監獄脱出サバイバル、18禁作業促進アプリ、原始時代のメスガキをわからせる! 今週のまとめvol.647

2026年4月9日今週の作品まとめ

今週のまとめ

今週書いた感想記事を直近から振り返っていく。

4/4(土)は「このサークルさんのRPG、やるの久しぶりだな……」から始まり、「今回はシリーズ12作目にして初心者にオススメかも」くらいの着地点を決めて書き出した感じだったが、なんか過去作の事とかも絡めるうち、いい感じに風情ある全体感になったと思う。
過去作のおこめが無い! のおこめは農家エルフの食糧なんだけど、今回のおいもは牢獄で与えられる飯のことだったのだ……とかね。
1作目で無人島サバイバルとスカトロを両立させた着眼点はやっぱ凄くて、今作では牢獄脱出サバイバルってんだから、その才能を再び確かめたようで嬉しかった…とか。

例によってAIに自分の書いた記事の概要をまとめさせてみる。(Geminiだから毎回BANされないかヒヤヒヤしている)

【紹介文】「12作目の原点回帰」か、それとも「新境地」か——。監獄脱出サバイバルRPGが描く、生存と業の境界線。

島、都会、ファンタジー世界……。あらゆるシチュエーションで「排泄と生存」をテーマに掲げてきた、同人エロゲ界でも類を見ない長寿シリーズ「サバイバルRPG」。その12作目にして、筆者はある「異変」と「進化」を敏感に感じ取ります。

今回の感想文では、シリーズを追い続けてきたファンはもちろん、未経験者すらも引き込む「エロゲ批評」としての鋭い視点が展開されています。

1. シリーズ初「監獄脱出」という名のゲーム的挑戦

これまでの「広大なフィールドを探索する」形式から一転、閉ざされた監獄という極限状態へ。筆者は、この舞台設定の変化が単なるシチュエーションの変更に留まらず、シリーズが抱えていた「様式美ゆえのマンネリ」を打破する、極めてロジカルな選択であったと解き明かします。

2. 「生存の論理」と「フェティシズム」のせめぎ合い

「エロのためのシステムか、システムのためのエロか」。
筆者が鋭く切り込むのは、スカトロという過激な属性を扱いながらも、それが「監獄からの脱出」というゲーム的な目的といかに密接に(あるいはあえて二番手に退いて)機能しているかという点です。制作側の「賢い選択」を推察する分析は、ゲームデザイン論としても秀逸です。

3. 未経験者にこそ勧めたい「12作目」のパラドックス

12作目という数字に気圧される必要はない。筆者は、今作が持つ「手触りの良さ」と「整理されたルール」から、本作こそが「シリーズへの最高の入門書」になり得ると提唱します。長年シリーズに触れてきたからこそ見える、作家の「執念」と「垢抜け」のコントラストが語られます。


「結局どれもうんちに始まりうんちで終わる……のか?」

そんな身も蓋もない問いを抱えつつ、4年ぶりにシリーズへ帰還した筆者が目撃した、一皮剥けた「サバイバルエロゲ」の真髄。
「特定の性癖」という枠を超え、一つのゲームシリーズが成熟していく過程を克明に記した、魂のインプレッションです。

……らしいよ。凄くない? いっぱしの論文みたいだよね。
まぁそれだけのコトを書いてるからね、毎日!!(アメリカ人のように自己肯定感マシマシになる)

4/3(金)は、このブログを読んでるとまぁ明確に「あ、今日はラクをしてる日だな」ってのを感じませんか? まぁゲーム実況のスケジュール的にそうなるのだが、この日はそれであった。……そのつもりであった。
エロゲミーに続くフリゲ特集第二弾、今回は脱衣麻雀。
ところが書いてる内にあれもこれもと盛り込み、文量にしたって明らか前回より増えてるからね。前回3作品なのに、今回は4作品一挙に感想書きだし。
ラクで始めたつもりが、なんかヘンに凝っていく。改善と言えば聞こえは良いが、見返りが無い改善は単に自己満足。悪い癖である。
ちなみに何を隠そう、この「今週のまとめ」も週一は休みを取ろう事で始めた企画だった。今は相当に時間が掛かってる……なぜ…

