にゃくろのみこん! (製品版)
体験版プレイ
*2025年12月15日予告時に書いた感想です。
WWA+ローグライクの絶妙な配合
こいつは面白くてゲームが止められなくなってしまう……!
これは天下一エロゲ大会・やり甲斐面白の部ですねぇ……。
作品説明には一切その文言が無いので、予想してなかったんですが(”戦闘はマップ上で即完結!戦闘時間は1秒”とはあるけども)
要は「WWA」と「ローグライク」が程良い加減でミックスされた作品。
敵を倒す手順が大事、それこそ詰め将棋のようにタイトに煮詰めないと途中で詰まってしまう(しかしRPG的な雰囲気での、短期間での爆発的な成長が楽しい)WWAと、
ランダムで生じた状況に、ランダムで獲得した手札で乗り越えるのを是とするローグライク。
要は着実に積み上げるパズルと、偶発的に手に入れた有利をなんとかキープしようとするゲーム形式と……?
実はこれまでもWWAに変化球を、という形でローグぽさを採り入れる試みは少しあった……と思うんですが、これほど大胆に、残す所は残し、採り入れる所は採り入れる、という作品は珍しいかも。
結果、面白さの意味でも成功してますね……。
戦闘やダンジョン構造はWWA、アイテム効果はローグライク。
取捨選択の果ての効果
例えば、具体的な仕様の違いを挙げるなら
▲本作の基本画面だ ここだけ見るととてもWWAぽいが……
・戦闘方式は敵が通路を通せんぼ、こちらが攻撃するまで待っているWWAのものを採用(交互に移動するローグライクとの違い)
当然の如くその計算方式も体力・攻撃・防御・スピードから算出、何ターンで敵の体力を0に出来るかで、自分がどれだけ被害を被るかを瞬時に表示……
(まぁヤバそうな敵は後回しにして、善後策を煮詰めてダメージ量を縮めたり、あるいは通常運転でダメ値0に抑えられてるぞという、上手く行ってる感が楽しいわけですが、WWAは…)
▲アイテム使用、更にいわゆる巻物系の効果まであったりもするのだ
・代わりに「このフロアに居る間は攻撃力 or 防御力強化」などのローグライク風巻物系をアイテム採用(「ゴールの階段までひとっ飛び」という、WWAでやったらもう余りにもな物まで)
戦闘に入る前にスキルを使用すればMP(あるいはTP)続く限り、一方的にダメージを与えられる……とかはもう両ジャンルの隙間に落ち込んだチート仕様さを感じますが、これも元はローグライクの弓矢などからか?
▲宝箱取得時のバフ(アクセ装備)
頭を捻ればかなりの効果を得られるものが多い……!
▲攻撃や防御値などは任意レベルアップ。これもまた大事
・WWAと言えば落ちている攻撃~防御力UPを1つずつ拾い、故に成長は直線的で、だからこそゲーム側のバランス設計がモロに重要……
という感じだったのが、本作での能力UPのポイントは、宝箱からアクセサリをランダムに入手。
それも単に強くなるものではなく、「○○と組み合わせれば」など条件を満たした時に跳ね上がる物が多し……(ローグライク風)
(また装備品でなくても、Lvアップ後に直接の能力UPが可能。ただし任意のパラメーターが上げられる……ここも地味に大きい点。
*実はWWAの鉄板として「攻撃」「素早さ」を重視するとまぁ大体の場面で強い、というのがあるのだけど、それが通じちゃうのも嬉しい反面、ちょっと寂しいかな…。*製品版ではそれでも歯が立たない敵が出て来る?)
