建前と逆NTRが想像以上にえろいゲー、異世界NTR伝説批評、遊べる飲食経営SLGキャラ生成も 今週のまとめvol.640
今週のまとめ
今週書いた感想記事を直近から振り返っていく。
2/14(土)は、隠れた良作だと思います。正直もう5000DLくらい行ってるかな? と思ったら、まだ1500DLくらいで市場には呆れたよ。
ドットぽさがサンプル画像だと目立たないって事かね? でも雰囲気あるよね……。
例によってAIに感想を要約させていく。
プロンプト(chatGPT):
これは私が書いたとあるゲームの感想です。
何が書いてあるかをまとめ、その魅力を読者用に要約してください。
作品内容のまとめ
本作は、淫乱ウィルスが蔓延した近未来を舞台にしたアダルトADV。
主人公・八坂はそのウィルスを研究する科学者で、恋人の相馬と共に研究に従事している。しかしカルト教団に恋人を拉致され、「感染者を治療できるか試せ」と迫られる。ウィルスの性質は
- 感染者は淫乱化する
- その相手を絶頂させると感染が拡大する
という極めて厄介なもの。
主人公の元には、感染した後輩女性が送り込まれる。
目的は“治療”。だが治療行為は次第に誘惑と区別がつかなくなり、主人公は「理性を保つか、流されるか」の選択を迫られる。各章には2回の選択肢があり、特に2回目で誘惑に負けるとバッドエンド。
さらにその様子は拉致された恋人に配信されており、逆NTR/NTR両面の緊張感が物語を加速させる。ビジュアルは色数を抑えたクールなドットグラフィック。
BGMも重厚でシリアス寄り。
エロ中心ながら、警察乱入やカルトとの対立など、ドラマ面もしっかり展開される構成になっている。
読者向け・魅力の要約
この作品の最大の魅力は、
「言い訳」と「理性崩壊」のグラデーションを徹底的に描くフェチ特化型エロスにある。
- 治療の名目で触れる身体
- まだ本番ではない前戯の積み重ね
- 「これは治療だ」と自分に言い聞かせる滑稽さ
- しかし確実にエロへ傾いていく緊迫感
さらに特徴的なのは音演出への強いこだわり。
嗅ぐ音、指で触れる音、吸い付く音など、行為の強さや質感まで想像させるSEが没入感を高める。そして
- 拒絶か堕落かの選択構造
- 彼女に見られているという逆NTR的背徳
- 彼女側にも進行するNTR展開
単なるエロ展開ではなく、「理性」「背徳」「ドラマ」が絡み合う構造になっている点が強み。
総じて本作は、
クールなドット演出と重厚な空気感の中で、
“建前が崩れていく瞬間”を味わうフェチ特化ADV。前戯・音・誘惑・葛藤といった「名付けにくいエロの過程」を丹念に描くことで、単純な抜きゲー以上の没入感を生み出している作品、と言えるでしょう。
40点かな。
要約は本文の物語のあらすじを他の記述と組み合わせただけだし、そのせいでなんで逆NTR・NTR両方があるのか、分かんない感じになってるし。(寂れた中年おっさんが寝取り役という渋さは…?)
魅力に関しては、まぁ。ただこれではまだ人は動かないと思う。
”名付けにくいエロの過程”が、”単純な抜きゲー以上の没入感を生み出している”というのは、若干私の感想のパッチワークぽくはあるが、まぁ確かにそう言えば良かったかな、と気付かされる所はある。
2/13(金)は、これは臭い……感想が臭い!
なにしろ「NTR伝説ライク」ありきで持論を展開、読み返したら本ゲームのシステムとか流れについてほとんど触れてないという。
まぁ一見して感想という名の怪文書の類いになってしまってるからである。
まぁ確信犯でやってますが…… さぁAIくんはこれをどう捌くんだい?
