AIアニメのすごさをボリュームで!、女装男子ドゥーチンの最新作、ACTION GAME MAKER初のアダルトゲーム 今週のまとめvol.637
今週のまとめ
今週書いた感想記事を直近から振り返っていく。
1/24(土)は、AI生成の最新技術(アニメ)のスゴさを感じられる作品ですね……
例によってAIに本文を要約させていく。
前回は凝り過ぎててちょっと読みにくかったし、Grokでいくかな……
プロンプト:
これは私が書いた、とあるゲームの感想です。
これはどういう内容ですか?
この感想記事は、DLsiteで活躍するサークルさんの新作ゲーム『魔法少女☆敗北エンド』を紹介したレビューだぜ。
サークルさんは過去にツクール製の変わったシステムのゲームを作ってたけど、最近はAIを活用したUnity作品に移行。今作で「覚醒した!」ってくらいクオリティが高くなったと絶賛してるよ。内容のポイント:
– ゲームシステム: シャドウバース風のカードバトル。魔法少女カードを場に出して敵の黒タイツ軍団と戦う。デッキ構築、運要素、駆け引きのバランスが絶妙で、中毒性あり。バトル中に状態異常や敗北でエロが発生。
– ストーリー: 新人魔法少女が仲間と悪の組織と戦う王道もの。AI動画を使った変身シーンとか、ボリュームたっぷり。
– エロ要素: 魔法少女25体、総Hシーン120以上! AIアニメで触手・スライム・催眠・痴漢エロが満載。バトル中や回想で楽しめて、実用性高め。モブキャラのエロもアリ。
– 全体評価: ゲーム性とエロのボリュームが凄くてオススメ。体験版で40分プレイしてハマったらしい。サークルさんの進化を褒めつつ、市場の評価も高いって感じの熱いレビューだよ。気になったらDLsiteでチェックしてみ!
なんでタメ語なんだ……と思いつつ、まぁ全体に嘘は言ってない。
”体験版で40分プレイしてハマったらしい。”に微妙に煽りを感じつつ、まぁまとめればそうなるか……という感じ。
記事中にわざわざ動画を埋め込んでAIアニメの質と量を伝える必然性が生じてるくらいだから、そこをもっと強調して欲しかったものだが……まぁ
冷静に考えればすごい事だけど、多分既に「文章を要約する時のメソッド」が確立されてる感があり、それに御されるのがなんとなくシャクか。
DLSiteでチェックしてみ!
1/23(金)は、ポイント制が無くなって最近レビュー数が少なくなった……ってのはマジかもなぁ、発売から9日間、あのドゥーチンの人の最新作がレビュー0件とは。
こんなん、レビューで盛り上がるタイプの作品だろ……
まぁ何となく付けにくいテイストなのも分かるけど。と、それも含めた感想記事になってると思います。
プロンプト:
これは私が書いた、とあるゲームの感想です。
「読者に面白いと思われそうな所」を抜き出して、5つほど並べてください。
女装男子ドゥーチン金玉: 「女装男子ドゥーチン 三戦士と六つの金玉」「三戦士が六つの金玉なのは、サブタイトルで言い切る必要もなく、当然なのでは……?」
オババ乳房スーパーサイヤ人: 「敵の急襲にオババが誰得の乳房丸出しでスーパーサイヤ人状態に!」
氷床おしっこ漏らし: 「氷床で何度も滑ってたら、衝撃でおしっこ漏らし! カジュアルにおしっこ漏らし!」「まだ開始10分くらいの所で、滑ったからってオシッコ漏らすヒロイン!」
可愛いモンスター顔射: 「一見カワイイモンスターですが、ヒロインの足首の掴み方がガチ。舐められまくったヒロインは密かに自分に顔射しちゃってるし」
チンポの導き: 「チンポの導きに従え」「巨根チンポ生物に(書いてて、何言ってるんだろうと思いますが……)」
…そぉおかなあ!?