▲2フロアめ。実は←一周めと→二周めなのだが、ランダムで選ばれたフロアの構造自体は固定みたい
▲他方で、多様なフロア種類に満ちてるのも面白い。
これは”決戦! 死神くん”と題された階。その名の通りフロアに存在する敵は死神だけ、その後ろにはお宝っぷり。
倒せるか否かでだいぶこの後の展開が変わってきそう
・そのままだとインフレになっちまいそうな中、しかしダンジョン各階のフロア構造は、WWAよろしく固定。(ローグライクは知っての通り自動生成)
ただし「次の階にどのフロアが来るか(数パターン用意されてると思う)自体は、ランダム」という絶妙さで、遊び幅も作る。
部屋の間取りは固定、順番はランダム。
故に「前回躓いたのと同じ所にやって来たけど、明らかに前より楽」とか「前回は倒せずにスルーした、強めの敵を倒してその向こうにあるお宝をゲット」などなど、毎周のプレイの違いを堪能しやすい。
(これは毎冒険必ず同じ造りな1Fに、その時点ではよっぽどでないと敵わない「シャドウ」を配置してる事からも、意図的だと思う。
*運良く魔法系が手に入ってると倒せる。見返りも大きく、ここが一瞬の分岐点になる……)
▲鍵を取っておくと後々重要な役割があるのは、WWAも今作も変わらない…?
・しかしてフロアに「鍵」が落ちており、後の階でこれを持ってると大いに役立つ事がある、などは健在。WWA式。
(ただし当のWWAでは鍵が無いと詰むんだが、今作では「あればレア宝箱」くらいに留めてる)
まぁ書き出したらキリがありませんが、この混ぜっこ具合により、ローグライクの様に肩の力を抜いて毎回の挑戦とランダム感を楽しめる、その上でやはりWWAのようなのめり込みがある……と仕上がってるのは驚きでした。
どの仕様を残し、どの仕様を活かすか?
サークルさんの初作であり、さりげなくやってるように見えるので、つい軽視しがちですが、かなりの神業的采配かも知れません……。
実録! 一周目~三周目のプレイの旅路
▲初周プレイで戦闘後体力3%回復を引き、浮かれるの図。(3周したが、たぶん”1Fにある程度レアなアクセを一つは出現させる”という調整がされてる?)
▲はい、フロア降りて即詰みの図(初めの通せんぼ敵を倒せない)
……それでも手持ちのアイテムを駆使、階段にばいーんと飛ぶ、とかしましたが……。まぁ遅かれ早かれゲムオバですねえ
(*このやり甲斐くすぐる感じは、結局体験版やって貰うしか無いのですが、それでも)
具体的に述べるなら、私の一周目では早くに「敵を一体を倒すごとに最大体力の3%が回復」なんてアクセサリを入手。
うっそ、ほんとぉ? WWAならこれ一発でゲームバランスが崩れるレベルです。
だから喜び勇んでLvアップの能力割り振りや、他の宝箱からのバフ入手の機会にも「最大体力を増やす」を選び続けて3~4Fが経ちましたが……
…まぁ冷静になってみれば、どんなに上げてもこの段階での最大HPは「50」とかですよ。つまり回復と言っても1.5。(端数切り落としで1)
一方、Lvアップを攻撃防御そっちのけで割り振った影響は手痛く、毎戦闘でとてもそれでは覆えないダメージを負うように……。あかん……
(恐らくだけど、後々「最大HPを○○(他能力値)のぶんだけプラス」とかがありそう? なので、それを起点にしてから入るべきなんだと思う、この戦略は…)
▲二周目! 早めにスキルが出た事で、通常は倒せないシャドウもなんとか倒す。所持金に応じて強くなるゼニゲバの教えもゲット……、これは良い滑り出し
▲一周目で死んだ地点でも、この通りノーダメ余裕である(これを見るに、フロア構造は同じでも敵の強さにばらつきがあるっぽい? たまにレア中ボスとか居る)
二周目。
一周目はあんまし慣れてなかったからな、見事にやられちまった…。
という所で反省しつつも、なかなか引きがイイ。
早めにスキル「魔法」が手に入り、先述した通り、1Fのシャドウを倒せる結果に。さっそくプレイごとの差異に奥深さを知る。
当然倒す前には「英雄の証し」=”これから10歩以内に倒した敵の取得経験値をUP”も抜かり無く使用。
見た目WWAで取り組むんだけど、こういう細かい重ね合わせの有利があるからね、今作は……
そしてその後、レアお宝箱で「ゼニゲバの教え」をゲット。
これは所持金次第で攻撃力がぐんぐん上がる……? そんなのあるんだ…
▲体験版最後の巨人兵。このフロアは初めにショップがあるので何を買う(鍛える)かが大事……だが、「ゼニゲバの教え」で微妙に金を使い辛ぇ!
