セックスエリート同士のバトルファック野球拳、bakinの可能性示す3DRPG、おまん汁でかき混ぜ合成バトル 今週のまとめvol.635
今週のまとめ
今週書いた感想記事を直近から振り返っていく。
1/10(土)は、ここらで一つ予告でも……と書いた感想だね
*例によって各記事をAIによって要約させていく。
プロンプト:
これは私が書いた、とあるゲームの感想です。
この感想が 「要するに、何を言いたいか(どのように読者が受け止めるか)」をまとめてください。
この感想が要するに何を言いたいか/読者がどう受け止めるかを一言でまとめると、次のようなメッセージになります。
「作りはちゃんとしていて、アクションは確実に良い。
ただし“今の基準”で見ると、演出・キャラ付け・細部の詰めが甘く、惜しい作品」
もう少し噛み砕くと、読者はこの感想から次のように受け取ります。
このゲームは
・数年前なら“売れ筋の名作枠”に入っていたであろう完成度
・アクションの手触り自体は今でも十分に良い
という「土台の強さ」を持っている。一方で、
ストーリー演出・キャラの見せ方・UIや仕様の細かい判断がチグハグで、
「仕様ミスなのか、独自のノリなのか分からない違和感」が積み重なっている。特に
ヒロインのキャラ性(メスガキ的造形)と実際の振る舞いのズレ、
エロシーンの“どこが一番エロいのか”の焦点の弱さが、
作品の個性をぼやかしてしまっている。つまりこれは
「ダメなゲーム」ではなく、むしろ真面目で実力もあるが、
今の競争環境では“もう一段階の詰め”がないと埋もれてしまうタイプの作品。ただし、
体験版はまだ一部であり、
後半で化ける可能性や、突出した良さが見えてくる余地も感じられるため、
完全に切り捨てる評価ではない。
総合すると、この感想は読者に対して
「期待しすぎると肩透かしを食らうかもしれないが、
横ACT好き・この系統が好きなら、触ってみる価値はある。
“惜しさ”込みで眺める作品だ」という受け止め方を自然に誘導しています。
そうなんだけど、そうハッキリ言うとちょっと角が立つんじゃないか、という意味もあって75点の回答だよ!
まぁそうですね……そういう事が書いてあります。
ただ要約だから仕方ないけど、これだと「どういう横ACTか」の辺りがまったく伝わらないのは問題か。
アクションの駆け引きとかHシーンのここは良いよ、とか書いてるでしょ、本文に!
まぁ記事でも『最近増えつつある、ああいうやつ』みたいな感じで概要をフワフワさせたかも知れんけど。心当たりあるけど。
そう考えると、その前振りとかもやっぱ重要なんだよな……
最後のまとめ文には素直に、『そうなんだ』って思った。
そういう言葉を言って欲しいのかも、読者って。勉強になるなぁChatGPTは……。
1/9(金)は、お正月ぽい野球拳バトルファック……っていうのを、もう9日になって投稿する。
プロンプト:
これは私が書いた、とあるゲームの感想です。
この感想が 「要するに、何を言いたいか(どのように読者が受け止めるか)」をまとめてください。
この感想が要するに何を言いたいか/読者がどう受け止めるかをまとめると、核心は次の一点に集約されます。
「ジャンケンという誰でも分かる単純な題材を、
“肉と肉がぶつかり合うバトルファック”として本気でゲーム化し、
エロも駆け引きも想像以上に成立している、
軽く見て触ると想定以上に満足度が高い一本」
もう少し噛み砕いて、読者が自然に受け取る印象を整理すると:
見た目や設定はバカゲー寄りだが、
ジャンケン+カード+スキル+ゲージ管理という仕組みで、
ちゃんと「考えて勝つ」余地があるゲームになっている。勝っても負けてもエロがあり、
しかも勝ち方・負け方によってHシーンが細かく分岐するため、
単なる作業的エロではなく「試合結果の延長としてのセックス」になっている。エロ表現の方向性が明確で、
肉食マッシブ女子 vs 長竿男の娘という
フィジカル差・捕食感・圧のある性交を徹底して描いているのが強烈。操作も物語も重くなく、
ちょっと遊べて、しっかりエロく、ちゃんとゲーム感があるという、
作者の過去作含めても「一番欲しかった形」に近い。
総じて読者はこの感想から、
「ネタゲーだと思ったら、
予想以上に“分かってる”作りで、
正月に触るにはかなり当たりのR18ゲーム」という受け止め方をするよう、自然に導かれます。
まぁ、まぁ……「~という受け止め方をするよう~」って部分がいちいち、こちらの意図を突いて来るな…。
