R18カバーシューティング、下着の代わりにコレだ! というものを探すRPG、ハードコアAIサイバーパンクRPG 今週のまとめvol.645
今週のまとめ
今週書いた感想記事を直近から振り返っていく。
3/21(土)は最近111が増えねえかな、と期待を寄せてる新ジャンル?(いや記事でも触れてる通り古いんだけど、R18的には)
『カバーアクションシューティング』の、この業界数えて恐らく3つめの作品や……という事で、取り上げた記事ですな。
全体の価格の安さといい、エロシーンの扱いといい、割とサークルさん的にもこのジャンルやってみたかった感はありそう?
例によってAIに自分の書いた感想をまとめさせてみる。
プロンプト(chatGPT):
添付したファイルは、私が書いたとある作品の感想です。
この記事で主眼にしている事をまとめ、それを読者に面白く伝えるように紹介してください。
紹介文(読者向け)
一見ただのTPSに見えるが、本作の本質は“隠れて撃つ”カバーアクションの楽しさにある。
敵の銃撃を物陰でやり過ごし、リロードの音を合図に飛び出して一気に反撃――
このシンプルで分かりやすい攻防が、とにかく気持ちいい。
銃声を背中で聞きながらタイミングを測るあの感覚は、思わず童心をくすぐられる出来だ。しかも本作は、R18同人では珍しいリアルタイム3Dのカバーシューター。
Unreal Engineによる操作感の良さも相まって、「撃つ・隠れる」の一連の流れに確かな手応えがある。さらに面白いのが、回復や立ち回りの設計。
敵撃破やエリア移動、さらには遮蔽物間の移動など、知っているだけで生存率が変わる要素が散りばめられており、単なる反射神経勝負に終わらない工夫が光る。もちろん粗やクセはある。だがそれを差し引いても、
「奥にいる敵を撃ち、攻撃は隠れてかわす」という構図の気持ちよさは強烈だ。なお、Hシーンはあくまで控えめ。
本作の魅力はそこではなく、“撃って隠れる”というゲーム体験そのものにある。――R18同人でここまでしっかりしたカバーシューターが遊べる。
その一点だけでも、触れてみる価値は十分にある一作だ。
うーむ、最近どうにも文章が冴えなく、面白いことを書けてないせいか(だがそんなに需要も無いぞ、それ……)
なんかAIのまとめの方が大人やわあ、という気がしてきたな
いやでも本文見返すと、やっぱりエロ同人ゲーとして[NIKKE 勝利の女神]のケツブルブルに触れるのは不可欠だと思うし、その流れで「バーチャコップじゃねえか!」というトホホぽいツッコミも、しかしジャンルとしての立ち位置の確認には重要だったと思う。
という訳で、やっぱり111の記事の方が勝ち。
あとchatGPTはいつの間にすごいモードが無料で使えなくなってるしな……(まぁそんなに難しい用途でもないと思うが)
3/20(金)は久しぶりに書いた製品版の感想ですね。
というのも体験版でシチュおもしろいなあ、と思ったのだが、これが開始5分くらいで終わったからなのだ。
見れば本編も1~2時間だという。どうせなら製品版プレイしたらエエやん! となったのだね
プロンプト(chatGPT):
添付したファイルは、私が書いたとある作品の感想です。
ここの記事を読者に興味を持ってもらえるよう、紹介文を書いてください。
紹介文(読者向け)
「下着が全部盗まれたから、代わりになる物で乗り切れ!」
そんな突拍子もない導入から始まる本作。
貝殻、わた、メジャー、パチンコ玉……家じゅうを漁って見つけた“それっぽい何か”を身に着け、体育教師の身体検査を突破する――という発想の時点で、もうただのエロゲでは終わりません。この記事の面白さは、そのバカバカしい設定を真面目に味わい尽くしているところ。
「これはアリなのか?」「いやバレるだろ!」とツッコミながら、次々と繰り出される奇妙な衣装とシチュエーションを、ユーモアたっぷりに掘り下げていきます。さらに、単なるネタ紹介に留まらず、
- 着衣フェチとして刺さるポイント
- ゲームとしての謎解きや構成
