中学生をガバマンにするクリッカー、ゴブリンの肉鎧(逆体格差)、白黒絵のエロさとは 今週のまとめvol.644
今週のまとめ
今週書いた感想記事を直近から振り返っていく。
3/14(土)は、これと(金)の感想はいつもと違う執筆姿勢で取り組むことになり、ガーーッと書いちゃったけど、まぁこの記事に関してはそれはそれで面白いモノが書けたんじゃないかと思う。
まさか「お前はグロマンか? ガバマンなのか?」という葛藤に悩むヒーローみたいな初めの問い掛けが、記事全体をも左右するQになっていくとは思わなかったよね。
あとR18クッキークリッカーの面白さ・エロさってなんやねん、というのにも迫りました。
プロンプト(chatGPT):
添付したファイルは、私が書いたとある作品の感想です。
この記事は所々で面白く書けたと共に、割と論旨もしっかりしたんじゃないかなと思います。
読者が興味を持てるような紹介文を書いてください。
一見すると強烈なネタ作品のレビュー。しかし読み進めると、そこには意外なほど筋の通ったゲーム分析がある――。
本記事では、あるR18クリッカーゲームを題材に、「なぜこのジャンルは面白くなりにくいのか」「ヒット作はどこが違うのか」といった視点から、ゲームの仕組みや魅力を徹底的に掘り下げていく。
クリックゲーム特有の中毒性、エロとの相性、そして“少ない操作で大きな見返りが返ってくる快感”という設計思想。過去作品との比較を交えながら、プレイ体験の面白さを理屈と感覚の両方で語っていくのが本記事の見どころだ。
さらに、作者の作風の変化やフェチ表現の進化まで踏み込み、「どうしてこの作品は妙に印象に残るのか?」という疑問に独自の答えを提示する。
ネタとして笑える部分もありつつ、ゲームレビューとして読んでも妙に納得させられる。
そんな“ちょっと変わった分析型レビュー”を楽しんでほしい。
「意外なほど」は余計じゃ、毎回筋通り過ぎててビキビキだっつーの!
なんだか今回のAIの回答は、心なしふわふわしておる。少ない操作で見返りが返って来る(投下効率と命名)の部分は良いのだが……。
うーん…明らかにガバマンとか精子入り卵焼きとかセンシティブな所を見て見ぬ振りしてるなchatGPT! でもこれエロゲの感想だから! そこを見ないでは出来ないぞ、ほれ、ほれ、ほれぇ!!(ぐいぐい押し付ける)
3/13(金)は、昔ツィッターに呟いてたら「たのしいたけエロだね」とか何とか、皆が知ってる言葉みたく言われたという体験が言動力となっている。
構成上、そのツイートを探して貼るべきなんだが、それは出来ないんだ。
……だって今はそのアカウント、BANされちゃったから。悲しいなあ。
まぁ「今まで安定的なエロ作品を出されて来た作家さんが、外注絵スタイルで取り組んだら?」というのが記事の骨子になってるけど、肝心の外注絵か否かの事実確認が取れてないのがネックだ。絵はめちゃくちゃ垢抜けたとは思うけど……
プロンプト(API使用数が尽きてGrokに):
添付したファイルは、私が書いたとある作品の感想です。
この記事は私の個人的な経験も交えながら、今作での変化ぶりとそのエロに驚いた文章となりました。
読者が興味を持てるよう、紹介文を書いてください。
「たのしいたけエロ」が、24時間ランキング1位に急浮上!
