正義の使者を迎え撃つザコ戦闘員の調教SLG(どっちも底辺)、乳オバケとの主観視点戦闘、SCP飼育員になろう! 今週のまとめvol.603
今週のまとめ
今週書いた感想記事を直近から振り返っていく。
引っ越しで丸一日くらい潰れてるのだけど、休みを作らないのがスゴイよね111ちゃん(自画自賛)。
まぁ引っ越し後の環境は今のところ「思ったよりも集中できない」ってのがあって、もう今までやって来た事を変えるべき時に来てる気がする……。
不定期の製品版感想の方がまだやりやすそうな。しかしブログ的な特徴は薄れるかも知れん……
5/31(土)は、作品の濃度に応えるように、とんでもない文量を書いてしまいましたよ……
それは記事中の『太字の多さ』で明らかで、というかゲーム実況してる段から、「この作品の感想は、ゲーム中の”テキストイズム”を引用するのが一番だな」と考えてた。
前作のジャンケンした結果、パチンコみたいな派手演出が流れてこれがミルキーみてみてガチ勃起、などのムービーの連続感も楽しかったのだけど、今回は長文の物語の方でも非凡な(やりすぎな)才能を見せられたなあ、という次第。
(前作については初めにチラと触れるだけになっちゃいましたが……)
体験版的には「2つの本編」があるように感じられたのも事実で、もう”これをやりたくてしょうがない”みたいな、
ニート・ひきこもりの境遇が描かれてからの、それを強制的に連れ出すNPO団体、人間産廃リサイクルセンターみたいな福祉施設、そして悪の組織ガイガイ団の洗脳……
そもそも物語は悪の組織の最終決戦、お前たちザコ戦闘員は数だけが取り柄なんだから身を挺して時間稼ぎをするのだ、という所からスタートするなんて、なんともソソられるじゃないですか。
そんな風にして、現在の相当切羽詰まった状況にプラスして過去の回想や葛藤を挟みつつ(思えば結構分かりにくい造りなんですが、文量と展開をこってりとお送りするからか、そんなに気にならず)
あと本当に本筋からは離れた執拗さを見せるニートへの罵倒と心理追い詰めがありつつ、
――だがその「底辺」っていうのを徹底した時に、なぜか開き直り的に『熱さ』へと通底するんだ、という、そんな煌めきをも感じたり(ニートの煌めき)
まぁそれも財務省官僚でありかつ、普段は自信満々のハイテンション、ブチ切れるや○3歳への本気の暴力が止まない、なんか組織のトップに居そう(社長というより顧問)みたいなイヤなパワハラ感が堪らない、悪の総統の演説やら、まさに人生肉便器! 感ある秘書の境遇を聞かされながらのすんごいフェラチオに持っていかれると思いますが。
まぁとにかくこのチーズみたいに固形になったとこ、ここ、ここね? ここに固まってるやろ?
という、こってりパワー物語は是非見てほしい……。
文章も3D造形ムービーもやたらとインパクトなので。
で実はそれまでは「前振り」、ちょっとOP的に語ろうと思ったらつい勢い余りすぎて殺(や)っちゃった的な感じがあるもので、
本編は正義のヒロインをH行為で貶め、神的なプロテクトをじょじょに解いていきたい調教SLG。
ほっ、ここは割と王道だ……。
と思ったら、その調教(メイン)画面以外にも別のシーンに移れてここでも悪の総統出ずっぱり、あと肉便器秘書も犯したくて堪らなくなる卑猥さ、
それと蒸着しそうな正義のヒーローがアジトを突き止めようと全力捜索しており、「少女に怪人を産ませまくって防衛しろ」という要素も?
