Wヒロインベルトアクション、乳首鎧をまとった爆乳RPG、熟精嗜好再び 今週のまとめvol.642

今週の作品まとめ,R18

今週のまとめ

今週書いた感想記事を直近から振り返っていく。

2/28(土)は、8年半ぶりの続編となったベルトスクロールアクション。それだけで何か感慨深く語れるモノがあるよね

例によってAIに記事を要約させてみる。

プロンプト(chatGPT):
付属したテキストは、私が書いたとある作品の感想です。この感想で重要な点を4つほど見付け、それを中心とした要約を作成してください

① 約8年半かけた“独自制作”の重み

前作『巫女カンナ脳筋退魔記』から約8年半。
ツールはDXライブラリ製、システム・グラフィック・Hドットまでほぼオリジナルと推測される作り込み。

「真っ当に、正面からベルトスクロールアクションを作ればこれくらい掛かる」という制作姿勢への実感と敬意が、文章全体の土台になっている。


② Wヒロイン制が生む“偶発的エロ”と賑わい

今作最大の変化はWヒロイン制。
操作していない相棒もCPUとして共闘し、

  • 相棒が捕まるのを助ける
  • 助けに入って共倒れ
  • 画面の両側で同時に陵辱

といった状況が自然発生する。

この「偶発性」こそがエロを動的にし、単なる敗北演出ではない“アクション中に生まれる興奮”を強化している点が高く評価されている。


③ 脱衣ゲージ・アクメゲージ・絶頂気絶などの独自エロシステム

HPとは別に

  • 上下分割の服耐久ゲージ
  • アクメゲージ
  • 絶頂気絶/昏倒気絶の差異
  • ボス戦限定の特殊犯し

といった複層的な仕組みを搭載。

数値変化がそのままエロ展開の分岐に直結し、「状況によって犯され方が変わる」フレキシブルな構造が本作の核とされている。

ここで筆者は、「これこそ本来のエロACTのエロさだ」と再確認する。


④ 探索寄りに変化したアクション性と構造的ジレンマ

今作は縦横無尽に進む構造や会話演出などにより、前作より“探索寄り”のフィーリングになっている。

そのため、

  • 純粋なベルトアクション的駆け引きとはやや異なる感触
  • 真面目に戦うとエロが起きにくい構造
  • ドット色数の制限でエロの凄さが初見で伝わりにくい

といった“構造的ジレンマ”も抱えている。


要約(上記4点を中心に)

本作は、前作『巫女カンナ脳筋退魔記』から約8年半を経て制作された、独自プログラムによる本格派ドット・ベルトスクロールアクションの続編である。その年月が示す通り、システムからH演出に至るまで徹底的に作り込まれている。

最大の特徴はWヒロイン制。二人が同時に戦うことで、助太刀や共倒れなどの“偶発的エロ”が自然発生し、状況が流動的に変化する。単なる敗北イベントではなく、プレイ中に生まれる動的な興奮が大きな魅力だ。

さらに上下分割の服耐久ゲージやアクメゲージ、絶頂気絶と昏倒気絶の差異など、多層的な独自システムにより、犯され方そのものがプレイ状況によって変化する。これこそがエロACT本来の面白さだと筆者は強調する。

一方で、探索寄りに変化したアクション性や、ドット表現ゆえに凄みが伝わりにくい点などのジレンマも抱える。しかしそれも含め、真面目に作られた“時間の結晶”としての重みが本作の価値であり、手軽さとは対極にある誠実な一作だと評している。

4点の抽出はまぁ無難だが、要約の”ドット表現ゆえに凄みが伝わりにくい点”はちょっと語弊があるな…
まぁモブ村人の違いがあんまピンと来ない、とかは書いたが…。

ベルトアクションでも純然(左→右)タイプと、探索タイプ(上下にもスクロールあり)だとけっこうゲーム性変わる、というのは前から思ってた違和感を言葉に出来たようで良かった。
それをファイナルファイト1から2の変遷ペコじゃん! となぞらえられた事もナイスでしょう。

個人的にはこれだけの力作が現在1500DL未満、まぁまあ…って感じに収まってる事そのものが、「時代」を感じるかな。
前だったらこういう個人がんばり作品は、なんだかんだもっと売れなかったか。
見た目では伝わりにくいエロを「こういうのこそ、エロいこだわりがあるんだって!」と評価する向きもあった様に思うが。

