VRメスガキゴールドエクスペリエンス、放課後の鬼ごっこライクにもう一作なのか!?、水平思考問題で解く美少女のこころ 今週のまとめvol.651
今週のまとめ
今週書いた感想記事を直近から振り返っていく。
5/2(土)は、感想的には今週一番書いてて楽しかった記事かな……(まぁ文章にもそれが表れてるだろうけど)
[蜜牢(ミツロウ) 前編]からのまさかの変化! 遂にあのメスガキの素顔が曝かれる!?
そして驚きの展開! 体験版20分の満足度!
…まぁ文章芸みたいなモンなので、そのつもりで見て欲しい、この感想は。
(前編の製品版やってない事に、若干の居心地の悪さは覚えつつ……)
例によってAIに感想の推薦文を出させた。
*「メスガキ」「レイプ」といった頻出ワードに危機が働き、いつもはGeminiなんだけど他のAIで試してみた↓
(Copilot)

あぶねーー。という事で、まぁGrokに投げてみたよ↓
俺の代わりにこの感想を説明してくれ、汝スポースクマンになるべし。と言ってるんだが、結果的には要約、というかハイライトに毛が生えた程度である。
しょせんX.aiなどこの程度であった(無料プランだし……。しかしなんか少し前はAI、無料でも十分いけますよだったのが、どこも無料じゃあねぇ、みたいな風潮になってね? 多分今後はその論調がどんどん後ろへズレてくんだろうな……(一番安いプランじゃね・この運用をしてないとね……))
せっかく感想的には面白いのになあ……。
まぁ改めて思うのは、あんがいGemini(Google)ってエロ的に話せる奴なのかね? まぁもし試してBANされた場合、ダメージがデカすぎるから慎重にならざるを得ないが……
しかし今後もロリ作品の感想は書くし。っつう事で、中国のローカルAIも落としておくべきなんかねー
5/1(金)は、久しぶりに売れ筋の感想を早めに(言うても発売から6日経っとるがな)書いた。
この日はゲーム実況の予定も入ってて、割と同人エロゲの文脈的にも難しい感想を、ええぃままよ、と大概の所で踏んぎり付けて投稿した事は覚えてる。
が、読み返してみると、案外この感想が読めたりするんだよな……。
そりゃ内容的にはこういう世界観でこういうシステムでみたいな、客観的/一般的な? 感想ではないかもだけど、ええやろ。言うて発売から6日だし。
全体にもう一歩「押し」が欲しい推薦文だけど、まぁ上手くまとまってるか。(元の文章に力が無いから、しょうがない?)
4.のRPGツクールMZの限界を越えた~には驚いた。
正直そこも強調したかった気持ちはあったが、いざ書いてみたらほんの一、二語で済んじゃった所だ。
そこをAIは、他の場所にも引っ掛けて語れていやがるのである。こいつ、俺の好み……把握して来てやがるな…?
4/30(木)は、毎週恒例のci-enで見掛けた面白い話題まとめ。
緊急で書くけど、マイク音声入力、くその役にも立たねえな!!(今さっき試した)
まず起ち上がりが遅いし、喋っても認識が遅いし、精度低いし、当然誤変換もあるし。大体、喋りながら考えられないし…(慣れの問題か……?)