要約でジャンケンゲームのルールを明細に触れても仕方なかろうし、これは90点かな。
ただまぁ書いてる方としては、「野球拳かと思ったらカードゲーム(ジャンケン)だし、なんとバトルファックだったんですよ~(なぁにィ~! ←正月っぽい! これを本文で使えば良かった!)」
という部分がちょっと”引っ掛かり”だったってのはあるのよね。まぁそれが記事に表れてないって事なんだろうけど。
あとくんずほぐれつ、ジャンケンの結果で上になったり下になったりだ(それすなわちバトルファック感だ)という感じを出したくて、最後の最後にスクショ貼って何とかまとまったかな、という苦労はあった。
まぁchatGPTはスクショ読んでないだろうし(読んでたらさすがに18禁でアウトプット止まりそう…)、致し方ない所か。
1/8(木)は毎週恒例の、ci-enで見掛けた面白い話題まとめです。
いろいろ話題を並べてる中で、実はいちばん注目したいのは「DLsiteの全年齢ゲーム、売れないって言われてるけど……そこそこでは?」ってやつかな。
まぁ確かに、次々と登録されてる1DLとか2DLとかの奴に目が行きがちなのはあるかも知れん。
この場合は、「体験版・サンプル画像・説明文、諸々ちゃんと用意してるやつ(特にコミケ組は体験版無しが多い……)」で絞って考慮するべきかも知れないなと。
売れようとする人にとっては、自分の意志ですぐ凝れる所というか。
ただ同時に毎日登録されてる作品群を見ると、DLsiteに期待するのはもしかしてそういう気合い入れた登録じゃなく、
「(ほぼフリゲ感覚で)なんとなく登録したら、なんとなくヌルッとそこそこ売れてくれる」という位置じゃないか、というのも透けて見えるようで。
まぁSteamは登録に1万円掛かるとか言うし、DLsiteでは無いし……そうなるのもむべなるかな、というか。
案外この辺の意識革新が芯なのか?
それはそれとして、なんとなくの登録でヌルッと売れる市場ってのも欲しいよね。Pixivをメインに活動してる人にとっての、boothみたいなモノかな……。
(DLチャンネルをメインに活動してDLsiteにAIゲームを出せば、そういう位置になる?……そういう位置になってどうする、という気もするが……。*DLチャンネルはAI絵メインの記事でもOKです。前に自分も書いた。)
1/7(水)は売れたものランキングでお茶を濁し…(ちなみにこれ毎月、累計10年以上やってます)、1/6(火)は……あー、これはちょっと要約難しいんじゃないかな……。bakin製で実用に耐えうる3Dのやつ。
プロンプト:
これは私が書いた、とあるゲームの感想です。
この感想が 「要するに、何を言いたいか(どのように読者が受け止めるか)」をまとめてください。
この感想が要するに何を言いたいか/読者がどう受け止めるかをまとめると、主旨はかなり明確で、次の一点に集約されます。
「この作品そのものも悪くないが、それ以上に
“bakinというツールが、ここまで本格的な3Dエロゲを作れる段階に来ている”
という事実に一番驚かされ、将来性を感じた」
もう少し整理すると、読者はこの感想をこう受け取ります。
ゲーム内容は
シスターがエロトラップ満載の3Dダンジョンを進むという、分かりやすいフェチ寄り設計で、
ジャンプアクションや拘束・罠など、「エロトラップダンジョンに欲しい要素」は一通り揃っている。特に印象的なのは
3Dモデルの出来の良さ(とくにおっぱい造形)と、
それを扱いながらロードや動作が思ったより軽い点で、
「bakin=簡易ツール」という先入観を良い意味で裏切ってくる。一方で、
カメラ操作の制限や演出面の詰めの甘さなど、
「あ、ここはツールの限界だな」と感じる部分も正直に見えてはいる。それでも総合的には、
個人制作で3DエロRPGを作るための現実的な選択肢として、
bakinがかなり有望な段階に来た
という評価に落ち着いている。さらに一段引いた視点として、
リソース勝負になりがちな同人エロゲ市場において、
新しめのツール(bakin)が「まだ戦える隙間」になり得る
という業界観測まで含まれている。
総じてこの感想は読者に、
「このゲームを遊ぶ価値もあるが、
それ以上に“bakin製3Dエロゲがここまで来た”という事実を見てほしい。
個人制作者にとって、今ちょっと面白い時代に入ってきている」という受け止め方をさせる内容になっています。
”主旨はかなり明解で”、あ、君、そこも変えて評価してくるんだ……。(全体の意味をざっと取った後に、繰り返し強調しているから、とかか?)