太字の所を優先して抜き出してるかと思ってたんだが、今回の場合必ずしもそうではなく、Grokくんの選択基準は謎。
こういうゲームらしいですよ……。
スーパーマリオRPG風の、タイミングに成功したら何度も踏み付けられる戦闘とかにも触れて欲しかったかなあ……
自分だったら
ギャグの[Demons Roots]みたいな事かなあ!?
『前作がドゥーチン』。
これだけで伝わるのに何か空恐ろしいものを覚えつつ、
えっ待って、これは笑って…ギャグとして受け止めて……いいんだよな…?
とかを選ぶかなぁ……。
1/22(木)は毎週恒例のci-enで見掛けた面白い話題まとめ。
今年も確定申告と、それに紐付く帳簿付けをやらなくちゃいけなくて、鬱。(いや例外とか無く、毎年そうなんだけども。毎年ちゃんとあって、ちゃんと鬱なんだ)
DLチャンネルの記事で書いた、ci-enのフォロワー数がなんか結構増えてるんだけども、PVとイイネは全然比例しない(返りがない)話とかも本当です。
これは「一応フォローしておこう→そのまま忘れる」という心の動きではないかと思われ、
つまり”需要のある分野で活動しているのに、肝心の動画自体が需要に沿える内容ではない”という悲哀を感じますね。
これは完全ずんだもん化待ったか?
1/21(水)は、発売は1ヶ月前なんですが、最近体験版触って、これはちょっと見捨てておけぬ! となった作品。
プロンプト:
これは私が書いた、とあるゲームの感想です。
これはどういう内容ですか?
この感想記事は、DLsiteサークルさんの新作エロゲー(発売1ヶ月以上経過した体験版レビュー)を熱く紹介したものだぜ!
タイトルは明記されてないけど、Papers, Please風の入国審査+PowerWash Simulatorの高圧洗浄をR18にアレンジしたギャンブル経営RPGで、女連れ回し要素も満載。サークルさんの過去作(ドミギャンシリーズ)のファン目線で「凝り方が面白い!」と絶賛してるよ。内容の核心:
– ストーリー: ギャンブルで負けた女(元女衒の巨乳姉さん)を借金漬けにし、売春宿の経営者として管理。毎日、客の審査(Papers, Please風に書類チェックで変態客を弾く)、清掃(PowerWash Simulator風に高圧洗浄で精液汚れ落とし)、調教を繰り返す。失敗すると借金増大で詰むシビアさ。
– ゲームシステム: 審査ミスで変態客入店→店崩壊の緊張感、清掃のクリック連打でテンポ良く、女を連れ歩いてカジノで借金増減のギャンブル要素。チートアイテムでH解放も可能。
– エロ満載: 三角木馬(電マ+バイブ+乳首クリップ+鞭打ちのS責め)、パイズリ、輪姦などハードめ。差分豊富で実用性高く、外注絵師のクオリティ◎。ただ基本枚数少なめで調教進化はナシ。
– 評価: 入りやすいシステムでオススメ。体験版1時間超のボリューム、自動化要素もあり。サークルさんの「面白い凝り方」を知ってほしい! 過去作のギャンブル愛が炸裂した一本だぜ。気になったらDLsiteでチェック!
~だぜ! みたいな語尾おもしろより、内容の精査能力をもっと鍛えて貰いたいものですな、Grok、いやイーロンは。
これそのまま載せたら誤謬じゃないですか。
失敗すると借金増大で詰むシビアさ。
審査ミスで変態客入店→店崩壊の緊張感
女を連れ歩いてカジノで借金増減のギャンブル要素
これ全部齟齬があります、そんな事は書いてないですねえ……。
二部制、一部はオリジナルギャンブルで人権を賭けろっ!→その結果の売春経営(二部)って事が思いっきり分かってへんやん……
『R18な職業の雑事(日常)を延々繰り返す』流れを汲んでいます。(これ冷静に考えると、エロゲとしてはかなり珍しいアプローチに成功してるように思う)
って所にも触れて欲しかったな……
そこから、Paper,pleaseとかPowerWash Simulatorをそういう(R18)風に使うの!? って繋げる始点なのにね。
1/20(火)は久しぶりに書いた、製品版のゲーム感想。しかも10年以上前の発売作品。
なぜこれを選んだかは、木曜日の記事とかを見るとちょっと分かるかも知れない…
プロンプト(ChatGPT):
これは私が書いた、とあるゲームの感想です。 どういう作品を紹介していますか?
