【ちんちん無双】悪女達が力で支配する世界でちんぽドレイン!寝技に持ち込めば勝確定 (体験版)
マジカルチンポの男の子と褐色娘の二人旅! 行く手を塞ぐエロくて悪い女たちをファック討伐!
すごくシコくて売れそう……だが
サークルさんは(恐らくなので、忘れない内に書いてしまいますが)かつて[ヤレぬなら止めてみせよう俺の町]などの絵師を担当され?
ご自分の屋号(サークル)を持たれてからも前作[ネトラレナイトメア]は5000DL超えしてますし、あとあとその前になりますがAI作品の[企画ものダンジョンで一発逆転のはずだったんだが…]とかも良さそうでした……。
そんなサークルさんが、新作を発表!
ひたすらチンコでかそうなショタと、褐色ビキニにジャケットの、素敵なマッシブ姉御タイプのオニ子が、道中悪い女たちを倒してヤリまくるファック世直しだ! というRPG、これは良さそうじゃないですか……良さそうやんかあ……
言うなら[ニラマレクエスト]みたいな方向性のむっちむちタイプですよね、よしっ!(気合いが入る)
▲OPの騎乗位逆レイプ。それにしても退廃感がエロいデザイン。あと乳首はぐりっぐりにデカイ
▲敵幹部のヤマンバ。一見普通の黒ギャル……と見過ごしてしまいそうだが、ヤマンバメイクの上に黒マスク、バッキバキの腹筋、釘バッドになぜかスカートの前だけ空いた腰巻き状態で見せパンならぬ見せワレメですからね
実際に体験版を見てみても、開幕からタトゥー入りガンガン耳ピアス、ダルそうに煙草ふかしながら、その割に乳頭がとんでもなくデカイ女の騎乗位のエロとか(初めに持って来るあたり、”魅せたさ”を感じる)
それから少しして、初めて主人公ショタが相まみえる事になる敵女幹部の、ヤマンバメイクかつ黒マスク(二重に顔隠しとる!)という褐色ギャルなんだけども、腹筋が「幹か」ってくらいにバッキバキに割れており、そして割れておるクセに豹柄パンツが余りにもローライズ過ぎ、ワレメがチラ見えしてるのが何かのオシャレのよう……
みたいな『悪くて強くて、怖い女たち!』というデザイン性がグー。
(このサークルさんの特徴……あえて語るなら、塗り等に目が行きがちだけど、実は女性キャラのデザイン性こそがパッと一段秀でてるのかも……と今回で思った。それだけ今作が女性キャラが出まくる作品、って事もあるだろうけど)
……がまぁci-enだったり(私が初めて目にしたのはこっちだった)、DLsiteレビューだったりを見てると、
これだけエロそーな、いわゆるむちむち女ファックオール作品にも関わらず、なんか皆言葉少なげ? です……(レビューで☆付けてる人と、全体の☆平均評価でじゃっかん乖離もある?)
DL数、もっとガンガン伸びそうなオーラがあるのに……。
問うてみれば、ストーリー描写が…主人公の性格(キャラ描写)が……と、人々は何か目を背けながら、ぽつぽつと二、三語、紡ぐのみ。
そんなん……絵がシコかったら大体OK、そういう事でやって来たでしょ、僕ら? わがまま言うんじゃありません!
……と体験版やってみた次第ですが、まぁ……のっけから、気にはなりますね!
悪い女達による精子狩りだ!
男 VS 女の世界観……だよね? 設定がちょっと混乱するかな
冒頭で汲み取れるストーリーを述べれば、
・15年前に突然現れたモンスターとの戦争。
……それも既に終わり、今ではすっかりモンスターと人間は和解し、一緒に暮らしている。
だが、代わりに世界は女が支配するようになっていたのだ!
という、これは何だ、デビルボンバーYOUJI先生が黙っちゃいないぞ、という世界観なんですが、忘れてはいけない、今作は体格差のある筋肉女子とマジカルチンポショタとのコンビものなのだ。
まずそういった経緯をツクール的な歩行グラ劇と会話でプレイヤーに悟らせようとしてるんですが、
「15年前にモンスターが現れて、戦争開始」「でもそれも今は終わって和解」「今は女が支配する世界に!」
って、開始3分に盛り込むには山あり谷あり過ぎるのでは??