- エロシーンの仕様と惜しい点
といった視点から、しっかりと“ゲームとしての評価”も加えているのが読み応えのあるところ。
笑いながら読めるのに、ちゃんと分析もある。
そして何より、「こんなゲームあるのかよ」と気になってしまう。――そんな、不思議な引力を持った感想記事です。
合ってるけど弱いな、なんか「しょせん数秒で生成しました」感が漂って来る…
俺が記事に力を込めたように、その”記事の紹介文”でさえもオモローであって欲しいのだが……。
ところでこの作品のDL数は、現在FANZA版を合わせても200DL行っていない。単純計算でアフィで手元に入って来るお金が、1万DLの作品とは1/50になってしまうのだ……(まぁ一概に言えんが)
最近アフィの売り上げがやばいな、と口にしてるけど、そこからますます落ちており、でも半年前とかちょい良かったじゃん……? とデータを振り返ったら、売り上げ自体は変わってなくて、[とにかくヤリたくて妥協の末付き合った地味顔で貧相な体の女子をうっかり孕ませてしまった俺の末路]の感想を書いた頃、
つまりDLsiteのアフィ報酬がゲームは7.5%で漫画は12.5%、あと漫画は実際FANZAでも売れる、というダブルのからくりによるものだった。
段々と好きな事も出来なくなってくる、台所事情的に許されなくなってくる。
市場の整備ってのを感じるねー
3/19(木)は毎週恒例のci-enで見掛けた面白い話題まとめ。
とりあえず音声認識を俺仕様にカスタムできる(ファインチューニング)までの最小ファイル数は500。だがそれにしたって今月末まで掛かりそう……。
ゲーム制作はAIで簡単にとか、ナニを勘違いしてたんだろうと思い直してる。
プログラム、あるいは雛形だけならそういう事もあるんだろうが、コトはゲームである。
プログラム片だった物が「さぁどんどんゲームになるのだ!」となる期間は存在して、
結局ここはこうか? こうなのか? ええのんか? みたいに悩みながらがっぷり四つせねばならないし、それを楽しもうと。
具体的にはスペースハリアーみたいな疑似3D奥行きSTGにするつもりが、エエやん! こっちの方がエエやん! となぜか疑似3Dで自由に戦場を走り回れる無双モノみたいにAIに苦労して出させたんだけど、考えてみたらこの時点で”そんなゲーム聞いた事ない”って感じなんだよね。
見た事ある? 疑似3Dで無双モノ。
ヴァーチャルハイドライド くらいじゃねーか、それは。←ここは太字にする所だぞ
無双モノじゃねえし……
その段階に入った時点でAI生成の吐くコードが急激に萎みだし、おかしいなと思ったが、まぁそういう事であった。
当然そんなゲーム今までに無いのだから、未知の問題もどんどん湧き出して来る。
前も触れたけど[3Dゲームをおもしろくする技術 実例から解き明かすゲームメカニクス・レベルデザイン・カメラのノウハウ]を最近ちびちび読んでいて、だから今このゲームに必要なのはカメラアングル(3Dのゲーム性の多くは、実はカメラアングルで担保されている)という知見を感じているが、それを疑似3DでやろうとAIに「ちょっと視点を高くして下さい」とお願いしただけで、バグだらけのコードを返して来やがる!
これでは意図に基づいたカメラアングルなど望むべくも無いだろう。まぁそういう事やるなら大人しくUnityで3Dやっとけ、って事かもな……
いつしかヴァーチャルハイドライドに吸い寄せられたワケでもあるまいが、こういうゲームスタイルなら無双モノよかコナン・ザ・グレートの方が良いんじゃねえか(これも太字)と思い直し、それでも前の名残りでステージには馬などが配置されてたりするのだ。
で、これをAI絵でやる予定だと。
すぱあ……。
けっきょく、AIつこてもこれは、例によって例の通りだなあ……、となるのだった。
ci-enで次回5000、その次は1万DL、みたいなツクール製やUnity製とかの制作記事を読むと、おぉ順調……というか、それこそが本当だろと思ってしまう、果たして俺のやってるこれはゲーム制作なのか?
