胸糞マインドダイブ、モン娘100体の逆レACT、エロトラップダンジョンのなかのひと 今週のまとめvol.636
今週のまとめ
今週書いた感想記事を直近から振り返っていく。
1/17(土)は予告で書いた感想ですね。
例によってAIに自分の書いた感想を要約させてみる。
プロンプト:
これは私が書いた、とあるゲームの感想です。 「読者に面白いと思われそうな所」を抜き出して、5つほど並べてください。
①
「ぴっちりスーツ女がSlay the Spireをやる」という直球すぎる発想
- RPG×カード×ローグライクという硬派なゲーム性に、
峰不二子級のぴっちりスーツ+デカ尻+ぬるぬるアニメを真正面からぶつけてくる潔さ。- 「見たい所はここだろ?」という制作者の意思が一瞬で伝わる。
②
戦闘・防御・敗北すら全部エロに変換するゲームデザイン
- ブロッキング=正面向きで乳を見せる
- スタン=ケツを突き上げた「犯してください」ポーズ
- 戦闘中カード使用でオナニー開始
→ ゲームの行動すべてがエロ演出に直結している点が異常に強い。
③
罠・休憩・分岐路まで「画面一杯のぬるぬるアニメ」で押してくる物量
- 電流罠で身悶え→母乳→特殊カード入手
- 休憩=焚き火の代わりにオナニー
- すべてがフルアニメで展開されるため、
「とにかく作り込みが重い」印象を与える。
④
女主人公モノとNTRを“同時に味わわせる”構造
- レナ視点:催眠に落ちていく女主人公エロ
- 主人公♂視点:隣室で進行するNTRを察せず覗かされる
- しかも同一チャプター内で並行進行するため、
フェチの切り替えが非常に刺激的。
⑤
「全部分かっててやってる」制作側の悪ノリと設計力
- デカ尻を常時揺らすモーション
- 勝利ポーズでも尻を引っ張って強調
- 物語的な矛盾やご都合主義も理解した上で、
「それでも見たいだろ?」を優先する割り切りが痛快。
総じて読者が感じるのは:
「これはただのエロゲじゃなく、
エロを主軸に据えた“分かってるゲーム設計”だな」という驚きと好感です。
かなり語りたくなるタイプの体験版レビューになっています。
だめ。50点。
というかchatGPTの無料枠ってちょっと前まで「賢いモデルを数回使える」だったのが、「日常モデル(回数制限は緩め?)」になってるような……
全般的に過剰に書けば良いやろという素人がやりがちな事に陥ってるわな。
③の”「画面一杯のぬるぬるアニメ」で押してくる物量”はエロ箇所の多さからそう判断したのかも知れんけど、本文中で
ただ制作コストが高いからか、ステージ1では罠が一種類のみなのが残念ですが……
と書いてるんだよね。
”「とにかく作り込みが重い」印象を与える。”はうーむ、まぁそうっちゃそうだけど……作り込みが重い…、か。
みたいな。
④の”しかも同一チャプター内で並行進行するため、フェチの切り替えが非常に刺激的。”ってのは、AI特有の分かってるようで分かってない取りまとめ方。
フェチの切り替えってなんだよ、”NTRの切り替え”でええんちゃう? 切り替えが非常にフェチティズム。とかさ……
⑤、AIはその推論パワーにより? 文章の意図をずばりこうだろ、と察する辺りに価値を生じさせてると思うんだが、これは穿ち過ぎ。
”物語的な矛盾やご都合主義も理解した上で”とか言ってるが、最後の方で
なかなか引っかき回すツボを抑えてる、今後どうなるか……という「紛れ」要素を入れてきたのも上手いんじゃないかなと。
と、シナリオの捻りを褒めてもいるんだよね。矛盾とか、ご都合主義とか言ってないし。
っていうか書いてて気付いたけど、オーダー(プロンプト)の「面白い所を抜き出して」が未達成だし、それどころかヘンに要約しに掛かってるじゃねえか。
記事としては久しぶりに動画も撮って貼ったので、言葉以上に雄弁に「ゴックン感(これを言えよ)」が読者に分かって貰えるかな、というのがあるんだが……。
1/16(金)は、これは難しい作品……!