ツィッターで呟くとか、使える要所要所はあるだろうけど、そういうここならって場面に今のPCソフト、そしてUI体験ではクイックに刺さらない。あかん。
……どうせならいつもみたくゲーム実況のオープニングでだーっと喋って、一気に字幕書き起こしに掛けた方がまだ良いくらい。
まぁそれにしろ、書き起こしの無駄な部分を削ってたりしたら、まぁ手間の方が多いだろうけど。
インフルエンサーが最新の数十万のスマホとかを想定して言った事を真に受け、PCで試した結果がコレだよ…う……
DLチャンネルの記事では、個人的には集団制作の話がやはり圧倒されるかな。
正直もう俺の居場所は無いかな、と感じてる(特に感想というよりゲーム制作において)
最近、ランキングに入る作品もさ……「こんなん作ってみました」じゃなく(勿論そういうのも入る時は入るんだけども)
「こんなメンツ(専門家)を揃えられましたよ(だからこんな事が出来るんです)、凄いでしょ」になってませんか? 何となく……。
まぁこれが正常な市場拡大かとは思いつつ、そしたらもう俺はitch.ioとかで出したいかな…。儲からんか……
4/29(水)は、だいたい記事書くときって「この作品のコンセプトはこれ!」と見込んで書き始めるのだが、この作品の場合は冒頭にある事から分かる通り、「贅沢か、中途半端か」だった。
で、これが書いてる途中に迷いが生じ、そのせいもあって割ととっ散らかったかも知れない……
Unity製の見下ろしACTで、ドットが背景含め恐らく手打ちで、ARPGのような雰囲気を醸していて、しかもHは歩行グラと立ち絵の同時展開で。
うーん、間違ってはいない気はするんだけどなあ……
魔石のダンジョンと卑猥な罠ってなんやねん。そんな作品は無い、それもうお前(Gemini)の願望やないか!
”最新のゲームエンジンが織りなす贅沢な違和感”って文章は凄いな、そうか、そんな言い方をすれば良かったのか、ってのをAIはたまに出すからな……。毎回コレだったら、安心して俺も感想をAIに任せられるのになあ……
4/28(火)はまぁ全体の短さもあるんですが、すごく書き易かった感想。
だって……手相ならぬアナル占いですからね。皺や味で吉凶を占おう、ですから。
もうその時点でどこを強調すべきか明らか、あとはどう強調するかって話で、そこで職業シミュレーター的な枠の話が出て来たのは自分でもびっくりだった。でもそこそこ上手く食い付きが行ってると思う。
文章が上手くキマると、Geminiもやりやすいのかね?
ハルシーネションも無く、文句なし。読んでて面白いし。そういうので良いんだよ。
記事ではシティポップ、と例えた後に、すぐさま訂正するみたいな速度でシティアナルと付け足し、言ってやった感を出してるのだが、余計や。とばかり、それには完全に無視を決め込むAIくんであった
4/27(月)は、これは書いてて自分でもちょっと不思議だった、実は文章って本当に簡単に、気持ち一つで全体の書くところが変化して(素人たるゆえんか)
今回はエキセントリックで謎めいた女の子と、変わった謎解きという組み合わせに美少女ゲーの香りを感じ? なんか書き方が小説じみて気取ってんだよね。
「彼女は処女なのに、セックスした事があると言う。それはなぜか?」
そんな奇妙な問いから始まる「水平思考(海亀のスープ)」の面白さを
ジュブナイル小説のような雰囲気で進む本作ですが、油断は禁物です。筆者は、このサークルが過去に手がけた「異常性癖」や「全盲少女」といったディープな作品群を挙げ、その「綺麗なだけではない」作家性の深淵に警鐘を鳴らします。
ひぃっ! まだ記事始まったばかりの所の悪ふざけ、欄外でのおちょけを殊更重たく取り上げられているっ!
AIにはどこがふざけで、どこがシリアスだとかは通じないのだろうか……
とはいえ好きな作品。
現在DL数は150くらい、DLsiteのレビューは1件なんだけど、そのリアルさを伝えようとしているでしょう。
つまり本物ってことだよね。
記事にしなかったけど興味深いもの:
配信同意契約
▲OP。お父さんが仕事を失ったので、母娘がやり手青年実業家に相談したところ……
▲もういきなり露出調教が始まっていくのである 「性奴隷」という直球な項目名も良い
▲ハーネスを付けたり、全裸なのでいちいちの歩きモーションが前を隠しながら歩く、とかが刺さりますね
結構惜しいゲーム。
最近[3D!?かすたむオカズメーカー]がヒットしたけど、基本的にはああいう感じの建て付け。
ストーリーこそ、お金を稼げますよ(ニコニコ)という甘言で青年実業家が母娘共々調教・エロ配信してやる……らしいけど、まぁ体験版の感じ、要はキャラを選んで、服装を選び、色々とプレイすれば良し、と感じた。(製品版ではお金のインカムがあり、他の性奴隷、色々な大人のおもちゃとかも買えるっぽい。ストーリー進展もあるかな?)