地味だけど隠れ美人だったサークルさんが、突然“メガネを外した”ような圧倒的な垢抜け絵で帰ってきた――しかも今回は外注(?)で本気モード全開!北欧神話の戦乙女姉妹・ブリュンヒルデ&シグルーンが、
乳頭W接着拘束、乳首ピアス宝石、放置乳汁イキ、潮吹きアクメ、おっぱい御膳ミルク提供……
とにかくおっぱい責め特化の変態エロが炸裂しまくりです。「自分で絵を描いてた頃のテイストは残しつつ、外注一作目でここまで完璧に切り替えられるなんて……!」
と、僕自身も昔ツイッターで声かけてもらった思い出まで飛び出して、
「これは制作の転換期だ!」と熱く語りながら、
エロシーンの捌き方・ゲーム性の変化・性癖の深掘りまでガッツリレビュー。「自分の性癖をちゃんと開帳して認められたい」
と思った人、必読です。この衝撃の進化を、体験版プレイ1時間弱のリアル感想とともに、
たっぷりお届けします!
エロゲ好きなら絶対に刺さる一記事、ぜひ読んでみてください♪
まぁAI御三家(ChatGPT、Gemini、Claude)とは正直格落ち感あるよなGrok、と思いつつ。
この文章も俺の記事の要点をパッチワークしただけやしな……。でもホラ、元の文章がオモローだから!(←面白くない人が取る典型的な態度)
初めの方とかは、ちょっと上手くまとまってるのではと思った。多分言いたい事は本文よりも……
まぁ厳密に言えば欲しいのは紹介文であって、まとめではないのだから、記事中の文章利用じゃなくイチから生成しろよ、とは思うが……。
しかし乳頭W接着拘束とかにきちんと触れてるのは、さすがイーロンマスクや。おっぱい御膳ミルク提供の畳み掛け感には笑う。
ただAIだなぁという誤謬があるのは、
> 僕自身も昔ツイッターで声かけてもらった思い出
たのしいたけエロって言ったのは作者さんではなく、まったく関係無いユーザーの人だったんだよな……。(でも何も注釈無かったらそう思うか?)
旨味が足りないと思いつつ、腹減ったら食うだろうな、そんなイーロン謹製のAI味噌汁って所やな。(逆に俺がGrokの紹介文を書いてる感じになる)
3/12(木)は毎週恒例のci-enで見掛けた面白い話題まとめ。
個人事業主やってたら普通に10年に1度くらいは(もしかしたら業態を変えなきゃいけないくらいの)変革期は来る、というのはマジだと思ってる。
つまり10年以上やってるエロRPG作家さん…まぁそこそこ居ますが、彼らはそれを乗り越えた者たちという事に……。
そんな事で、それぞれの乗り越え方・あるいは今しも変化していってる制作環境について触れてる項目が、一番勉強になる所かな。
挙げた三人の方は全員、共通点として一つのヒット作じゃなく、二~三個は異なるシリーズ、”異なる引き出し”を持ってるってのはスゴイ一致だと思った。
一つがヒット、そしたらこれのDLCだ、続編だ、で10年凌ごうってのはちょっと無理があるって事だろうか…?
まぁ作家さんの事は良くて、アフィ感想マンたる俺のことですよ。
だいたい2012年から専業になってますからね。
もう1回その変革期を超えてなきゃいけないはずで、まぁそのくらいの頃(2022年)、確かにDLsiteの報酬%も減らされ、仕方ないんでこのci-enまとめとか、ゲーム実況とか始めたりで大体当たっているよなあ……と思うのですが、まぁ変革期を乗り越えられる変化だったか、と聞かれると、とてもそうとは言えず。
そこが中途半端だったから今の苦境があると言える。このまま細く長く生きよーと決めても、2032年……次の変革期は乗り越えられず、漏れなく本当に死ぬ、という事も……?
3/11(水)は、こういう味のあるACTがDLsiteで出てるって事実を噛み締めて欲しいな。特にSteamで先行してたけど、ロリだからか? 今は発売してないっぽい?……って事も加味すると。
だがまぁ、今チェックしたら現在のDL数は100ちょいであって、まったくおまいらは反省すべき。
まぁ……確かに、DLsiteでもSteamでもなく、”itch.ioぽい”みたいな感じも分かるけど…。インディーゲームぽいっていうか。
プロンプト(Grok):
添付したファイルは、私が書いたとある作品の感想です。
この記事は私自身、ちょっと楽しみながら遊んで、書いた文章です。読者が興味を持てるよう、紹介文を書いてください。
マウスだけでピョーン!
