来ていると言えます。

エロシーン。ひとまずぬるぬるアニメの量、ネームドキャラの段階堕ちは割とシチュ煽って興奮するかも

最後にエロですが、ネタに見えがち、でもこれがなかなかにエッチイ。
具体的にはほぼ全てのキャラに刻まれる3カウントの通り、犯せば犯すほど段階的に堕ちていくわけですが、特にネームドキャラの堕ちっぷり。
存外にここのテキスト、キャラやシチュの活かし方が上手で、それぞれ個性が出てる。

初めの相棒のウィザードくんの、「チンポ正気に戻って!」「ごめんなさいいぃぃ♡でもオチンポがまんできないぃぃ♡♡」なんてお互いにお互いを応援・気遣いながらも、結局性欲の暴走と巨チンに負けてしまう所なんて、ガラスのような尊さを壊す(男の娘同士らしい)エッチさの香りを嗅げましたし、
あと「な一に! 私は日々鍛えているんだ! 一度や二度、ケツにぶっ込まれたくらいでなんともないぜ!」といかにも豪快磊落に笑い飛ばしていたビキニ筋肉お姉さんが、実際自分の段になってみると、その余りの巨根ぶりにおびえ、最終三段階目では「ま、待てぇ♡これ以上は…♡」「チンポに殺されりゅううう♡♡」なんてまさにチンポ堕としの王道、チンポがデカすぎる事そのものの暴威でゾクゾク来ましたし、
ウェアウルフは一段階目から「ケツで交尾すんじゃねぇ!」→狼の遠吠えと良い仕事をしてくれてましたが、三段階目ではすっかり従順になり、「人間チンポに飼いならされるぅ♡」「アォンンン…♡これで御主人様専用オナホドッグですワン…♡♡」みたいな、過激堕ちペット化セリフを吐くのも正しくモン娘的な扱いというか、しっかりとチンポが刺激される基本を抑えてる感じ。

……個人的にはボス妖狐の第二段階まではまだ迎え撃つ姿勢があり、自分の方が性的にも格上なんだと巨チンポ相手に腰を振り、勇者「あぁぁ♡お姉ちゃん♡♡やめてぇ♡腰ぃ♡激しすきるよおぉぉ♡」→「やめまへん♡悪い子のチンチンからピュッピュ♡悪い子種汁搾り取るまでやめられませんわぁ♡♡」という、おっ これは即席おねショタ、普段のはんなりな口調・大きめふたなりもあって大変発奮……だったのが、最終段階ではそれも保てなくなり、「この女狐のメスケツマンコにぃ♡お恵みくだしゃいぃ♡イグウウウゥゥゥ♡♡♡」「えろぅスイマセン♡魔王さまぁ…♡このチンポ様に敗けてしまいましたぁ……♡♡」みたいながっつりとブザマ堕ち、欲しいトコを見せてくて”満足! ちんぽ満足!”な感じとかね。
これが、自分がスケベなん、人のせいにしたらアカンよ かい……?

あと基本的な所を言えば、恐らくエロシーンは全て、とりあえずぬるぬるアニメをキメて来る。(2作目[HIDERI SIMULATOR ~男の娘アイドルおさわりシミュレーター~]で練習した甲斐があった……かな)
NPC犯しも含め、結果的に単純な物量の点でも楽しめるモノになっていると思いました。

……まぁ言うて男の娘だとキッツイという、まだ覚醒されてない方もおられましょうから、今作には「犯す側(勇者)」と「犯される側」の性別を決定するオプションもあり。
これで例えば二人ともふたなり(竿・おっぱいありになる)にすれば、初めのシチュ、相棒の魔法使い(ふたなり)を性欲暴走で犯してしまう勇者(ふたなり)になる訳で、ほう……それもまた良いものですね…… となりませんかね…?

現在のDL数は約1000との事ですが、まぁ性癖もありましょうが、個人的にはこういう笑えて痛快でエッチなものが……10倍くらいまで伸びたら、変わるんだがな(何が?)
なんて思うのでした。


体験版は色々試したりして、プレイ1時間20分。

この作品のゲーム実況はここでしてます:

サークルさん過去作(ゲーム):
[メス堕ち女装学園]

[HIDERI SIMULATOR ~男の娘アイドルおさわりシミュレーター~]

[『異世界ショタコン』~召喚されたら男の娘ハーレムだった~]

男の娘作品でしょう…