プロンプト:
これは私が書いたとあるゲームの感想です。
何が書いてあるかをまとめ、その主題を強く強調した文章を生成してください。
内容のまとめ
本感想は、前作『Handyman Legend ハンディマン・レジェンド』の系譜にある続編を、「NTR伝説ライク」というジャンル視点から検証した批評である。
筆者はまず、「NTR伝説ライクとは何か?」という問いを立てる。
単に“ミニゲームをクリアしてエロが見られる構造”を指すのではなく、
- 街を舞台にした探索ADVの欠点(冗長な移動・フラグ探し)を削ぎ落とし
- テンポを改善し
- 大きなドット演出でエロを強化し
- その上で“背徳感”や“関係性のドラマ”を濃く描く
――そうした進化の系譜こそが本来の「NTR伝説ライク」だったのではないか、と分析する。
しかし今作では、
- 横視点化による構造変化
- キャラ配置の固定化
- ミニゲーム起点のルーティン化
- テンポ面の細かな不便さ
- 背徳や関係性の“前振り”不足
といった点から、「本質的な探索感や関係性の積み上げが薄れているのではないか」という違和感を指摘。
ミニゲームやドット演出の質・ボリューム自体は高いと認めつつも、
“NTR伝説ライク”とは、ただのエロ供給システムではないはずだ
という問題提起が、全体を貫く主題になっている。
……AIはあえて感想の要約にせず、こういう第三者的意見みたいにすれば良いのか?
”批評”だって!
本文じゃ
> ミニゲームもある、くっきりしたHドットもある、しかし——陵辱が無いでしょッ!!(余りの解釈違いに大泣きするクライベイビー・サクラ)
みたいなふざけた文章を唐突に入れてる割に、よく読み取ったものだ。AIの推論パワーすげえな。
2/12(木)は、毎週恒例のci-enで見掛けた面白い話題まとめ。
多 動 力!
奇しくも私の日記、DLsiteのwebビュワーのUIを変えるブラウザプラグインを作成したよって話が、
DLチャンネルまとめの方の、多動力(ホリエモン)が見てる視座って、AIのクライアントを何人も抱えてるこの状態だったのかねぇ……という説を補強しているという。
しかし多動力って今になって改めて噛み締めるとすごいよな。
ホリエモンの多動っぽさにタッチしそうなギリギリで、ふっと手を反らした、ドキッとするタイトル。(そこを意識敵に掘り下げたらもっと魅力的になるのだが、氏は普通に認めないし怒るだろうけど……)
実はホリエモンって別に生き方上手でもなんでもなく、かなり偏りがある人間で、その才能を活かせるかは本人以上に、社会こそが問われてるんだよ、とか思ってるが、まぁええか……堀江論は…。(DLsiteの元オーナーなのに! メイドさんしぃしーなのに!)
しかし散々AIに制作を任せ、その分なんだか面白くなくて、その結果どこに行き着くんだろう? という疑問はある。
……あるが、まぁAIが流行りモンみたいであるここ1年くらいは、まぁ波に溺れてみるのも良いかな、と思う。
どうせ来年くらいにはまた別の潮目になってるかもだし。その時に考えれば……。
2/11(水)は、今週書いた感想の中で、一番のがっつり売れ線のやつですね。
ずばりツクール製、なかなか時間を忘れて遊べるSLG。しかもキャラ生成など+αのウリがスゴイ……、って所かな。
ただまぁ、この感想だけいつものルーティンの感じで入れず、焦って焦って書いても上手く決まらなかった覚えがある。微妙に文章がカスカスな気もする。
まぁそこまで読む人も珍しいだろうけど……
プロンプト:
これは私が書いたとあるゲームの感想です。
この感想から、紹介してるゲームがどういった内容か説明してみてください。
■ ジャンルの核は「飲食店経営シミュレーション(SLG)」
まずベースは、
- 飲食店を経営するシミュレーションゲーム
- 施設拡張・従業員雇用・教育・レシピ改善などを行う
- 売上や効率が数値で可視化され、成長曲線を楽しむタイプ
いわば
経営パートで数値を伸ばし → 現場パートで体感する
という構造になっています。
■ 現場パートは“操作する店舗運営”
特徴的なのは、
- 見下ろし視点(ツクール歩行グラ)
- 自分で料理して配膳する
- 従業員がリアルタイムで動く
- 能力値が実際のスピードに反映される
つまり、
SLGで上げた数値が、現場プレイでちゃんと「体感」できる設計
経営数値とアクション的現場が結びついているのが強み。