2/27(金)は、これはまぁ、初めの奇妙な乳ウンチクから始まり、けっこう面白く書けた感想なんじゃないかと思います。
こんなおっぱいをね、初作で、RPGの部分もなかなか面白いぞって作品をね。放っておけるわけないよね。
でも今100DL未満だし、評価☆は3.22なんだよね、悲しいなあ……。
そら見た目に反し、Hシーンは意外に少ないかも知れないけども……

プロンプト(API制限になったので、Grokに):
付属したテキストは、私が書いたとある作品の感想です。この文章から面白い、笑える点を5つほど見付け、読者に記事に興味を持って貰えるよう、紹介してください。

この爆乳RPGレビュー記事の「笑える神ポイント」5選!

この記事、ただのエロゲレビューじゃなくて、爆乳フェチの哲学から始まる爆笑コメディレビューなんですよ。作者のツッコミがキレッキレで、読んでるだけでニヤニヤ止まらん! そんな中から、特に「これ読まなきゃ損!」な面白い・笑えるポイントを5つピックアップ。ネタバレ控えめに、興味をそそる感じで紹介しますぜ。

  1. 「爆乳」の意外な定義が哲学的すぎて爆笑
    普通「巨乳」で終わりそうなのに、「破裂しそうな勢いとインパクト」を示す言葉として深掘り! 日本昔話みたいに「人々が自然に口走った」って考察がシュール。乳フェチの心を鷲掴みにする、冒頭からツボ満載のフェチ論♪

  2. 「乳首鎧」って概念のインパクトがヤバい
    呪いでほぼ全裸のヒロインが、乳首と股間にだけ貼る「鎧」を妹からゲット。「新しくしてみたよ!」って渡されるシーンが最高にアホかわいい。ニップレスバリエで見た目変わる細かさもニヤリ。エロRPGの新境地、ここにあり!

  3. 「挿入必須ダンジョン」のフリだらけ展開
    ダンジョンに入る条件が「繋がってないとNG」ってマジ? 「先っぽだけですよ!」からの毎回中出し寸前…のループが拷問級に笑える。しかも「子供できたら育てるよ」でチョロイン上司の怒り解消とか、「乳デカイからかよ!」ってツッコミ炸裂。

  4. ミミックに爆乳噛まれ脱出劇のバカバカしさ
    宝箱がミミックで当然のように乳房直撃! 傷つけないよう皆で慎重モード→激辛ペヤング(なぜここに!?)で口に突っ込んで脱出。エロなのにコメディ全開の「乳守護本能」がプレイヤー心情とシンクロして爆笑必至。

  5. 妹の発明品がシュールすぎる神ガジェット連発
    「マジっ軽テント」で狭い土地クリア、「サクサク削岩機」でショートカット、「帰還宝珠(手乗りカエル)」で脱出…。困った瞬間にポンポン出てくる奇天烈アイテムが、ダンジョンRPGをギャグ満載のピクニックに変身! こんな発明家いたら人生変わるわ。

これ読んだら、爆乳ヒロインのドタバタRPG体験版が無性にやりたくなるはず。フェチ心くすぐり+本格RPG要素のバランスが神で、初サークルとは思えんクオリティ! 記事全開で笑い転げて、即DLしたくなるよ。絶対チェックしてね!

Grok(イーロンマスク)の「これがオモロイ語り口調ですよ」のセンスが酷すぎるが、まぁこの方向性が良さげかな。”読者に興味を持って貰えるように”……。
欠点としてはこのプロンプトだと、RPGとして遊べる部分が語られないね、そこはマジメに説明せざるを得ないから。
探索感のあるダンジョン、その為の要素やゲームデザイン。
そして戦闘(この左右ヒロイン+主観視点の構図も良いんだ……)の、状態異常重ね合わせで脳汁飛び出る数倍ダメージとかね、体験版でさえ飽きずに楽しめるくらいなんだけどね。

体験版ってどのくらいDLされてるのかな? 1000も行かないのかな……。(DLsiteでは体験版のDL数が分からん)
こういう作品が体験版+製品版合わせて1000人くらいにしか見られてないって、凄く寂しい気がするなあ……。価格も安めなのにな。