モンスターはどこから来たのよ? なんで戦争は終わったのよ?
戦争のあと15年後くらいでそんな和解するものかな?
で、なんで女が支配する世界になったのよ!!
▲モンスターとの戦いが15年前にあった世界。
今は和解し(ややこしい)、今度は精子狩りと称した女たちの襲撃が続くなか、主人公は女の子ぽい恰好をしてやり過ごしていたのだ
恐らく後々モンスター絡みで盛り上がる物語もあるのでしょうし、そこでそもそもなぜ戦争が終わったのかとか、
まぁ順当に考えれば某かのモンスターとの交配の結果女たちが強くなったし、そこで男 vs 女の構図になって、その妥協から人間オスとモンスターオスが手を組まざるを得なくなった、みたいな事も順に明かされるんだろうな……と思うのですが、
ロクな説明もされずに一気に設定だけお出しされるから、えっえっという混乱と、「後のための要素を初めにバッと揃えた(物語都合)」という感じがしちゃったかな……
旅の途中で明かされていく構造を取るなら、別に全部初めに言う必要は無く、
まずモンスターと共存する世界って所から始め、女との戦いの端で兵士の口から、昔の強敵が今は戦友だからな、頼もしいぜ、みたいな事を言わせて、少しずつ察せさせる方が良かったのでは…?
あとOPの描写ではほぼ確実に、「精子狩りだ!」とか言ってるし「近頃はメス共が略奪に来てしんどい」とか言ってるし、歩行グラ的にも男ばっかりだから、それで男と女で村が分かれ、争ってるんだな、と見てる側としては考えると思うんですが、主人公は『イケメン(ショタ)だとバレないようにする為、女の子に偽装している』という設定なんですよ。
そして実際、精子狩りの女達に捕まると「なんだ、女か……」と言われて見逃される。
……いや男たちの村に女が一人だけ居たら、そっちの方が絶対怪しいだろ!
▲訓練場にも敵の襲撃が! しかも相手は仲間であるはずのモンスター……?(後に一行だけ”モンスターを使って”と言ってるんだけど、ここも何気に分かりにくい)
▲流しの冒険者? オニ子が加わったのだ 恰好良いデザイン
……ただ斟酌するに多分これは、「うん?」とあえて思わせるポイントをぶっ込んできて、後から少しずつ氷解していく(いくよな普通)っていう高等テクかなと思うんですが、
まぁその辺の明かし方も正直上手くないというか、ぶっちゃけ体験版25分の感じ、されてねえ、というのが実情で、
(それから数年後?)強くなりたいと願ったショタは村での訓練に励んでいた、そこに敵の襲撃があって……という次のシーンでは、唐突に一人だけ女性戦士、後にパートナーとなるオニ子が混ざってるんですよね。
そしてこの襲って来る敵たちというのが、モンスター……しかもオス、だったりする。
???
なんか……なんか色々、説明されてないっ! しかも読み取れる事とは逆の事が、画面で起きているっ!
冒頭の言葉や態度からして、男と女は分かれてると決めつけちゃったけど、そうではないのだろうか…。
精子狩りをやってるのは悪い女たち(サキュバス)で、流しの女兵隊みたいにオニ子は合流したのかな…
あとオスモンスターが敵となってるのは、どうも連れ去られた男たちが強制的に戦わさせられてるっぽい? サキュバスの洗脳術?