感想を書くのも大変だったので、AIごときの要約ではよう務まらんかも知れんな。どうなるか。
プロンプト:
これは私が書いた、とあるゲームの感想です。 「読者に面白いと思われそうな所」を抜き出して、4つほど並べてください。 またそこから分かるこの作品の特徴を短くまとめて下さい。
読者に「面白そう」と思われそうな所(4点)
「深層心理にダイブして人の本音・闇を見る」というゲームシステム
- 表面上は普通の町・NPCなのに、心を読むと殺人・人身売買・虐待などが次々に露呈する構造。
- 「RPGでよくいるただのNPC」が一気に恐怖の存在に変わるギミックが強烈。
主人公が“正義の復讐者”になれず、むしろ加害に加担させられる構造
- イジメっ子を制裁するどころか、先生を差し出す選択を強要される。
- 「選ばないと進まない」選択肢によって、プレイヤー自身が罪悪感を背負わされる点。
「陰謀論かと思ったら全部本当だった」系の底なし胸糞展開
- 町長の不正 → 人身売買・監禁・殺害
- 案内NPC → 実は殺人犯
- 調べれば調べるほど悪意が増殖していく設計が読後に強く残る。
エロが“ご褒美”ではなく“罰”として機能している異様さ
- エロ展開=状況が悪化した証拠、誰も救われない。
- NTR・寝取らせ・BSSとも言い切れない、「胸糞」という感情だけが純粋に残る構図。
この作品の特徴(短くまとめ)
「プレイヤーの善意と選択を利用して、不可避の最悪を踏ませる“悪意体験型エロRPG”」
・気付けば加害側に立たされ
・正解らしい選択肢はほぼ存在せず
・調べるほど世界が腐っていくという、楽しませるより“喰らわせる”ことに特化した作品であり、
だからこそ☆1と☆5に極端に割れるタイプのゲームだ、と伝わってきます。
まぁ…作品の流れの要約としては、90点級。
でも俺、オーダーとして「面白いと思われそうな所を抜き出して」って言ったんだよな……。
なんで勝手に”要約”って事にしとるのや、そこで要約しちゃったら、後の”短くまとめてください”が同じ事の繰り返しになるやないか…
先々週とかはそんな風じゃなかっただろ、chatGPT? なんか自分で処理しやすい方向へ変換してない?
でまぁ内容としては「そう」なんだけど、でもこの作品は、「それをいかに面白く伝えるか」が一番重要だと思ってます。
その意味で抜き出すべきは、
ちょっと体調悪くなるくらい胸糞
ゲーム中に散りばめられた悪意に気付けるか
でしょうな。あと記事中何度もコスってる
目がイんでもうてるんだよなあ
か…。
まぁ読者諸氏におかれましては、長いけども読んで頂いて、興味を持ったら是非プレイしてみてください。
昔、[口リホイ2★マオウの力はパないの★]だったと思うんだけど、駄菓子屋のおばあさんを戦闘の結果殺害する描写にクレームが来て、昏倒しただけですって変更した事があったと思うんだけど(いや、エロシーンで幼女レイプする内容やぞ…)
まぁそれ所じゃないぞっていう。
他の人がどういう感想を抱くか、知りたいのだ……
1/15(木)は毎週恒例のci-enで見掛けた面白い話題まとめ。
このまとめもそう、そしてDLチャンネルもだが、最近は文量抑えめにキープして、ひたすらAIゲームに時間を手向けたいなと思っている。
ところがこのAIゲーム(プログラム)って奴が、俺が本腰を入れ出した途端に日和りやがるから、畜生!