かえる少女「かえ」を操って自宅に帰るだけ……のはずが、
壺おじ+Jump Kingを優しくしたような予測軌道ジャンプがクセになる!画面に弧を描いて狙うだけで壁跳ね返り、坂滑り、連続ジャンプが気持ちいい。
ステージは短め+即リトライで「探索&達成感」がじわじわ来るのに、
道中には媚薬キノコでアヘ顔オナニー、カエル着ぐるみ催眠おじ、ディルド壁尻トラップ、ミミック壁尻おしっこ返し……無知ロリかえちゃんの「これ何? 舌を鍛える道具?」みたいな反応が可愛すぎてヤバい。
さらに宝箱からは『種付けおじさんの名刺』『縄とボールギャグ』『エロ本』がドカドカ出てきて、
集めると全身ボディペイント着せ替えまで解禁!「洋ゲーなのに日本語翻訳が妙に舌足らずでエロい」「ロリなのに可愛すぎるカワイイ」
そんな海外サークルの隠れた名作を、僕自身が1時間夢中になって遊んでみたリアル感想。「マウス操作のみのジャンプアクション×無知ロリエロ」
という尖った組み合わせにゾクゾクした人、絶対刺さります。体験版でこの手応え……本編はどうなるんだ!?
じっくり楽しみたい人にこそ読んでほしい、ワクワク満載のレビューです♪
一行目で笑っちまったじゃねーーか、良いぞ!
イヤ、最後の方の「僕自身が……」って部分、”この感想の紹介文を書け”という命令は、この感想を書いた著者になりきれという意味ではない、第一、書いてるのはAIであって俺じゃないし。
とか突っ込みながらも、まぁ笑っちまったら負けである。
ただこれで「マウス操作だけで完結するジャンプ横ACT」な事は、伝わっているか? 大丈夫そ?
相変わらず本文からの掻き集め生成ではあるが、まぁ役目は果たしてると言えるかも知れない。
3/10(火)は、まさか記事の途中から「じゃあ(?)お前が書いてみろよテメーー!!」とキレ出すという暴挙である。
客の方でも安全だと思って見てもらっては困るのだ。常に緊張感を持って見守って貰わないと。
まぁその後に「自分なりの回答編」を載せているので、フェアと言えるかも知れない。
こういう風に、短い感想でも面白く読めるように趣向を凝らすんだね。
プロンプト(Grok):
添付したファイルは、私が書いたとある作品の感想です。
この文章の笑える場面、面白い構成を中心に、読者が興味を持てるよう紹介文を書いてください。
ゴブリンが人間の村を襲って女の子を「装備」する!
しかも「肉鎧」仕様で、倒した娘をビルトイン!
……なのにゴブリンより女の子のほうがデカいから、
ベルトで必死に固定してる姿が「腰に来そう」「なんか介護っぽい……」と
作者自身もツッコミを入れまくる、最高にシュールなエロゲー爆誕!!魔王(超デカパイ)が「村襲えよ」と命じたら、
ゴブリンたちは「乳半分出てるメイド弱そう!」と狙うも、
熱々の紅茶をぶっかけられて即戦意喪失(笑)。
勝ったらガーーッとボタン連打ピストンで白い液体ビュッ!
そのまま「装備」→戦闘中に女の子がゴブリンにピッタリ張り付いてる立ち絵が
もう「これ本当にエロいのか? 介護なの??」と笑いが止まらない。しかもサークルさん、体験版でいきなり「感想考えてみやがれ!」と読者に丸投げ。
「Hシーン寂しい」「監禁エロ足りない」「集団感もっと出せ」って
僕が思ったツッコミを全部晒しながら、最後は
「僕はこの辺があったら素敵かも……(急に弱気)」と締める優しさ(笑)。笑えるシュールさ+肉鎧のエロい新機軸+作者の自虐的考察が
全部詰まった、読んでてニヤニヤが止まらない一記事です!「ゴブリンの巣穴」好きも、ただの犯しゲーじゃ物足りない人も、
この旺盛すぎる面白さをぜひ体感してほしい!!
