やはり執着こそが新しい物を呼ぶのだ 今週のまとめvol.325

今週の作品まとめ

今週のまとめ

今週(1/12~1/18)の人気だった記事は
1位

超戦略SRPG、2回めの製品版追記。
サムネが効果大であったのだろうか……(男の子地下アイドルはニップレスを着けるのだ)
もうだいぶ見辛さあるので、次回は製品版記事として独立しよう……そうしよう

実はこれを書いた後に改めて確認したら何を間違えたのか、この時はプレイ45時間くらいだったのだが、まぁ今ではもう60時間を超えてるし、誤差である……。
香川県では二ヶ月掛かってもクリアできない計算。

長いぞーと思っていた過去作[てとらのロザリオインペール -RPGは性癖を自由にカスタマイズする-]でさえ、感想を見返したら41.5時間で終わってたらしく、もしかして同人で一番プレイしたゲームになりつつあるか……?

昔々の一般同人ゲーの感想、プレイ時間100時間とか400時間とか書いてるのだがこれマジか、俺?

昔はもっと時間の無駄とか気にせず、心からゲームを楽しんでたのかも知れんなあ……

2位

これは予告でプレイして、かなり良いなあ、と気に入った一作ですね。
事前お気に入りがまだ800も超えてないなんて、見る目がねぇっ、と憤るものですよ(大体いつも憤っているが……)

元々、私のゲーム[ありすの乳頭エロトラップダンジョン ミルクバースト!!]でもこう、立ち絵が背中側であり、奥のダンジョンに向かうぞーってな構造にしたのですが、
なんでしょうね、アプリケーションとして考えた時に、もっと面白い見せ方が出来るのじゃないか、と思っていて。

本作はツクMV製ですが、場所移動→移動先であれこれ調べたり会話したりなんて、
往年のADVを彷彿させるシステム(同じコマンドを何度も選ぶと新しい反応が……)
画的にも、手前に主人公の背中があり、奥に女の子が並ぶ……と立ち絵の並べ方からして、
単に横並びじゃなく、ばしっと決まってる感じが良い(背景も改めて見ると、それに合わせてかなり大胆にパースを効かせてる……ような?)

さてADVにはADVらしい得意な語り口というのがありまして、
例えばそれは個人の目線で、何か圧倒的な世界やら概念やらを、足元から描き出したりすると、ズガーンと良い訳ですね。

本作は恐らくそれを踏まえたシチュで、噂によれば夢魔に支配されたという国に潜入、
まずどこかに身を隠してる人間の王族に合流しなければ……という筋書き。
見つかれば命が無い、慎重に調査を重ねねば……という流れかと思えば、
これが案外、支配されてるはずの人々が平和そうにしてたり、酒場でバイトする夢魔なんてのが居たり、等身大での生き様が掴めていくのでした。
もちろんそれは表向きで、「スラムの浮浪者の精を啜る夢魔」なんて、いかにもらしい現場に鉢合わせたり……。
そんな、まさに”発見した”という感じのエロイべから、
ひとたび街の外に出ればもう道は4,5つに分かれており、どこへ向かうかが問われる自由さが。
日数経過で入る、拐われた仲間の調教(エロシーン)に焦らされ、でもその描写から推測してみるに、意外に近くに居る……のか?
なんて、複数の目的やら、観察や推理やらを働かせられる、ADVな視点の持ち味を活かした、良い運びになってるなあと。

その上で街の外での戦闘、しっかり準備して臨むのだ、でなければ押し倒されて夢魔のエロ攻撃に晒されるかも……? なんてのは、紛う事なきRPGらしさでもあり。

昨今はLive2Dのぬるぬるアニメが全盛なところ、こちらは手描きアニメ……なんて(塗りも相まった)重厚さもあって、なかなか一本筋が通ってるのかなと。

まぁ移動がちょっと面倒、みたいのは付き物ですが、なんだかんだ見下ろし視点以外のRPGには戸口の狭さも覚える界隈、最近はちょっと華やいでる感じも?