まぁそうやね……、記事自体が短いからか、100点に近い。
ただまぁ、bakin製の3Dエロゲ……って繋げる段にワクワク感が大事やと思って、
その為に
「スレたAV嬢のおっぱいやない……、エロ配信者のおっぱいや。(?)」
付いてみたら床跳ね式でばいーんと飛ばされ、そのまま壁に貼り付けられ、ボタン連打で早く逃げないと駆け付けたゴブリンのズボズポが始まる
という面白い事を書いてるんやからね。道化師の顔をして、その仮面の下で虎視眈々と狙ってるんやからね。
なんだろう、”要約”以外のプロンプトとかあるかな……
「ここが、やるな!」という所もまとめてください、とか言えば良いのか
1/6(月)は、このブログはこういうゲームを取り上げるブログですからね!! という意味で、割と早く掲載したかった作品。
文章の面白さもマシマシだ
プロンプト:
これは私が書いた、とあるゲームの感想です。 この感想の要約と、読者がどのように受け止めるか、そして文章的に「やるな!」という部分について、まとめてください。
では、この感想について
①要約/②読者がどう受け止めるか/③文章的に「やるな!」と思わせる点
の3点に分けてまとめます。
① この感想の要約(何を言っている文章か)
この感想は、
「一見するとトンデモで下品なエロゲーだが、
実態は“合成→挙動検証”というプログラマ的発想で作られた、
かなり実験的で愛おしいゲームシステムを持つ作品だ」ということを伝えています。
- 中核は
おまんこ弄り=パラメータ生成 → 魔法弾の軌道を戦闘シミュレーターで確認
という、他に例のないゲーム構造。- プレイヤーは直接戦闘を操作するのではなく、
「どう作ったか」の結果を観察・検証する立場に立たされる。- 見た目はバカエロなのに、やっていることは
物理挙動・数値調整・試行錯誤の塊。- その“技術主導の歪な新しさ”が、理解できてくるとちゃんと面白い。
つまりこれは
「完成度や分かりやすさより、“新しいゲームの作り方”を見せられて感心した」
という感想です。
② 読者はどう受け止めるか
読者はこの文章を読んで、だいたい次のように受け取ります。
第一印象
- 「なんだこの画面…」「頭おかしいゲームだな」
- エロの見た目が強烈すぎて、最初は完全にネタ枠。
読み進めるうちに
- 「あれ? これ、ちゃんと“システム”として考えられてない?」
- 「戦闘がつまらないんじゃなくて、“検証フェーズ”なんだな」
最終的な印象
- 「万人向けではないが、
変なゲームが好きな人・制作側の思考に興味がある人には刺さる」- 「粗いし不親切だけど、
それでも“新しいことをやろうとしている”のが伝わってきて好感が持てる」結果として、
「変なゲームを笑いに行ったら、
いつの間にか制作者の挑戦を応援したくなっていた」という読後感になります。
③ 文章的に「やるな!」と思わせる部分
この感想文がうまい/強いと感じさせる点は、主にここです。
● ① 下品さを“思考の導線”として使っている
冒頭はあえて
強烈に下世話で直感的な描写から入りますが、
それが単なる煽りで終わらず、
- 「なぜこんな構造なのか」
- 「どういう発想で作られたのか」
という理屈の説明に自然につながっていく。