■ 従業員(実は奴隷設定)との関係性システム
このゲームのもう一つの柱が、
● 従業員との関係管理
- 信頼 → 恋慕 へと関係が変化
- 逆に無理やり行為すると「嫌悪」状態にもなる
- 性格によって反応やテキストが変化
- 処女/非処女などもテキストに反映
つまり、単なるエロイベントではなく
「関係性の変化」がシステムとして組み込まれている
のが大きな特徴。
しかも能力値には影響しないなど、
ゲームバランス的にも破綻しないよう配慮されている。
■ キャラカスタマイズがかなり重い
さらに大きな売りが
● 従業員のキャラメイク
- 種族・胸の大きさ・髪型など外見カスタム
- エステで後から変更可能
- 性格やプロフィール編集も可能
- 生成方式は「条件指定リクルート」
そして極めつけが
■ Hシーンを自作できる「イベントエディットモード」
- ツクール風UIでイベント制作可能
- 文章・選択肢・差分設定まで可能
- 本編にないシチュも作れる
つまりこのゲームは最終的に
「経営SLG」+「キャラ育成」+「関係性エロ」+「エロシーン自作ツール」
という構造になっている。
■ さらに前作要素「妊娠・世代継承」あり
- 妊娠要素あり
- 生まれた娘が成長して従業員になる
- 父娘関係という濃い関係性
単なる経営エロゲではなく、
世代継承型のハーレム経営ゲームに近い。
なんかそのままコピペで使えそうな文が生成されたな、体験版の感想なんだけどね…。
AI、明確に得意分野とそうでない所があるよな……(いやそれも我々読み手の問題? 我々こそが文章を公平に読めてなくて、この位でええやろというカテゴリの文章と、厳しくなる文章とが存在してるのかも。説明書に美文は要らないだろうし……)
2/10(火)はもう、AI絵の横エロACTという一点突破で感想を書く。
あとはふりかけ状に、AI絵のACTって他に無いのとか、ヒットAIゲーの条件などの話題を散りばめ。
ただ最終的には別な所で低評価が下る……って構成でしょうか(難しすぎるんじゃ!)
プロンプト:
添付したテキストは、私が書いたとあるゲームの感想です。
この文章から、読者にウケそうな所を5つほど、抜き出してください。
① 冒頭の強烈なツカミ
ワ ワシ、猛烈に嫌な予感がするんや……!
出オチ級の入り。
読者に「何があった?」と読ませる力がある一文。
② AI絵への評価の核心
絵圧に負けない「デザイン能力」
短いのに本質を突いているフレーズ。
AI作品論としても引用したくなる強さがあります。
③ ノールック魔法弾の理不尽さ
後ろも見ないノールック・ノーモーションの魔法弾を鼻先に射出されてHPがゴリッと削り倒される
具体的で映像が浮かび、しかも理不尽さが笑える。
「HPがゴリッと」が非常に良い。
④ 体験版の罠
体験版なら触手挿入……
……にならない!読者の期待を一度持ち上げてから落とす構成。
文章として非常にウケやすいリズム。
⑤ 評価2.33の本質を突く部分
エロが中途半端に良いほど、製品版買ってそれが見れないとなった時の悔しさ、それは可愛さ余って憎さ100倍よね……
感情の言語化が上手い。
低評価の理由を「感情」で説明していて共感を呼びやすい部分。
ちょっと笑っちゃったじゃねえか……。本文を読みたくなる(人を動かす)のは、実は正確に概要を伝えるとかよりもエモーショナルな部分だったりするから、このプロンプトが正解な時もある。難しいもんだね
なんとなく、
> 古代AI文明の一つの武器であった「センス」に今作、かなり長けていると感じました。
> 『エロ漫画雑誌のカラーページ(連載じゃなく、途中に入るピンナップ)』みたいなクオリティ……かな
とかが引用されると予想してたけど、5つの文を通して見ると、そこそこ背景が読み取れる抜き出し方をしてるのも賢い。やるな、chatGPT……。
記事にしなかったけど興味深いもの:
SPY
▲攻撃で敵を倒しコインゲット!……この後、攻撃はクールタイム(約30秒)に入ります…マジです
▲初めだけ銃でラクできるけど、それも有限である。銃弾もけっきょくコインで買う事になる
▲けっきょく敵の大群から逃げ回る事に……まぁスクロールぎりぎりで敵を一体ずつ狩れば安全なんだけど、それはあまりにも作業過ぎる……
AIなのに横ACT!? と気になって体験版プレイ。(別に今までも無かった訳ではないが、大概はモーションがカクカクしがち。だが今の技術なら…?)