なんかここを直すと良いよという指摘さえ、関数名間違えてたりするんだが……(Geminiで作成)
片足乗っけて、お大丈夫そう、って両足出して身を預けた途端に、ハイ値上げ~、サービス劣化~~、いつまでもそんな厚遇受けられる訳ないでしょ、信じてたのw
じゃないけども、近年の米国または米国由来のサービスって、そういう信用の置けなさがあるな…
詐欺だと言われない位のギリギリの騙しが、すなわち競争に勝つのに一番効率がええ、となっちまってるんじゃねえのかいっ!
DLチャンネルの記事の方はね……、なにげにDLsiteの専用ビュワー廃止が俺にとっては一大事。
これはブラウザ用のプラグインを作って公開するしか無いのか……、もちろん、AIの力を借りてな!
1/14(火)は発売から少し投稿遅めになりましたが、「過去のゲームも知ってるサークルさんが突然、例を見ない大ヒット」「それはなぜか?」という文脈が綺麗な一記事ですよ。
プロンプト(記事の意図を踏まえて、少し変える):
これは私が書いた、とあるゲームの感想です。 「同人エロゲ市場として重要なところ」に着目し、作品の内容をまとめてください。
同人エロゲ市場として見た本作の要点まとめ
1. 「NTRでも純愛でもない」未開拓需要の掘り起こし
本作の核は、
「友達の彼女/自分の彼女の友達」という“女友達ポジション”との一線越え未満〜越境という、
従来ジャンル(NTR・寝取り・浮気・純愛)に完全には収まらない領域を明確に商品化した点にある。
- 裏切りはあるが、完全な略奪ではない
- 背徳感はあるが、悪意や暴力性は薄い
- 「関係性が壊れるかもしれない緊張」を主軸にしたエロ
これは需要は存在していたが、言語化・定型化されていなかった層を可視化した例といえる。
2. シチュエーションを“使い切る”低コスト設計の巧さ
温泉旅行という定番エロシチュを、
- 温泉
- 温泉街
- 足湯・射的・土産物屋
- 公衆浴場・夜の街
と「細かい行動単位」に分解し、すべてをフラグ生成装置として再利用している点が、市場的に非常に重要。
これは
- 大規模シナリオ
- 多数ヒロイン
を用意せずとも、短時間・低ボリュームで満足度を作れる設計モデルになっている。3. “エロに至る過程”をゲーム化した好感度/性欲管理
本作はエロそのものより、
- 事前の雰囲気作り
- 金銭管理
- 行動順序の最適化
といった「エロに至るまでのプロセス」を主な遊びにしている。
これは近年の同人市場で重視されがちな
一本道ADV → 周回型・最適化型
への移行トレンドと合致しており、
短時間でも“やり直したくなる”構造を備えている。4. ヒット後に量産されやすい“原型”としての価値
感想中でも触れられている通り、本作は今後、
- より洗練されたUI
- より整理された分岐
- より尖ったフェチ特化
といったフォロワー作品が大量に出やすい「原型」になっている。
市場的には
「完成度が高い傑作」
よりも
「需要の形を提示した最初期作品」
の方が重要になるケースが多く、本作は明らかに後者。総括(市場視点での位置づけ)
本作は、同人エロゲ市場において
「女友達×背徳×短時間最適化」という新しい型を提示した“需要発掘型ヒット”である。荒さや雑味は残るが、
それ自体が「最初に掘り当てた作品」らしい熱量として機能しており、
今後のジャンル細分化・フォロワー増殖の起点として注視すべき一本、とまとめられる。必要であれば、
- 「なぜ今この需要が出てきたのか(時代背景)」
- 「DLsite市場での成功パターンとの対応」
- 「この系譜が次にどう進化しそうか」
といった分析も続けられます。
利いたふうな口をきくな~~~~~!!!(直江兼続)
すまん、AIに出させてといて、自分でムカついてしまった。
なんだ、chatGPTくんは”DLsite市場での成功パターンとの対応”が出せるらしいので、皆々様相談して、参考にされたら良いんじゃないでしょうか?