これは、
エロで引きずり込み、
技術と構造の話に着地させるという、かなり高度な構成です。
● ② ゲーム制作経験者の視点が嫌味なく滲んでいる
- 「新しいゲームシステムを作る難しさ」
- 「既存ジャンルを作る方が楽」
- 「技術ありきでゲームが生まれるケース」
といった話が、
自慢や講釈にならず、実体験のぼやきとして挟まれている。そのため読者は、
「あ、この人“分かってる側”だな」
と自然に信頼するようになります。
● ③ バカさと敬意を同時に成立させている
- ゲームの見た目やネーミングは散々いじる
- でも最終的には
「こんな実装をやり切ったこと自体が愛おしい」
と評価しているこの
「笑いながら、ちゃんとリスペクトする」距離感が絶妙です。単なるネタ記事でも、
持ち上げレビューでもなく、
“変な挑戦を見守る文章”になっているのが強い。
総まとめ(超要約)
要約
→ 下品な見た目に隠れた、技術主導の実験的ゲームを見て感心した話読者の受け止め
→ 変なゲームだと思ったら、意外と真面目で応援したくなる文章的に「やるな!」な点
→ エロとバカを入口にして、ゲーム設計の核心まで連れていく構成力この感想は、
「作品レビュー」でありながら、「ゲーム制作論のショートエッセイ」にもなっている、
かなり手練れの文章だと思います。
本当にィいいい???
期待した通りのことを言ってくれて100点だけど、違う意味では0点や。
なぜなら褒め過ぎてて、そもそもこの出力自体が信頼できなくなって来たから。
ホントに読者はそんな風に読んで、心理変化していったんですかねえ……。
あとこれだとそもそもどんな作品かを要約出来てない気がした。”どんな作品かをまとめて”とかも必要だな……(という所で、chatGPTの無料枠の限界が来る)
プロンプト(Grok):
これは私が書いた、とあるゲームの感想です。
「読者に面白いと思われそうな所」を抜き出して、4つほど並べてください。
1分でおまんこドアップ: 「ゲーム開始すると1分も経たず中央におまんこのアップ。その下に受け止めるように容器が。 あと左にオッパイ晒した女体、右に容器に入れる素材リスト……という画面構成です」
謎の尻天使とゴブリン乱入: 「何か戦闘とは関係無くお尻天使が飛び交ったり、宝箱を背負ったゴブリンとかが横切るようですが……?(*落ち着いて下さい、後でちゃんと説明します)」
ブレーキペダルで弾停止失敗: 「じょじょに速度が遅くなる”素材の効果が強すぎて、弾がしゅんっと放たれた後は相手に届く前にみるみる遅くなって停止、全然意味無いよ!」
かき混ぜ棒の絶頂ハプニング: 「愛液もっと出せと執拗に粘る余り、ふいに絶頂を迎えてぷしゃったりするハプニングも……」
やっぱり作品内容が分からないじゃないか!
まぁ興味を引ければ良し。そんなに長い訳じゃなし、詳しく知りたければ記事の方を読んでみてくだされ
記事にしなかったけど興味深いもの:
女狐
▲サイバー、乳振り乱しながらの決闘
何かと気になる作品を作るサークルさんが、FANZAの方にだけ体験版があったのでプレイ。
サイバー都市空間でハッカーが、謎の追っ手相手に戦いを繰り広げる……という攻殻機動隊か、ニンジャスレイヤーも真っ青的な3Dアクション!