ちょい変則的になりましたが、かなりこの濃密さに正面から向き合った感想を書けたのではないかと思う。
逆に他の人はどういう感想を書くか、見たいくらいですな……。
5/30(金)は、むかし100 in 1 みたいなファミコンのパチモノソフトが、台湾とかに行くと売っておった(らしい)。
BモードとかAタイプとか水増しされてて、結局入ってるのは20本だけ、いやそれもおかしいよ! みたいなね。
今は紙の本があまり読まれないから途絶えたのだろうか、なんかそういう読み物系が栄華を誇った時代っていうのがあったよね。
いま台湾は世界的にも重要な最新技術の中心であり、当時そうしたアングラ読み物を書いてた人はまたゲームの企画屋とかに戻られたのであろうか。
そうしてそのアフター影響みたいな人間が、こうしてブログを書き散らしてるのかも知れん……。
まぁそんなイリーガルなソフトとは全然関係無く、共通点としては「1本に4つのミニゲームが入った同人ゲームだ!」です。
が、それだけだとブログに書こうとはしないわけで、収録された一つ一つがかなりの出来。
マリオかと思ったらカービィーやんけみたいな横ACTとか、これは……紛うことなきゼルダの伝説ですねえ、とか、Godotエンジン製であることも踏まえ、『技術の見本市』といった様相を呈してますが、記事でも一番大きく紹介した「贄の館」がやはり目玉でしょう。
エロスな異型が徘徊する洋館に舞い込んだショタくんの探索劇、戦闘は主観視点ぽいタイミングゲーム……と、普通にこれ一本でも世の中を渡り歩けるゲーム性ではないかと(今のところ1本だけあるDLsiteレビューもこれに言及されてて共感)
しかもこの異型、かなり化物寄り。
やろうと思えば首から上は無いけど、おっぱいはエロ魅力的なモンスター……とかにする事も出来たと思うのだけど、
初めに登場したタイプでさえ乳房が複数あってギリギリ。
それ以後なんて、どんどんと奇形的進化を遂げていく……(スクショ載せませんでしたが、ラスボスの悪魔的光景!)
ゲーム部分は体験版で全部遊べる代わり、エッチシーンは一切無いという仕様。
いやこんな化物に……挟まれたりシャぶられたり、逆レイプされたら……ショタくんの敏感なちんちんと性癖はもうおかしい事に、戻らん事になっちゃうんですかっ!? ……という感じが、まざまざと在るのでした。
残り一つのゲーム、弾数(リソース)が限られた激ムズ横STGも個人的にはやり甲斐くすぐられますが、これは4つの中でも一番マニアックか?
だがこういうのも4 in 1だからこそだなあ、とは記事に書いた通り。
どうでしょうね、こんなアソビは……Hなアソビ大全は……
5/29(木)は毎週恒例のci-enまとめ。
2つめの記事がDLチャンネルのガイドラインにより「誹謗中傷」とか、「薬事法に触れるもの」なのでクリエイター審査却下、となったのはナイショだ。
薬事法……は、医者に処方されてる方の記事にリンクしとるだけで別にその薬をどうこう売る訳じゃなし(むしろ注意喚起ですらある)、
誹謗中傷が本当ならクリエイター審査とか関係無くそもそも許したらあかんだろ、と思うが、まぁポイントを貰う立場とは弱いのであった。
誹謗中傷て。
個人的に頭がちょいパーンとなって面白かったのは、チンチランドのファンアートかなあ……。
商業4コマでエロRPGあるあるを題材にしてギャグにしたら、現役売れ売れエロRPG作家さんがツクールでその画面を拵える、だからね……
冷静になって考えて欲しいんですが、ここでのエロRPGって基本”同人”なんですよね……、
すごい時代が来たよね。でもそれが今のDL同人エロゲなんだよね。
TVのバラエティでお笑い芸人がAVあるあるをネタにしたら、とあるAV女優がそれを拾う、みたいな事とも言えるかも知れないけど、まぁ今のTVでそれは出来ないだろうし。
現在のネットの知名度が、結局は色々と交換できるのでは(ツィッターの青バッヂとか直接的過ぎるけど、まさにソレ)という中でこれは……何かこう……可能性感じます。
5/28(水)はニッチ枠です。
そしてニッチ枠では大概こうなるのですが、体験版短いなかで、やはり頭がパーン! と一段開かれたのでした。
もうこれ(脳)、開かされ過ぎてガバガバになってない?