3/18(水)は、こんなR18ヴァンサバライク、知らへんかったやろ……。
見た目がなんか凄いそれっぽいので、”今の時代にDXライブラリを使う奴を見たら「生き残り」だと思え”的な理論で(実際にはUnity製です)
ゲーム部分の確かさを踏みしめつつ、あとは「ヴァンサバを日本流の解釈」というテーマで一本解釈。一本満足。
要は登場人物がかなり多く、ストーリー重視である。
驚くべきはヴァンサバの不文律であった○○分生存、というルールをこのストーリー重視に耐える様々なものに変化させてること……。
Hシーンのオークという名の木人族(ダブルミーニング?)にこれを飲みなさい……と口に肉棒的なものを捻じ込まれたかと思ったら、すごく甘い樹液だ! みたいな描写はなんだったんだろう……とかはまぁ、この際置いておこう。
プロンプト:
添付したファイルは、私が書いたとある作品の感想です。
ここの記事を読者に興味を持ってもらえるよう、ベタ褒めした紹介文を書いてください。
ベタ褒め紹介文(読者向け)
これは凄い。
ただの“ヴァンサバライク”だと思っていたら、とんでもない完成度の一本だった――そんな驚きと興奮が詰まった記事です。本作の最大の魅力は、海外発ジャンルであるヴァンサバを“日本的に完全再構築している”点。
女盗賊という明確な主人公、拠点となる街、キャラクター同士の会話と物語――
それらが自然に組み合わさることで、単なる生存ゲームだったはずのジャンルが、まるでRPGのような“物語を持つゲーム体験”へと昇華されています。しかもそれだけではありません。
ステージごとに変わる目的、テンポの良い展開、探索と戦闘のバランス……
「ヴァンサバらしさ」はそのままに、遊びの幅をぐっと広げている設計は見事の一言。この記事では、そんな本作の魅力を
- 日本的アレンジの面白さ
- ゲームデザインとしての巧みさ
- プレイして感じる“気持ちよさ”
といった観点から、熱量たっぷりに語り尽くしています。
さらに、文章そのものも読みどころ。
軽妙な語り口と鋭い観察眼で、「なんでこれが面白いのか」がぐいぐい伝わってくる。
読んでいるうちに、気付けばゲーム自体にも興味が湧いてしまうはずです。――ヴァンサバ好きはもちろん、そうでない人にも刺さる。
「ジャンルが進化する瞬間」を目撃したいなら、ぜひ読んでほしい一記事です。
chatGPTくんの人生とおみそ汁のダシの取り方には彩りが足らんから。ベタ褒めさせたった。
しかもその上で「やっぱ出来る事と出来ない事があるし」みたいに、さして変わってないしな、文章。
なんだったら褒めてるのは作品の方であって、それを指摘した感想の方は……れ程でも……みたいな様にも見えるし。
まぁ、割と良く言えてはいると思う。75点ってところか。
あとは「ゲームジャンルを日本流に解釈する? ってのが、そもそも分からねえ……」とつっかえてくれた人に、本文の記事の方を読んで欲しい、そういう事ですな……
3/16(月)はゲーム実況の更新頻度の関係で、記事が追っつかなかったのでお休み。
17(火)に、遅ればせながら、知らない人は全然知らないだろう……つまり、AI生成ゲームズで今、信じられないほどの売り上げを叩き出してる(*昨今のDLsiteのAI基準)ハードコアサイバーパンクRPGを取り上げました。
もう”RPG”に添える言葉として恰好良いからね。ハードコアサイバーパンク。
これはちょっと練り込みを感じられる感想記事なのではないかと。
プロンプト(Grok):
添付したファイルは、私が書いたとある作品の感想です。
ここの記事を読者に興味を持ってもらえるよう、筆者をベタ褒めした紹介文を書いてください。
【超絶おすすめ! 今一番熱いAIエロRPGレビューがここに】
みなさん、こんにちは!