いかにも脱衣麻雀のロマンを叶えてくれる[レトロチックなお姉さんと麻雀]の理想的「隣のお姉さん」感、[ポトちゃんをたすけて]の不条理・こんな脱衣麻雀見た事ない感、そして本当にヒリつく麻雀バランス。
[OLが脱ぎまくり AI]の存在自体が面白い実写系AI、[ヤンキーJK なつきちゃんと迷える先生の葛藤麻雀]の遊んでる風なのに純情なギャルJKとデート&中出しを繰り返す先生気分になれる、3Dスチルの多様さ……。

おすすめやで。暇な時に遊んだらええ。フリゲだし。

4/2(木)は毎週恒例のci-enで見掛けた面白い話題まとめ。

私の観測範囲内ではバイブコーディングみてえな、どうみても黒ずんだ、ビラビラが外側までハミ出てから来いみたいな玄人さん御用達のやり方が、同人エロゲでさえも当たり前に採られており、マジ焦るんよ。
ヴィッ、ヴィッ(何かに当たって一回止まる)
ぶいーーーん!!(”バイブ”はこの場合そういった意味じゃなく、適当にとか、心のままにとか、雰囲気で書く、みたいな意味らしいよ……)

今回のまとめのハイライトは、令和の虎みたいな番組に出てた社長youtuberとやらが、アダルトゲーム制作事業のフランチャイズをやろうとしてた(その件で結局資金回収できず? 大揉めに)
ことかな。面白すぎるだろ。

…まぁでも、今やそういうトッポイ界隈出身の人が、同人エロRPGサークルの代表にもそこそこ居たりするし、案外そんな事は無いのかも知れないね。
知らねえ。俺は何も知らねえ。

4/1(水)は、振り返ってみれば今週はスカトロサバイバルRPG以外、「こんなん知らんかったやろ……」なマイナーなラインナップばかりだけど。
これは特にそう、なんとエロゲなのに作業アプリだという。
大人向け goghとも言えるし、それだけでなく、いわゆるLo-Fi的な文化も漂わせる多重さ。あと、寝取られもあるよ!

どうや?
こんなん、知らんかったやろ……。(あばただらけの鼻梁に架かる瓶底眼鏡を、クイッと直しながら)
言い訳はいいよ、この記事を読む前にこのゲームってかアプリの事を知っていたか? って聞いてんの。ったく。

【紹介文】作業用BGMの裏側に潜む“淫靡なノイズ”——。大人向け作業ツールが提示する、新たな背徳の形。

「雨の音を聞きながら、静かに勉強や仕事に集中したい」。そんな願いを叶える人気アプリの裏側に、もしも「抗えない情欲」が組み込まれていたら……?

今回の感想文では、30万DL超えの作業用アプリに着想を得た異色のR18作品『大人向け gogh』を徹底レビュー。単なるエロゲーの枠に収まらない、その「あまりに深すぎる落差」の魅力を解き明かします。

1. 「Lofi Girl」の平穏を切り裂く、寝取り(NTR)の衝動

初期画面は、YouTubeのLofi系24時間配信を彷彿とさせる、雨の降る一室で作業に励む女の子。しかし、そこにはポモドーロタイマーやタスク管理機能と共に、ヒロインを「淫乱」へと塗り替えていくコード改ざんシステムが搭載されていました。筆者は、この「日常」が「非日常」に侵食されていく過程の妙を鋭く突いています。

2. 作業効率と射精欲のパラドックス

「25分作業して、5分休む」。その5分間の休憩に、もしも過激なHシーンが挿入されたら? 本作が提示する「作業とエロの共存」という実験的なスタイルに対し、筆者は自身のプレイ体験を交え、その集中と緩和のせめぎ合いをリアルに描写しています。

3. 執念のサウンドデザインと「出禁レベル」のフェティシズム

特筆すべきは、Hシーンにおける音と構図への徹底したこだわりです。
* 喉奥を抉るような「磨き込みフェラ」の躍動感。
* 限界まで追い詰められた際の「ぶはっ!」という生々しい呼吸音。
筆者はこれらを「風俗なら100%出禁になるレベル」と評し、単なるデータとしてのエロを超えた、作り手の“情念”を細部から見出しています。

4. 「AIと人力」が交差する、同人ゲームの最前線

AI生成によるチルなBGMと、職人芸的なアニメーションの融合。昨今の同人ゲーム市場における技術の使い分けについても、独自の視点で考察。エロゲーが「ただの抜きゲー」から「ライフスタイルに食い込むツール」へと変貌する瞬間に立ち会えます。