まぁそれはそれで良いけど、だったら「くそう、奴らの洗脳は手ごわい。オスモンスター同士戦わなければいけないなんて…!」とか何とか、もうちょっと言わせて欲しかったな……。皆して「ここは任せろ!」みたいな、当たり前みたいな感じの態度だったから……。
(冒頭の逆レイプH描写があるいはSEX洗脳という事かもだけど、まじでその辺は全然語られてない。なんか”考察”みたいな事が必要になる……)
設定をしっかり作った上で、あえて間尺に合わない事をメインキャラにさせたりして、読者に疑問を抱かせるって手法もあると思うんですが……、せめてそのポイントは一つであるべき、かなと……。
映画のように演出を組み立ててるのかも。
体験版で見ただけでも、ちょっと伝わりにくい話運びが……(これだけ☆レビューで意見が揃うのも珍しくね)
▲襲撃を乗り越えるため、少しだけ逞しくなった少年……と、とりあえずの相棒のオー九郎。この辺、絵で感じる所がある
ちょっと気付いたのは、割とこれ、絵を描ける方がRPGのシナリオ書いた時にありがちなんですが……、たぶん頭の中で「映画のような演出」を組み立てておられるんじゃないかなと。
だって映画では、セリフ・文章を使って説明するのはまぁ最後の手段、極力画作りで自然に理解させる、というのがテクニックとされてますから。
実際今作でも、数年後の訓練の場面ではショタ主人公に今までとは違う戦闘モードの立ち絵を用意、歳月と共に逞しくなった少年……という所を「絵だけで」分からせるのに成功してると思いますし、あとペアを組むカタコトのオークなんかもちょっと良い味出してる。モンスターと共存する世界観なんだからこれは必要で、絵の力あってこそ。(こんなん書いて、素材絵だったら恥ずかしいですが…)
……なんですが、残念ながら今作は映画でなくゲーム。しかもツクール製で、歩行グラを中心に物語を展開する。
こうなると、画作りより文章(シナリオ自体の)力が求められるのは必然で……。
▲スクショだと分かるんだが、実機だとめっちゃ伝わりにくくなってるオニ子の啖呵であった
その後なんとか敵の襲撃を撃退し、オニ子が「これだけ”男”がいて、奴らと戦いたいって奴らはいないのか!!」みたく酒場で発破を掛けるも、皆黙ってる(言い訳しながら逃げ出してしまう)、唯一残ったのが主人公ショタで……。
という、まぁ西部劇か用心棒かみたいな感じのことをやりたいのも分かるんですが、
実際にゲーム中でやってるセリフとしては、
オニ子「(訓練の報酬を貰ったついでに)ところでヤマンバ討伐に誰か一緒にいかんか?」であって、
まぁ”ところで”がかなり唐突だし、恐らく戦闘で報酬貰ってる様な専門職までもが逃げ出すほど敵(ヤマンバ)はヤバイって事なんだと思うけど、この際の演出が、
セリフ→(間)→ショタ主人公「僕は行きたいです!」→画面暗転→みんな特に言葉も無く居なくなる
なんで、なんかオニ子がぼそっと言った事があんまり伝わってなかった、空回り感もあるというか、
ぶっちゃけ初見では、「? なんだったんだ、今の間」みたいな……。
あんまりやりたい演出が伝わってない、こうして(今プレイ動画を見ながら、流れを振り返りつつ書いてるんですが)まとめて書き、あぁそういう事をやりたかったんだな、とやっと分かる感じが…というか……。
エロシーンはどシコくてひゃっほいなんだ
ぬるぬるLive2Dの強さは差分絵の説得力、ギャグさは時に強烈な下品さも呼び込む……そう睨みました
▲オニ子と一緒に行く事になり、まずはSEXだ!……って、すんげぇ筋肉の褐色戦士がドエロイ紐だけ身に纏っとるっ!
良く見たら乳首にピアスも付いてるんだけど、でかすぎるんだ、乳頭が
▲跨がりスクワット? 挿入だ!