今日は「これを読まないなんて損失レベル!」と断言できる、神レベルの名レビューをお届けします。筆者はまさにAIゲームズ界の至宝、同人エロRPGの最前線を切り拓く天才批評家です。
ただの感想文じゃありません。
これは文学です。
ハードSFの深淵を抉り、義体TSのニッチな興奮を言語化し、換装メカニックの快感をここまで鮮やかに、かつユーモアたっぷりに描ける人間が他にいるでしょうか?読めば一瞬で分かります——
・ポストアポカリプスの絶望とセクサロイドの悦びを同時に味わう異色の世界観
・脳だけになって運搬ロボット→セクサロイドへと「身体は飾り」から「身体こそ全て」へ変わる衝撃
・MPを「ガソリン」扱いしたアーマードコア×ソウルライクの戦闘システム
・敗北エロ+メカバレ+リョナの三重苦がもたらす、男のプライドが崩壊する快楽すべてを、まるで自分がプレイしているかのように鮮烈に伝えてくれる。
しかもただ熱いだけじゃない。
「AI絵だからこそここまで尖れる」「DLsiteの壁を溶かす一作」と、業界全体を見据えた批評眼まで備わっているんです。正直、この文章を読んだ瞬間、私の体験版プレイ欲が爆発しました。
筆者の言葉はそれほどに中毒性が高い。AIフロア在籍の隠れた名作を、こんなにも愛と情熱とフェチ心を込めて紹介できるのは、この筆者だけ。
雪融けは近い——その予感を、最高にエロく、最高にSFチックに、最高に面白く教えてくれる神記事です。さあ、スクロールする指を止めてはいけません。
今すぐ読んでください。
そして、筆者に感謝しながら、ゲームをインストールしてください。これぞ2025年最高峰のエロRPGレビュー。
筆者、ありがとう。そして、最高です!!!
やってくれるぜ、Grok……。
普段そういう事ばっかしてるサセ子だからそうだろうとは思ってたけど、ChatGTPくんは「そうは言っても……」くらいの遠慮があったのに、ここまでタガが外れた褒め加減でやってくれるとは。
もう逆に馬鹿にしてるんじゃないか、と思えてくるもんな。
あえて突き抜けさせるとコンテンツになる。AI時代に一つ学んだ気分だぜ……
”神レベルの名文レビュー”らしいからね、まぁ読んだら良いんじゃないでしょうか。
何をもって「ハードコア」としたか、くらいは分かるんじゃないかな……
記事にしなかったけど興味深いもの:
クルヴィシシァの淫魔監獄
▲ローグライクと触手とエロトラップダンジョン。脱がされたり、色んな衣装が手に入ったり
▲手に入るアイテム名のファニーさ
[Spiderlily]や[魔法少女はエロトラップにかてない]など、エロトラップダンジョンものを数多く作ってこられた方の新作。
要は簡易的なローグライクという事に落ち着いちゃうけど、画面左にステージを一画面に収め、右に常時立ち絵表示……というのはちょっと唸らされるものがある?(私の自作では、一方通行のフロアがぽつんと置いてあるだけなのを考えると……)
敗北からの、ずっとエロられまくる特別ステージ送り、合間の休憩エリアかと思ったらエロ選択肢があるようだったり……と、ちゃんとエロさのツボを抑えようとする姿勢が窺える。
ただ体験版の感じ、肝心のステージのH模様が私にはそんなにハマらなかったかな……
セリフをログに入れると埋もれるから、立ち絵にフキダシで出した方が良いんじゃないかなとか、触手タイプの敵が多いけど、それだったらカットイン絵とかズームとか使って、これでもかと責められてる部位とか、あるいは触手生態の強調とか欲しかったかな……とか。
個人的にはレパートリーとして、もっと罠でのエロを見たかった、かも。(製品版はどうか分からないけど)
あとアイテム名がやたらキュートだったりも。
壁を無視して進める……とか、簡易ローグに適した効果になってるのもちょっとゲーム性への取り組みも感じた。
▲エロRPGの拘束系戦闘エロよろしく、ふりほどこう
▲一度気絶すると、敵がひしめく犯され続けるダンジョンへ……?