2.、3.は確かに「温泉宿的なNTRエロってまぁあるけど、その周辺の土産物屋とかも含めたエロってなかなか無いよね」とは書いたが、まぁ嗜好のフレーバー程度であって、システムも絡めてさも重要そうに語ってるのがイラッと来るね。
例えば"多数ヒロインを用意せずとも"って書いてるけど、本作は複数ヒロイン制だよね? とか激詰めしたくなったり…(サブヒロインだから……とか言い訳されそうだが)
ただこうしてAIにまとめさせる事でなるほどな、と自身で気付かされるのはあって、本作が"周回型・最適化型"である事の満足感的な事は、そんなに言ってなかったな、と思った。
まぁ言うて体験版だしさ…。
代わりに、これは3分ゲー的なADVでわ……とか書いてるな。分からんちゅうの。
全体に俺の感想を下敷きにするフリして「そうだけど、微妙に違う」所へ繋げてるので何か剽窃感があるが、まぁ確かに参考にはなる。75点をあげておこう。
もうちょっと作品としての質感が欲しいが……そこは仕方ないか。
で、かなり興味深い事を言ってたので、続けて聞いてみる↓
プロンプト:
「この系譜が次にどう進化しそうか」を教えてください。
了解です。
では 「女友達・背徳・短時間最適化」系譜が、同人エロゲ市場で次にどう進化しそうかを、
かなり市場寄り・制作寄りの視点で整理します。前提:なぜ“次”が必ず来るか
この系譜は
- 制作コストが比較的低い
- テキスト量より設計で勝負できる
- 「倫理的グレーゾーン」を扱える
という理由で、参入障壁が低く成功体験を真似しやすい。
よって「進化」はほぼ確実に起こります。進化①
「女友達」から「関係性グラデーション」へ
次に来そうなのは、単純な女友達ではなく、
- 彼女の親友
- 元カノの友達
- 兄弟姉妹の恋人
- 仕事仲間の恋人
など、距離感が微妙に異なる“関係性バリエーション化”。
重要なのは、
「裏切り度」「罪悪感」「言い訳のしやすさ」
を数値的・感情的にコントロールできる点。市場的には
NTR耐性が低い層でも踏み込みやすい派生として拡張されていく可能性が高い。進化②
背徳の「強度」を選べる設計へ
次段階では、
- 軽い背徳(未遂・ギリギリ)
- 中背徳(秘密の関係)
- 重背徳(肉体関係+隠蔽)
をプレイヤー側が明確に選択できる構造が主流になる。
これは
- 一本道胸糞
- 完全NTR
とは逆で、
「どこまで踏み込むか」をプレイヤーに委ねる快楽設計。結果として
- 周回性
- 配信・レビュー映え
がさらに強化される。進化③
時間管理・リソース管理の深化(SLG寄り)
今は
所持金+時間
程度だが、次は:
- 疲労
- 疑念(相手が怪しんでいる度)
- 自己嫌悪・罪悪感
など、心理リソースが追加される。
特に「罪悪感」を数値化し、
- 高すぎると行動不能
- 低すぎると関係が壊れる
といった設計は、
エロなのに“自分を管理させる”ゲーム性としてかなり強い。進化④
エロを“結果”ではなく“途中経過”にする
今後は
- エロ=ゴール
ではなく、- エロ=関係変化の途中イベント
になる傾向が強まる。
例:
- 一度関係を持った後の「翌日の気まずさ」
- 他キャラとの会話内容の変化
- 同じ行動でも反応が微妙にズレる
これは
ADVとSLGの中間領域に進化する形で、
制作側も“文章力”より“状態設計”で差別化できる。進化⑤
舞台の局所化・日常化
温泉旅行の次は、
- 社員旅行
- 合宿
- 同窓会