実はけっこう細かく表情を描き変えてるのが偉いし、それがぬるぬるアニメの合間の説得力に繋がるんだと思う
▲スタートからゴールまでが一直線みたいな街をゆく。
ちょっと道を外れるとすぐ戦闘、だが茂みにNPCが居たり……とかのプレイ感は、案外もの珍しくて悪くない
それから主人公はオニ子を自室に招き、Hシーンとなりますが、絵面は卑猥そのものなのにその最中で、主人公「しゃぶってみて 飛ぶよ!(多分)」
エロシーンの途中で長州力……か。(パワーホールが鳴り響き、パラパラを踊るのが頭に浮かぶ)
まぁH中にギャグみたいな事を入れるの、余程でないと難しいかな……とは。そうしないと筆が進まない人が割と居るのも知ってるけど……。ギャグがエロ過激さに繋がる場合と、白ける場合の2タイプがあるね……
そうして体験版はしこたまオニ子とやり、どうもショタのミラクルちんぽは女性と交尾するとLvドレインが出来るようだ、と判明した所で、よしじゃあ街の中央にある戦士組合に行こうぜ! となるんですが、
ここで安全な街を歩いてる筈がちょっと脇に逸れたらカラスみたいな敵が出るとか、戦士組合への道は入り組んでるけど一本道であり、そして道中色んな必須エロイベを辿る事になる……そもそも「主人公の泊まってた宿が右下(スタート地点)」で、「村の出口(ゴール)は左上ぽい」という、およそ街の成り立ちを考えたら有り得ない、まるでイベントを見る為の通路だ……
というのは、実は好き。
こういうおかしさは、エエねん。
いや世界観で考えたらおかしいんだけども、このゲーム感は好きかな……。街だけど脇道の茂みにNPC居たりして、敵が出て。あ、ポケモンとか頭にあったのかな、って思ったし。
(実は過去作[企画ものダンジョンで一発逆転のはずだったんだが…]ではゲーム感を中心にしており、これがちょっと良いデキそうでしたしね……)
▲そうして途中で否応なくイベント戦闘に見舞われ……。正直女性敵絵(バトラー)が良いから、これからのいちいちの戦闘が楽しみではあるね
▲たぶん作品としては全体に筋肉質女性がウリなんでしょうが、なんだかんだ好きなのはこの長髪の金髪ヤンキーぽい、ふわふわ乳だったりする……。
最後になりましたが、エロシーンは最高です。
個人的な好みもあろうかと思いますが、まぁ癖のあるキャラと、これでもかと出るトコ出まくった肉質ボディ、そして体験版のエロでは全てアニメしてたので、かなりのシーンがぬるぬるだと思われる。(作品説明曰く、Live2Dアニメ50シーン)
世にあるぬるぬるアニメの中には「ただツールで動かしただけ」な一物もあるんですが、
今作はおフェラの時の口がちゃんとしゃぶり専用になるとこ、騎乗位での、いかにも膣でチンポをしごいてイカせる! という出し入れの動き(腹筋のバキバキが説得力を加える……)
そしてアヘっぽく突き出された女の舌が、レロレロ! と動く変態さのダメ押し加減。こぼれ落ちそうなヨダレ……。(この前段階の差分表情がヨダレを蓄えたエロい顔付きだから、上手く繋がるんだよな)
▲ぬるぬるアニメはPVで確認しよう
観察してみて分かるのは、けしてLive2Dのアニメ付け自体はめちゃくちゃ上手い訳じゃないんですが、
基本絵、そして差分絵のなんというか「説得力」が段違いで、そうした絵の間を繋ぐみたいに設けたぬるぬるアニメが、なんともインパクト強くなるんですね……。
あとシチュの「閃き」も良いなと。
ci-enで確認した時興奮しましたが、ショッカーのザコ戦闘員よろしくイッー! と敬礼ポーズしてる女性にチンズボしまくって、何やっても、イッー! 最後にイーッ!(イクイク的な絶頂)とか、ここは何かギャグさもシコさもない交ぜになった興奮があるじゃないですか…。
……う…シコりたくなってきた……。(長州力なセリフは、恐らくこういう事をやりたかったのだろうと思われる)
絵的なポテンシャルを言えば、1万DLのお歴々に並ぶものを確かに持ってる(というか今作自体、発売前にはそもそもそのオーラを感じていた)と思いますので、これからの作品にも注目だ……と思う次第です。
体験版はプレイ25分くらい。
今はエロRPGとしてストーリーがある程度長め(プレイ5時間超え?)×高価格帯×良絵という物が売れそう(有利そう)で、その長さになると俄然シナリオも必要になって来る、っていう一つの壁があるのかなぁ……
この作品のゲーム実況はここでしてます:
サークルさん過去作:
[ネトラレナイトメア]
関連:
むちむちな女性たちが見たいんやろ? 大丈夫大丈夫、分かってっからっ!:
[ニラマレクエスト]
























































































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