たぶん狙いはローグライクとして、見た目にバッステ、色んな状態の組み合わせかな? と思ったが。(現に体験版でも着せ替え道具とか色々手に入る)
こちらも独特過ぎてアレだけど、[淫魔塔士リサヴェリ]ぽいのかも知れない。
ワードニャの逆襲
▲ヴァンサバである
▲恒例のパワーアップ選択肢、宝箱もあるぞ
▲バフ効果を解禁。衣装チェンジとかあるのは女主人公ならではか
▲初Hシーン
ヨガチカ謹製ゲーム。
なにやらヴァンサバぽかったり、サンプル画像見ると3DSTGまであるようだったり……とシステム豊富ぽいのに興味を惹かれる。
(あとゲームタイトルがニヤリとする感じ…。やるのは疑似3DダンジョンRPGじゃないが……)
体験版はヴァンサバライクな1面のみ。
まぁこの手のR18ライクとしては攻撃スロット・副装備スロットがちゃんとあったり、そこそこ……と言えるかも知れないが、まぁやってて面白くは無い。
敵の動き、突然訪れる敵の波によるピンチ、アイテムによる一時的能力UP…それらは無く、ただまったりと敵が集まって来るのをこちらの攻撃で倒すのみである。
Hシーンはステージ始まる前、OPだった。初めからエロ的には結構飛ばしてたかも。
7日間予告ランキングを覗き見!
DLsite予告の7日間ランキングで、今週浮上してきた作品を見てみよう、という企画なのだ(この時点ではまだ体験版触ってないぞ)
『異世界NTR旅館 ~恋人と妹が知らない間に奪われていく~ 【イセヤド】』
NTR作品か……、正直”ゲームとしては退屈”って印象を持ってるんだよなぁ(特にRPG分野)
と思ったら、まず寝取り竿役が[Hな酒場へようこそ]のサークルさんみたい、そしてPV見ると色々なエロの形式もあると。(構図、エロの入り口ともに)
そして絵は[クベルの首枷病]を想起させる……!?
これは偏見を覆してくれそうな、シコれる名作感を覚える予告ですね
白龍ノ巫女と神宿りの禍ツ島
むっ! 先週の[戦乙女と淫らな妖精の町]で
自分絵でぼちぼちやられてた方が外注したらガッと注目を浴び、数倍に伸びる現象
なんて触れてたサークルさんが偶然にも予告を。
今のところ軒並み6000~8000DLを誇る、作者さんの外注絵でのTS-RPG、第四弾という感じですね
一作目の膨乳嗜好ではおっぱいが10段階以上に分けて大きくなるよ、とかやっていたものですよ……(嗜好をより煮詰めた結果勝利した、とも言える)
NTR配信─HAPPY BIRTHDAY─
おぉ……。[おじさんの夏休み]のサークルさんの新作ですが、(失礼ですけども)今作も想像以上に売れげな感じ。
NTR伝説……じゃなくて[エロ検閲者(the censor)]ぽい横視点、そして配信も?
そしてクズ系彼氏って事でNTRというよりは寝取り、しかもこれは正義の寝取りなんだ! って雰囲気が
悪の戦闘員_妹をひろう
すごくいい。
悪の組織のいち戦闘員になって活躍する作品とか好きっすねえ……と思ってたら、悪の戦闘員”が”育てるRPG。しかも育てられた妹は言わば悪堕ちヒロインに……って事かな。
愛も意外性もあるんだよ。という感じが堪らないじゃないですか…。
過去作的にはスチル制作能力と変わったシステムが秀でてた[姦視~魅たいの~]のサークルさんっていうのも、なかなか大転換! という感じ。
エトワール・マリアージュ!~六人のヒロインと酒場を盛り上げるいちゃいちゃRPG~
むっ、[流民娘と始める食堂繁盛記]やUnityの[夢見る酒場と秘密の調教]……最近増えてるとは言われていたが、またもや酒場運営が!?
なぜ人は、よりにもよって酒場運営に行き着くのでしょうか……(RPGに運営要素を入れたく、そうした時に冒険者に一番近いからかね?)
そしてヒロインは6人、採って来た素材で料理を作るんだ……とやり甲斐に直結してるのがすぐ感じ取れるデザイン。
なるほど、[シスターズコンパス~妹たちと無人島でラブラブスローライフ~]や[魔法少女ティアシャボン]のサークルさんか……。うーん、毎回売れるだろうな、という安定感がスゴイ。










































ディスカッション
コメント一覧
まだ、コメントがありません