それからも首尾良く進みつつ、途中で「店で買い物したいけど、出来ねえ!(ゼニゲバの効果が下がるから)」とか、
「TPがMAXの時に素早さがかなりアップ」なるアクセサリと、「TPを使用して放つスキル(MP使用の魔法のTP版)」をセットしてしまい、スキルで敵を倒すとなんか急に弱くなる……みたいな自家撞着の選択を抱え込んでしまいつつ、ギリギリ体験版最終フロアまで辿り着く。
ボスの巨人兵の強さに諦めかけるものの、手持ちのアイテムをひっくり返しまくったらなんとか突ける一点を見付け、クリア!(ただ製品版範囲を含めたら、通用しなさそう……)
▲三周目、『ポーションメーカー』をゲット。周りの回復薬が一気にお宝に見える頼もしいやつだ
あんたにポーションを持って来た、寒いから入れてくれ
▲3周目でも全然通った事のないフロアとか出て来て、びびる
一応、もう一周してみるべってことでプレイした三周目では、早くに「ポーションメーカー」が手に入り、これで方向性が決まる。
ポーションメーカーは、フロアに落ちてるポーション(大体一階に5~6個は落ちてる、その場でHPやMPが回復)を取る度、従来の効果に+して、追加で手持ちのポーションが増える、というもの。
更に、お店で「ポーションメーカー2(階層を降りる度に、ポーションゲット)」を購入した事により、よっしゃ、今夜はポーション祭りよ!
具体的にポーションでの爆発的効果と言えば、魔法・必殺技などのスキル系。
戦闘に入る前にスキル連続使用で焼き潰す、当然MPやTPは枯渇するんだけど、これをポーション輸血ですぐMAX回復ですよ……。
という戦略を描くものの、肝心のスキルが全然手に入らねえ! ポーションばっか余る!
……それでも最終階まではいけたんですが、まぁ明らか二周目の方が強かったなこれは、という手応えがあるのでした。
▲途中にぼしを取得しておけば、拠点で永久バフが可能になるのだ にぼしだから保存性に優れるんだね
……などといったプレイ模様。
やはり一筋縄ではいかなさそう、何度もやられるであろう難易度が予想されますが、
道中「煌めくにぼし(レア)」を拾っておけば、毎回の冒険で少しずつラクになっていく恒久バフ投資も出来るように……。
(これ、なにげにWWA(ゲムオバになったら本当に終わりなので、こっちには当然無い)にも、ローグライク(死んでもすぐリトライ出来るがLv1。まぁ強化した装備は持ち越せるけど、死んだらロストするものだし、微妙に違う)にも無い処置なのよね……。
簡単なトコだけど、こういうのがあると”分かってる”と感じるな…)
Hシーン。なんと繰り返しトライのゲームシステムに合わせた、敗北エロ3段階?
▲敗北エロゴブリン
▲敗北エロシャドウ。金縛りなのにおまんこはひくひく反応してしまい、そのまま放置、他のモンスターにも使われるのだった…… というシチュ
▲敗北エロオーク。ビキビキの巨根チンポ、媚薬精液でシロはハート目に!
▲スライム敗北エロ(1段階め)
▲スライム敗北エロ(2段階め)
▲巨人兵敗北エロ。やはりボコォッシチュだが、思ったより小さい? それより裸にリボンだけ残してるのが可愛い
ちなみにHシーンは、やられた敵種ごとの敗北エロ。(今いちエロ連想が湧かない敵だと共通やられ絵)
常に常時立ち絵が表示されており、戦況に従って、や、やばい! みたいな顔をするヒロインのシロちゃんが可愛いぞ、というのがまずある訳ですが、
Hシーンではスライム相手だとにゃふにゃふした表情が可愛い快楽責め、
でもシャドウ相手だとレイプ目がもの悲しい、金縛りちんズボであり、なのにあそこはイキまくり噴いてるじゃねえか、という過激なもの。
オークは毒々しい色のバキバキちんぽ誇示、壁に押し付けられ挿入されるも(おっぱいの大きさと張りが良い感じ)ドバドバ精液でハート目へ……
ボスの巨人兵は、歩行グラの体格差だけ見てたら死ぬんじゃないかこれ、ってくらいのサイズ差でしたが、ある程度で済まされていたのでした。それでもお腹ボコ描写はある。(それよりこのシーンは、全裸なのに首のりぼんだけ残された、”シロのこと、可愛がってください”的衣装をこそ愛でるべきか?)