▲「正座」も組み合わせ、興奮する光景を作り出すのだ 操作はめっちゃ多いんですけどね…
▲奥さんの身体にデカール、いやラクガキを刻むモード
▲ヌルテカの肌感で、狂ったようにあそこを弄る奥さん。あんた適性あるよ……
▲外でも当たり前のようにセックスセックス!(まぁ人っ子一人通ってないが……)
本編ではここがお金が入るだろう「撮影」も
要はサンドボックス的にエロシーンを作る、と言っても過言では無いのだが、肌のぬるテカ表現がけっこうエロかったり、最初からハーネスを付けて裸土下座させ、自分はソファにふんぞり返る、みたいな”画”を(頑張れば)作れるのが良いなと。
ふとした瞬間にすげぇ漲る光景が出来たりする。
体験版ではママの方のみだが、オナニーを命令すると、メス犬そのものみたいな舌を突き出し、ハァハァ喘ぎまくるモーションもシコい。
これ、お金のために仕方なく生配信しますって設定なんだけど、元から才能あっただろ……
で、それらの状況をキーボードやマウスでやっていく……んだが、まぁ(画面に表示して色々試しながらも)使用キーが多すぎる!
というか、「手マンをしてる時に手マンを激しくするボタン」みたいな専用シチュに1つキーを割り振っており、「共通メニューを表示、あとは方向キーでその時できるコマンドにのみ絞って表示される」ってしてくれた方が、どれだけ分かり易い事か……
▲肩車したり、宙に浮きながら着衣で交わったり、カオスな事にもなってしまうのだった
着衣状態だと特に起きやすい…か?
▲エア・手マンで舌出しアクメを迎える奥さん。偶然にもおかしい組み合わせで異常絶頂を演出できたぞ
一方シュミレーター嗜好としては、色々試せると言えばそう。
……結果、ママが土下座したまま床を滑るようにスライディングしながら移動したり(アンドロイド舞妓はんと命名)、ソファとか机に乗り上げて座標が合ってないまま空中でエロして男の脚が逆向きになったり、その状態でも無いのに手マンボタン押したらどうなるかなっと試したら、エア手マン状態で腰カクカクしたり(まぁ、催眠が行きすぎたみたいで図らずもえろいが……)
着衣時でもエロできるんだ、と試したら、いや言うても服をずらすぐらいはしろよ……という、どうにも合わないごっこ遊び感が出てしまったり。
製品版では母親揃って配置できるらしいので、そこでお母さんが犯されるのをしっかり見てなさい的な期待も捗るが……。
羞恥、巨乳の風紀委員 全裸で教室まで戻れ!
▲OP
▲見つからず進むのだ!
▲正面突破しようとしたら、なんかすごい露出になるアクション
風紀委員気に入らねぇ、という事でプールの時間に服を隠されてしまった委員長。
全裸で教室まで戻るのだ! だがもし道中、他の生徒に見つかると……とシチュ的にはわくわくする一作。
いわゆる見下ろしACTなんだが、アクションゲームツクールMV製であり、ちゃんと作られたマップチップ、縦長の歩行グラみたいのがちょい良い感じ。
そして教室を目指す道も幾つかルートがあり、ダッシュで正面から強行突破、回り道してなんとか人の目を掻い潜り……などが。
▲捕まった場所で犯されが違うよ
▲校庭で捕まった場合
▲けっきょく輪姦されてるんですが、事後絵のがっつりやられた感がそれぞれ違うのは刺さるかも……。
ただまぁ露出アクションって考えると「見つからずにドキドキする感じ」を期待するだろうけど、
ツールのクセもあってか、見つかったら即男子生徒が追い掛けて来て、それに気付いた他の生徒も追い掛けて来て……と団子の様になるので、最終的に10人くらいに群がられながら逃げる、なんかゾンビ捕り物みたいな感じに。いかにもアクションゲーぽい。
そしてHは、”捕まった場所”によりそれぞれ別の輪姦レイプが! イジメ過ぎるだろ……
(エロシーンを複数作る工夫だと思うけど。委員長は基本的に全裸なので、プールサイドだからスク水でみたいな、見た目で変化付けにくそうだしね…)
ボリュームも少し気になる?