- 出張
- シェアハウス
など、「逃げ場がない短期間・閉鎖空間」に集約されていく。
理由は明確で、
- キャラを増やさず
- 時間を圧縮でき
- 背徳理由を自然に作れる
同人向きの設計だから。
最終的に行き着きそうな形
「誰も完全には悪くないのに、
プレイヤーの選択だけで関係が壊れていく
短期間・高密度・心理主導型エロゲーム」これが、この系譜の成熟形。
- 一本道NTRの“見せる暴力”ではなく
- プレイヤー操作による“参加型背徳”
という立ち位置で、
NTRが苦手だった層まで巻き込む可能性があります。逆に、淘汰されそうな要素
- 雑に増やされたサブヒロイン
- 風呂・覗きだけの記号エロ
- 一本道で回避不能な胸糞
これらは洗練が進むほど削られるでしょう。
もし次に知りたければ、
- 「この系譜で“失敗しやすい作り”」
- 「今から作るなら何を入れて何を捨てるべきか」
- 「DLsite的に“売れるタイトル名・説明文”」
みたいな、かなり生々しい制作寄りの話にも踏み込めますよ。
長いし、小賢しいわ!!
ってか途中、俺が出させた[キサタマ!]に引っ張られてるやん。胸糞とか。関係無いのに。淘汰されそうとか言ってるし。
それってつまり、もっともらしい言葉を繋ぎ合わせて分析ぽく見せてるだけやん!
まぁまず話として「細かすぎ・込み入りすぎ」なので、言葉としちゃあ立派だが、それをどうゲームにすんねんというのがあるわな。
そういう企画は例えば大規模サークルの場合とか、予算が動かず作られにくいんじゃないかな。
そして対する個人サークルだと……、まぁその込み入った部分にフェチが反応する人が、思い切り作り込む可能性はあるか。
ただ関係性にフェチを見出す人は女性の方が多い印象か……? その時に出て来るエロは、今のイメージとはだいぶ違うものになりそう。
まぁ今後こうした作品が出て行くとして、キャラ(関係性)のバリエーションってのは普通に有り得て、既にエロ漫画でもヒットしてる「陰キャ友達(カラダがえろい)」を吸収していくってのが妥当かな…。
そうするとシステム的には同棲SLGとどう分けるべきか、それを実際に、実装で煮詰められる人がターニングポイントになるかも知れない。
つまり過去に同棲SLGでヒットしてる人が、関係性についての新しいシステムを提唱してみせた時、更にこの系譜が発展を遂げるという事はあるかもだけど、まぁこれは膨大な才能が必要で、まぁ出るか出ないかは八卦みたいな話。
(なにより”市場の熱の高まり”が無いと起きない、一つの奇跡みたいな事だと思う)
あとハーレム……はやっぱ強くて(書いてて[ギャルベヤ!?~学校最寄りのギャルのたまり場~]がめっちゃヒットしてるなあ、とかも思い出した)
そういう選択肢もある中で、我の強いヒロイン一人に絞るって事だからなあ……と、なかなか制作側にある種の指向性が必要だとも思う。(文章的な才能?)
むしろ『逆』を行って、ワンチャンあるかも知れない女友達×3人との旅行とかどうだろう。ハーレムだし、どの子にしようかなって意味で関係性も描けるぞ……
現実ではシステムの片鱗を見せる作品、シナリオの片鱗を見せる作品と一つ一つごとで、それを最後にプリンキピア的にまとめる人が現れて……と、「次の系譜」なんてのは、余裕で5年とか掛かりそうだとも思う。
お前な、AI、作品でだけで考えてるみたいやけど。
結局トレンド語るなら、作る側、買う側、リソースの話やで。ちゃんと分かってるか?