2/26(木)は、毎週恒例のci-enで見掛けた面白い話題まとめ、です。

正直に申せば最近、ヤングの頃はなんかイメージで嫌ってた餓鬼レンジャーの曲がyoutubeで流れて来て、今聞くと良いやん。一部、ええやん。現代のUSのシーンでも案外評価されそうじゃないですか?
となったので、文章に哀感を見せつつ、実は言葉がおかしいのはそれだったりする。
なんや、”もうあんまり自由が効かないおばあさん帯同 with 車”って。言いやすい感じにしやがって。その為に、あえて帯同って言葉を前にもう一回使って、突飛じゃなさを装って。
失礼やろ!

おばあさんはもう耳があんまり聞こえず、補聴器の調子が悪いという場面で「こんな事になるなんて」「ワシはあの医者を恨むで」「耳、見に行くゆうて、行ってみたら若いお医者で」
と繰り返し繰り返し呪詛を吐いていたのが、なんかずっと俺の中で残っている。
帰ってから仔細を確かめてみたら、50年以上前に耳鼻科の検査で鼓膜を破られたらしい。
50年前のことが最近起きたことみたいな感じで話題に出されるのだ(50年以上、ずっと恨んでいたのだ)

鼓膜再生手術とかあるけどね……と呟いたが、なんかその言葉は無視されて地に落ちていった。
多分そういう事でもないんだろう。まぁ97歳やしな、もう…… でも若い頃にやっとけば良かったのに(鼓膜再生術は随分前からある)……分からん。

言うて俺も言い出したらお腹が度々悪くなるし、ちゃんと医者行って診断受けた方が良いは良いんだろうな。面倒臭くてやってないけど…そういうモンかな

それだけじゃ何なので良いエピソードも書くと、おじいさんはもう30年くらい前に無くなっているのだが、おばあさんが40代のころ、鼻の手術を受けた。
入院する事になって、おじいさんが見舞いにやって来たのだが、もう帰る時間になって看護婦さんが促しても、全然帰ろうとしない。
なんて事はない、おじいさんは一人の家に帰るのが寂しかったのである。(息子=父親が居るはずなんだが、その辺は聞きそびれた)

「あれだけ賢い人がねぇ、私、おかしくって」との事で、多分結婚はお見合いだったろうと推察するが、現代のツィッター的なアレからは信じられない、毒されていない、伴侶への敬意とか愛があったのである。
そしてお墓も訪ねたが、現在では火事になるので、蝋燭に火を灯しても、すぐ立ち去る時には消してしまう。

2/25(水)はツッコミコメントが来るかもなあ、と今週ずっと構えていたが、このブログにそんな言葉が来るのは稀であった。
気にしてたのは、「もしかして場に出すカードは2枚まで・そして前後配置っていうの、そんなに珍しくない?」って事だったのだが。
記事中では最小のカードゲーム構成みたいに述べたが……どうなんだい?

プロンプト:
付属したテキストは、私が書いたとある作品の感想です。この文章はカードゲームの面白さと、その勝敗によって生じる性癖に触れています。
読者に興味を持って貰えるよう、紹介してください。

このふたなりカードゲー記事、「最小バトル×世界改変エロ」が革命的! 神ポイント5選!

このレビュー、カードゲームの「シンプル is ベスド」設計を熱く語りつつ、勝てばふたなりセフレ量産の性癖爆発設定をぶちかます一品! 体験版50分でハマる駆け引きとエロの融合がヤバい。DL数少なめの高難易度市場で光る逸品を、読者の心を鷲掴みにする面白いポイント5つで紹介しますぜ。ネタバレ控えめで、即DLしたくなるはず!