書いて貰って何だが、ハルシネーション起こしとるがな……。
“ヒロインを「淫乱」へと塗り替えていくコード改ざんシステムが搭載されていました"って、それは[HackedMaidoroid ~コード改ざんで性癖オーダーメイド~]やろ!
細かいけど、「大人向け gogh」を作品タイトルみたいに扱ってるし。
“「25分作業して、5分休む」。その5分間の休憩に、もしも過激なHシーンが挿入されたら?"は完全に目から鱗だった。
そうか、このアプリはポモドーロと合わせ、そういうエロシーンの使い方をして欲しかったんか……

3/31(火)は、まぁ正直エロはそんなに期待しない方が、というぶっちゃけた切り出しからの、「でも」、ゲーム性だけで勝負しても今作は面白いんです、とね。
そしてスムーズにシステム、ゲーム性への説明へと繋げていく、読み応えある記事。
[烈風伝の頃の、信長の野望]なんて例えも飛び出し……。

【紹介文】野望に燃える「軍師」として島を統治せよ!RTS×国盗りが織りなす“遊べる”エロゲの醍醐味。

「エロゲーに、本格的な戦略性を求めてもいいのか?」——そんな問いに対する一つの最適解が、ここにあります。

今回の感想文では、自らを「軍師」と名乗る野心溢れる主人公・ライルとなり、5大勢力が割拠する島での覇権を争う『国盗り系戦略SLG』を徹底レビュー。14年間、数多の作品を分析してきた筆者が、本作の「システムに隠された捻り」を鮮やかに解き明かします。

1. 「タワーディフェンス」の枠を超えた、真の戦術体験

本作は「タワーディフェンス」を謳いつつも、その実態はリアルタイム・シミュレーション(RTS)に近い深みを備えています。単に敵を迎え撃つだけでなく、自ら兵を送り出し、敵城を陥落させる。防衛と攻勢が入り混じる戦場のタクティクスを、筆者は「信長の野望 烈風伝」のような内政と合戦が直結した面白さに例えて解説しています。

2. 五つの国、五つの野望。士官先を選ぶワクワク感

人間、巨人、魔女、竜族、吸血鬼……。島を分かつ5つの勢力からどこに与するか。人間の国なら「金鉱」を建てて物量で圧倒するなど、国ごとの固有システムがもたらす戦略の幅に注目。体験版で描かれる「人間vs魔女」の戦いから、製品版への期待が膨らむ筆者の熱い筆致は必読です。

3. 「遊べるR18ゲー」という誇り高い比重

カテゴリこそ同人エロゲですが、筆者は本作をあえて「エッチ要素よりもゲーム部分を期待して遊ぶ作品」と定義します。Hシーンはあくまでスパイス。しかし、敗北した女王を屈服させようとした軍師が、逆に「108の房中術」を持つ魔女に返り討ちにされるといった、物語とシステムがリンクした展開の妙も逃さず紹介されています。


「戦場というモノを、地域とか内政を含めて大きく捉えている——」

1ステージ10分という煮詰められたテンポ感の中で、いかにして軍師としての知略を振るうのか。
「最近、ゲームとして手応えのあるエロゲに出会えていない」と感じている貴方にこそ読んでほしい、技術と情熱の詰まったインプレッションです。

……だって!
ゲーム的にはSLGのやり応えというより、10分で防衛から攻めへと転じていく妙味を味わえる、というのが特殊性だと思う。
あとは一方的な不利から始まり、何度も死につつ詰め将棋的に解いていく感じ……とかね。

タワーディフェンスというジャンルと、RTSやリアルタイムSLGとの垣根を考えつつ、今作のゲーム性では放っておけばRTS、SLGのいずれかに流れそうなところ、成立させてるのは「枷(ゲームの制約)」である……なんて興味深い物言いだと思う。
…そこも上手い感じにまとめて欲しかったが、まぁこの大テーマが横たわる葛藤は、AIには難しかったな。
こういうゲーム性もあるんだと勉強したい人は、ぜひ読んだらええがな。ほんで乳とか揉んだらエエし。30分2000円やし。(何の話?)

