玄関の鍵はち○ぽをイカせる事によって、施錠する世界の話。 (製品版)
・半額の110円で購入。(つっても定価220円だが……)
・表題通りの「もしも」シチュエーション、異常なエロ光景が当たり前に繰り広げられる作品で、こういうのをさくっと購入できると、挑戦的エロシチュを楽しめて良いのだ
・内容としては壁尻ならぬ…壁ディルドというか、とにかく扉からニュッと生えたビンビンぽこちんをなんとか「施錠」(射精)させようと頑張る女性たちの話。
ちなみに男性器のみの存在感であり、「竿役」としての心理描写は0。(そもそも人間かも分からない…)
・なにしろそれが当たり前の光景なので、娘を見送りながら当たり前にちんぽをシコシコ擦り(早く締める為の手慣れた準備運動)、けっきょく膣奥まで深く咥え込んで自分も絶頂してしまう爆乳ママさん、
登校するため急いでるのに、なかなか鍵が掛からない(ちんぽがイカない)事に焦れ、乱暴にドアを踏み付け、当然のように大開脚体位で激しく出し入れする学生さん(そこに通り掛かって挨拶する隣のママさん……なんてのも)
部下と電話しながら家を飛び出す……つもりが、その前に鍵を掛けないといけないから、イラつきながらのすっごいフェラチオで勃たせ、鬼グラインドを披露する、お盛んですねえ♡ 感のあるやり手ぽい女上司、
こんな世界じゃなくてもエロ恰好のギャルは「海外製の鍵(巨根)」に替えたらドハマリ。
今日は私がやる! って感じで、今度は親子の娘の方が対面形式でズボズボ出し入れ……母娘揃ってチンポ、いや鍵掛けに夢中だね♡
なんて事が、約20P+おまけ(”もしも”男の場合だったら? バージョン5P)というページ数に詰め込まれており、満足度も高く感じた。
・とにかく一切の容赦なく(本人はただの施錠行為だと思っているので)チンポに腰を振りまくるのが素晴らしい!
(それでいて、「ただの施錠行為で気持ち良くなっちゃって」みたいな恥ずかしさ、そして射精中出しでの絶頂乱れもしっかりあるのが良い……)
思いきり打ち付けてたわむお尻の肉感、それを強調する煽りアングル、アップ構図など抜き所のオンパレードだ、という感じ。
ペニスも隆々とデカく、女性が感じる事に説得力がある。
もしかしたらこういうのを嗜む女性も居そう、かな……
・説明では”完全なフェチ漫画です”となってますが、フェチと言うと本番よりも前戯にこだわるイメージがあるが、今作のこれは珍しく「本番フェチ」というか、本番、特にペニスへの腰振り、尻打ち付けに集中した内容か。
作画もなかなか綺麗で(サンプル画参照)、短編として「こんなシチュどうですか」ってのが凄くハマった一作でしたねぇ……。





















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