結果的には実はドットアクション部分は手描きらしく、まぁそういう意味でかなりワクワクする格闘ACTぽさは出てる。
(作品説明に”ベルトスクロール式アクション”とあるが、まぁこれはウソ……、奥行きは無いので……。
が、まぁ感覚としては頭突き体当たりしてくる敵が居たりで、色々ファイナルファイトを彷彿とさせる)
ただそうまでしても一点、最悪の仕様でほぼ全てが台無しになってる感じが…。
何かと言うと「攻撃にはクールタイムが存在してる」ということ。
分かりますか?
ほぼベルトアクションみたいな感覚の格闘横ACTを用意しておきながら、相手を一発攻撃するごとにデフォでは30秒くらい(マジ)の待ち時間が発生するんですよねぇ…。
敵は敵で当然何の容赦も無く近付いて来るんで、すぐ囲まれ、攻撃されてで死亡。リトライ。
▲コインがやっとこさ貯まったのでショップ購入だ(雀の涙ほどのクールタイム低減)
なぜこんな仕様にしたんだ……と考えてみるに、どうも本作、普通の横ACTだとすぐクリア出来てしまってボリューム不足だと判断したのか?
何度もリトライしちゃあ敵が僅かに落とす金を貯め、タイトルのショップから「クールタイム低減(もしくは攻撃力UPなど)」を買うべし、という解決をしちゃったらしく。
結果、延々Lv上げみたいな作業をして、やっと「普通のACT並の能力」が手に入る、という苦痛仕様に……。
敵が落とすコインが銅、銀、金とランダムで分かれてて、稀に大金が手に入る……みたいな、せめて楽しませようとする仕様がかえってもの悲しい。
まぁなにしろ10コイン稼ぐのに5分とか平気で掛かりますからね……(ちなみに初めのクールタイム短縮購入には50コイン必要。一回上げてみたものの、この短縮も微妙すぎ、やっと感じられるかどうかくらいの低減で…)
▲チュートリアル。ここの流れとか、ステージでも背景のプロパンガスとかが妙に目立ったり、オブジェクトを使った戦略性とかが本当はあったのではないか? と予想するんですが……
なんか間違ってるのでは、と我が身さえも疑ってしまうほど。
(……チュートリアルから察するに、敵を無理に倒そうとせず、回避して進むのが本来?(それこそタイトル”SPY”なので)
それなら辻褄が合うと思うんだけど、体験版1面では、敵を無視して最奥まで行っても進めないのよねえ……。)
▲AI絵のエッチの予感。犯されもあります
HシーンではAI絵を使われており、かなりセクシーぽいが到底そこまでいけず。
見た目はかなり良いだけに残念の一言。
またよくやられるからか、ステージ中の犯されエッチドットもあり。
Four Nights at the Burger Shop ~ハンバーガー食べながら食べられるミニゲーム~
[Four Nights at the Burger Shop ~ハンバーガー食べながら食べられるミニゲーム~]
これはっ!
実は作者さんが過去、[妹 ~団欒の刻~]でもアプデで検討されていた[Five Nights at Freddy’s]風のミニゲームじゃないか、などと知っていると二倍胸アツ。(今はAIフロア送りによって断念……かな)
▲見本通りハンバーガーを作ろう!