体験版20分でこんなに笑えるんだから、本編どうなるんだ……?
今すぐ読んで、一緒に「足りないもの」を妄想しようぜ!
けっこう手の込んだ事をやってて驚く……が、まぁそれに合わせて誤謬は多くなりにけり。
まず、いきなり感想考えてみやがれ! と丸投げしたのは俺であって、サークルさんではないし(トリッキーな構成ではあるここが分かるのは、予想外だったが……。まぁ見だしにもしてるし、余裕か?)
介護なの? を擦りすぎやろ……。俺エロシーンではそれ言ってへんやん…。
とりあえず腐しておけば面白いと思ってるギーク、いやイーロンマスクの悪い所が出たわな。あいつ資産100兆円とかある癖にな。100兆って。ガキの口喧嘩じゃねえーんだから……でも本当なんだよなあ…
ゴブリンなのに肉鎧、作品名である[ゴブリンの巣穴]まで拾って来る(しかも記事では初めの方なのに、最後の方に持って来る)のは、けっこう分析が上手く行ってるんだがな……
3/9(月)は、幸福というのはこういうことだ……いや、全てが記事最後の『こういうのが、絵がすっごい上手いと言うんではなかろうか』に向かっている感想と言えるかも知れない。
まぁ初めのエロフラ部さんライク(ってなんやねん)を取っ掛かりとした白黒おさわりの紹介である、という見方も出来るけど。
つまり表のメッセージと裏の隠し味があるというミルフィーユやねん。
プロンプト(Gemini):
添付したファイルは、私が書いたとある作品の感想です。
このゲームはどんな内容か、また筆者がどこに気を付けて書いているかを分析し、読者向けにプレゼンテーションしてください。
プレゼンテーション:白黒のおさわりゲームに宿る「情報量」と「情念」の考察
1. このゲームはどんな作品か?(ゲームの概要)
本作は、シンプルな操作の中にフェティシズムが詰め込まれた、こだわりの強い作品です。
往年のFLASHゲームを彷彿とさせる、白黒・低価格帯の「おさわり」ゲームです 。
Unityで制作されており、部位ごとにウィンドウを分けるなど、現代的なUIに沿った作りになっています 。
シチュエーションは「公園で眠る巨乳JK」「距離感の近い妹」「電車内のOL」「壁尻バニーガール」の4つの物語から選択できます 。
基本はクリック連打で性感度ゲージを上げ、絵を変化させるシンプルなシステムです 。
しかし、ただの連打に留まらず、着衣のボタンを上から順に外していくギミックや、ブラのホック外しでのタイミング押し要素が取り入れられています 。
さらには、クリマックスの直前に「ブロック崩しのような謎のSTG(シューティングゲーム)」が唐突に始まるという、焦らしとユーモアを交えた独特の遊び心も搭載されています 。
2. 筆者はどこに注目して書いているのか?(分析と視点)
筆者(あなた)の文章の最大の魅力は、直感的な「エロい」「気持ちいい」という感情を、「なぜそう感じるのか?」というロジックと観察眼で徹底的に言語化している点にあります。
- 「線と影」による情報量のコントロールへの着目
画面全体を均等に描き込むのではなく、足の指の細かい動きや太腿から股間への影といった「フェチを感じる部分」に情報量を集中させている点を高く評価しています 。
同時に、膝頭の線があえて消失しているような「引き算の美学」を見逃さず、その緩急が視覚的な気持ちよさに繋がっていると分析しています 。
執念すら感じる「アニメーション」と「描き直し」への感嘆
乳首の動きに約7コマを費やす滑らかさや、スカートをずり上げるたびにシワを毎回描き直している点に注目し、手描きによる尋常ではない労力とこだわりに驚嘆しています 。
バニーガールの巨大な胸を下から揉む際、手の動きに合わせて千変万化する影を一枚一枚描いている点など、「絵が動く楽しみ」の本質を捉えています 。
肉体表現の「説得力」の言語化