3位

“乱交・膣挿入に特化した女性主人公RPG! “というウリが気になって予告プレイ。
これも(絵というか塗りというか、最近のエロRPGのストライクゾーンとは違うかもですが)
独自のシコッティさがありましたねえ……

体験版だと目的地に着くまでの船が舞台、さぁどう動くか……って即な始まりですが、
まぁ路銀の為に誘いまくるよね、という。
全体で言えばシコ重視の簡易的なRPGのようですが、そのエロシチュが際立っている。

初めこそ、お金もエッチも好きな女冒険者が軽く売春を迫られる、という位のノリなんですが、
これから向かう目的地でも蔓延しているという「絶対に避妊できる薬」が登場してからは、もう中出ししまくり。
二発三発と立て続けの、まさに「満足するまで」なSEX描写で、
絵的にも性行為を遠くから捉えた描写で、カラミ合いや、肉体を激しく求めるオスメス度を表現(固定カメラのえろさに近いか)
更に差分絵も多数。

体験版最後の(ウリである)輪姦ともなれば、並んだ男たちのペニスに順にご挨拶しな、とかの操作が伴うエロイベが入ったり、
膣に射精するのと同時に、囲んだ他の男たちが顔射ぶっかけ。
イキ過ぎて苦しいので他の女の子にもヘルプ、
女の子二人が言葉を交わしながらアソコではパンパンなんて乱交具合に、
中出しで「子宮が膨らむ」「(セックスはしたいけど)もうお腹が精液でチャポチャポで入らない」なんて物理的な苦痛を訴える描写が。
仕方ないんで、ガニ股で力んで膣内の精液をひり出そうと踏ん張るのを見てたらまたムラムラ、中途半端に出した残滓を更に奥に押し込むように、もう一戦……なんて、まさにこだわりがトキントキンに尖った、良いテキスト回しでした。

和姦で輪姦・乱交シチュって珍しいですし、その表現方法もトキントキンですし。
むしろ既存のエロRPGの流れに染まらなかったから、こういう自分の想うエロスを醸成した物が出て来たのでは、なんて思ったのですが、どうでしょうね……

4位

予告で書いたものが金曜日に発売! 売れ行きかなりですよ

いわゆる[ルゴーム砦の脱出]のシリーズの第三弾。
初作はまさにゲームブック風の記述に脱出をメインにしたエロRPGとして、エポックメイキングな出来。
続く2弾目は今度は”逆”、つまりお宝目指して潜入だ……とそんな手で来たか、なんて唸りました。
そしていよいよ舵取りが難しそうな3作目、どうするのか興味深く触ってみましたが、
この作者さんは本当に地力があるなぁ……と痛感する結果になりました。

今回は(他のエロRPGでも稀にある)まさかの無人島シチュ? と驚かされた後に、
実はその島は海賊のアジトで……とごく自然に潜入に移行。
脱出の為に必要な食糧集めで、恐らく無人島的な所も活かされそうですし、
「一人で脱出するか」「捕らえられてる人を全員助けるか」と複数の目標も提示、
もちろん例によってステルスで見つからないように進み・もし見つかってもお色気で何とかする、といったゲームプレイに、解き方が幾つも分かれそうなアジト内の探索ですよ……
それだけじゃ続きモノとして少し弱いというのも分かっているのか、
今回はツールがツクMVに変わった事で、なんと初めて喋る! Hはアニメも! というパワーアップも。

ルゴームぽいステルスであったりフォロワーの作品って色々出てる訳ですが、
やはり本家、と唸らされるような予告となっておりました。
https://super-game.net/archives/matome324.html

5位

予告で書いたものが金曜日発売! やはりというか、コアなファンが発売日にぶわーっと買った感じ(同窓会みたいなモンである)

昨年から、かつて名を残したサークルさんが突如復活する、という事態が相次いでいる訳ですが、
昔々……そうですね、2011年頃にDLSiteで検索してると、
かなりインパクトを残していたのがこのサークルさんだった記憶があります(実際売上も、当時の規模を考えるとかなり良い)

2011年を最後に活動が途絶えており、しかし作品そのものの魅力はある訳で
「今の若いモンは知らない、隠れたネタとして新作に使おうかな」
くらいに企んでいたのですが……ここで驚く事に、新作の予告が!