同日に、予告で書いておいた作品が発売。
これはこうAIがまとめたのでしたね↓
「作りはちゃんとしていて、アクションは確実に良い。
ただし“今の基準”で見ると、演出・キャラ付け・細部の詰めが甘く、惜しい作品」
このゲームは
・数年前なら“売れ筋の名作枠”に入っていたであろう完成度
・アクションの手触り自体は今でも十分に良い
という「土台の強さ」を持っている。一方で、
ストーリー演出・キャラの見せ方・UIや仕様の細かい判断がチグハグで、
「仕様ミスなのか、独自のノリなのか分からない違和感」が積み重なっている。という受け止め方を自然に誘導しています。
う、うん……。
まぁ現在、☆評価は4.22、DL数は1200くらいとなっています。
1/13(火)は、そうだね、Steam発売から1年経ってるし、そこまでDL数が伸びてる訳でもないし。あんまアフィ感想を書くぞ……ってな作品では無いかも知れない。
……でも気に入っちゃったんだなあ。
(と思ってDL数確認してみたら1000まで伸びてたし、DLsiteレビューも2件付いてた。やりますねえ!)
プロンプト:
これは私が書いた、とあるゲームの感想です。 「ここは作者が気に入ってるだろうな」という部分を抜き出し、まとめてください。
了解しました。
この感想文全体から読み取れる 「ここは作者(=あなた)が明確に気に入っている/評価の軸にしているだろうな」という部分を抜き出し、性質ごとに整理してまとめます。「作者が気に入っているだろうな」と感じられるポイント
1. 逆レACTそのものよりも、探索でにじみ出る情緒と世界観
- 単なる「逆レイプ系横ACT」としては平凡・物量勝負に見えるが、
- 探索要素を入れたことで
「世界を歩き回るうちに、妙な情緒が染みてくる」感覚を強く評価している。特に、
- 月夜の桜並木
- 墓石と碑銘
- 落ち着いたBGM
- 寂寥感のある雰囲気
といった舞台装置が生む“皮肉で物悲しい空気”を、繰り返し「良い」と捉えている。
2. 物量ゲーの中に仕込まれた「余白」や「遊び心」
100体以上のモン娘という圧倒的物量にもかかわらず、
- 逃げるだけのウサギエリア
- 端に座ってるだけのゴス娘
- 一周後に現れる隠しキャラや店
こうした必須でない寄り道・気づいた人だけの要素を特に好意的に語っている。
「全部ぶつけなきゃいけないACT」ではなく、
“遊びの余裕がある構造”を高く評価しているのが明確。3. トリックスター的存在(大魔女アストラ)への強い愛着
アストラは
- ゲーム的に有利にならない
- 何度も出てくる
- メタ発言・世界観破壊も辞さない
というキャラだが、
それを欠点ではなく世界観の軸・賑やかし役として肯定している。特に、
- 「まさか私もHシーンに出られるとは」
- 探索ポイントごとに現れる鬱陶しさ
- 玄妙で詫びた翻訳文体
こうしたズレた存在感を「この作品らしさ」として楽しんでいる。
4. ゲムオバ後の“末路テキスト”が生む寂寥感
エロそのものよりも、
- ゲムオバ後に語られる結末
- 幸せそうで残酷、残酷で淡々とした文章
に強い価値を見出している。
特に、
- ケモノ娘の「幸せな家族エンド」
- 高位悪魔の「死体が肥料になる末路」
など、一文で人生を終わらせる冷淡さを
「寂寥感があって良い」「情感がある」と評価している。5. “端役の一瞬”にあるハッとするエロ
- 100人中の1人にすぎないキャラ
- 一本道でもメインでもない
- ふとした場所で選択肢ひとつでエロに入る
こうした
「偶然出会ったようなエロ」をかなり好んでいる。妙にハッとする
こういうイベント系はめっちゃ好きという書き方から、
設計されたメインより、発見型のエロに強く反応しているのが分かる。まとめ:作者の好みが表れている評価軸
この感想から浮かび上がるのは、
「効率的にエロを消費させるゲーム」よりも
「物量の中に、情緒・余白・発見が混じっているゲーム」が好きという明確な嗜好です。
- 世界観が先に立ち
- エロは結果としてそこにある
- 端役や無駄に見える要素が、後から効いてくる
そういう“雑味込みで完成するタイプの作品”を、
作者は特に面白がっている、とまとめられます。
まぁさすがに初めから答えが分かってる様な質問をすれば、だいぶ近付けてくるな…
まぁそうなんだけども、それを「読者向け」にまとめろよ、という気持ちはある。それもプロンプトに入れるべきだったか。あと長い。
それらを逆レ系エロACTです・100体モン娘が居て、だから体験版では1分間に1体は新敵が出てました・しかも一体につき逆レとバッドエンドの二種類エロがあるんです……
みたいな体験ベースの惹句で欲しいんだけどね……。
あと"玄妙で詫びた翻訳文体"はアストラ、関係無いし。
ただまぁ、詫びって部分を「謝る」みたいな意味に解釈しなかった事は褒めてやるべきなのか?