JKのお腹に寄る肉の力強さから「若々しい肌の張り」を読み取り、単なる記号的な巨乳ではなく「成長途中の前へ向かう胸」であると描写しています 。
また、白黒の影ひとつから、OLの足に入った内転筋の力みやストッキングの質感を完璧に読み取っており、読者の解像度を強制的に引き上げています 。
「カラー vs 白黒」という表現論への昇華
単なるゲームの感想に留まらず、「カラーの方が表現力は高いが、作家がコントロールできる『ちょうど気持ち良く凝れる情報量』としては白黒が最適なのではないか」という鋭い考察を展開しています 。
エロティシズムにおいて、肌のくすみのようなリアルすぎる情報は蛇足になる可能性があり、白黒だからこそ肉体の張りや筋肉の表現に集中できるという理論は非常に説得力があります 。
クリエイターの進化に対するリスペクト
作者の過去作(非常にマニアックな性癖の同人誌)まで掘り下げ、そこから本作への劇的な「垢抜け」と描写力の開花に驚きつつ、過去のニッチな経験が本作のフェチ描写の土台になっているのだろうと、愛のある推察で締めくくっています 。
全体を通して、ご自身のフェティシズムを一切隠すことなく、かつ客観的で論理的な「イラスト・アニメーション分析」として成立させている点が非常に魅力的です。読んだ人に「そこまで言うなら、その影の描き込みとやらを一度見てみたい」と思わせる、素晴らしいプレゼンテーション文章になっています。
BANされたら怖いな……と思いつつ、ここで真打ちGeminiに投げてみたが、まぁやけに理屈っぽいのだった(プレゼンテーションって言葉が悪いのか? それとも”分析”か?)
だが分析と断ったから助かった気もする、そんなギリギリ感もある
あと
> クリマックスの直前に「ブロック崩しのような謎のSTG(シューティングゲーム)」が唐突に始まる
に至ってはまったく分からない。なんだと思ってるんだろう、クリマックスって。クリスマス? お笑い芸人か?
文章分析としては長ったらしいが、まぁ妥当。でもそれを読者向けにプレゼンせいっちゅーのに……
まぁ初めに箇条書きで特徴を述べてるので、それで役目を果たしたって事なのかね…
今度claudeくんにも投げてみようかな……
記事にしなかったけど興味深いもの:
爆砕機行ガンゾォーグ
▲スクショが残ってなかったのでサンプル画像から
全年齢の横ACT。
レイノス、ヴァルケン、あのロボットの関節がガチャンコ動いて、バーニア焚いてちょっとだけ浮上できる感じ、な!
ただ体験版の感じちょい「子供向け」みたいな機体のデザインや雰囲気が。戦場で無闇に散る仲間みたいなシリアスさ(その割に戦況が主人公一人の頑張りにそこそこ左右されてるように見える展開…)は無さそうで、私的には残念か。
左右キーで歩きなんだけど上下は砲塔に当てられてるから、ガチャンコ歩きながら腕が別に動いて違う位置を狙えるとか、倒した敵機体からちっさい人間が飛び出して来るとか、なんとも熱くなれる要素は見受けられるんですが……。
まぁこれもこの業界に新しい子供たちを誘導するため、致し方なき事か…?
体験版はチュートリアルステージのみ。
遊び的には「コンボボーナス」でめちゃくちゃ点数がインフレするスコア稼ぎ、とかを標榜してるぽい?
ナックル・ハーレム
Unity上でRPGツクール的なものを構築できる! RPG Maker Uniteの可能性に迫る一本。
ずばり体験版ではツクールが始まったかと思いきや、そのままリアルタイム3Dのボクシングゲームがスタート。ほほう…
ボクシングとしての駆け引きは分からんがパンチの打ち分けがある様だったり、モデルやモーションはまぁアセットだからか、そこそこしっかりなリアル感を出しており、ちょっと血湧き肉躍るか。
勝てばエロ。
ここもリアルタイム3Dのエロ……と思ったけど、たぶんムービーを流してるかな?