体験版は動作確認としながらも、まぁゲーム開始して即(数十秒)で驚くと思います。
疑似3D(ダンジョン移動じゃなく、バイオハザードみたいなカメラアングル固定で、部屋の奥や手前へ行く)をADVツールでやってる……!?
だがこれがキワモノのアイデア狙いかと言うと、そうでないと分かるのは、
バイオ1とかもそうでしたが、固定画面での移動ってやはりある種の心理効果、例えばホラーとかに向くんですね……
本作はホラーではありませんが、まるでヒッチコックもかくやみたいな大胆な画面構成から繰り出される、圧倒的に不審者のおっさんたちの存在感が強い。
そして巨大なグラフィックで操作する訳で、おっさん達に翻弄される女児……という所も、格別にしっくり来ておりました。

移動→出先におっさんが居る、居てエロイべ、という流れには
ほんのりと(私もよくは知らない)windows98辺りのアドベンチャーの空気も感じたのですが、エロRPGが全盛となってる今、改めてその意味を深く噛み締められるような……。
その意趣の意味はきちんとあって、この形式ではこれが正解なんだ……と深く納得しました。

復活したかつての名サークルさんの中には、なかなか最近の流れに付いていけない……というのを感じさせる向きもあるのですが、
こちらは何を悪い事があるとばかり、当時そのままのツールを継続使用(既に開発終了したLiveMaker)というのも、一本筋があるものを感じるなぁ、と。
(その上で奇しくも、エンドレスゲームである=終わりが無くてぶらぶらし続ける、というのはどうも題材は昔のゲームから取ったようですが、むしろ最近でもそういうのがヒットしてるのですよね……。
懐古が一周回って新しい、と偶然性さえ覚えます)
https://super-game.net/archives/matome324.html

PVランキングに入らなかったけど面白いもの:

予告で書いた物が土曜日発売。

香る少女っぽさになんとも心をくすぐられまして、この良さは一体どうした事だ、と考えた時、
もちろん絵柄もあるでしょうし、おしっこやシャワーなどの日常ソフトエロシーンが用意されてるのもそうでしょう、
しかし一番は(あちこちに居る)変態のおっさんがハァハァ→「(一瞬、訳が分からずたじろいだ後に)気持ち悪い!」みたいに、ちゃんとセクハラ&女の子の反応、という流れが確立しているからなのかなと。
相手あってのセクハラなんだ!
無邪気に屈んだワンピースから桜色の乳首が見えそうになり、「お、俺はロリコンじゃないぞ……」と言い訳しつつも目が吸い寄せられる道具屋、なんて、少女の瑞々しさを最大に強化したシチュではないか、と。
(”本人は意識してないのに魅力を発し過ぎていて、ただ生活のふわっとした一瞬で惹き付けてしまう”訳で、これが少女ならば本作、大人のお色気女性ならば[Bewitching sword]って事になるのかもと。
見た目は全然違うようで、実は似通ってるのかと)

乙女シートを着けるとふわふわして気持ちいいので能力UP(ちゃんとシートのスチルもあるというこだわり)なんてのは前からありましたが、
女の子がソレを呼ぶ時は「乙女シート」なのに、男は「パ、パパンティーライナー……」な訳で、その呼称の違いに気付いて、改めておおっとなりましたよ……そういう所なんだな。
(今作でその描写の細かさに気付いたのですが、前からこういう事やってたかな……?
今作、少女の瑞々しさの強調と、それへのハァハァ目線がずいぶん向上しているように感じました)

そして女として開花(淫乱化)してからの、天然だけど魔性、まさに魅惑の少女という感じを予言するように、
体験版でも「おじさんが私の胸を見ようとしてた」とそんな悪意無く告げ口しようとして、
家族ありの男を結果的に破滅させようとしてたり、
カップルの男側に話し掛けて、彼女をイライラさせたり、
おっさんだけかと思えば、ショタには自分から行きそうな気配があったり。
同サークルさんはエロの多様さもウリだったりするのですが、単に幅があるというだけでなく、必然性がある、という所も垣間見れましたね。