  1. 場に「2枚だけ」の超最小バトルが、実は奥深すぎる陣形崩壊劇
    前衛・後衛の2ポジしか出せないのに、前衛やられると後衛が強制前進→「あれよあれよ瓦解」の連鎖! 一つのミスで完封される緊張感が、ちっちゃい規模でMTG級の戦略を生む。シンプル好き必見の「じわじわ染みる面白さ」♪

  2. LvUP&魔法で逆転の立て直しが脳汁ドバドバ
    敵倒してカード強化(ダメージ全回復!)したり、魔法で敵前衛粉砕の痛み分け狙い。後衛に前衛カード置く「賭け」もアリ。5ライフの短期決戦で、読み合いがガッツポーズ連発! 「召喚即攻撃」の珍しさもスパイス効きまくり。

  3. 新カード導入が「丁度良い複雑化」で中毒性MAX
    ストーリー進むごとに「自傷ダメージ牛」「入れ替わりトリック」「2回行動遠距離モンスター」爆誕。デッキ編集の悩みが楽しい! 「強いけどクセ強め」のバランスが神で、フルスロットル複雑ゲー苦手な人にも優しい伸ばし方。

  4. 勝利=相手をふたなり化! 世界改変エロのキワドキ設定
    主人公の能力で負け女を「最初からちんぽ生えてたはずなのに…?」と戸惑わせノリノリ責め。脱衣バトル+常識改変の百合レズHが新鮮! 敗北エロ(触手?)も匂わせで、ストーリーがエロ燃料に化ける天才設計。

  5. ふたなりセフレをイカせて新カードゲット! ヒモ性癖直撃の革命H
    野良勝ちで♡溜めて手コキ猛攻→「カード入手!」のループ。ママさん(息子に「おいババア!」言われ巨乳)や瓶底眼鏡部長を犯しまくりセフレ化。「女のちんこイカせ=カードドロップ」って、エロゲカードゲーの新境地!?

これ読めば、「ハルウリカードゲーマーズ」(RJ01274529)の体験版が無性にやりたくなる。女の子デザインの可愛さ(パワプロ会話→等身デカ脱衣のギャップ)も相まって、ゲーム×ふたなりベッドヤクザのハイブリッドが最高。市場厳しいけど、このポテンシャルは本編で爆発必至! 記事チェックして、性癖開拓しちゃえ!

それっぽく俺の文章をまとめてるだけじゃねえか。
”自傷ダメージ牛”なんてキャラは居ない。サブキャラはまだ犯してないし、体験版ではエロあるか分かんないし。
8秒シンキングの結果らしいが、もっと考えて欲しいというか、ノリだけで誤魔化す今のtwitterらしさが現れてると言える。
一方でハルウリカードゲーマーズの辺りなんかはドキッとするくらいの誘導で、「あ……、なんか”収集”されちゃったな」って感じを覚えたね。
カードゲームの前後配置の駆け引きはまぁ、ちょっと上手くまとまってるかも知れん。

あとAIでも誤字るんだと思った(”シンプル is ベスド”。”キワドキ設定”はきわどき……をあえてカタカナにしてるならちょっとセンス良いが、まぁドキドキとワクワクを変に誤認してるだけだと思う)
Geminiに任せたいが、BANが怖くてのぅ……。

ちなみにこの作品も現在DL50未満。価格も高いのでちょっと分かるが……、市場も変わって来てるね

2/23(月)はおばあさんの件で休んだ。2/24(火)は子宮熟精嗜好を更に濃くした……、追い打ち熟精だっ!
えっ、熟精をまず知らないって? この記事を読め。
(*あと作者さんからメッセージ頂きまして、「この嗜好が一般的な範囲だと思ってた」との由、そ、そうですね……。年間400本くらい体験版やって10年以上経ちますが、ちょっと初めて見るかも知れないですね……。
……ただ、という事は、もっと意識的にこの嗜好を取り扱ったら、グンと伸び代があるって事かも知れない?? とも思いました。
例えば熟精素人へ向けて丁寧なステップを踏ませる……とか。いや、分からんけど…。
今週のDLチャンネルの私の記事では「エロRPGつったって、どうしてもエロ作りたくて作ってる人の方が少ない(まずゲームを作りたいってのがあり、市場のデカさからエロゲを選ぶ)」とか述べましたが、こういう方こそエロ優先で取り組める、エロセンスとポテンシャルのある才能なのだと思います

プロンプト:
付属したテキストは、私が書いたとある作品の感想です。この文章の”ヤバい!”所を4つ抜き出し、読者に興味を持ってもらえるようまとめて下さい。

この熟精エロゲー記事の「ヤバい!」ポイント4選! 性癖の新境地が爆発

このレビュー、「熟精」=子宮内で精子をドロドロ熟成させる超ニッチフェチをパワーアップさせた続編を熱く語る一品! 2026年流行りそうな(?)変態ワールドに、ヒロイン4人のドタバタ恋愛×エロが融合。DL必須のヤバさを、文章から厳選4ポイントで紹介しますぜ。読んだら性癖覚醒不可避!