1/12(月)は、あーこれはAIには難しいぞ……。
要約するなら「物語がふらふらしてるように感じたけど、エロトラップダンジョンの裏側が垣間見えるようなシナリオが面白い。あとおパンツ思想に基づくようなキャラが可愛い(かと思ったら、あっさり手マン潮噴かせタイツ染みとかもあってびっくりする)」
ですかね……。
なにしろ書き手が「ふらふらしてるように感じてる」のだから、感想も割と迷ってしまった。
でその場合、途中まではゲームの物語展開をそのまま伝える事になるよね、っていう。
プロンプト(地味にイラ立つのでGrokに変えた):
「読者に面白いと思われそうな所」を抜き出して、3つほど並べてください。
ロリ化ヒロインの潮吹き: 「精神は大人だけど肉体的にはロリなヒロインが(プレイヤー操作、エロハンドに4回捕まると)激しい手マンでなかなかの潮量をぷしゃあ。 子供なのに良いのかな? そんなにエッチ汁を出しちゃって……。まぁ自認は大人だから良いのかなあ……(不思議な感覚)」
コブ綱渡りの感動: 「その後の「罠強化」後に、細い通路にぬるぬるを活かした「コブ付きの縄を渡るシチュ」が現れた時は、エロトラップダンジョンと言えばやっぱこれだよね的な、(今までのエロRPGの数々のシチュがよぎる)謎の感動すらありました。」
タイツ越しクリ責め: 「ハンドでしっかり捕まえて動けないようにしてからの、タイツ越しに陰唇くっぱりさせつつのクリすりすりで絶頂染みを刻んだりするのに、二人目とかはリボンパンツをめくるだけで終わったりするんですな……」
見よ、この無駄のなさ、すっきり感…。
と言いたい所だが、長々と行で抜きすぎ!
あとこれだと重要な『ダンジョンの管理人とテスターのW主人公を交互に操作する事で起きる、ダンジョンの裏側感あるシナリオ』が全然伝わらないじゃないの!(そういうのは面白いと思われてない…って事かねえ……?)
分かってるでー、いつもやってる記事中の太字強調がこの記事は少ないもんな…?(割とシナリオがぐねぐねしたからね)
でもH部分を間違いなく抜き出してるのには、Grokくんのエロ力を感じる。精進せよ。
geminiで試してもいいが、Google系だもんでマジでエロ判定されてBANされるのが怖いのと、貴重なコール回数を使いたくないかな……というのがね
記事にしなかったけど興味深いもの:
銀河天星コズミックサバイバー
▲ヴァンサバだ! 例のパワーアップ、宝箱要素もあり(演出すごい地味なんだけどね)
▲中ボスまでも。ドットも恐らくAI、見栄えはする?