ところどころでぬるぬるアニメを採用してたり、マジメに作ってるのは分かるけど、露出ゲームの勘所とは何か……みたいな難しさを感じる。
イジメって事なら、服返して欲しかったら特定の場所で特定の事(エロ)をしなよ、っていう方がバリエーション作れた気も?(その辺を突き詰めたのが[NAKED ORDER]でしたね)
7日間予告ランキングを覗き見!
DLsite予告の7日間ランキングで、今週浮上してきた作品を見てみよう、という企画なのだ(この時点ではまだ体験版触ってないぞ)
ポイント&クリック形式のアドベンチャーです。
おお……アイ・オブ・ザ・ビホルダー(古いしマイナー)みたいな、画面を直接クリックして調べるタイプの作品!?
しかも横視点エロが半端なくえろそう、[生殖活動記録]みたいな感じだ、と思ったら[淫魔みならい(♂)はじめました。]のサークルさん。これは納得ですねえ……
雪音の仇討ち物語
前作[うつせみ村輪辱紀行]が1万DL超えを果たしているサークルさんの新作RPG。
うむ、嬲られる女の絵が目に飛び込んで来るようだものなあ
湯けむりシースルー
3Dの醍醐味? 透明人間になって女風呂にお邪魔するゲームだ!(運営もするぞ…!)
なかなかワクワクする内容、そしてこういうのは[Ikisaw ~デカ乳ツインテとイキ我慢の部屋~]とか、あるいは[偽世界樹の巫女~街中おさわり放題&エロトラップでギャルゲッチュ~]のサークルさんかな、と思ったら違う所だった。
何となく……御三家じゃないけども、”最近の3Dゲームサークルさんの一部にある感じ”ってあるよね。
作品数が割に多くて、コンセプトも面白い、みたいな……
カード式コマント選択型リアルタイム拘束耐久戦闘エロゲーム
こんな提示されたシチュに、エロゲとしてかなり愉悦のような面白さを感じた。
エロをする為だけの戦闘、システム、そしてそれに特化したシチュエーション。ヒロピン拘束でキャラ性も湧き立つと。これは面白そうだぞ。
…[囮痴○捜査官リナ](痴漢ローグライク)みたいになるのかね?
細胞崩壊
おっ、またも「こういうもの」が……。つまりぬるぬる感ある横ACTの新プロジェクトですよ([銀剣の戦姫]、[【中英日】終焉の魔女]、[Crynaria: Tears In The Abyss]、[プロジェクトセナ – Project Sena -])
(ぶっちゃけ、ぬるぬるアニメツールでモーション付けとアクション部分がニコイチの概念になり、しかもUnityとかで簡単にそれを扱えるから、かな……)
とはいえ「期待」があるからまた供給もある、というもので。どんな物が出て来るかな……
万引きJK尋問げ~む
ぐへへ……万引き尋問……!
しかも自由入力。これは「ありそうで無かった」そして「実は待ってた」感を煽るモノかも。(考えてみると、[爆乳女たちの闇]とかもそうと言えばそうだったかな)
水平思考じゃないけど……、いい感じにアクティブ性を持って入力ワードに反応させるのは大変そう、どうするのかな
クイーンズX – 妖精さんとカードであそぼ
軽く遊べてついハマる、幼女そっちのけでゲーム性に夢中になる面白さ! でも幼女!
Steamでも大売れしてるといううわさの[クイーンズ – 対戦型カジノソリティア -]の続編ですね















































手折らる花へのトロイメライ
変身ヒロインノクティア-マヤとホタルとずるい戦い-
















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