あとRPGですから戦闘中エロとかもありますが、特にボスの敗北エロ。
「犯されるんだけど、敵モンスターのペニスが細長いので、処女膜の隙間から挿入され、実質処女のままレイプ(処女なのにたっぷり中出しされる)」
というのは、初めて見ましたよ……

分っかるかなぁ、俺は分かると、玄妙なフェチさが癖になりそうな作品でしたね。
https://super-game.net/archives/matome324.html

さて、今週もおもしろい(ネタな?)ゲームが、大作に隠れて発売されておる訳ですよ……。

OP始まったら1分でシンゾー! 主張の強い現総理っぽい人の立ち絵が登場、しかも主人公はそれを退け、新しく就任した総理だという。
俺が総理。
概要的には、政治ネタのブラウザソシャゲ(政剣マニフェスティア)の二次創作であり、
艦娘ならぬ、政霊の女の子たちとの会話イベントを見ては次々と自分の論陣に引き入れ、議会で勝つのだ……と(議会=簡易的なカードバトル)

さすが元ネタありというか、
「絶対に事故ったりはしないわよ!」なんて言いながら愛機のロッキードたんに乗るタナカ・カクタスはツンデレ可愛いなあとか、
他の子も普通にキャラデザとして優れてると感じましたが、
立ち絵やミニサムネも光る物を揃えてて、エッチシーンも割と実用的なエッチ感あるな……と。
基本お馬鹿なノリ、肩の力を抜いて楽しめそうなSLGだなーと感じましたね
(議会のカードゲーム以外は、ほぼADVに近いかな?)

個人的にもっと攻めた政治家ネタでも良いんじゃないかなと思いましたが、まぁ原作ありきですし、
あと普通に引きそうだしね……(シンゾーの時点で既に若干引いてますし)

DLsiteレビュー、

某ブラウザゲームの方では政霊と総理の会話が充実していないので、テキストに飢えていたところ、どのキャラのストーリーもとっても楽しいです。政的な要素も満載で、かなり笑いました。

キャラが活き活きと会話が楽しいので、原作譲りかと思ったら、それはサークルさんの仕事なんですねー。
確かにこれはあったら嬉しい補完だろうなぁと想像できます。
ネタとしても面白いですが、原作愛に溢れた一作みたいですね……
(あと、スクロールは中ホイールではなく、左クリックでがしっと掴んで上下するのだと思います……。UIは確かにちょっと貧弱かもですが)

失礼ですが過去作の評価は低く、今作もまぁエロローグだというので一応体験版触ってみるか、という心持ちでしたが、これがプレイしてみると……。
今作は一回り高い価格設定となってますが、それでも評価が過去作より一段良好なのも頷けるなと。
(一方で素材がやっぱなんか粗い、というかグロさ・エグさを差し置いても、何かやっつけの「汚い」感じがするのは変わってないが……)

ローグライクと言うにはかなり簡素、アイテムの諸々の使い道や、足元拾うとかの凝った仕様はありませんが、
しかしエロローグに必要なものはそういった(操作説明が必要になったりする)複雑な操作系でしょうか?
いやそうではない、という一点を上手く捉えた一作に思えました。

満腹度を回復しようとローグに付き物のパンを食べれば、便意も上がる!
回復しようとポーションを飲めば尿意が上がる!
これなんだ。
画面中央がゲーム画面、左に状態異常を反映する立ち絵、右側にひたすらパラメーター列挙……なんて事務的なレイアウトですが、
しかしこれが一発でエロは分かりやすく、意外にゲームルールも把握しやすいものだなぁと。
(私の知人が作った[淫魔塔士リサヴェリ]が、相当気合入っていたけど、まあ初見30分〜1時間くらい混乱したのを思い出していた)