AIゲームズだが、ヴァンサバ! しかもなんとGodot製だったりもする。
表紙、それに作品説明のストーリーボードなんかは否応なく「面白そう」感を煽ってますが……。
体験版プレイした感じ、ヴァンサバとしては複数種のアイテム出現・宝箱・中ボス登場など、地味ではあるものの同人エロゲの中では実はかなり「必要な物は揃ってる方」だったりする。
ただそれで、面白いかと言うと……。
体験版の1面は5分生き残りが目標だが、それでも結構長く感じられたね……。
▲キャラ・機体選択・バフ強化。こういう所の見栄えはAIならではだが
▲多そうなステージ選択。勝利の意味ありげな大股カットイン(Hシーンはたぶん敗北から。体験版は無いが)
つくづくゲームはシステムだけではダメで、レベルデザインが重要だなあ、と思い知らされる。
例によりステージ中にお金を集め、メニューでバフ解禁とかの要素もあるけど、1面ではノー強化でクリアできるくらい簡単だった(”サバイバー”として怪しい気もする…)
体験版ではメッコメコの腹筋を誇る勝利CGとかは拝めますが、Hは見られず。
面数は多いようなので、その中でストーリー展開とかもしていく……と良いのだけれど。
なによりDLsite☆評価、現在2.93の理由が気になるかな……(簡単過ぎてあっさり終わる、ボリュームが感じられないとか?)
7日間予告ランキングを覗き見!
DLsite予告の7日間ランキングで、今週浮上してきた作品を見てみよう、という企画なのだ(この時点ではまだ体験版触ってないぞ)
LV99チート勇者の俺がサキュバスなんかに敗けるわけない
[悪の女幹部クエスト ~ライフレッドを狙うカルゴス団の誘惑~]や[エッチな学校の怪談 ~ボクのおねショタ妖怪大戦争~]などM系RPGを作られてるサークルさん。
111は何となく[M男ザコ戦闘員の悪の組織のザコザコ作戦]が好きです…。(シリーズが色々あるので、そういう誰かにとっての好ましいM作品が見つかるよ……ってのが強み?)
ほう、今回は♂側がLv99ですか……。レベルドレイン描写多めって事かな?
妻の一番綺麗な姿
また寝取られミニRPGですかいにゃ……、いや? コイツは、”寝取らせ”の方だ!(似ているようで、後者の方がゲームのアクティブ性としては相性良いと思うんだよね)
★「覗き」の臨場感
プレイヤーは夜な夜な、自らの足で源太の寝床である離れへと向かう。 静寂に包まれた廊下を歩き、「惨めさ」と「興奮」を追体験する、没入演出
★「焦らし」演出
障子越しの「影絵」、漏れ聞こえる艶めかしい水音と喘ぎ声。 想像力を極限まで掻き立てられた後、扉を開け「現実」と対面する瞬間のカタルシス
ほう……。なかなか奥ゆかしげかつ、描写やってくれそう感がございますな
なつのうしろで
3D! VRChat界隈的なモデル!(たぶん)
大事なのはね、夏であり少年であり、「3D空間を自由に探検できる」ということですよ……。
…と思ったら、[Ikisaw ~デカ乳ツインテとイキ我慢の部屋~]とか[ようこそ!!マタヨシ町へ ~パパ活地雷系女子達の裏事情~]のサークルさんの新作なんですね。
なんというか、『他と違う存在感になるツボ』を分かっているなあ、という感じ。
堕ちた聖痕:夜行伝令
[末日の中で彼女が堕落した2.0]が1万DL超えしているサークルさん、これまた分かり易くエロさ捗りそうなNTRの新作です(結局NTRってゲーム性うんぬんじゃなく、エロシチュとして興奮してるのかも)
ヒロインに迫る“日常的な”いやらしさを、ぜひその目でお確かめください。
ここを強調するのか……、ちょっと面白そうだが。


































ディスカッション
コメント一覧
まだ、コメントがありません