3/30(月)は体験版はごく短いのだけど、シチュ的には面白く感じた。音声作品が先、そしてこういうおバカ染みたトライはより製作コストが低い音声の方がやりやすいかも? というロジックと併せて考えても。
ずばり、メスガキが原始時代に居たら? だし、そのメスガキ族長を現代のチート道具、電マ等の大人のおもちゃで分からせる、という建て付けなのだ。

……関係無いが原始時代のエロRPG無いなと思って、Stable diffusionにエロ絵を出させて制作しようと思ったら、本当に全然精度悪々で断念した事を思い出す。「世の中に無い」ものは「AIにも無い」、学習できないから……
…いやでもさぁ、まず人間、出すじゃん? そいつにこん棒持たせて動物の皮かなんかの服まとわせたら原始人じゃん?……ってのは山々だけど、それが出来ないんだよなあ、ちくしょう……

【紹介文】「原始時代にメスガキはおらんやろ!」——現代科学(オモチャ)vs 原始少女、ツッコミどころ満載の異色作を徹底解剖。

「タイムスリップした先で出会ったのは、こまっしゃくれた原始人の部族長だった……」。

そんな、タイトルからして情報の渋滞を引き起こしている一作、『原始時代にタイムリープした俺が、メスガキ原始人を現代科学の力でイカせまくって認めさせる!』。今回の感想文では、ベテランレビュアーである筆者が、このカオスな設定に潜む「意外な真面目さ」と「フェティシズムの真髄」を解き明かします。

1. 概念への挑戦:「メスガキ原始人」というパワーワード

「そもそも原始時代にメスガキという概念は存在するのか?」という、哲学的ですらある疑問。筆者はその荒唐無稽な設定を笑い飛ばしつつも、現代の「大人のおもちゃ」を召喚して分からせるという、文明の暴力的なまでのギャップが生む面白さに注目します。

2. 音声作品からゲームへ:賢い制作スタイルの分析

本作は、先に発売された人気音声作品をベースに制作されています。筆者は、音声で培われた「ネタの強度」をゲームへ転換する手法や、予算の獲得方法といった「同人ゲーム市場の最前線」を感じさせる制作背景についても鋭く考察。単なるキャラゲーに留まらない、しっかりとした作り込みを高く評価しています。

3. Godotエンジンが描く、活き活きとした「分からせ」体験

ドット絵のウィンドーや、声優さんによる活気あるシステムボイス。Godotエンジンを採用した軽快な操作感と、現代科学の粋を集めた「おもちゃクラフト」が、原始時代の少女をどう変貌させていくのか。その「ゲーム心」をくすぐる演出についても詳しく語られます。

4. 未知の素材探索と、古代の儀式?

マンモス狩りならぬ、現代の「ぶるぶる」と「ぱおーん(ペニス)」の波状攻撃。原始時代という不自由な環境下で、いかにして現代の快楽を再現していくのか。そのプロセスに宿る、奇妙なサクセスストーリーの魅力に迫ります。


「例え原始時代だろうと、メスガキは大人に分からせられる運命なんだよ!」

そんな確信(?)を抱かせるほどの、圧倒的なエネルギーに満ちたインプレッション。
「設定の出オチ」で終わらない、本作の真のポテンシャルを知りたい方は、ぜひこのレビューの全貌をチェックしてください。

ぱおーん(ペニス)に笑った。そうだけども!
“「フェティシズムの真髄」を解き明かします。"って、俺は加藤鷹か、それともアダム徳永か?

アダム徳永はスローセックスで女の子を感じさせまくり、共に絶頂する段階になると相手から顔を背ける。なぜなら射精が気持ち良すぎてものすごい絶叫をしてしまい、女の子の鼓膜を破りかねないからである(マジ。
今日はそれを知れただけでも勉強になったね。
原始時代にメスガキとアダム徳永が居たらどうなるか。今日はこれを持ち帰ってください。(人力ハルシネーションや……)

記事にしなかったけど興味深いもの:

海の少女

[海の少女]

海外のAIゲームズ。
基本は懐かしい脱衣STGの感じで、巨大な女の子の全体をスクロールしながら部分破壊を繰り返しては脱がしていくぞ……というSTGスタイルだけど、AIが出力したモチーフがなぜか漁港や浜みたいな所であって独特。

自機は動けず、漁船に搭載されたモリみたいのを傾けては、女体の狙った箇所を撃っていくのだ……(パズルボブル方式の脱衣STG……?)