そのエロの納得度に、あと斜め上の過激な事が起きる、というのが良い刺激として機能してるんですな。

つまり「腐ったパン」ならどうなるか、下痢になってお腹ピーピーを盛んに訴え、行動が遅い状態に、
それでも我慢させ続けると、盛大に決壊……
おまけに「臭いで敵に気付かれやすくなった」なんてゲーム中のバッドステートもしょいこむ……なんて、踏んだり蹴ったり感ですよ。

もし尿意が限界近く、我慢してる時に敵モンスターに犯さたら?
失禁差分が発生……という納得。

それが我慢は良くないと、なぜかダンジョン中にある水洗便器に駆け込んだら、これがミミックならぬ、触手便器だ!(?)
犯されすぎて淫乱度(発情度と形容した方が分かりやすいか)が一定以上になってしまうと、敵が近付いてくるのもお構いなしに、
アヘ顔ガニ股でオナニーに耽ってしまう……(下手すればオナニー中に襲われて、更に犯されるってな事に)
この「欲しかったところ」と、豪快な畳み掛けのドライブ感。

ゲームとしても案外そこそこ楽しめるし、うーん、エロローグなんてこれくらいで充分感じが出るのだなあ……と何か境地を知った気分。
ただ体験版ですが、ダンジョンクリア後の幕間のストーリーエロシーンに関しては
あ、ガチな奴だな、という猟奇さだったので(非表示できますが)
そこだけ注意でしょうか。

記事にしなかったけど興味深いもの:


[弱小女戦士ハンナの悪堕ちクエスト]

レメラボさんが製品版について書かれていました。


[エリィと7つめの魔法]

レメラボさんが製品版について書かれていました。
取り上げる作品の傾向がハッキリしてて、あやっぱりこの作品書いてる! と信頼度が高いのだ……


[魔物娘と不思議な冒険~力の宝珠と帰還の塔~]


[Soul Management]

割引とかアップデートのあれ:

[ソニックパンプキン!]


[NPC姦!ゲーム世界の女の子達を犯して回れ!!]


[零姫 ex0 : 隷姫 -innocent slave-]


[機械の少女が紡いだ記憶(中編)]

7日間予告ランキングを覗き見!

DLsite予告の7日間ランキングで、今週浮上してきた作品を見てみよう、という企画なのだ(この時点ではまだ体験版触ってないぞ)

魔法少女と森林学習~負けヒロインはセクハラされる~

度を越した執着というか、ねちねちしたキモ系のセクハラが抜きん出ているサークルさんの最新作。
(前作も、そのまんまズバリ、[飼ってるキツネがキモ男のチ〇コに憑りついて、射精させないと出てこないなんてヤダ!]ですし……)

今回一番目を引くのが、更にもうワンステップ向上した絵でしょうか、
なにか、貫きたい方向を保ったまま一つ上の次元に到達した、そんな風情が……。

そして内容。

選ばれた勝ちヒロインは主人公の少年と楽しく冒険しますが、振られた負けヒロインは
セクハラを仕掛けるクラスのキモ男『澤田』と共に探索することになります。

うーん、勝ちヒロイン・負けヒロイン!
うーむ、少年漫画の恋愛ジャンルとかの用語を、こう、エロゲのそのまんまズバリの待遇に利用するとは。

いちご100%ならさつきチャンが……、とかそういう事です。
あ、想像すると何か興奮する。かも。
真中と結ばれなかったら、一人だけ明らかに高卒で結婚しそうだしな……
(これって寝取られ……なんだろうか? 描写次第か……)

やはり執着。
執着こそが新しい物を呼ぶ……と痛感しますね。

サキュバスの誘惑トラップダンジョン

ムッ、普段は音声作品を出されてるサークルさんの、Mな誘惑に溢れた淫魔ゲー?
絵も良い感じ。
こういう誘惑系ではやっぱ意匠って大事で、その点、
表紙の女マジシャンみたいのが良い(淫靡な線から、ちょっと捻って来た?)
はーエッチしたい……となる感じがありますね