性癖的にはいつの時代もニッチのシンボル的存在というか王道というかが、スカトロ(大)となりますが、
まぁ記事を読んで欲しいんですが、体験版でも面白いシチュを書き挙げるだけで、ちょっとコトですよ。
「『ケツ穴装備』とそれがさも当然のように、RPGのメニューの一項目として鎮座」
「仕方ないのでケツ穴に差し込んだリップクリーム(なんかちょっと頼り無い)を、唇がカサカサして困ってる人に差し出す(アナル手渡し)」
「貰った食べ物を平らげて当然うんこ値が限界突破、今から30秒後に決壊しますなカウントダウンが始まるものの、残り10秒、気合いの連打で、頭が見えてたうんこさんを引っ込める(ガマン時間延長)」
「うんこ値が0なら浣腸後も水だけとなり、公園の水飲み場でのお戯れや、畑のホースでのスプリンクラー代わり」
「うんこ経験をするほど広がっていく肛門。目指せアナル装備『空き瓶』」
といった塩梅、しかもこれらが野良犬のノラだからね(どうみても全裸で排便時にアヘ顔を剥く、ケモ耳の成人女性)
とばかり、裸の大将よろしくな受け入れられ方をする雰囲気も安心安全かつ、結果的に事態に歯止めが利かず、エスカレートを促してるような……。
個人的には野良に(お下品な)いたずらをするような人が居る荒れた地区などがあればうれしかった。
多分これでシコ度爆上がりかと思うんですが、うーん、この何やっても温かく見守られる雰囲気も好きかも……と悩ましいところ。(一部でも混入すると、やっぱ違ってくるかなって)
5/27(火)は、またとんでもないゲームをやっているものだなあ……。
惹句的な書き方をすれば、「SCPを育てる飼育員となるゲーム」です。
……ただ、ゲーム開始時の報告書とか主人公が死刑囚(死んでもいい人間にやらせる)とかの設定、間に挟まる謎の現象(毎日エアコンの温度調節が狂う……)、成体になった後のちょいホラー演出とか、明らかにその辺り狙ってると思うのですが、
造形としては卵→芋虫ぽい→四足歩行のドラゴンぽい→(夢の中で)メスケモぽい?
と辿るので、SCPというよりケモナーの方に振れてるような、その上で全体の割合はケモなレンジとしても狭めか……
と、結構市場的には難しいところか。
あくまでメスケモ造形でのHは夢の中で起きており、毎晩淫夢を見る所から推察するに、どうも思考をジャックされてる……? みたいに浮かび上がる背景は面白かったのですが。
記事としては「化物を飼育するSLGなんて、今までありましたかね?」と書きたかったのですが、
直近でも思いっきり奴隷との生活の作者さんというニッチ嗜好なのになぜか大メジャーになられた方が最新作でやられてる訳で、改めて特異なのは「主観視点・リアルタイム3Dでお世話をする」の部分だよなと。
説明も最小限で。
この時の「こうすればいいのか……?」というプレイヤーの手探り感は、まんま飼育員の未知の生物への当惑と重なるというね。
もっと売れても良いんじゃないですか、と思ったんですが、Steamだと別の作品名で1年以上前に発売しており、実際なかなかのスコアみたい。
ふーむSteam見る限り、記事でも少し書いたけど、やっぱ3D的な感触というか、リアクションはもう少し欲しかった……って事なのかね
(もう全てのこういう奇妙・新鮮なゲームはSteamが先なのか?……と油断してると、やっぱりDLsiteでしか出てなかったりするのも、世の中の摩訶不思議な所ですな……)
5/26(月)は、またまたバズらんかなの惹句的なフレーズで書けば、「迷惑観光客・オーバーツーリズムの問題を取り扱ったゲーム」。
たぶんDLsiteでは国の実名が通らず、ちょっと分かりにくくなってますが、割とそんな側面もあるのではないかと思う(これはSteamに無いみたいだぞ……)
記事では、
まったくヤツらのこう、電車内で何かしてやろう心ってば何なんですかね? 公共空間と私的権利との鬩ぎ合いみたいなテーマが背景に眠っているんですかね?