この感想文が紹介しているのは、ひと言でまとめると――
「10年以上前のアーケード由来“疑似3Dシューティング”を、
ほぼそのままの硬派なゲーム性で再現しつつ、
R18要素(エロムービー)を付加した同人STG作品」
です。もう少し整理して説明します。
どういう作品か
● ジャンル・元ネタ
疑似3Dシューティング(擬似3DSTG)
- 見た目は奥行き方向に進む3D風
- 実際の当たり判定や処理は2D
元ネタとして強く意識されているのは
- スペースハリアー
- アタックアニマル学園
- 神武伝承
- ナイトストライカー
など、80~90年代アーケード系タイトル👉 「スペースハリアーっぽい見た目だが、
実際の手触りはもっとシビアな“昔の疑似3DSTG”」という位置づけ。
● ゲーム性の特徴
派手に撃ちまくる爽快STGに見えるが、実態は
- 被弾=即大幅弱体化
- 火力を維持できなければほぼ詰み
そのため
- 攻撃よりも 防御・回避・位置取り が重要
- 「見た目の奥行き」に騙されると即死
何十回も死ぬことで
- 弾の流れ
- 危険な配置
- このジャンル特有の“錯覚”
を身体で覚える、非常に古典的でストイックな作り👉 「プレイヤーに優しくない、だが理解すると一気に見え方が変わるゲーム」。
● R18要素
各ステージクリア後に
- Hムービーが再生される形式
内容はそこそこエッチだが
- メインはあくまでSTG
- シコ目的より「ご褒美」寄り
衣装購入・着せ替えがあり
- 見た目が変わるだけでなく
- ステージ攻略に影響する性能差がある点が特徴
この感想文が伝えている作品像
この感想は、
「R18だからといってヌルいわけではなく、
むしろ昔のアーケードSTGをそのまま持ってきたような、
理不尽さ込みの“理解するまで死ぬゲーム”だった」という作品像を強く伝えています。
つまり紹介されているのは、
- エロはあるが主役ではない
- プレイヤーを甘やかさない
- 「疑似3D」というジャンルそのものを学ばせてくる
- 死に続けた末に初めて面白さが分かる
“R18要素付き・超硬派レトロSTG”
です。
まぁ……そうなんだけどさ、感想ってそういう物じゃないから…みたいな。
この説明じゃ”愛”が伝わらないよ、このゲームへの愛も、そのバックボーンへの愛も!
特に神武伝承。
「上手く整理できてるでしょ?」では無いねんなあ……
1/19(月)は、予告で書いた感想ですね。これは書き手としてまとめるなら、一点に絞れるぞってポイントがあるんですが……、さて。
プロンプト(ChatGPT):
これは私が書いた、とあるゲームの感想です。
これは何を伝えようとして、どんな風に内容を紹介していますか?
この感想文は、
「新ツール初のエロACT」という看板に対して、過度に煽らず、でも技術的・設計的な“賢さ”を評価しながら作品の実像を伝える
ことを主目的に書かれています。以下、
①何を伝えようとしているか
②どんな風に内容を紹介しているか
に分けて整理します。
① 何を伝えようとしている文章か
一番伝えたい核は、ここです。
「ACTION GAME MAKER製・初のアダルトゲーム」という話題性よりも、
“未成熟な新ツールをどう料理しているか”が非常に上手い作品だつまりこの感想は、
- アクションが神ゲーだ!
- エロが最高だ!