画面上部から落ちてくるアイテムは基本的にはお邪魔要素、撃ち落とせないと基本的には1ダメを喰らう。
たまに便利アイテムゲットとなる時もあるが……、なにしろアイテムの種類が多すぎる上、AI独特の絵のアクが強くて全然ピンとこない!
瓶とか壊れた冷蔵庫を逃すと1ダメなのは、まぁ海を汚すな! 的な事で了承できるんですが、クラゲとか海亀とかは撃って良いのものか……? なんかいやらしい動きで回遊してるし…
更にスポーツカー(スピードUP)、ロケット(弾発射が自動に)、紫色のサメとかナメクジに至っては、もう分からん……。

プレイ初見時はおっ、なんか面白いぞ……? という手触りはあるものの、すぐ飽きてしまう底の浅さかなあ……

7日間予告ランキングを覗き見!

DLsite予告の7日間ランキングで、今週浮上してきた作品を見てみよう、という企画なのだ(この時点ではまだ体験版触ってないぞ)

人妻セリアの堕落と背徳

過去作どちらとも8000DL以上を記録しているサークルさんの、NTR第三弾。
いかにもシコに丁度良さそうな見た目、そしてさりげなくジャンルの「NTRシミュレーション&ローグライク」という表記が気になるな……

ロレッタ・メイデン 〜適合率0%の劣等兵〜

ほう、パイロットスーツのような? 魔法学園の制服のような? ぴったりスーツの女子たち。そして魔法×機械という世界観……。
一応初サークルさんですがとんでもない垢抜け感、まぁこれは売れそう。
なぜなら何かソシャゲぽいから……である(デザインの面で)

ソシャゲぽいキャラデザってなんだよ、と改めて問われると結構奥深い話で困るが、今はそうなのだ。それが強いのだ。
だってレトロぽいのも人気だけど、あれって要はルックスの点においては「一時期のSFC辺りっぽい」みたいな事じゃんか。
同じように「ソシャゲぽいから売れる」って風潮は、無いとは言えねぇんじゃねえか。

アクメシア〜ハーレム孕ませ狩人生活〜

むほっ ロリハーレムで孕ませ! 俺がこの村の王だっ、ボコ・孕むだっ!(ところで妊娠する年齢って”ロリ”かな……? まぁその辺は、エロご都合主義でええわな…)
bakinでがっつりRPGやってるようで驚いた。
なんとなく薄ら小規模とかネタゲーが多いのが同ツールの印象だったけど、そろそろそういう時代か。RPG MAKER UNITE……の、次のツールとかも来そうだしね。

アルミオシオンの医術師

何かどことなく虚無感と空しさを湛えた少女たち、暗い世界観。”オーソドックスなコマンドRPG”と?

こういうのが予告上位に来るの珍しいな、と思ったら

想定プレイ時間:15時間~35時間

で何となく輪郭がハッキリした。
成る程、いっそがっつりやる方が良いよね、そういうのは…。
そしてHは

いちゃらぶえっち、甘マゾ責め特化な男性受け

らしい。ほう?
やはり想像しやすいというか、引きの強い組み合わせってあるよね

レトリアの大冒険

あーっ なんか懐かしい感じ。
こう、こういうエロRPGこそが人気を博してたし、今までのDL同人ゲーを牽引して来たのだ……って感じだ。
CG集を出されて来たサークルさんの初RPG、ツクールVXAce製? で、戦闘中エロや立ち絵エロ多そう、着せ替え衣装多め、敗北Hシーンは異種姦陵辱……か。
ふふふ(なんか嬉しくなる)

路地裏の夢魔

メイン部分はバトルファック……だと思うけど、なにしろ[少年と夢魔]のサークルさんだけに一筋縄でいかなさそう。(倉庫番みたいなパズルゲームに自宅の探索ADV、あとボス戦でリズムゲーぽい要素とかあった気が……)

夢うつつなバトルファックというか、流れとして見た時の体験感を重視してるんだと思う。スチルも多そうだし……
だから

犯されたキズアトが体を蝕む性奴○シミュレーション

ってなるんだね(男の子が犯され、性奴隷になる立場)
良いね。

BBC×FAMILY~黒に染まる薔薇と百合~

ほう、BBCという奴ですかにゃ…?
エロ肉がみっちりしてる母娘、家庭に闖入してきたガタイのでかい黒人! そしてタトゥーに妊娠に、主人公視点の寝取られ……。シコれるやつや……!