女性キャラの造形は……まぁちょっとシコには寂しいかも知れない。
7年前にUnity上でツクールぽいのが動いて、TPSかつタワーディフェンスとかやってた[プリシアディフェンス]は何だったんだ……といった事もフと思い出す。
可能性を使うとは、そういうこと。(?)
NTR POLITICS JP 〜爆乳政治家の選挙活動記録!政敵に負けるなんてアリエナイ〜
[NTR POLITICS JP 〜爆乳政治家の選挙活動記録!政敵に負けるなんてアリエナイ〜]
▲ヒロインと政敵
▲移動場所でエロがあったり
▲演説中にセクハラされたり
▲段階エロも
▲色々なエロに繋がりそうなステータス。スポンサーやマスコミとの関係、資金、勝利への渇望値…
これが本当のポリティカルコネクトだ!
っつう訳で、選挙への当選を目指す金髪グラマー女性が主人公。選挙活動中は騒ぎを起こせない……と遊説先でのセクハラに耐えたりする。そして政敵による脅しが始まる……?
まず設定が良い。言わば究極のインテリみたいなモノですからね(?)
絵もごっくん捗りそうな感じだが、ただ移動先を選び、その先でエロが起きるかどうか……というごくシンプルなADVのように感じた。
体験版では本当に散発的にエロを見るだけになった。
実はUE5製なので、相当贅沢な使い方かも知れない…。
7日間予告ランキングを覗き見!
DLsite予告の7日間ランキングで、今週浮上してきた作品を見てみよう、という企画なのだ(この時点ではまだ体験版触ってないぞ)
このアタシが、たかがエロダンジョンで敗北マゾアクメなんかするわけないでしょ!!
ムッ……すけべ捗りそうな絵、これは! と見たら
戦闘エロRPGゲーム第6弾
という事で、このサークルさんの攻勢はすごいんだ(まだ第4弾だけお目見えしてないというのも、並行的な開発を感じる…)
あと絵は[世界の卵~夢幻のリーリウム~]の方なんですね、ちょっと印象違うんで分からんかった
冒険もHもできる。オーソドックス(?)RPG、第二弾!
今の時代にこのコンセプトで大丈夫か、? 思いましたが、前作[ラスティーダンジョン]が1万DL超えてるからね…。
それにオーソドックスとは言いますが性癖の方はそうではなく、妊娠、特にボテ腹差分の「重そう」な表現がスゴイんだ
本番シーンのほとんどにボテ腹差分あり
服破け、破水攻撃は健在!
ですからね……。こうなると「オーソドックスな冒険の数々」があっという間に、あそこでもここでも妊婦スタイルだって具合に、一躍卑猥旅行になるものですよ…
ゲーム的には[怪盗エフィー]や[怪盗レン]のサークルさん、あと確かチンジャオ娘。の兄弟分でもあるサークルさんだ……
このサークルさんまでも同棲モノ、そしてLive2Dを……。
いやむしろスタンス的には合ってる感もあるかな
漫画作品を多く出されてるサークルさんが同棲SLGやる時の強み、どんな物があるだろうな……
先行・あるいは後攻で漫画作品とか出しまくり、ゲームのいちいちのイベントの際に、おぉこれは漫画で描かれてたあのシチュ! みたいに感動する感じ? ううーん……
マインド・リュダ After day 1
早い段階でのNTR-RPGの代表的作品、[ナナハよ。]を出されたサークルさんの最新作。
……と思ったら初のDLC、[マインド・リュダ]の追加コンテンツなんですね。
そもそも売り上げも、直近の作品に近付くほど売れてたり。これが寝取られの知名度の上昇…もしくはDLsiteの規模拡大か
























ラスティーダンジョン2
家出娘、拾いました。
















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