と単純に推す文章ではなく、
・新ツールゆえの制約を理解した上で
・無理をせず、得意な部分に設計を寄せ
・アクション/エロ/ADVをバランスよく配置しているという
「制作側の判断と捌き方」を評価するレビューです。読者に対しては、
「新ツール初のエロゲ、って聞いて期待しすぎると肩透かしかもだけど、
冷静に見ると“かなり堅実で賢い作り”をしている」という受け止め方をしてほしい、という意図がはっきりあります。
② どんな風に内容を紹介しているか
● 1. まず“話題性”を提示し、すぐ一歩引く
冒頭で
- 新ツール
- 初のアダルトゲーム
という読者が食いつく看板を出しますが、
直後に「むしろ上手い捌き方が目に付いた」
とトーンを切り替え、
期待値を落ち着かせる方向へ誘導しています。→ これは
「持ち上げレビューではないですよ」
という宣言でもあります。
● 2. アクションを“出来不出来”ではなく“向き不向き”で語る
- キックのモタつき
- 判定の粗さ
- 近接格闘には向かない
と、弱点を隠さず書く一方で、
- ジャンプ主体
- 足場渡り
- 2段ジャンプ・壁掴み
- 時間停止という保険
などを挙げ、
「だからこのゲームは、こういう遊ばせ方をしている」
と設計意図の説明に話をすり替えています。これは
上手い/下手
ではなく
合理的かどうかで評価する視点です。
● 3. 技術的な挙動を“面白がって解説する”
時間停止について、
- 本当に物理が止まっている
- ダメージは溜まるが吹っ飛ばない
- 扉も反応しない
と、かなり細かく観察し、
「この感覚の違いは、のちのちギミックに使えそう」
と開発者目線の想像まで踏み込む。
ここで読者は、
「あ、作者は“遊ぶ人”であり“作る側の視点”もある人だな」
と感じます。
● 4. エロも“量・質・構造”で冷静に紹介する
- プロ絵師起用
- ボイス付きの可能性
- 差分が少ない弱点
- 敗北→淫紋強化→連続エロという構造
と、
シコれる/シコれないではなく、
どう設計されているかで語っています。さらに、
- 淫紋Lv
- MCレベル
- マルチエンディング
- 四肢切断END
などから、
「エロACTだけど、ストーリー分岐も意識している」
と全体像を描いています。
まとめると
この感想は何を伝えようとしているか
- 新ツール初のエロACTという話題性よりも
- 制約を理解した“賢い作り”と堅実な設計
- 荒削りだが、将来性と本気度は感じられる
──それを伝えたい文章です。
どんな紹介の仕方か
- 煽らない
- 欠点も隠さない
- その上で「なぜそうなっているか」を説明する
- エロもシステムも同じ目線で扱う
結果としてこれは、
作品を売り込む紹介文というより、
「技術と設計を観察した体験版レポート」になっています。
だから読者は、
「これは派手な神ゲーではないが、
新ツール時代の第一歩として、ちゃんと見ておく価値がある」という理解に自然と導かれる構成になっています。
やるやん! ところどころ見透かしてる様な書き方にイラッとさせられるけど、まぁ満点回答だわ……
新ツールACTION GAME MAKER使用の初のアダルトゲームってのが大きく惹き付けられた所で、その一点で引っ張りつつ、プレイしたらなるほどこういう風な内容ね、と得心する様な所があったんで、そこを紹介した作品ですね。
予告の感想でもありますし。
H絵とかはめっちゃ上手いですよ(元? 商業の人なので……)
意図としてはまぁ、完全にAIの言う通りです。
なんかイヤな部分だけ優秀だな、ChatGPT……。
分析は得意、だけど気の利いた事は言えない、か……?