みたいな謎の私情も覗かせてますが、ともかく『飲食禁止の電車内でタピオカミルクティーを飲み干してやると決めた』エイミーが乗客の目を掻い潜り、タピるゲームだ、という。
(「知らなかった」とかではなく、警備員に捕まった時のニヤニヤした態度からも確信犯)
そんな部分が目に付きがちですが、思えばこれって昔あった固定画面形式のゲーム(ぐっと昔まで辿れば、ゲームボーイ以前、ゲーム&ウォッチとか)でもあるんだよなぁ、昔は消防士になって家から飛び出す客がトランポリンで弾かれるのをキャッチしてたのが、今ではこんな題材だもんなぁ(しかもエロゲ)……とヘンな感心をしつつ、
作品として特出してるのは、Hシーンの「アジア人のちんこは小せぇと思ってるんだろう!」という人種が出てしまいヒヤッとするところ……でもなく、
絵の可愛さ、ですね。
さっきまでおふざけしてた観光客が初エロからちんぽを根元までしっかりディープスロートさせられるHシーンのキレの良さから、SDキャラの丸っこい仕上がりまで。
ここは素直にミニゲームとか関係無く、世界に通用しそう。
そうか、これが台湾の今の実力か……(いや台湾とは書いてないんですけどね)
この手の変わったゲームを製品版でどんどんプレイして(自分の中に)収めたさ、もあるのだけど……需要はあるのかしら…
記事にしなかったけど興味深いもの:
ホーンテッドフォレスト
「オワタ式サバイバー」とかDLSiteレビューでは言われており、なんぞと思ったんですが、一発でアウトのヴァンサバって事ね……。
つまり敵の攻撃力といった駆け引きは失われるわけだけど、
敵グラがむちむちやら巨大な訳で、むしろ当たり判定にフォーカスする内容としては納得か。
▲15分逃げ続けるサバイバー
▲宝箱が設置されていて、獲得装備の取捨選択である
▲特殊ルールとして、周りを一掃できるボムとかもあるよ
生き残るべき時間は15分、じょじょに敵Lvも上がっていき、捕まった際のエロ内容も過激になるぞ……と。
敵を倒しても落とすのは経験値石とかではなくお金、これをステージ中どこかに出現する魔女のおねーさんの店を見付けてパワーアップするのだ!
他、宝箱はステージ開始時にランダムで配置される……。
メイン武器は一つのみみたいですが、それをどれにするか? といった選択に、サブ装備の補助攻撃もあり……
ちゃんと複数のアイテム候補(取捨選択)もあり、重ねて強くなる要素もあり……、
と、ここだけの特殊仕様もありつつ、サバイバーの核は割と失ってなさそうな感じで興味深いかも。
▲敗北エロシーンはイラストアニメぽい。オーガの強制クンニの首の曲がり方がやばいんだよなあ……
▲デモムービー的なスチル。ゲーセンぽい? 良いドット
そして敵に捕まってしまった時のエロ、本編のドット加減とは裏腹の巨大イラスト感がかなりインパクトでした。
剛力のあまり、ショタが完全にくたばっちまってるように見える鬼姐さんの強制クンニ、メスに擬態しようとしてるけどどうも耳の辺りとか怪しいスライム、
キノコ娘の跨がり騎乗位はむちむちバインを強調する尻づかい、優しそうなサキュバスおねーさんには、ショタの方からアヘ顔剥き出しておまんこ気持ち良さに嵌まる……
これが後のLvではどう変化していくか。
なかなかちょい強めの嗜好と、ドットの密度が良い味してるかなと。(Hはイラストぽさ強いものですが、細かいUI装飾でなんというか”ゲーセンぽさ”があるねと)
サバイバーらしく? 製品版をやりたくなる体験版でしたね
年貢を納められなかった農民の娘たち
▲短いですが雰囲気を盛り立てるOPからの、引っ立てられた女たち。これですよ……
ありそうで、無い?