▲しかしその下ではフェラされているのだ
ただ中身は、雰囲気は適度にホラーで似てるものの、ゲームシステムとしちゃあバーカーゲームですね……。(*お手本通りのバーカーを作るゲームのみに与えられた称号。ヘンテコなバーガーが出来るのも面白い)
手元のトマトとかレタスをドラッグで運んで積んでいこう。
バンズは実は下と上のやつで別だぞ……(初め分からなくて、だいぶキレてた…)
そしてR18要素としてはバーガー作業中、なにやらずっとダブチぽい食べ美(声はチルノか?)にしゃぶられており、バーガーが一つ出来上がる度、なぜかちんちんゲージが回復するようなのだね。
そうしてバーガーに集中し、一晩を耐え抜くのだ……と。(原作準拠)
やがて日を跨ぐほどに搾精する人数は増えていき、最後はバーガー作ってる場合じゃねえ的なすごい光景に……かな。
▲なぜかニコニコの全盛期を思い出さなくも無いキャラ
OPでらんらんるーでホラー調の何かなど、アブない雰囲気は楽しみつつ、まぁ小品で愉快に楽しめそうな感じ。
7日間予告ランキングを覗き見!
DLsite予告の7日間ランキングで、今週浮上してきた作品を見てみよう、という企画なのだ(この時点ではまだ体験版触ってないぞ)
メ〇ガキくノ一VSエロトラップダンジョン~生意気メ〇ガキ【わからせ】特化エロトラップダンジョン探索~
ほう、エロトラップダンジョンですか……。
なかなかの絵力、普段は音声作品とか発売してるサークルさんの初ゲームらしく、頷ける。([【全シーンCG付】生意気メ○ガキくノ一を淫紋洗脳スライム責めでわからせ&言いなりしちゃうお話]は同一キャラ?)
あとヒロインがメスガキな事で、調子乗る→エロトラ→再び調子乗るの流れが不自然じゃなくなるというか、コテコテなのでOKになる、ってのがちょっと面白く感じた。
「キャラ性」が概念的破壊をしちゃうパターンというか。
冒険者ノルンは呪いの装備に堕ちる
初サークルさんですが、定番のエロイベをシコり度高い基準でこなしてくれそうな外見、そしてエロカードも使うカードバトル……と期待度大なのに、
DLsiteがプラットフォームにあるまじき、登録画像のエラー出してるし、その理由が分からなくて今を持っても原因が分かりません、という事態だそうで、サンプル絵が見れなくて残念なんだ。あーあ。
全然お門違いではあるが、アフィの%が辿った変遷をふと思い出す事があるので書いてみると、
初期10%→消費税を価格から引いた10%へ改定→ゲーム7.5%に改定→クーポン購入の場合はその代金の7.5%に改定
となっていったんだよなぁ、と。
つまり10年前には1650円で売れてたら165円だった作品が、
今は20%割引とか使って1320円となり、そこから消費税引いて1200円とかなり、そこから7.5%で111円とかになってんだよね。
10年前の67%くらいの報酬なのよね(つまり10年前を10%と言うなら、6.7%に……。)
あとアフィ管理画面もいつの間にか1本辺りの収入じゃなく、売り上げベースの表示になってて、あえて分かり辛くしてるような…。
まぁそのぶん数が出るようになっとるやないか、と言えばそうなんだけど、売れ筋を抑えないこのブログには関係無いし。くっ…
エリィは村の共有妻
おっ戦闘無し、一コの村内のエロイベントを見ていく奴(ADV)じゃないですか…
そうなるとキャラやシチュが大事になるわけですが、村の共有肉便器感、そして1年後……という堕ち寝取られを意識……。
これはなんともシコれそうですな
メルティボイスダウン~色情霊に堕とされる退魔師~
いわゆる色仕掛け・逆レイプだけど、毎作何となくわきわきする、新しかったり独特だったり、なんらかの建て付けを用意して来るサークルさんといった印象。(実は起用絵師さんもけっこう変わってるのよね)
今作は
> サークル初のバイノーラルボイス搭載
という事で、ここを有効に使うゲーム構成に期待が掛かりますね






































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