  1. 「ザーメンシチュー」熟精の鬼畜セリフと描写がエグすぎ!
    子宮で一晩温めて黄ばみドロドロに…「ママのおなかでぐつぐつザーメンシチュー、できてるよ~♪」ってセリフ炸裂! エロステで「チーズ臭いビッチ察知」まで、熟成フェチの極限がヤバい中毒性。

  2. 先生巫女の連行即筆下ろし! ママ呼び熟女いじりの多重属性
    終業式直後、巫女服先生が車5時間連行→山小屋でママ呼び筆下ろしファック。20代前半なのに熟女弄り、潮吹きママ先生巫女のド変態さ(ザーメンマスクオナニー!)が倫理崩壊級ヤバさ。

  3. JKのネグレクト→先生が金で買うパパ活横取り導入!
    不幸家庭から家出寸前を先生がニコニコ購入、即熟精プレイ。「おしゃぶり咥えさせるド変態!」ツッコミ入りつつ、恋愛イベントで深まる関係。売春っぽいヤバい構図が常識人JKの新鮮さを引き立てる。

  4. 人外ヒロインのロリババア&アンドロイド恋愛がシュール変態!
    200歳貧乳ロリババアのお菓子要求(かりんとう好き!)や、感情無きアンドロイドの映画学習→愛目覚め。貧乳乳首いじりや子宮報告エロステで、フェチ満載の細かさ(おっぱい持ち上げヒリ出し)がヤバいこだわり全開。

子宮熟精の続編(RJコード類似?)、体験版でヒロイン4人のヤバフェチ堪能! ボリュームアップの恋愛ストーリーも相まって、市場で光る逸品。記事読んで、2026年の新嗜好に飛び込め!

まぁ元がそういう感じで書いてるし、プロンプトで指定してるので、そういう事です! 的なまとめか。
先生は20代前半とは限らないけどな……
前作ではあそこに精子キャップを突っ込んで栓をしていたのに、今作ではおしゃぶりというパワーアップ感への言及は欲しかったか。
「性癖のブラッシュアップってこうやるんだ」って、いたく感動したのに。(これこそエロセンスで作る人の最たる物だと思う。トレンド追って制作を考える人には出来ない)

あとまぁ新嗜好なわけだが、Grokは文章生成だけじゃなく、添付したファイルを学習にも利用してるんじゃないかと思っていて、それだと次回から「こんな性癖無いかな……」と相談した人に、子宮熟精がお出しされる可能性もあるね……。
有機的な繋がり……これこそ検索エンジンの次に来るもの。
いわば……、クレヨンしんちゃん か(違う)

記事にしなかったけど興味深いもの:

ダンジョンスイーパー天才発明家マキナの超古代遺物盗掘譚

[ダンジョンスイーパー天才発明家マキナの超古代遺物盗掘譚]

マインスイーパーというのは一見地味ながら、一時期windowsの標準ソフトだった過去もあり、強固な知名度を獲得してる作品である。
しかも同人エロゲ的には[エロトラップスイーパー][マインドスイーパー ~絶体凌域侵犯~][ラボスイーパー~ドロシーの秘密研究記録~]なんて、実はぽつぽつヒットが相次ぐ作品でもあるのでした。
そんなギョーカイにまた一作! しかも前作[801号室]で8000DL近くまで伸びたサークルさん……と期待度は高いか。

ただ体験版プレイした感じだと、そこまで新しい物は抑えめか。
仕様上、割とマインスイーパーやってると生じる「どうしても爆弾踏んでしまうケース(途中までは計算で完全に爆弾の可能性を潰せるけど、どうしてもその時点では判断できないところ)」が多く発生しがちなバランスとなっており、ダメージを喰らいやすい。
そこで道中、たまにセーフマスから手に入るコインを貯め、ゲムオバ後にHP増強。
つまり何度も挑む周回タイプなのはちょい珍しいかな?