全体に可愛い子だ、というのが前面に来つつも、そこそこ過激な目に遭っちゃう感じでしょうか……(*ローグライクであり、リセットされるので毎回処女という設定)
▲回想。敗北エロは(モンスターもよるが)3段階あるっぽい……!
あと驚いたのは、何度もリトライを想定してるゲーム性だからですかね?
敵種によっては「3段階敗北エロ」までも設けられてる様子……。(自分も一つだけ2段階目エロ確認できましたが、よりエッチになって、乱暴されてハート目でアヘアヘしてる感じの変化かな……。)
本作、やり甲斐が秀でてるだけに、任意に敗北エロを見ようとするとちょっと見にくかったりもする。製品版では回想でなんとかなるでしょうが。
▲OPのドタバタ劇。ここはスチル豊富ですが、本編始まるとひたすらクイックにやり甲斐ダンジョン潜りに集中です
なにしろOPではシロちゃんと師匠とのやり取りがばんばんスチルを用いて説明されるのに、ひとたびダンジョンが始まってからは「さぁ、行きなさい」とばかり、拠点&ダンジョンのみで回す進行。(体験版だと、ほとんど会話の機会も無し)
見た目とかタイトルの猫あじからは予想できない、かなり楽しく遊び尽くせる系だと思いますねえ……。
体験版は1時間30分(1時間の時点で体験版範囲クリアは出来ていたけど、まぁ面白さにハマった)
WWAの楽しさと、でもタイトさはヘッジして、ローグライクみたいに軽い気持ちで臨めるのはとても良いね
初作品……のように見せ掛け、3年前に予告してそれが発売できなかった&リファインって形ぽいのね
製品版プレイ プレイ5時間弱(クリア自体は3時間で)
▲敵に5ダメージだけ与える「うに」。ショボそうだが実は何度でも使え? この微調整が毎戦となると効いてくる。実はいぶし銀的アイテム
「久しぶりに無心で遊べるものをやりたいな」と手に取り、
「あれ? こんな筈は……(*予告と比べると、アイテム・スキルに使用回数制限が設けられた)」
「ちくしょう、もう一度だ」なんて繰り返してるうちに、気が付けば2時間が一瞬で溶けておりました。恐ろしい……
というか、その後必要な作業を済ませてからまた戻って来て、
「まぁ寝る前にもうちょこっとだけ……」と始めてみたら、
「あとちょい、このフロアで必要な事だけやったら」
「今の無し」
「あとこれが揃ったら、もしかしたら最強シロちゃんになれるんじゃないか? その組み合わせが見たいので次」
などとちょこちょこ自分を誤魔化し続け、更にプレイ+2時間ですよ。
久しぶりに1日で4時間弱くらい遊んだね……。
しかもプレイ3時間の時点で一回クリアはして、最初からAエンド(ベストエンド)を到達しちゃったものだから、
「これはまぐれでないかを計る為に、もう一度クリアする必要があるな」とか抜かして、もう一周ですよ。
▲たぶん出現レア? っぽい、次郎的なステージ『麺処豚はら』。ちなみにスープを調べるとパワーアップできる
▲鍵開けスキルを備えた状態で、宝箱部屋に突入! このコンボ、脳汁が出る~っ!
でまぁ結果分かったのは、中盤~後半に掛けて(体験版の時点では信じられないかも知れないが)ちょっと主人公が強くなり過ぎるかな……。
コツを掴むと、終盤ほぼノーダメージとかも有り得るくらいで。
それというのも、主人公シロの強くなり方が「時折止まりつつ(能力上限があるので)、それでも二次関数的な成長線を描く」のに対し、敵の強さは比較的まっすぐな右肩上がり、つまり一次関数的だからですね……
これには「ローグライクとWWAの組み合わせだとこんな面白さが出る反面、やっぱこの辺のバランス取りが難しいのかな?」などと感じたのですが、作者さんのci-enによると、”クリア出来るようにそういう風に調整した”らしく、まぁそれなら納得。
確かにエロゲでタイトすぎると嫌われる傾向もありますね……(おまけのアルティメットモードとかも合った方が良かった?)