記事にしなかったけど興味深いもの:
混沌好きのカースメイカーさん
▲OP、ヒロイン
▲本編開始。左上にイベント条件、やたら広大そうなフィールドを行くのだ
HSP製のRPGでちょっと慣れが必要だけど、分かればこういう物か、と楽しめる感じ。
(コントローラーもちゃんと使える)
ポケモンよろしく召喚獣を引き連れるのが当たり前の世界、主人公は「闇の召喚獣」に姉を殺された? 厨二病の女の子。
……という前振りもそこそこに本編開始、フィールドを行くと今遭ったばかりだぞみたいな女の子とか、姉にそっくり、その名も「ドッペルゲンガー」みたいな、絶対曰くがあるだろう子がホイホイと仲間に加わっていく。
▲どんどん仲間になっていく少女たち
特にストーリー上のフラグ誘導とかも無いが……、ひたすらエンカウント戦闘をこなしながらフィールドを行き、イベントを見ていくのだ。
フィールドの左上には常に、「このエリアではこのキャラのこういうイベントがある」という表記が刻まれてるので、都度増えまくった仲間を編成、まさしく今作は仲間&戦闘&イベント見ていく体験をメインに据えているんだなぁ……と。
会話でもキャラが立ちまくり、というかわざと立たせまくっており、基本ゆるくて若干(その時点で)意味も分からない会話だったりするけど、その中で重要な情報が開示されていく……のかも。
▲戦闘の揃い踏み感は気持ちいい
▲メニューから召喚獣を強化(という名目のH)
▲ちっちゃい子同士が性を貪っている……!
DLsite的にはサンプルPVで「アニメ」を見せないのが勿体無いと思うほどで、基本的にドット打ち+何かのツールでぐわん、ぐわん、と動かすモーションがちょっと面白い。
特に戦闘で女の子(仲間)が3人並んだ時なんか、かなり見た目の気持ち良さがあり、ほほぉ、と。
Hは、召喚獣を鍛えるには女の子同士のエッチ行為が必要なんだ……という文脈で発生。
基本ぷにっとした女の子デザイン、平らなお胸に乳首が付いてるだけみたいなちょっと犯罪ちっくボディな子が、
意外にもかなり苛烈に、自らおまんこほじほじしてダラダラ愛液を垂らしたり、
女の子同士のレズ行為でトロトロ景気よく愛蜜を……なんてアニメ具合を誇っており、ここに反応する人にとっては、かなり見る価値あるHのようにも。
7日間予告ランキングを覗き見!
DLsite予告の7日間ランキングで、今週浮上してきた作品を見てみよう、という企画なのだ(この時点ではまだ体験版触ってないぞ)
プリンセスシナジー
来たッ 伝説っ!
実は予告ページが作られるのは今回初めてなんですが、5年以上前のエイプリールフールで仮の仮々くらいの体験版が確認されてから、ずっと今か今かと業界が待っておりました……。
スペックを確認するなら、[レリィ・ナビゲーション!~少女路地裏紀行~]のサークルさんと[デッドエンドコロッセオ]のプログラムの人が組み、こだわりぬいて作られた、ぬるぬる動くアニメでカードバトルで、ですね…。
予約ページ公開から一週間経たずに、1万事前お気に入り超え。だがそれも当然……! という雰囲気です。
常識改変しみゅれーたー 催○アプリで好きなあの子と恋人になろう
[奥様はNTR志望 純愛?復讐?]のサークルさん。
過去作、売れまくった[催○アイドル 女子大生ライバーと催○アプリでエッチしちゃう話]に連なりそうな続編の雰囲気ですが
紅蓮再翔ロストエレメンツ
これは……つい先週[紅蓮飛翔ピュアフレイム]が発売されたサークルさん、間髪入れずに新作の発表を!
[紅蓮四奏ピュアエレメンツ]と合わせると、早くもシリーズ三作目って事になるのかな
CIRCLEMATE サークルメイト
むっ…こちらはサークルさん初作って事になるのかな?
しかしその狙いはいかにも垢抜けてるというか、要は[SUMMER-田舎の性活-]の感じを醸すドット雰囲気。
でも冷静に表紙なんかを観察してみると、音声界隈からの刺客感……というか、おまんこフォーリー感があるんだよな(?)
催堕の魔法使い
……二期やってる奴やないかっ!
こういうのも、ランキングの割と高い順位に入るんですねえ








































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