HP以外にも、少なめに設定された時間制限(リアル秒数ではなく、パネルを開いた時に減る。もちろん制限時間は全体のパネル個数より少なく、常に追われる感じに……)によって、淫らガス噴射だ……とすんなり行かせない。
爆弾=モンスターという扱いになっており、いちいち敵絵が表示される存在感も何度も遊ぶべし、という感じか

うーん、一点、「どこどこまでも計算で可能性を潰しきれない(事が多い)」マインスイーパーって、案外”こだわる”気が失せるな……とはちょっと感じたか?

エロはHP0でやられてしまうと、モンスターに犯されるエロ。もしくは淫ガスエロ。
大きめドットアニメという感じだけども、もう少し内容には+α的な捻りが欲しかったかな…(テキストが無いのはやっぱ寂しい。あるいはH前の戦闘で敵絵表示もしてるのだから、これを何かミニ利用すべきだった?)
全15階らしく、さっくり遊べてちょっと手応えを目指した感じかな

ブロック崩し・ドラグーンランス

[ブロック崩し・ドラグーンランス1.02]

[ポストアポカリプス脱衣ブロック崩し]なんて記事を書いたように、ブロック崩しにはどこか遠き郷愁を呼び起こし、そして、もしかしてまだ何か出来るんちゃうか? という期待を抱くものがあるね…。
そんな訳で、AI絵のブロック崩し。

まぁ建て付けはブロックを1個1個壊すと後ろのH絵が少しずつ見えていく……と王道のやつなんですが、このブロックが明白に「女戦士の肌に取り付いてるスライム(を、一つずつ取り除いていく)」だったのはちょっとシチュ感あるかな。
あとAI絵である事を活かし、なぜか画面右にも女性がおり(多分プレイヤー側キャラ)ボールを取り落とすと一枚ずつ脱いでいく、という絵をふんだんに使った辺りとかね。

ステージクリア後には、救助後? CGも表示。
明らかにステージ中より乳がめちゃくちゃデカくなってるとかは気にするな、なんかスライムとかの効果なんちゃう……。絵柄は乳輪でかめセクシャルで好き。
体験版は本当に数分で終わってしまいますが、タイトル画面で昔のアーケード風なアルファベットフォントを使ってたり、遊び心もちょっとあるな、って。

7日間予告ランキングを覗き見!

DLsite予告の7日間ランキングで、今週浮上してきた作品を見てみよう、という企画なのだ(この時点ではまだ体験版触ってないぞ)

武家女当主アヤメの受難 ~刀と愛と助平小僧から離れられない体~

むほっ♡ サムライ(武家)娘みたいなトコを描いた上での、親子、いや母姉妹寝取られ……♡
ツクールの横戦闘ね、と一瞬侮ったら、要所にカード要素も入れてくるのですな(こうなると”カードバトルってなんやねん”的には思いつつ、まぁちょっと遊びたくなる化粧としては優れている、と言える)

[魔女と二人の弟子 ~純真な愛弟子と欲望塗れの屑弟子~]のサークルさんの最新作なんですな

存在感薄い妹との簡単生活

ほう、また同棲SLGですか……。しかし海外のサークルさんであり、絵師さんもなんかスゴそう、そして

妹と同居×アクションバトル×ローグライク×オープンワールドのファンタジーRPGゲーム!

な、なんだこのフルスペックは……。
まさに大型作品、と言うべき物が来ましたな…。

ひろい世界と呪いをとく旅

ほほう、いかにもオッパイの大きいお姉さん達に囲まれ、ボクのちんちんが大変だよぉ~! ってのを感じるおねショタハーレム的なRPG。だが「位置取り」を中心に据えた戦闘は,、コアゲーマーもちょっと惹かれそうか

もんむすたっち

既にci-enで見掛けた面白い話題まとめでも触れましたが、同棲は今やモン娘となった! っていうか、動物。どうぶつ娘。
同棲SLG、ヒロインで差別化を図るようになるわな……とは予想してましたが、これはとてつもなくカワイイですぞ!(お相手がうさぎ、お供が黒猫って、どうぶつ無双じゃないか! 抜け毛の掃除が大変そう……)

レピテーション!

色彩の高い可愛い絵、しかしこれが…戦闘中エロなんです!

含まれるもの:百合、自慰、男の娘
含まれないもの:男性、男性骨格のモンスター

という辺りに、性癖セーフを感じますぜ。つまり、そういう事なんだね

前作[ミューテーション!]も1万5000DL間近なんですな