WWAの戦闘を知る者には「スピードと攻撃を鬼鍛えしてワンパンで倒す」がまぁセオリー的な有利としてあり、実際このゲームも、それ一辺倒でいけちゃうな……と思う所はあったけど、
レリック(あえてこの言い方をするけども)次第で、防御一点突破も、それどころか最大MP一点突破でさえもいけるように作ってあって、偉いと思った。
▲リザルト。私は最終的にこのくらい強くなったが……(皆で見せて競おう!)
▲唯一、ミミックだけはどんなに強くても調べると一発でやられる……(注意力散漫で、正直これで2回ゲムオバったので、一回負けた事があれば次の時は警告文出して欲しかった感もある……甘えか…)
ストーリーは文字通りOPとENDのみ(絵はとても可愛い)。
たまにフロアのあちこちに主人公のししょーを偲ばせる本が落ちてて収集する機能があるくらいで、本当に本編はただ、この面白いゲームにハマれ! という潔い姿勢。
面白かった。
いつもはゲームをプレイした後に大体「このゲームから何が学べるか」的に述べる事が多いのだけど、今作に関しては何もない。
なぜならかなりの領域にまで練り込んであって、それを遊んだだけで学ぶのは相当難しいから…。
代わりに肌で(面白さを)感じる事は出来て、要はじっくり遊んでおくと、ゲーム制作の際に貴重な、何となくだけど正しい(面白い)感触を養えるかも知れない。
だからただ楽しむのが正解なのだと思う。
▲回想部屋
▲おまんこが破壊されてしまいそうな大巨根触手。でもなんだかんだ表情の豊かさに救われてるとも言える
Hシーンは全部で36。(作品説明より)
クリアできれば全解放あり(ぶっちゃけ現在の難易度とシステムだと、大半は回想部屋でまとめてチェックかな……)
体験版では気付けなかった事で、それはそうという話だが、
後に行くほど凶悪な敵が増える=つまり敵も強大となり、敗北エロはシロのお股に異種巨根をぶちこむというシチュ多し!
段階エロの最後にはボテ腹、精液ボテ等、産卵、二穴までも!(段階エロも意外に多かった、登場モンスターの半分以上に設けられてますね)
全体にえっちな肉オナホ感が高く、まぁのけぞりアクメにイキ潮に失禁、よくイクおまんこだなぁ……という感じに。
▲なぜかセーラー服で痴漢。ギャップと親近感でこれが一番可愛かったり……?
かと思えば終盤ではちょっと毛色を変え、セーラー服痴漢シチュ(敗北エロです)とか少しあったりして、可愛さとすごい巨根でのイカされを行ったり来たりだ……
凄いのはむしろこれだけ犯してそんなに酷なイメージになってない事で、
構図的にもあそこ強調なアングルは多いんですが、同時に「あそこアップでも可愛いお顔は必ず入れる!」みたいな強い意志を感じた。
故にシロに可愛さを感じてる人ほど、「こんな可愛い子がこんな(性的に過激な)目に遭ってしまう!」という興奮を満たしてるな、と思いました。
この作品のゲーム実況はここでしてます:
関連:
なぜか
[エロトラップダンジョンローグライク]
が、真っ先に浮かんだ
あとは
[エルフとゴブリン]
とかのゲーム性に、今の子は驚いたらええがな
なぜかヒロイン感に、
[クロネのきもち~星降る村の魔女見習い~]
も思いだす
WWA的なものだわな(最近の):
[魔界洞ルル・ファレア 新星]

































































































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