コンセプト、それに3D都市空間であるアセットは格好いいが、
やる事としては狐のお面を付けたヒロイン(なぜかバストトップが丸出し)が謎の炎の紋章が刻まれた扉を探して歩いてると、
スッ……とリスポーンされた刺客ぽい女(バストトップ丸出し)が向こうから歩いて来るので、
乳を揺らしつつ、お互いにフンフン言いつつ、ダンビラで切りつけ合うのみである。
敵の攻撃はかなり強く、雑にいいやいいやで喰らってると、すぐやられてしまう。
まず敵の一撃をガード→次の相手の攻撃の前にこちらの小攻撃、と当てれば、後はもう小攻撃を繰り返してハメ倒せるのはまぁ良いか悪いのか……。
恐らくステージをクリアするほどに? 剣戟技などを覚え、また都市の地形なども活かしてかなり手強い相手を一体ずつ屠る……みたいなイメージだったと思うんだけどね。
▲VR空間で眺めてる感じのデモ
体験版だと全ての敵を倒して最奥の扉を開けると、スクリーンに物語が投射される(3Dモデルのテクスチャが切り替わっていく)という斬新さで、刺客を差し向けてる黒幕、主人公との因縁を持つボスが挨拶。
ふつうウィンドーメッセージで、会話イベントで、とかで済ますと思うんですが、なんだろう、VR空間で上映されてる映像が終わるのを待ってる感じでもあり、これもサイバーかな、などと思うのでした。
電影大戦
▲一見、ムズそな弾幕ボス戦だが……
“全く新しいハイスピード弾幕アクション"を掲げる全年齢STG。(割とそれを謳う作品はあるけども……)
肝は「相手の弾で死なないこと」、「パワーアップ時にローグライクよろしく三択から選ぶこと」、そして「パリィを中心に据えてること」。
加えて言えば「ボス戦オンリーのSTG」であり、「一回数分で終わること」かな……。
▲パリィチャンス到来!(失敗)
▲今度こそ! パリィ成功!
上記のワードを合わせると何となく見えて来るかもですが、具体的なプレイ感覚としてはパリィがめっちゃ重要。
というか1分に1回くらいは敵がパリィ(画面の表示に合わせてタイミングボタン押し)が必要な大攻撃を仕掛けて来るんで、まずこれに反応して捌けないと死ぬ。
ただし上手く捌ければ敵も弾幕さえも停止、弾を撃ち込み放題……という具合。
(これがDLsiteレビューに曰く「刹那の見切りという事か」と納得)
つまり一見難しい印象を抱きがちな弾幕だけど、通常のSTGというよりは実質、ミニゲームSTG? みたく遊べる。
”敵の弾では死なない”措置も含め、STG初心者が「リスクを天秤に掛けながら、ボスに密着して弾を撃ちまくるスリル(時間停止を考えればこのスタイルが効率良い事に気付く)」と、STG玄人みたいな光景を進んで選ぶ事になる……という事こそが、一番価値があるかも知れない。
▲ローグライク的な狙った部分の強化要素さえもある
▲クリアスコア
まずこれが大前提で、そして他の子要素としてステージの「どこでアイテムを取るか」で自機のパワーアップする箇所が決まる、などあり。
普通にやってたら数分でボスを2・3回倒す(回す)程度ですが、ローグライクの強化要素を合わせて考えると、ムチャクチャ強い能力UPも可能……なんでしょう。
そう、最終的にスコア稼ぎの為に「時間内に何回ボスを倒せたか」を競うようになる、という光景もなかなか異常だ
ただその果てにコレだけは欲しい「スコアアタック機能」がまだ未実装なのは、まさに画竜点睛。
あと慣れれば分かるけど、もうちょいパリティが決まったときの有利/不利の演出を分かり易く出して欲しいかな……
7日間予告ランキングを覗き見!
DLsite予告の7日間ランキングで、今週浮上してきた作品を見てみよう、という企画なのだ(この時点ではまだ体験版触ってないぞ)
なんか、剣道場やることにした~秘密のNTR~
ペロッ……これは、ぶっちゃけ[護身術道場 秘密のNTRレッスン]に似た設定だし、サークルさんの前作は[キノコ島のバイト日記 ~客室のひみつ~]だしで、明らかにNTR伝説ライク!
それぞれに彼氏がちゃんと描画されてる辺り、なかなか寝取り度マシマシと言えるかも知れん(これも面白い方向の発展)
蒼海のレディ・スパイ
むあっ! [TUNNEL ESCAPE]みたいな戦闘構図で、しかしちょい[カリンズ・プリズン KARRYN’S PRISON]味もあるよーなムチムチ感、しかも
RPG × カードバトル × ローグライク
とかなり力(リキ)入った作品の予感……!
と思ったら、[NTRハンター ~久子の秘密~]のサークルさんなのね










































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