悪徳の領主として農民の娘を犯しまくるゲームだ!
元々[さすがです社長]でファミコン版美味しんぼ的なUIを作りつつも、やる事は社員兼社内のカキタレを呼んでブチ犯し、という即座のスピード感に慄いたものですが、
今作はスチルもちょっと大きくなり、一揆を起こすも一瞬で鎮圧されるその顛末も含め、権力者として人権を蹂躙しながら吐精するのはきもっちええ! という感じを味わえますね。
けっきょく男は皆殺し女はマンコ奴隷だ! という事ですが、ヤラレる娘も3人いて、髪を切って罪を逃れようとした者(だからショートカット)、一揆に参加してない村なのに巻き添えで引っ立てられて来た者など、家老みたいなグラフィックのいちいちの報告が、股間と気持ちをくすぐられるというか。
▲一人三段階。続けざまに中出し、貪る贅を尽くしてもよし
▲三人それぞれの壺具合を確かめるも良しだ おとっつああんん!!!
「やんだやんだ」と嫌がる農民の女を3段階に渡ってムリヤリに貪り、嫌がりながらも絶頂を果たすもの、あくまで「しんでください むげんじごくにおちて」と呪詛を吐く女にも中出し。
トドメ時には「おとっつあああああんん!!!」……、これですよ……。
精液を股間から迸らせた、開脚事後絵も良いね(そこに被さる家老の「けしからんやつだ」というセリフの呆気なさ……)
ちなみに孕まれても困るから、「おかたなのためしぎり」も出来る様子。
作者さんは他にも色んなシチュで権力者として献上させた若い女を貪る、という作品をやられており、気の晴れる、特定性癖が満たされるものを感じるのでした。(方向性としてはちょっと[潜入!疑惑の洗脳SEXカルト宗教]ぽい? あれはジャーナリスト側の視点で追うものでしたが……)
7日間予告ランキングを覗き見!
DLsite予告の7日間ランキングで、今週浮上してきた作品を見てみよう、という企画なのだ(この時点ではまだ体験版触ってないぞ)
光凛天使ツインクルハート
数々の魔法少女や闘うヒロイン作品を手掛けられるNo Futureさんから、ニュー・ヒロインが!
これは……「普段は女子高生、闘う時は魔法少女に変身」を踏まえた、「普段は看護婦、闘う時はエチエチナース服(すごい)」だ!
同人誌を出しつつも 1年前に出したRPGは1万DL超えてますし、やっぱコンスタントってのが一番強かったりしますなあ……
> 7年にわたる開発を経て、膨大なストーリー、CG、衣装を収録。あらゆるな性癖を網羅し、数十時間以上の没入感あるプレイ体験を提供。
これは……呪いの鎧Ⅱ!?
なぜか別サークル扱いなのでここだけ見たらなんのこっちゃ分からないかもですが、約9年前に発売された、当時かなり珍しい海外サークルのエロRPGだったんですねえ……。
今も海外サークルさんが抱える問題として大して変わってない気がしますが、当時は「翻訳の都合か、なんかエキセントリックな部分もあるが、エロに掛ける情熱はヒシヒシと伝わってくる」というものだったはず。
DLSiteもだいぶ変わりましたが、まだまだこういうレジェンド的作品が出て来る……多様性やで!
パラレルリリーフ
前作2000DLくらいのサークルさんの2作目ですが、なにやら伝わって来るのが「エッチ要素×ボリューム感」。
異世界と現世を股にかけつつ、2人のヒロイン、主人公♂も居るんですが、歩行グラのみの存在感……
一方で、立ち絵あり♂はどちらの世界にも一人ずつ。
そんな訳で「純愛か寝取られか」、戦闘は拘束エロにエロトラップに、もちろん敗北エロもあるぞ!
ちょっとdhr研さんぽいフレーバーも感じるかな、こちらもなかなか手応え良く売れそうな……

































呪いの鎧II(霊魔女傳奇)
















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